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2022.2.8(火)今回は、何年ぶりになるかわからないほど久しぶりの「鬼カサゴ」能生漁港の「こうゆう丸」さんヤリイカとのリレー船でお世話になりました朝一は有間沖の水深150mラインでヤリイカ釣り暫く好釣果が続いているので今日も期待充分ですそれが・・・ 9時頃まで色々とポイント移動しながら粘っても全くアタリも無く早々に鬼退治に変更ポイントは以外にも近く、名立~有間沖中間位です仕掛けは、天秤仕掛けで2mの2本針 餌は、サバの短冊でホタルイカを使ってる人もいました釣り方はアマダイ釣りに近く、底から50cm~1m切って誘いをかける釣りですこの時期のゲストにはウッカリカサゴが多く交じります少しでも棚が上過ぎると本命が中々当たりませんアタリは意外と小さく、コツコツとした感じで乗った時は、重量感が伝わるのでウッカリカサゴとは違いが結構わかります船長も、有間沖~能生沖までいろんなポイントを回ってくれました1kgを筆頭に5匹(4匹までキープ)挙げる事が出来ました竹ちゃんマンも前半苦戦しましたが、後半追いつき同じく4匹ゲットですあまりにも久しぶりの鬼カサゴで何にして食べようか迷いましたが、王道のしゃぶしゃぶ4日間寝かせてから、皮つきで頂きました 感動物でした〆には、雑炊とラーメンで完璧残りは、鍋で身の旨さを堪能できました 船長ありがとうございました
2022.02.18
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2021.1.23(日)新年初釣行となりました一発目は、ヤリイカ・真鯛のリレーで「こうゆう丸」さんにお世話になりましたこうゆう丸さんも今シーズン初のヤリイカ船となりますポイントは有間沖を少し東に行った辺りの水深120m~150mライン毎年年末から富山方面では、ヤリイカの群れが入り、好釣果となるのですが、今シーズンは全く群れが入らず、スルメ釣りとなっている為、あまり期待は出来ませんそう思った第一投 着乗り ズンズンと久しぶりのイカのアタリ小型のヤリイカ2ハイヒットです爆乗り期待大 と思いましたが、意外と苦戦着乗りが無ければ、殆どアタリは出ません底から20m程巻き上げては、落とし込みで何とか乗せるイメージですそこそこサイズが2ハイと、小型が15ハイと苦戦の中ではまずますでした竹ちゃんマンは8ハイと撃沈・・・・11時~は後半戦の真鯛に移動ポイントは有間沖の水深60m~65mライン 探検丸にもそこそこの反応真鯛は期待出来ると思ったのですが・・・・・あちこち船長も反応を探して移動を繰り返しても全くアタリも無く、外道も無く船中、500g位が2枚程挙がっただけで終了となりましたとにかく海底から浮いて来る反応は殆どなく、魚にやる気が全く無い感じでしたネ真鯛はこれからと言う事で・・・
2022.01.25
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2021.12.29(水)今年は釣り納めも出来ないまま終了かと思いましたが、何とかこの日は行けそうとの事で、急遽「こうゆう丸」さんに真鯛・甘鯛のリレーで出船する事になりましたでも当日になって真鯛のポイントには行けそうもないとの事甘鯛1本勝負となりました能生沖~浦本沖合の水深65m~85mを流して行きます今年は先週に一度雪が降って、沿岸添いも少しまだ雪が残ってましたも出なく、時折の降る寒い1日となりました7時前に第一投 その一投目にコンコンと小気味よいアタリゲストのレンコ鯛かと思いましたが小型の甘鯛が挙がりました今回はミヨシの竹ちゃんマンで2番目に自分が入りましたが、終始潮は後ろに流れアタリが少なく大苦戦竹ちゃんマンは大型狙いで真鯛竿勝負 潮下は大型含めアタリもバンバン出てました何とか粘って、甘鯛4匹にレンコ鯛大小あわせて数枚の釣果何とか年末年始の魚を確保です今年も「こうゆう丸」さんいは大変お世話になりましたまた来年も宜しくお願い致します
2022.01.05
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2021.11.17(水)今回はかなり久しぶりになります能生の「こうゆう丸」さんに真鯛・甘鯛のリレー船でお世話になりました天気は晴れ いい感じの釣り日和ですポイントは能生沖の水深35mラインからスタートです浅場は、ヒラマサも交じり油断禁物 一投目でベンの竿が入ったがすっぽ抜け探検丸の反応も上々で、良い感じの時にアタリ500gも真鯛ゲット チビだけど久しぶりの真鯛ですポイントは東方面に何か所か回っても手のひらサイズのみで良型は挙がりません筒石沖ではヒラマサラッシュもありましたが、周りだけ・・・・結局船中カウントサイズは数枚で終了でした昼過ぎに甘鯛ポイントに移動 能生から西方面のポイントで水深70mライン開始の一投目 良型の甘鯛ヒット でも後が続かず・・・・たま~にレンコが当たる程度 竹ちゃんマンもレンコのオンパレードでも2時位から竹ちゃんマン怒涛の5連続ヒット しかも良型ばかり結局、自分は1本で終了 次回リベンジ頑張ります
2021.11.18
