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後日記です。
今日はお昼に部活の先輩と同期の友達との3人で今後についてと、今までのごたごたについて話しました。
同期は先輩との間に入ってもらって、クッションの様な役割をしてもらいました。今回話す先輩は、私が話しやすそうだ、という事で時間を割いてもらう事になりました。
話してみると、今までの事で私がたまっていた怒りや不満を全部話せたし、誤解も解けました。
でも、話している途中で、副部長から同期に連絡が入り、急に私と話がしたいと伝えてきました。
さらに、突然私が部活を続けるのか退部するのか決めろと言ってきました。
この二つの選択肢については前から同期に聞いてはいたものの、今日までに(というか、ついさっき連絡してきたばかりなのに)どちらかにしろとは聞いていませんでし、それに今日は話しやすい先輩とだけ話すつもりだったので、かなり不信感を持ちました。
お昼の話し合いはなんとか平和に終わり、結局副部長とは6限の後に話す事になりました。
正直話したくないし、奴の名前を聞くだけでも吐き気がするので、会うのは嫌でしたが、「今日までにどちらか決められなかったら、もう今後はナイカラ」と脅されたので、会うしかありません。
で、奴に会うと、最初は奴との間の誤解について話しました。
話している最中も、やっぱり奴の頭は凝り固まっていて、一切私の考えが入る余地ナシという印象を受けました。
さらに、話が退部か続けるか、という話になった時、同期が私に対していい感じを持っていないとか、戻ってくるのは相当の決意が必要だとか、キマズイとか、あんたからは戻る気持ちが伝わらないとか、変な言いがかりばかりつけた上、いろいろ脅してきたので、奴と部長以外は本当に非難のしようがない部活に戻りたい気持ちがあったけど、そんな部活を引っ張っていくトップが最低なので、もう戻ってもいい事はないし、あんな奴らについていきたくないと思い、
「今までお世話になりました」
といいました。
隣にいてくれた同期に抱きついてしばらく泣いていました。
中学校からずっと続けてきた剣道です。
退部がいいわけありません。
でも、去らないと、もう精神的にツライです。
去っても気持ちは剣道が大好きでいたいです。
それに、もうこれから剣道が出来なくなるわけではないので、これからも続けていきたいと思います。
どきどき 2010年02月20日
( ´゚д゚`)エー 2010年02月16日