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ザ リップ・コーズ(the Rip Chords)Hey Little Cobra and HOT ROD HITS.みなさん!チョコレートで鼻血でてますか~。。。 先日の連休、友人の兄が家を購入したとのことで、御じゃまして参りました。千葉県は大網白里町にある閑静な住宅ヒルズ「季美の森」。「ここは欧米か。。。」まるでイギリス~フレンチ~イタリアンテイストか?ヨーロッパ住宅のオンパレード、都心から1~2時間という近郊条件にもかかわらず、南に走れば20分で太平洋の海。まるでゴルフ場の中に建てたかと思われる緑庭が続く。コンセプトは「豊かさが実感できる大切な要素でありながら、私たち日本人が失いかけているものがあります。それは自然=緑。街の中に、花咲き誇る公園はもちろん、緑のうるおいを放つ緑道や、ゴルフコースのような広大なグリーンがあったら、どんなに素敵だろう。。。」それを実現してしまった「季美の森」 ↑(大橋巨泉さん邸)他キムタクもご購入したらしい。毎日の通勤は渋滞知らずのハイウェイを飛ばし、海、帰ればゴルフ、しかも成田空港へは30分たらず。。。1ステップUPな大人の遊び人には、たまらない立地条件といえよう。。。 今回は春の海、古き良き60's!HOD ROD車に似合うSURF POPなアルバム正直、Cobra写真とHOT RODの文字に魅せられたジャケ買いでもあったのだが・・・1959年「Here I Stand」(全米51位)でデビューしたザ・リップ・コーズ。HEY LITTLE COBRA AND OTHER HOT ROD HITSキャロル・コナーズ作のホット・ロッド・ナンバーな傑作「Hey Little Cobra」(全米4位)で大ヒットとなった。大瀧詠一の「Cobra Twist」の元ネタとしてもご存知の方も多いはず!リップ・コーズ/スリー・ウィンドウ・クーペ(紙ジャケット仕様)☆楽しめた方はPUSH!☆
February 15, 2007
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↑の写真は新東京タワー(CGイメージ)「すみだ区議会だより」。寒いのは苦手だが、雪も降らずに春を迎えそうな、今年は納得の行かない妙な冬であります。。。 ●さて、遅ばずながら、今回は昨年発表された新東京タワー。。。我がセカンドハウス(第2実家)&本社オフィスのある墨田区の国際的観光スポットになることは、間違いないであろう。デザインは建築家の安藤忠雄氏と彫刻家の澄川喜一氏が監修。基底部は3本足で、平面形状は三角形だが、上にのぼるにつれて円形になっていく。日本刀や伝統的な日本建築などにみられる「そり」や「むくり」を意識し、連続的に変化する曲線を使って日本の伝統美と近未来的デザインを融合したらしい。しかも、世界一高いカナダ・トロントのCNタワーを超す約600mの予定、↑の写真の右が(墨田区役所&アサヒビール本社)の最上階にある展望レストランからでもかなり良い夜景を楽しめるのにその数倍である最上階に昇って新タワーをイメージ、プライムタイムしてみよう・・・ アサヒビール本社入り口にあるセンチェリー&レトロポストカード。「私のプレジデントも並べて駐車!実にしっくり昭和VIP?」 「これでも高~いのに、新東京タワーはもっと高いのか~」 「・Ristorante LaRanarita・は眺めが好く美味しいですよ。。。」運転は妻に任して極上の時間という名のプレミアムアサヒ プライムタイム特別な「自分時間」にゆったりと楽しんでいただきたいビールです【バレンタイン特集2007】東武伊勢崎線・業平橋の駅は私もよく利用するのだが、錦糸町~本所辺りの整理された区画とは違い、下町ならではのごった返した町。まだ想像ができないのだが、2011年度完成予定に向けて墨田区の良き未来に乞う御期待である。 『東京空撮クルージング(DVD)』☆楽しめた方はPUSH!☆
February 7, 2007
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★前回ブログのSoft Bank CM、謎のノスタルジック車!?↓こちらのバージョンCMを観て謎が解けました。。。この撮影ロケ地はインドであったんですね。。。と、なればアメ車なんかではなく・・・インドの代表車・アンバサダー(英モーリス・オックスフォード)旧型であろう 5、6年前、インドを周った経験を持ちながら、すぐ気ずかぬとわ!不覚の致すところであった。。。 ↑現地ガイド&ドライバーとのショット。なんとも!テロリスト集団にも今は見えてくる。。。(爆 マハトマ・ガンジーの墓 拝列は絶えることがない。。。 ↑これが、インドを走っているタクシー、ほとんどがアンバサダーである。こいつを輸入したら結構売れるのではと、思っていましたが・・・すでに入れている業社がありました。。。300万程度の高級車になっているようだが、現役で生産されているノスタルジック新車事故や故障でも部品などに不自由はしないのが利点である<英国モーリス・オックスフォードと印度アンバサダーの技術提携>規格統一されたデザインや、あまりにも多くの電子部品によって組み立てられた現代の車と対極に位置する純英国血統のアンバサダーは、まるで時の雪塊に隠れたいたかのように今日までひっそりと静かに息ついていた。そしてその歴史は1946年にまで遡る。第二次世界大戦終結後、<ナフィールド社>は英国本土で、医師、弁護士、教師など知的職業に携わる人々と、それらの家族を対象としたファミリーカー<モーリス・オックスフォード>シリーズの販売を開始する。この車は採光に富んだ室内と、スムースな乗り心地、耐久性を十分に考慮した設計で一躍脚光を浴びることとなる。そして当時の副社長だった、サー・マイルス・トーマスは、この車の海外販売へと動き出す。その先は英国と密接な関係にあったインドが選ばれ、当時最も富を有していたウエスト・ベンガルに本拠を置くビルラ財閥の<ヒンダスタン・モータース>との提携を決定したのである。1946年よりオックスフォードの実質的販売がインドで開始され、1959年より、現在のアンバサダーのベーススタイルが登場する。このタイプはオックスフォード・シリーズ3が基本となっている。搭載されていたエンジンはBシリーズの1489cc・OHVであった。面白いことにアンバサダーは、1949年から59年のシリーズ3までの約10年間、すべて英国よりのキットで組み立てられていた。その後BMCはピニンファリーナへの道を歩むこととなるのだが、<ヒンダスタン・モータース>に対しては現状のままパーツ供給を継続していたのである。このことはアンバサダーがモーリス・オックスフォードの模倣ではなく、そのものという紛れもない事実であり、英国生産がオックスフォード、インド生産がアンバサダーという点しか相違がないのである。英国でのモーリス・オックスフォードの生産が終了した後も、純粋無垢にその姿を残したまま、半世紀を経て現在も新車として販売されているアンバサダーは、自動車史上類を見ない車だと言えよう。。。=ディーラーHPより= 【インド雑貨/アジア雑貨】インド製・アンバサダーのおもちゃ(タクシーモデル)☆楽しめた方はPUSH!☆
February 3, 2007
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