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2021.9.3(金)久しぶりに平日休みを取って釣りに来ました狙いは「赤いダイヤ」ことアカムツ狙いです今回は能生漁港の「こうゆう丸」さんにお世話になりました海は穏やかですがが降る予報でしたが出船から納竿まで降らず逆にまで覗く暑い日になりましたポイントは港を出て姫川方面まで約45分程走り、水深120m~170mラインを狙います餌はホタルイカにサバの短冊のコンビかホタルイカのみ 2本針の胴突き仕掛けロッドは今回初下ろしとなります、ダイワ DEEO 80ー180 全体的にハリがあり掛かるとグラス特有の胴にしっかり乗る感じで非常にアカムツ狙いにはいい感じでした殆どが下針勝負の釣りなので、棚取りが命 仕掛けも色々と工夫が必要開始早々からアタリ やや早めのきき合せをしてフッキング0.5kg程のアカムツ ゲットです 誘いのパターンと言うより、底を如何にトレース出来るかでアタリが出るか出ないかが決まります(釣れたから何でも言えます・・・)途中、良型の1.1kgも挙がり 数はリリース含めて14匹竹ちゃんマンもリリース含めて13匹とワンツーフィニッシュとなりました刺身・しゃぶしゃぶ・塩焼きで頂きましたが、皮目の良質のあぶらがいい感じに乗っていて最高に旨かったです まだあるので今日は煮つけにします
2021.09.06
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2021.7.3(土)今シーズンのアカイカ試し釣り例年ですと7月中旬頃から始まるアカイカ釣り そろそろと思って「笑 丸」の関塚船長と試し釣りに行って来ました他のお客さんはアジ・大鯖狙いで胴付き仕掛け 自分はイカメタルでアカイカ1本勝負水深は32m 当然ボトム狙いでスタートしました最初は広範囲が狙えるスピングタックルのオモリグ仕掛けで始まましたが、全くアタリもありません 19時を回った辺りからアジが釣れ出しましたがアカイカは全くダメ色々の棚を探ってもアタリすらありません21時頃少し上からボトムまでの落とし込みの誘いでようやく待望の初アタリ胴長20cm位のアカイカがヒットしました 立て続けにヒットいよいよ始まった~と思いましたがそれっきりでした結局、今シースン初アカイカ釣りは2ハイと撃沈となりました
2021.07.05
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2021.6.20(日)今回は、能生の「こうゆう丸」さんより、ムギイカ・真鯛のリレーでお世話になりました夜のムギイカ船の釣果は50杯~300杯オーバーと絶好調ポイントは名立沖の140m~160mの掛け上がり 探検丸には底付近に反応があります第一投 着底と同時にクンクン 単発ながらポツポツ乗ります多点掛けを狙っても中々追い乗りして来るほど活性は高くありません3点・4点と乗るときは着底時にいきなりズンって感じが多かったです4時間程やって26杯 竹ちゃんマンは33杯 またやられました後半は、真鯛です ポイントを大きく戻って、筒石沖~能生沖の40mラインですのっこみ終盤で、大型が浮いて来るような反応はもう出ません船中アタリのないまま12時過ぎ 船長が大きく移動して名立沖の60mラインまで戻って来ました 反応はあります この時期に悩まされるクラゲと闘いながら数投・・・ 久ぶりに登場したウルトラストレガ300 長さを生かして竿先を下げて行ったらそのままドッスン やっと2kg位の真鯛が挙がりました船中でも3kg~4kgクラスが何枚かヒット 自分も1kgを1枚追加して終了今回の竹ちゃんマンは見せ場も無く撃沈となりました真鯛は取り合えず秋頃まで終了です
2021.06.21
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2021.6.15(火)今回平日に休みを取って富山新湊の「金剛丸」さんに竹ちゃんマンと一緒にお世話になりました平日なので乗船は3名 ミヨシの左右に入り出陣港を6時に出てポイントまで10分 初めてのアカムツ釣りともあって仕掛けは船長のお手製を購入して使いました 同突きの2本バ針で、随所に工夫が見られ特に針は特別でした 餌はホタルイカのゲソのみをチョン掛けにしますロッドは手持ちで誘うライトゲームと置き竿対応でストレガ231の2本を持って行きましたがこの釣りはショートロッドのやや先調子で常に手持ちで誘ってアタリを出す様にしないと釣りになりませんでした誘い方も色々と試して、パターンを見つけ繊細で小さなコツッのアタリを合わせます型はあまり大きくはありませんが20cm~30cmまでのアカムツがヒットしますアタリすべてをキャッチ出来れば数は伸びますが、今回は非常にシビヤで難しい釣りでしたでも、アタリを出すまでの誘い方を見つけるまでが結構楽しいです自分は4本キャッチ 竹ちゃんマンは8本キャッチと差を付けられました当然昼は御馳走になりましたけどネ
2021.06.17
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2021.6.5(土)のっこみ真鯛シーズンも終盤を迎えてきましたがまだイケると信じて「笑 丸」号にお世話になりました午後2時に港を出て名立沖の水深60m辺りから流し始めました真鯛船は殆ど居なくて貸し切り状態 船も居ないし真鯛も居ない夕方6時位まで粘ってみましたが和田プロが居るのに当たりすら一回もありませんでした気を取り直してここからは夜ムギパラシュートアンカーを入れての流し釣りで狙います昨年はパラシュートが上手く機能しなくていまいちでしたが、今回は潮もそこそこ走っていたのでいい感じに流れてくれます水深100mラインを東に向かって流します 最初は底ギリギリでイカが乗る感じで単発ですがポツポツ挙がります 7時位から水深20m~50m位までイカが浮いて来る様になりいい感じ 8時位からノリノリになって来たところで船長のヤボ用で納竿 残念時間いっぱいまでやっていれば100杯位釣れたと思います
