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さて、スペインにも行ってきたことだし、そろそろ練習しないと・・・ってことで、お教室の見学に行ってきました。見学に行ったのは、5年くらい前にクルシージョでお世話になったことのある先生のところ。引っ越しが決まった時から、ここにお世話になろうと決めていたけど、とりあえず見学しておくことにしました。行ってみると、先生が私のこと「覚えてますよ」って。5回ぐらいしかレッスン受けてないのに・・・感激。中級クラスを見学したけど、結構レベル高い。もうすぐ発表会なので、ほぼ振り付けも終わっていた。先生に、どのクラスをとれば良いか相談したところ、6月からクラス編制が変わるので、5月中は中級クラスをとって、様子を見て6月からのクラスを決めましょうとのこと。・・・大丈夫かなあ。ちょっと心配。
2008年04月26日
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帰国の途に。飛行機でセビージャからオルリーヘ行って、、ド・ゴール経由で日本へ。朝、起きてみると雨が降っていたので、急遽タクシーで空港に向かうことに。暴走タクシーにもしばらく乗れないかと思うと、ちょっと悲しい。日本へ向かう飛行機で、外国人の若者数名のグループが、飲んで騒いで大騒ぎ。あげくの果てに、スッチーと喧嘩までする始末に。すっごいキッタナイ言葉で、言い合ってた。しかしその若者、見た目はすごっくアホそうなのに3カ国語話していたなあ。まあヨーロッパの人なら、自国語と英語とフランス語もしくはスペイン語くらいなんてことなく使えちゃうんだろうなあ。うらやましいよ。今回の旅行の直前に引っ越しをしたので、日本に着いても、家まで新幹線乗らないと行けないんだけど、疲れてボーとしていたのと、新しい家になれていないせいで前の家に帰りそうになりました。帰っちまいたかったなあ、前の家に。
2008年04月18日
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やっとLa casa de la memoria行ってパストーラ見てきました。やっとというのも、以前スペイン行った時は時間がなくて断念。それも、一番好きな踊り手パストーラを見逃すという、あきらめきれない失態。今回は絶対パストーラ見るぞと意気込んでいた。しかし、セビージャ到着一日目 とりあえず、Los gallosでしょうと行ってしまった夜にLa casa de la memoriaで、パストーラが踊っていた・・・ショック。しかし、神様は味方してくれた。なんと、週に2回、それも私達のセビージャ最後の夜にパストーラが踊るなんて。ありがとう。神様。パストーラのタラント、息するのも忘れるくらい引き込まれたなあ。最後の方に、DVDでもやっている連続ブエルタしたんだけど、ホント、駒が回ってるみたいに衣装の色が混ぜ混ぜになって見えたよ。料金が安いせいか、若い子がいっぱい見に来てるし、フラメンコのこと全然知らない人が多くて、途中で拍手が・・・その度に、出演者が苦笑いしてました。ああ今回の旅、満足、満足。
2008年04月17日
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さて、今日もgafas姉さんとfritosちゃんは午前中レッスン。で、私はAlmoraduxの靴を探しに出かけることに。事前に、どのお店に行けば取り扱いがあるか、Almoraduxにメールして調べておいたので、買いっぱぐれはないだろうと思っていたのだけど・・・1件目、店がない。2軒目、お目当てのモデル無し。3軒目、同じくお目当てのモデル無し。4軒目・・・に行こうとしたが力つきて断念。だって、ここだけ遠いんだもん。っていうか、私の欲しいモデルはきっとオーダーメードに違いないとやっと気がついた。・・・詰めが甘いな、私。ちゃんと、メールで詳細まで聞けばよかった。二人と合流した後は、以前見つけた激安ピアス屋さんに。以前は、この通りも人気がなくて怖かったのに、今じゃあタブラオまでできていた。ここで、おみやげ用のピアス数点をゲット。その後、compas surで、CDを購入。お目当ての物は、品切れで明日入荷とのこと。ことごとく、買いたい物に出会えない。今日のお昼。パンで作ったピザみたいな感じですごくおいしかった。そして、エルコルテイングレスへ。お財布売り場の若い男の店員が、私達を見て笑いをこらえる・・・そうなんです。昨日gafas姉さんが眼鏡を買いたいということで、売り場を探そうとこの店員に聞いたんですが、とっさに出た言葉が・・・Donde viven las gafas?いいじゃん、通じたんだから。なんか文句ある?地下で、おみやげ用にマンザニージャ、お菓子、そしてもちろん白アスパラを買い込む。で、もう一つ忘れちゃいけない。布、買うぞーーーって意気込んでいたのに、いざ買う段階になって家にある大量の布がちらついて、結局ハギレ70cmしか買わなかった。でも、これでノースリーブの上作れるし、おととい買ったファルダに合わせて、衣装にも使えるし・・・総額2ユーロなり。2ユーロよ。もう、ここに住んで衣装ぶっ倒れるまで縫い続けたい・・・そして、最大の目的La casa de la memoria・・・・・・長くなりましたので、また次回に。
