『ここから先は進入禁止』
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どのフィルターメーカーの説明書にも、おそらく「当社製底面フィルターと結合すると、さらにパワーアップ!」と書いてあるはず。このコトブキのにも書いてありました。でも、この前、どなたかのブログにこう書いてあったんです。「生物ろ過は底面フィルターが最強。ただし、外部や上部フィルターと直結させては流量が大きすぎて、底面フィルター本来の生物ろ過能力を発揮できない。単独でゆったりとろ過させなければ…」こんな内容でした。なるほど。確かに納得です。そこでこの案を採用しました。上部フィルターは初めてなので、どんな位置に給水口、排水口が来るのか、底面フィルターと干渉しないか、ソイルを入れる前に設置してみたのが上の画像です。上部フィルターも初めてなら、フレームがついた水槽も初めて。できてしまえばなんてことないんですが、フレーム水槽の向きや、上部フィルターの部品の多さ、組み立て方の説明の分かりづらさで、改めてオールガラスに外掛け式フィルターのラクチンさを再認識しました。底面フィルターが中途半端な場所になったけど、水草を植える関係でわざとです。観賞用水槽ではないので、いいかなと。心配していたのが、この照明と上部フィルターとの隙間。設置してみたらなんとか3センチほどあったので、底面フィルターのエアーチューブ、ヒーターの電源コードはここから出せました。でも、エサとか、めんどくさそう。では、これからソイルを入れ、水を入れ、水草を植えます。水草は昨日、レッドビー水槽でトリミングしたやつです。うまく育つといいんですが。 信頼の国産水槽!☆【限定数あり】《お一人様1点限り》アクアリスト 600 5点セット 50/60Hz共通【コトブキ工芸】● 【あす楽対応_関東】 定番の底面フィルター!バイオフィルター60(緑パケ) 【あす楽対応_関東】
2010年11月29日
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