2021.06.17
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2021.5.15(土)今回久しぶりに「ゆうあい丸」でノッコミ真鯛に行って来ました若船長(竹ちゃんマン)が同船しての初釣行 珍しく週末天気が良くなり絶好の釣り日和ポイントは鵜ノ浜沖~柿崎沖近くまで走り、水深は少し深目の35m~40mです船団もかなり広範囲に広がっていたので真鯛の群れは固まって居ない様です朝から、魚探は真っ青船に真鯛が付かず、仕掛けも軽いものから、かなり重めの仕掛けを試しましたが、全く反応無し10時を過ぎた頃に浮いた反応が出始め、一斉にロッドが刺さり、ようやくこれから・・・でも、殆ど1枚~2枚で反応も終了 昼過ぎに川前まで戻ってきましたが殆ど反応が無く撃沈となりました 真鯛は1枚で終了そんな中でも、今日貸し切り船の「笑 丸」関塚号は絶好調で船中30枚近くは釣ってましたこの時期は、反応が無くても少し我慢して流し続けないと釣果は出ませんね・・。夜は、ゆうあい丸が満船だったので和田プロと2人で「笑 丸」号でヒラメ五目で仕切り直しです 夜ヒラメも久しぶりで昨年が一度も行けなかったので楽しみです今年はいわしの群れが回っていて、豆アジの仕掛けで釣れるのでそれを餌にヒラメ狙いも良いようです明るい間は反応も無く20時頃までは、アジもヒラメもアタリもありません20時過ぎると魚探も賑やかになり、アジが釣れだしました 和田プロのヒラメ仕掛けにもアタリが 小型のヒラメゲット アジは大型で殆どが30cm以上入れ食いモード突入で30匹位は釣れました ヒラメ仕掛けにアタリは無くヒラメは挙がりませんでしたが、餌のアジに大型のアジが食いつき挙がって来たのには驚きました 共食い・・・
2021.05.17
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2021.5.13(木)平日休みを取って、のっこみ真鯛を狙って来ました能生漁港の「こうゆう丸」さんに今回もお世話になりました。中々、休みに天気が良くなってくれず仕事を休んでの強行の釣りとなりましたポイントは直江津を超えて鵜ノ浜沖まで行き、水深は28mラインで指示棚は5m今年初めてのノッコミ真鯛釣りスタートです開始から2時間程は反応は出るものの船中アタリがありません9時を過ぎた頃から、ポツポツアタリも出始めついに剛樹がドッカンと刺さりました挙がって来たのは2.8kgの雄真鯛 ノッコミらしく黒ずんだ個体ですその後も3連発で、2kg・1.5kgと続き好調です竹ちゃんマンのロッドはし~ん 11時頃にようやくアタリが・・・1kg午前中のラッシュは短く12時頃まではペースダウン納竿1時間位前から、竹ちゃんマンの怒涛の入れ食いラッシュ7連チャンでトータル11枚 大きいのは出ませんでしたが竿頭となりましたこれから暫くはノッコミ真鯛狙いで楽しませて頂きます
2021.05.17
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2021.4.15(木)雪の多かった今シーズンもだいぶ春めいて来ました雪代真っ只中ではありますが、平日に休みを取って能生の「こうゆう丸」さんにお世話になりました。遠くの山には残雪が多く残り、流入河川は真っ白な雪代が入り込んでいますロッドは剛樹 アルティスタマダイ S205 マジョラーからマジョラーレッドの段グラのオプションカラーでグリップとリールシートも同色のオプションカラー中々の調子で手持ちで誘うにはいい感じの仕上がりとなりました太陽光に当たる色々な色に変わり、角度によっては茶色っぽいカラーにも見えます魂が入るよう有間沖で第一投です水深60mラインで指示棚は35m 開始からそこそこ探検丸には浮いた真鯛の反応もありいい感じ それでも船中でアタリはありません船下を嫌って、入って来てもコマセに付かず、直ぐに反応が下がってしまう難しい状況船長も、ハリスを少し伸ばしてOKとの事でしたので3m伸ばしました置き竿にアタリ 800g位ですが、何とか真鯛の魂が入りました午前中は手のひら入れて3枚 午前中アタリも無かった竹ちゃんマンにもようやくアタリ1.5kg強の真鯛が挙がりました納竿30分前頃、置き竿のロッドが海面に突き刺さり キター~ドラグも出て、良型間違い無し・・・ でも痛恨のバ・ラ・シそのまま納竿となりました良型はのっこみまで少々お待ち下さい
2021.04.19
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2021.3.21(日)大雪が降った日本海も、急激に雪解けが進みだいぶ春めいて来ました雪代も入り水温低下の中、今回は「こうゆう丸」さんにお世話になりました2月に真鯛の初釣りに行って撃沈したので何と1枚は・・・・ポイントは、有間沖よりやや東寄りの水深60mラインからスタートです予報は昼から風も強まり、雨予報 勝負は午前中6時~9時頃までは、浮いた反応も無く、船中静かで真鯛のアタリもありませんとにかく餌取りが多く、仕掛けが馴染むともう付け餌が無くなる感じです手返し早く2分くらいで入れ替えを続けてたら今年初のアタリ上がって来たのは500g弱の真鯛 型は小さいですがようやく初真鯛が挙がりました次の投入でも連続してアタリましたが、フックングしませんでした船中も1kg未満がポツポツ挙がり、トモ寄りでライトタックルの方が3kg強の真鯛を挙げました竹ちゃんマン、和田プロは未だにアタリ無し 嫌な予感・・・でも昼近くに和田プロが1枚、続けて竹ちゃんマン、自分も1枚追加して終了重めの仕掛けでやりましが、浮くときはかなり上まで浮いて来るので仕掛けの工夫が難しい釣りでした