2008年04月17日
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今日の予定は、バスでArcosへ行き、その後jerezを回ってくる日帰り旅行。まず、9時30分のバスに乗るためにはやめにバス停へ行ったものの、案の定、10分過ぎの出発。他の会社のバスはArcosまで1時間30分で着くので、この会社もだろうと思っていたら2時間だよとのこと。急ぐたびだけど、しかたない。出発して間もなく、ぽつぽつと雨が降り出したものの、直ぐに持ち直した。日頃の行いのおかげか?運転手Jose Antonioは私達が片言のスペイン語がはなせるとわかった途端、怒濤の質問攻め。お願いだから、青信号は進んでくれ。・・・と思った矢先、小さな町のタバコ屋で停車。トイレ?あんた、出発遅れた上にトイレかい?小学校のとき、先生に言われなかった?トイレは休み時間に行っておきましょうって。途中、白い村で泊まったからArcosかと思って降りようとしたら、運転手がespera,esperaって。おう、わかったよ。後で分かったことだけど、町の名前でした。ここでおりた青年が、降り際に「出発したら後ろ振り返って。すごく景色がきれいだよって。」うん、本当にきれい。バス止めて写真撮りたいくらい。一瞬、トイレ行きたいから止めてって言おうかと思ったけど、道ばたでしろって言われたら困るからやめた。もう一度あの景色を、ゆっくり見に行きたいなあ。Arcos到着、11時45分。運転手のJoseが「な、2時間だろ」って得意げになって言っていたけど、これ2時間って言わないですから。Arcosはちらっとしかガイドブックに乗ってなかったから、行くのどうしようかって悩んだけど、本当に綺麗。次回は、パラドールに泊まりたいな。時間がないから、絶景地点までは往復小走り状態で、Jerez行きのバスに。Jerezに着いても、英語のツアーに参加するため小走り状態でTio pepeへ。本当にネズミはしごのぼってがシェリー飲んでました。それも、かなりの数のねずみがいるらしく、ちょろちょろ走り回っている姿を見ているだけでもあきません。3~4ヶ月でボトル1本あけてしまうそうです。有名人が訪れた時の写真がいっぱい。見学の後に、2種類のシェリーを試飲。シェリーって、手で簡単に開封できるんだ。知らなかった。で、このとき出されたポテトチップがとってもおいしい。しかし、私達には時間がない。ダッシュで駅に戻って電車に乗らないと行けないのに、ちょっとのんきなfritosちゃんが、「このポテチ、おいしーーーい」って、立ち上がってくれない。しかたないから、「こら、時間ないんだから行くよ」って強引に連れて行きました。しかし、ビニール袋持っていたら、絶対持ち帰ったなあ。あのポテチ。
2008年04月16日
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午前中、私以外の二人はレッスンに。で、私は、以前行ったところを回ることに。まず、カテドラルのそばのバルでトイレに入る。このトイレ、2年前は便座が壊れていて、あわやお尻がはまりそうになったところ。さすがに、綺麗になってました。(セビージャ行ってトイレの点検する私って?)それから、少しだけサンタクルスを歩いたのち、エルコルテイングレスへ。水、お菓子等買い物。そのまま北上して、2週間お世話になったピソを眺め、アラメダへ。2年前は工事中で、砂埃だらけだったのにここも綺麗になってました。ピソのあたりをいつもうろちょろしていたおかまちゃんには会えず。何より変わっていたのが、トラムが出来ていたこと。バス乗り場からヌエバ広場までの短い距離だけど、ホテルのそばからすぐ乗れたので、頻繁に利用しました。二人と合流した後は、お買い物。予定になかったんだけど、練習用のファルダを三人とも購入。ストレッチ素材で、マーメードラインのやつ。これ、憧れてたんだよね。ちょっとウエスト低めの位置にはいて、裾を床ぎりぎりにするとかっこ良くないです?疲れたから、エルコルテイングレスで食材を買ってホテルの部屋で夕食を済ますことに。メニューは、大量のハモン、もちろん白アスパラ、サラダ、ワイン、パン。ホテルについたものの、まだ時間が早いし部屋に冷蔵庫がないから、さあどうしよう?頼めばホテルで預かってくれるんじゃないってことで、フロントへ。私がフロントに預ける姿を見ていたgafas姉さんからダメ出しが。gafas「なんでスペイン語でお願いしなかったの? 今回の旅はなるべくスペイン語使おうって決めたのに」platano「うん、スペイン語で言いたかったのはやまやまなんだけど、 どうしてもPodria entrar en el frigorifico?ってしか浮かばなかったんだ」・・・私のスペイン語はまだまだです。しかし、大爆笑したgafas姉さんも、後日その度胸の良さが裏目にでることに・・・ワインオープナーがないことに気がつき、やはりフロントでお願いすると、やる気のない兄ちゃんが、キッチンを探してくれたもののないとのこと。ワインオープナーのないホテル・・・そんなのあり?隣のバルに行けば開けてくれるよって、これまたやる気なく答えてくれました。さあ明日は、Arcosへショートトリップだ。
