日本語はダメか2

日本語はダメか2

2007.09.08
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カテゴリ: カテゴリ未分類

ぽっ明日は、文章教室の昔の生徒さんの出版記念会へ。

 著者が在住している市の文化人みたいな作家だから、頭記のお客も仕方ないか、と何度も自分に言い聞かせる

 こちらが住んでいる市の文化雑誌には、こちらが推薦したある小説が載らなかった。血なまぐさいシーンがある、という理由で。

 つまり、本質的には、行政は「健全な」ものを選んでいる。酔狂なものは拒否される。y


 そんな体験があるから、教育長と聞くと花瓶に反応してしまう。少々、大人げない、とは思うが。

 ま、挨拶は一応、無難に済まそう。他県にまで出かけていやみを言うこともないだろう。ンんンんン






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最終更新日  2007.09.09 00:01:16
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狂育長  
葛の葉 さん
花瓶にも土瓶にも、反応してくださいませ。
正当な怒りは、出してもいいと思います。穏便がいいとは限らないよ。時と場合によっては。
(変換ミスで駄洒落てごめんなさい)
どんな挨拶をされたのでしょうか。 (2007.09.09 19:52:39)

Re:狂育長(09/08)  
teokure9753  さん
葛の葉さん
「乾杯と挨拶を仰せつかったが、これはしゃべるなという幹事団の陰謀で、国家的陰謀で…。短編集にしたのが惜しい。ブッデンブローグ家の人々、楡家の人々と同じような長編になったはず。さあ、もう一仕事…」
 もと県教育長は、「黒い瞳」原曲のハーモニカ演奏。弟子入りしたくなった、という会話をしてきた。 (2007.09.11 09:42:04)

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