2021.03.22
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2021.2.11(木)新年から天候に恵まれず、中々釣りに行けませんでしたようやく本日初釣りに行く事が出来ました新年初釣りは、黒部漁港の「登喜丸」さんにヤリイカ釣りでお世話になりました竹ちゃんマン・関塚船長・丸ちゃんの4人で貸し切りまだまだ走りで数釣りは期待できませんが、シーズン初釣りともあって期待はしちゃいますネ産卵には早いので当然深場からスタートです水深120m~150mのポイントをいくつか回って流して行きます 待望のクンクンという当たり しかし今年の初イカはスルメイカ この時期は仕方ないですネ仕掛けが着底して即ノリのパターンは少なく、何度かゆっくり誘い上げてようやく当たりが出るパターン 小型が多く、ヤリイカ・スルメイカが半々くらいのペースで釣れましたこれからは、浅場の産卵イカを狙って数釣りが出来ると思います
2021.02.12
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2020.12.5(土)この時期、雄の真鱈には白子がたっぷり毎年時期を逃して、行けなかった釣りなので期待度MAXで、今回は「光海丸」さんにお世話になりました連日、釣果も良く大型の雄も良く釣れているので楽勝ポイントは、佐渡沖の鷲碕沖合まで約2時間半近く走りました期待を込めて第一投 第二投 第三投 全く船中当たりもありません2時間近く当たりが無く、9時辺りから船中ポツポツと中型の真鱈が挙がるようになりました 竹ちゃんマンにも待望の当たり 2kg強の雄の真鱈が釣れましたジギング組も何人かいましたが真鱈は挙がりませんトモの方でイカの1匹掛けでやってる人が4kg前後をヒットさせてます竹ちゃんマンも連続でヒット 自分のロッドはシ~ン10時過ぎに自分も待望の当たり 引きが弱く、挙がって来たのは1kg位の真鱈(スケトウかと思った)11時に突風で早上がり 結局、竹ちゃんマンが4匹 自分は1匹と激チン期待してたのでかなりのショックです次回またリベンジします
2020.12.22
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2020.12.2(水)今シーズン初のわかさぎ釣り解禁から好調の野尻湖に行って来ました平日だったので、乗船は2人だけ今年はコロナの影響で船内もパーテーションで仕切るなどして感染予防対策を行っている船が殆どです今年も雪はまだ無く、2回ほど舞った位の様です急激な冷え込みもまだないので、濁りもきつくなく大型のワカサギが釣れてますポイントは菅川手前の水深23m~25mラインです2人のみの乗船なのでゆったりしているので、軽めの9gシンカーでスタートです最初のポイントは23mで、型は意外と小ぶりで5cm~7cm程度ですが、当たりは多く9時位までは好調でいい感じ段々当たりが遠くなった頃、船長が移動を決断 少し深目の25mラインに移動それからは大型の2年魚ばかりで昼までに110匹でもいつものパターンで午後は失速 168匹で初釣行は終了型がいいので釣りごたえ十分で満足です
2020.12.03
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2020.10.21(水)平日休みを取って真鯛釣りに出かけました和田プロも誘ったら一つ返事でOK 好きだね~連日、真鯛の釣果は芳しくなく、澄潮のせいかパットしません平日でも7人の乗船 和田プロと左舷の胴間に並んで入りました9時頃までは、反応も無くやはり厳しい状況でしたが、温かくなって来たら真鯛も浮き出し和田プロがドッカン 2kg弱を挙げました 流石~今回和田プロはダイワのリーディングXの軟調子ロッドで楽しんでました直後に自分も1.5kgクラスがヒット続けロッドが海面に突き刺さって挙がって来たのは、超デブのワラサ3kgクラスこれは旨そうです和田プロは上手に誘っては食わせて、5枚の真鯛と数本のワラサも挙げてました船中ではヒラマサ・ワラサラッシュの時間帯もあり、2kg前後の真鯛もポツポツと当たり、良い感じ納竿まで1時間を切った時に、今までにない突込みで一気に走られたので良型のヒラサマかと思って強引にやり取りして挙がって来たのは3.7kgの真鯛秋は引きも強く青物と間違えやすいですね~釣果は真鯛3枚、ヒラマサ1本、ワラサ2本と、まずまずでした澄潮で細ハリスにしていた人もいましたが、3号まで落としても変わらずで4号でも充分食いました右舷の方で、シマノライトゲーム ハリス3号で5.7kgのヒラマサを挙げたのにはビックリでしたhttp://blog.livedoor.jp/kouyuumaru/archives/52268626.html
2020.10.22
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2020.10.11(日)台風も過ぎ去り、海も落ち着いたので今回は、初めてチャレンジする船からのエギング・・・「ティップラン」とやらをやってきました有間漁港の「笑 丸」で朝6時に出船ポイントは名立沖、水深20m~30mラインをどてら流しで行いました初めてでしたが、イメージはバッチリ基本はエギをボトムまで沈めて、シャクリからのスティこの繰り返しで当たりを取る釣り方です初めは、底取り重視で40gのエギからスタート シャクって止めた瞬間にティップがポンっと戻る当たり いきなりのヒットで少しビックリ型も同長20cm位がポツポツヒットします 中には800g近いのも挙がり初めてにしては上々の出来でした10時位までやりましたが、当たりも止まったので、今シーズン初の甘鯛釣りに変更水深は65m~70mラインを流すもエソ・エソ・エソで、たま~にレンコ鯛色々と回ったのですが、結局甘鯛は挙がりませんでした潮も変で、船長も苦戦してました