2008年04月15日
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まだ、セビージャのバスに乗ったところまでしか書いてませんでしたね。ホテルは・・・バルセロナが良すぎただけに、ショックが大きい。立地は、サンタクルスまで歩いて3分と最高なんだけど、ちょっとぼろ臭い。ロビーのにいちゃんはやる気無し。(これでこそスペイン?)で、ショックだったのがエレベータ。って、エレベーターなんて動けばいいじゃんて思うでしょ?しかし・・・今をときめくシンドラー製。それも、相当古くって二重ドアのやつ。映画なんかでよく見ますよね?手で開けるの。エレベーターを呼んで、ついたら「チン」とも何ともならないの。だから、最初乗るとき分からなくって、ずーーーっとエレベーターの前で立ちつくす女三人・・・一分経過・・・二分経過・・・三分経過・・・・・・なかなかエレベーターこないねえ。って、とっくに来てました。部屋には、セキュリティボックス無し。冷蔵庫無し。時計無し。ゴミ箱無し。ビデなんかいらないから、ゴミ箱ぐらいおいてくれ。そして、この冷蔵庫がないことが後日platanoの焦りに・・・夜はLos gallosに。20分前に行ったのに、最前列をゲット。以前、セビージャでレッスンを受けた人がまだ踊ってました。しかし、後半に入ったあたりから首が・・・最前レッツで、かなり首をあげて食らいつきで見ていたから首コリコリ・・・どうりで私達より早く来た皆さん、最前列を避けたわけだあね。
2008年04月14日
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朝、早起きして空港へ。ゆっくり朝食を取る時間がなかったのが、ちと残念だが。この豪華な朝食ともおさらばかあ。おさらばと言えば、このホテルのフロント係のおにーさん。すっごく親切で、スマートな人がいたの。彼はいつも午後だけの勤務で、チェックインの時も観光から戻ってきた時もすっごい人なつこい笑顔で迎えてくれました。夕べも、夕食の予約を手伝ってくれたりと至れり尽くせり。彼には、バルセロナを発つ前にちゃんとお礼が言いたくて、昨夜、ホテルに戻ったときにフロントによってみた。platano「明日の朝は、勤務?」おにーさん「明日も午後からの勤務ですよ」platano「じゃあ今お別れを言わなきゃいけないね。本当に色々ありがとう」おにーさん「It's my pleasure」そう言って、手を差し伸べるのよ。で、私ゃ100%天然日本人。ああ、握手ねって思って私も手を差し伸べたら・・・チュ・・・そうかあ、ここは外国それもヨーロッパだったっけね。ちょっとどきどきしましたよ。で、一緒にいたgafas姉さんとfritosちゃんにも「ダメじゃん、お世話になったんだから、ちゃんと挨拶しないと」って無理矢理挨拶させました。さらに笑っちゃうことに、それを見ていたおばちゃん二人「いいわねえ、私達にもやってちょうだいよ」ってなわで。仕事熱心なおにーさんのこと、断れるわけもなく・・・災難でしたねえ。タクシーで空港へ、そして格安航空会社clickairでセビージャへ。前回、vuelingを使ったんだけど大差ないです。個人的趣味で言えば、vuelingの方の制服が好きかな?なんか、白いシャツが透けそうで透けないところが気に入ってます。セビージャの空港からホテルまでは、バスを使いました。あれは日本人が想像する空港バスとはかけ離れているので、期待は禁物です。人と荷物はこれでもかって詰め込むし(バス下部の荷物用スペースはない)全く運行スケジュールなんてないし。安いから仕方ないかなあ。(Los amarillo 2.10ユーロ)長くなったので、セビージャ初日の出来事は、後ほど。
2008年04月14日
