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さて、今までは仕事に支障が出るのを恐れて積極的なダイエットはせずでしたが、せっかく時間もできたことだし、ダイエットを始めようと思います。主な項目は①食事療法②筋力トレーニング③有酸素運動の3点を軽く行っていく予定。【取り組み目的と内容】①食事療法の目的はカロリー摂取の調整と内臓機能の向上。内容は、減糖質、たんぱく質の積極的摂取、減酒(基本的に毎日呑んでたので)②筋力トレーニングの目的は基礎代謝アップ。内容はジムに行ってマシンも使いますが、基本的には自重を利用した腕立て伏せやスクワットなどが中心。③有酸素運動の目的は活動カロリーアップによる脂肪燃焼。内容はランニング、ウォーキング、サイクリング、山登りなど。ただし注意しないといけないのは、学生時代と比べると体重が約20㎏ほど増えているので普通に走ると膝の負担が莫大になり、膝が壊れる可能性があるということ(-_-;)そこで、色々と探してこのアイテムを発見、購入【コパ公式】Gゼロインソール 22cm~28cm |インソール 中敷き 衝撃吸収 レディース メンズ スニーカー パンプス 革靴 骨盤 ジェル かかと つま先 土踏まず ゴルフ スポーツ 足底 偏平足 耐圧分散 女性用 男性用 男女兼用 無重力 ジェル ゲル ゴム 卵 割れないテレビで衝撃吸収や体のバランスの安定を実演していて、興味を持ち楽天市場で検索して購入(^o^)はじめはランニングシューズに入れて走ってみましたが、なんとなく気持ち悪くて逆に踏ん張れない感じなので、今はウォーキングシューズに入れて45分以上/回で歩いています。今までのインソールと雰囲気は違うので、まだ慣れていない感覚はありますが、このインソールのおかげかはわかりませんが膝の痛みなく歩けています。もし現在膝の痛みなどにお悩みの方がいらっしゃれば一度お試しになられたらと思います。
2021.07.17
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今までずっとサラリーマンを続け、常に漠然と給料アップを目指していました。なぜ給料を上げたかったかというと、①将来(老後)に向けての蓄え②同世代の友達に負けたくない③見栄を張りたいというところだったでしょう。みなさんはどうですか?正直、何歳まで生きるかわからないし、円の価値も今のままとも限らない。ということを考えると結局いつまでも働き続けないと不安は消えない。ということに行き当たります。そこで労働収入ではなく、収益を産み出す仕組みがあれば将来の不安は大きく軽減されるということでした。さらに小さい会社に勤めていた私は有休もとりにくい社風でしたので、たとえ収入があったとしても旅行に出かける時間がなかったり、営業という職種的に休日でも少しの時間でも何かしら仕事に関わっている感じでしたので、そこも大きな不満でした。そこで私に大きな影響を与え、実際に行動に移すきっかけになったのがこの本でした。FIRE 最強の早期リタイア術 最速でお金から自由になれる究極メソッド【電子書籍】[ クリスティー・シェン ]今では要約ブログやYouTubeなどでも多く取り上げられているので、本を買って読まなくても良いかもしれませんがwこの中で自分の価値観を見直すきっかけになったのは、幾らあれば暮らせるのか?ということでした。漠然と年収を得たい。ではなく、必要金額を明確にして、その金額を産み出す仕組みがあれば、やりたいことを抑え込み、多くのストレスを抱え、自分をごまかし、犠牲にしながら働くこともない。と思ったからです。この著者は決して恵まれた環境で育ったわけでなく、多くのハンデを持ちながら早期リタイアを実現させたということは、特別な才能やラッキーではなく「仕組み」を解りやすく明確にしてくれています。早期リタイアを目指している方にとって、色々な情報が詰まっているので、ぜひ手に取って読まれたら良いと思います。
2021.07.16
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ギャンブルが苦手で、慎重に進めていくGUSSANです(^^)「はじめまして」という最初のブログを書いてから、すでに1か月以上たっていました(;^ω^)やはり退社にあたり、引継ぎやらお客さんへの連絡やら、同業者への連絡や飲み会の誘いや中には引き抜きや僅かではありますが「会社を引き継いで欲しい」というお話まで、大変ありがたいお話をたくさんいただきました。このコロナ禍でそんな話を頂けるのは本当に心から有難いのですが、私がセミFIREした理由を考えると改めてサラリーマンに戻ることが目的ではないので、感謝の気持ちをもって全てお断りさせていただきました。さて、本題ですが僕がFIREではなく、あくまでセミFIREに踏み切ったのは、「準備が100%になるまで待っていては時期を逃す」「どれだけ準備をしても100%にはなかなかならない」という考えから、見込みとしては50%程度かもしれないけど踏み切ったということになります。ではその50%の根拠は何かというと、過去3年間の小遣い帳を元に実際に自分が年間幾ら使っているのか?言い換えると「いくらあれば生活が維持できるのか?」を定めたことです。それらを記録するのに使用したのがMoney Forward(マネーフォワード)です。「自分が生活するうえでいくら必要なのか?」これが決まらないことには、将来に対する不安は無数に存在し、足りない、満たされたい、もっと良くなりたい。などの「欠乏精神」からいくら年収があれば良いのか?いくら貯蓄があれば良いのか?が定まらずに働きながら不安だけが増え続け、色々なことに我慢をしながら、耐えながら続け、そのまま死を迎えるころに我慢の人生を振り返ることになる人もいるのではないでしょうか?少なくとも僕は今のままではそうなる未来になっていたと思います。まずは自分の生活基準を知るためにも、何に費用を使っているのか?を知るためにも小遣い帳としてMoney Forward(マネーフォワード)をお勧めします。それを元に生きていくために必要なお金に対して考えていき、今はやりの投資信託を最大限活用しました。僕が使っている証券会社はもちろん『楽天証券』です。詳しくは次のブログで紹介させていただきますm(__)m実際に投資するかどうかは別として、登録だけだとお金はかからないので口座開設だけでもしていても良いと思います。※あくまで投資は自己責任ですので慎重にご検討ください!!
2021.07.02
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