2020.10.12
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2020.7.25(土)一昨日に引き続き、4連休も後半にまたまたアカイカ釣りに行って来ました勿論、「笑 丸」です出船は遅く8時頃に港を出て、いつものアカイカポイントです水深も同じく31mラインでスタートです他の船は少し深めの35m~37mラインでアカイカと大鯵・大鯖狙い1kg近いサバも挙がってるようで、今度は少し深めでお願いします 船長左舷のトモに竹ちゃんマンと並んで入り、ボトムから探ってるとコンいい感じの当たりで前回よりは少し型も良くなった感じです暗くなっても中々反応は上がって来なく、終始ボトム付近でした当たりがありませんスッテは赤白のパターンが意外と良く、今シーズン初の弁慶クラスもヒットでも、数は悪く風で4時間で早上がりしたのもあって6ハイでも船中2~7ハイと、この日はあまり良くありませんでしたでもようやく雄の弁慶級も挙がったのでこれからは型狙いで、同突きも有ですね
2020.07.28
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2020.7.23(木)中々釣果が上がらない今年のアカイカ今シーズン2度目の出船も「笑 丸」の関塚船長にお世話になりました長梅雨が続き今日も出船から 予報では回復に向かうとの事で、沖に着いた頃にはすっかり晴れて、風も収まりいい感じ有間沖の水深31mラインにアンカーを下ろしていよいよスタートです前回より少し浅めのポイント 今回は竹ちゃんマンと左舷のトモに入って第一投竹ちゃんマンが何と一投目でヒット シマノの新作 7万もするアカイカロッドの初下ろしロッドパワーか でもその後はパッタリ・・・8時をを回った辺りから、ようやく15m以内の浅棚まで浮いてきて反応が出ます型は10cm~15cmが主体で、たまに30cm前後がヒットする感じです今回も和田プロの勢いは変わらずで、スタートから当たりバンバンですまだまだ小型のメスが多く、弁慶サイズは胴突きでたま~にヒットする程度なのでまだまだこれからって感じはするけど、去年までとはいかない感じです後半に追い上げ、16ハイとまずますの釣果和田プロは30ハイオーバーですが・・・これからは大型が期待できるのでまたリベンジです
2020.07.28
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2020.7.18(土)今年の梅雨は雨が多く、各地で大きな災害も発生しています例年ですと赤イカシーズン真っ盛りですが、今年は少し遅れているのかあまり釣果もよくありませんそんな中、今シーズン初のアカイカ釣りに「笑 丸」の関塚船長にお世話になりました港を18:00に出て、アカイカポイントは水深38mライン遊漁船の船団が出来ていてその中に割り込む感じでアンカーを張っていよいよ第一投明るいうちはボトム中心がセオリーでも、船中当たりも無いまま時間はすでに9時25m辺りで初アタリ 挙がって来たのはホタルイカサイズの麦イカ9時過ぎ辺りから、表層に小さなベイトが浮き出し、それを狙ってサバ・アジが大騒ぎアカイカも10m~15m辺りでポツポツ当たりも出始め、和田さんがコンスタントにヒットさせます 自分は当たりも出ません胴突き組もポツポツですが、当たりが出ます今回はあまり誘わず、置き竿か、殆ど誘いを入れない方がアタリが出たようです少し誘いを控えてようやく初アカイカヒット結局、途中からアジングをやったりで、4杯止まり 和田さんは20杯は釣ってましたね流石です まだオスの大型が出ないのでこれからが楽しみです
2020.07.20
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2020.6.6(土)だらだらと続いているのっこみ真鯛今回は久しぶりに能生の「こうゆう丸」さんに真鯛狙いで出船しました前日はそこそこ反応も濃く、トップは8枚とまずますの釣果ポイントは名立と有間の中間で、水深は少し深めの70m指示棚は15m~20mでスタートです直津の船もすべて集結してるので、やはり向こうは終了している様です反応が出るまで流しっぱなしでの釣り しかしどれだけ流しても真鯛の反応は全く無く時間はすでに11時過ぎ 未だに船中当たりすらありません前日までとは大違いで船長も打つ手無しって感じです納竿まで残り30分で筒石沖の30mラインまで移動ここでは、浮いて来る真鯛の反応が頻繁に出ます ラストチャンスですロッドに小さなアタリ 同時に竹ちゃんマンと15cmのハナダイ直後に和田プロのドラグがジージー ようやく船中初真鯛が挙がりましたしかし時間切れ 後30分あれば何とか・・・・これものっこみ真鯛ですな~夕方からは、有間の「笑 丸」で今年初の夜釣り連日大型のアジも釣れている様で、アジ狙いと赤いか調査で16時に港を出船明るいうちは、テンヤや鯛ラバで根魚狙い 頻繁に当たりもあり小型ながらキジハタやカサゴ、エソの猛攻撃暗くなって来てからは、アジ狙い 8時辺りまでは反応の無く嫌なムード海面にシラスが湧き出すとアジが寄って来て、同突きにアジングにもヒット30cm前後の中型アジが結構釣れます アカイカは一度アタリはありましたがばれてしまい今後に期待です