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朝食に感激!すっごいおしゃれなの、それにおいしいし。部屋の冷蔵庫の中身も飲み放題だし。ほんと、このホテルいいわ。たらふく朝食を食べた後、まずはお決まりのサグラダファミリアへ。メトロのT-DIA(一日乗り放題切符、5.50ユーロ)を買って改札を通ろうとしたんだけど、改札が開かない・・・私は何の問題もなく通れたんだけど、gafas姉さんとfritosちゃんがダメ。なんで???いやあ、日本と違って自分が通る左側の機械に切符を入れないといけないんだけど一生懸命右側の機械に入れてました。私が通れたのは、私のとなりでgafas姉さんが切符を入れたから。そういえば、ガイドブックにも『左側ですから、間違わないように~』って書いてあったのに。サグラダファミリアで上りのエレベータ待ちをしていた時のこと。前に並んでいる若い男女三人組の口から意外な言葉が・・・「ナンチャラカンチャラ???ドラえもん???」platano「今、ドラえもんて聞こえなかった?」聞けばイタリアから来ているらしく、ドラえもんが大好きなんだって。イタリアでも結構日本のアニメをやっているらしく、たぶんキャプテン翼?やアタックナンバーワン?それに、マジンガーZなどの話をしておりました。「ドラえもんの服もってるぜえ」ってうれしそうでした。偶然にも、gafas姉さんがドラえもんのストラップを持っていたんだけど、「写真とらせて!」って。いやあ、ドラえもんの人気は万国共通ですなあ。日伊友好親善大使に任命します。その後、グエル公園でトカゲのオブジェを見て、カテドラルに。そして、今回バルセロナに訪れた最大の目的、カタルーニャ音楽堂へ。ここは音楽を聴くためにチケットを買うか、ガイドツアーを予約しないと中に入れないのです。その上、ガイドツアーは一日数回、各回55名限定なので、気が向いたらいけばいいヤーなんて思っていると、入り口で入れませーんって撃沈される率が高い。現に、前回は外観だけみて泣く泣くあきらめたのだ。以前は、現地で一週間前から売り出されるチケットを買わないといけなかったのに、最近、ネットでのクレジット決済で事前購入が可能になったみたい。即購入。数日前にネットで購入した時は、まだ52名空きがあった(つまり私達だけ)ので事前購入の必要ないかなと一瞬思ったけど、いざ当日になったらすごい人数でした。たぶん、完売したんじゃないかな?中は、一切写真撮影が禁止されているのが残念だけど、本当にずばらしかった。自然な柔らかな光が差し込んで、違う世界に迷い込んだようだった。満足満足。そして夜、パエージャを食べるために7portesへ。待つこともなく、すく席につくことができた。この店を選んだ理由は、パエージャがおいしいのも理由の一つだけど、白アスパラを食べるため。ふふふ、食い倒してやる注文したのは・・・1 amanida vegelta classica 5.901 esparrecs gegants 11.502 arros negre 31.601 crema catalana 5.701 flam amb nata 5.201 gelat 4.701 vi negre1/2 5.451 agua 1litro 3.00 それに、テーブルチャージとivaが入って、トータル84.90ユーロ白アスパラ、最高。デザートにもう一皿食べたいと思ったくらい。満足、満足。明日は、セビージャだよ。
2008年04月13日
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今回の旅は、1週間の強行スケジュール。それも、バルセロナ2泊とセビージャ4泊。私の仕事の都合で、こんなきついスケジュールになってしまったのに、家庭の都合で、3月末に退社することに・・・仕事辞めるて分かっていれば、もっと長期滞在にしたのになあ、残念。今回の旅のメンバーは、gafas姉さんとfritosちゃんとplatanoの三人旅。(この仮名については後ほど・・・)同じフラメンコの先生に習っているものの、クラスは別々。たまたま飲み会で、行こうぜエ~って盛り上がっちゃったのよね。まさか、実現するとは・・・でも、gafas姉さんは大人だし、面白い人だからきっと楽しくなりそう。それに、fritosちゃんはおっとりしていて、場を和ませるタイプだから、今まであんまり接点のなかった三人でも、楽しく旅できそうな予感。・・・私、わがまま言わないように気をつけなきゃ。そんなわけで、CDG経由で無事バルセロナへ。外はまだ明るかったものの、でかい荷物持ってうろちょろするのは嫌だから、迷わずタクシーを使って、catedral近くのホテルに。いやあ、相変わらずスペインのタクシーは危険だわ。あと3分乗っていたら、間違いなく逆噴射してたよ。ホテルはただ単に安いってだけで選んだのに、立地条件最高。んでもって、モダンでちょーーおしゃれ。女三人で泊まるのはもったいない。色気ないわあ。とにかく眠かったので、空港で買ったサンドイッチを食べて、お風呂じゃんけん(お風呂の順番を決めた)して、ベットじゃんけん(どのベットを使うか決めた)して就寝。明日から、ばりばり観光すっぞ!
2008年04月12日
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風邪引いて、発表会出て、仕事辞めて、引っ越して、実家が突然家立て直すことになって・・・明日から、違う明後日から一週間スペイン行ってきまーすでは、帰国後に
2008年04月10日
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