2020.06.09
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2020.5.24(日)今週は、釣りはお休みで山にわらびの様子を見に行って来ました昨年は、雪も多かったので6月に入ってから採りに行ったのですが、今年は雪も少なかったので少し早めに行って見ましたコゴミやタラの芽・コシアブラなどは昨年より少し遅い感じがしたので、ワラビも早いかと思ったのですが、いい感じに出てました朝5時半頃に黒姫スキー場に到着 20分程歩いていつもの斜面に天気もで風も気持ちが良く、久しぶりにリフレッシュ出できました調子に乗って採りすぎました ウドも上物ばかりその日のうちにすべて灰汁抜きまでして、後は配りだけ
2020.05.25
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2020.5.16(土)新型コロナウィルスの影響で営業自粛中の遊漁船もようやく再開となりましたまだまだ、警戒中ですの、マスクの着用・手洗い・消毒はあたりまえですが、今回能生の「こうゆう丸」さんに、いよいよ突入した乗っ込み真鯛でお世話になりました先週の週末辺りから出船した船では、乗っ込みらしいマダイも挙がってた様で期待できます左舷に前から、和田プロ・竹ちゃんマン・自分の順番で入りましたポイントは、直江津沖に向かうのかと思ったのですが、名立沖で減速 水深42mラインからスタートしました探検丸には、殆どマダイらしき反応もなく、船内は静まり返って10時辺りまでまったく当たりすら無いまま時間だけが経過 ヤバイ船長も移動を決断して、通称「川前」まで走り、仕切り直しです水深は24mと浅く、指示棚も5m反応も浮き気味で、いきなりドッカン 挙がって来たのは4.8kgの綺麗なメスの真鯛仕掛けは少し軽めで、船下から仕掛けを離すイメージが良かったみたいです探検丸に反応が映らない時に当たる事が多かったで、少し軽くして正解だったのかもしれませんお昼過ぎ辺りから、船下にも頻繁に浮いた反応も見られ、仕掛けを重くした竹ちゃんマンが奮起 それまで1枚と振るわなかったのがいきなりの入れ乗り投入して仕掛けが馴染むとドッカン ドッカン立て続けに5枚追加で追いつかれました釣果は1枚~6枚 まだ始まったばかりって感じです自分はメスの真鯛ばかりで綺麗な魚体の真鯛でした
2020.05.18
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2020.4.8(水)毎年恒例になってます「笑 丸」の船体塗装日頃、お世話になってるので、平日休みを取って行って来ました左が「八海丸」右が「ゆうあい丸」こちらが、「笑 丸」塗装前ですこちらが、塗装後の「笑 丸」ですこれで、少しは釣れる船になったでしょうかペラもピッカピカに磨いて、今週末は真鯛で出撃ですまた今シーズンもお世話になりま~す
2020.04.09
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2020.3.22(日)3連休の最終日 先週に引き続き真鯛釣りです前日までの予報だと、殆んど無理な感じでしたが、早上がりOkのお客だけ集合して出船して頂きました 今回も能生の「こうゆう丸」さんにお世話になりました5時集合で6人集まり早々に出船です夜中に南風が吹いたので海は穏やかで、このまま行けるんじゃないって程、静かです今日は、いつものメンバーですが、竹ちゃんマンと和田プロが剛樹 インビクタマダイの初下ろしですが竹ちゃんマンのNEWロッド 剛樹インビクタマダイ T1 255です蛍光ピンクが目立ちますこちらが、和田プロの剛樹インビクタマダイ T1 255写真ではよく分かりづらいですが、銀箔研ぎ出しで、アクセントにグリーンのスレッドが綺麗です 自分のカラーリングに近い感じでGoodです皆、頭おかしいんじゃない もうここまで来るとアホです 自分のロッド 剛樹マダイリミテッド SS235ポイントは有間沖58mラインで第一投探検丸に底から良型のマダイがゆっくり浮いてくるのが解ります竹ちゃんマンの剛樹が大きく曲がりました 真鯛の魂、入魂良い感じの曲がりをして、挙がって来たのは2kgオーバーの良型真鯛初アタリが、良型真鯛で良かったですね続いて自分にアタリ でも型は300gでも次の流しで落とし込みでアタリ 1.5kgの真鯛をゲットです残すは和田プロ でも流石です さっくり真鯛の魂、入魂です でも300g続けて1.5kgでいい感じにロッドが曲がりました7時頃から、 雷 急遽 港近くまで撤収です船長が少し様子を見るため、一度港まで戻る事を決断 安全第一ですから1時間程待機しましたが、風が強くなる感じでしたのでここで終了となりました全員真鯛の顔を見ることは出来ませんでしたが、釣りは安全が大事ですそれでも2人共に初下ろしで真鯛ゲット出来て良かったです
2020.03.23
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2020.3.16(土)先週が「笑 丸」で撃沈したので、リベンジで今回は「こうゆう丸」さんにお世話になりました予報では、東風が終日吹いて波も高い予報でしたが、朝方小雨が少し降っただけで海の方は意外と穏やかで良かったですロッドも、波対策でストレガ300をチョイスしたのですが、必要なかった感じポイント名立沖の反応を確認した後、やっぱり有間沖の62m指示棚は30mで第一投探検丸の反応は、やはり底に集中して中々浮いてこなく、かなりゆっくりとした動きで時間をかけて浮いてくる感じですそれでも、付けエサのある層まで浮いてくると、船中では必ず誰かのロッドが曲がる状況で、それなりに食い気がありそうな感じでした左舷の胴間に自分、左に竹ちゃんマン、トモに和田プロと並んで入り一発目は自分のロッドが入りました 2kg弱の良型ですチャンスタイムには、左舷の5人がほぼ同時にヒット久しぶりにテンションが上がりました 潮は若干ミヨシよりに流れていたのでトップは10枚以上は挙がっていました後半、少し反応が薄くなりましたが、2kg弱が2枚入り5枚で終了誘いにも乗ってくる良い感じの釣行でした
2020.03.16
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2020.3.8(日)先週の真鯛釣りでは、ラストの1流までノーフィッシュという危ない釣行でした今週も天気回りが丁度良く、同級生船長の「笑 丸」にお世話になりました波も落ち着き、曇り空でしたが、まずまずの釣り日和となりましたポイントは有間沖の水深60m~65m辺りです何船か同じポイントに集まっています 指示棚30mで第一投です今回は久しぶりに「シマノ バルデフィノ」 20-255 フォースマスター800のセットです竹ちゃんマンは剛樹のロッドが出来上がって来ましたが、初下ろしはもう少し先の様ですこの時期は真鯛の活性は良くなく、初下ろしで坊主は避けたいですしね先週に比べてエサ取りも少なく、釣りやすいのですが真鯛の反応もありません長い時間流して、やっと少し浮いてくる感じは先週と同じですが、全く口を使ってくれません指示棚を下げても同じで、お昼近くまで船中アタリすらありません指示棚を45mまで下げて底の真鯛を直撃 ようやく和田プロが1kg近い真鯛を掛けましたすぐ近くでは、先週乗った「こうゆう丸」でタモが船中あちこちで動いてます仕掛けも試行錯誤を繰り返しても、結局アタリすら無く終了・・・・結局和田プロの1枚で納竿となりました
2020.03.09
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2020.2.29(土)暖冬で雪の少ない今シーズン 果たして海の中は・・・今回も能生の「こうゆう丸」さんに真鯛釣りでお世話になりました朝のうちは曇って肌寒い感じでしたが、10時辺りからも出てポカポカ陽気になりましたポイントは船長も名立沖から反応を探して移動しましたが、結局いつもの有間沖の水深62m前後でスタートです真鯛は底から中々浮いてこなく、5分以上ポイントを流してようやくゆっくりと浮いてくる感じエサ取りも多く、真鯛が浮いたころにはつけエサが残ってなく非常に難しい状況です今回、初下ろしのラークのキーパー「ちびラークロング」少しでも、船べりから高い位置にロッドが来る様にしたかったので購入良い感じの位置で良かったです海の中は相変わらずエサ取りの猛攻で真鯛のアタリがありません午前中はトモの方が500g位の真鯛を2枚ヒットさせましたが、それ以外はアタリすらありませんこんな感じの反応が続き、エサ取りの中には真鯛が一緒に浮いてくるって感じです船中5人でヒットがないのは、竹ちゃんマンと自分だけ他は、手のひらでも真鯛は挙がってます 昼近くになって初めていいアタリ挙がって来たのは小型の石鯛 終了間際に竹ちゃんマンがヒット 1kg近い真鯛がようやく挙がりました残すは自分だけ 船長のお情け延長時間帯 最後の流しで探検丸に複数の真鯛が急浮上する反応 そのタイミングで竿先をさげて落とし込みドッスン 来た~ 挙がってきたのは2kg強の真鯛で船中では今日イチです諦めずに頑張って良かったです
2020.03.02
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2019.2.16(日)長~い時化で中々出船出来ない日が続いてますそこで富山湾(生地)のヤリイカ釣りに行って来ました黒部港の「登喜丸」さんにお世話になりました天気予報は終日 それでも風・波は無く時化続きの日本海とは思えないほど穏やかです前日は晴天でトップ30ハイとまずまずだったそうなので今日も気合十分まだ浅場の産卵イカには早く、ポイントは水深110~140mの駆け上がりを狙います6:30 第一投 全く当たりません 暫くしてようやくクンクンっと久しぶりのイカのアタリ 挙がって来たのはするスルメイカでした竹ちゃんマンもスルメイカばかり 誘いをかなりゆっくりに変えてみたらようやくヤリイカがヒット でも続きません潮がおかしく、反応に合わせて投入しても仕掛けの軌跡が全く魚探に映らず、群れの中に仕掛けが入らない状況船長も試行錯誤を繰り返して頂きましたが、結局ヤリイカ4ハイ・スルメ4ハイと撃沈竹ちゃんマンも仲良く4ハイづつ3月にもう一度リベンジ行って来ま~す
2020.02.17
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2020.1.19(日)2020年 海での初釣りはやっぱり真鯛能生漁港の「こうゆう丸」さんに、いつものメンバーでお世話になりました予報はまずまずのはずでしたが、暗い内から冷たい雨と暴風有間沖のポイントはぐちゃぐちゃ状態 回復の予報でしたのでこれ以上は悪くならないことを祈って水深58mラインから第一投何と竹ちゃんマンがいきなりのヒット 1kg近い真鯛が挙がりました右舷に3人並んで、ミヨシに和田プロ-->竹ちゃんマン-->トモに自分アタリは同間からミヨシにかけて集中してます 潮の流れで仕方がないのですがここまで差が開くと戦意も喪失・・・ 昼近くになって風も弱まり船の向きが反対になったおかげで4連発 500g~2Kg近い真鯛が6枚と何とか帳尻合わせが出来ました 和田プロ10枚以上、竹ちゃんマン8枚、自分が6枚で初釣り終了仕掛け、誘い方などでだいぶ釣果に差が出るのも真鯛釣りの面白いところです今年も頑張りま~す
2020.01.20
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2020.1.5(日)新年あけましておめでとうございます昨年はたくさんの人に見に来て頂きましてありがとうございました。今年も、楽しい釣り情報を載せていきますのでお楽しみに新年初釣りは野尻湖のわかさぎ釣り竹ちゃんマンと2人で「藤屋」さんにお世話になりました例年1月に入るとターンオーバーなどで濁りが入りかなり厳しい状況になります今年は、水温気温共に例年に比べ高く、それほどきつい濁りにはなって無いようです釣果も裾は30匹~トップで300近い日も出てますので今日も期待できます冬に入って初めての大雪となって野尻湖は風が強く、かなり釣りずらい日なりましたポイントは、1月で水深15mラインに群れが集中している様ですこんな年も珍しく弁天島と、菅川の間位でアンカーを下してスタートです開始早々からアタリが出ますが、型が小さく殆んど年魚ですかなり難しい釣りになりましが、午前中で80匹と船中ではトップかと・・・竹ちゃんマンは昨年シマノで発売した「への字」の穂先を購入して初下ろしこれが全く機能せず 午前中で30匹程度だったかと・・・午後になって穂先をチェンジして復活 少し活性は落ちましたが、自分は170匹まで伸ばすことが出来ました でも型が・・・とにかく繊細な道具でないとアタリすら出ない状況です
2020.01.06
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2019.12.7(土)今週はずっとシケが続いてどの船も休業状態この季節は仕方ありませネ そんな中、休みの日に丁度1日だけ凪たので能生の「こうゆう丸」さんに、今シーズンたぶん最後となる真鯛釣りでお世話になりました昨日までは大荒れでしたが、今日は何とか1日釣りが出来そうな予報でラッキーでした少しウネリは残ってましたが全く問題なく有間沖のポイントに向かいました水深は58mで指示棚30mでスタートですタックルは剛樹 マダイリミテッド SS235 フォースマスター800の組み合わせ今シーズン不調の和田プロと竹ちゃんマンの3人で左舷に陣取り、自分はミヨシ・胴に竹ちゃんマン・トモに和田プロ開始から、型は500g~1kg位ですが、真鯛が挙がります反応はこんな感じ適度な濁りも入って、真鯛は高活性誘いにも置き竿にも、当たりは続きます 時折、ドッスンと強烈な突込みでヒラマサ・ワラサが挙がります 自分も一気に55mまで引き出されて挙がって来たのは4.5kgのでっぷりしたヒラマサハリスは4号でしたが時間をかけて何とか挙げることが出来ました探検丸の反応は終始出っ放しで、少し落とし込むとドッスンMAX2kg止まりでしたが、真鯛12枚 ワラサ2本 ヒラマサ2本 メジナ1枚竹ちゃんマンは16枚で竿頭 和田プロも不調脱出久しぶりにいい感じで真鯛に遊んでもらいました今日の釣行は船長がYouTubeにUPして頂けたのでリンクは貼っておきますので見に来てくださいhttps://www.youtube.com/watch?v=-bHfMNpOdX0
2019.12.09
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2019.11.23(土)今回向かったのは、富山湾これからの季節は湾内の釣りが多くなります新湊の「幸導丸」さんに初めてお世話になりました狙いは「太刀魚」 連日釣果も安定してて期待十分です朝3:00に港を出て、ポイントは目の前 工程3分と非常に近いです餌釣りは竹ちゃんマンと自分の2人だけで、他の7名はテンヤ釣り餌は、「コノシロ」が良いそうで、船で購入 保険でサンマを用意していきました開始からアタリはあるのに乗せられない状況が続きますかなり上まで巻き上げてようやく25m辺りでヒット 竹ちゃんマンと交互にヒットが続きます テンヤ組はアタリはあるようですが断然エサ釣り有利の状況 型は指3本がMAXでいまいち 日が出て明るくなるまではアタリもあり、釣果も伸びましたが、それ以降はアタリも無く終了となりました 結果は竹ちゃんマン31匹で自分が26匹とまずますですテンヤ組は10本~15本程度だったかと思います 型はテンヤの方が良かった気もしますが、数は餌釣りに軍配が上がりました
2019.11.25
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2019.11.20(水)大分冷え込みが厳しくなってきましたこれからの季節はやっぱりわかさぎ釣り 今回は野尻湖「マリーナ」さんにお世話なりました信濃町は最低気温もマイナス 出船する8時頃から 結構な降り北東の風が少し強い中、向かったポイントはYMCA沖の水深22m辺り意外と浅いポイントでアンカーを下してスタートです平日ともあってお客さんは自分を入れて6名だけたまたま隅っこが空いていたのでゆったり場所を取って打一投朝から食いが良く、アタリバンバンです今回も いつものシステムでスタート回りの方より少し重めのシンカー10.5gです仕掛けは前回も良かったロングハリスの物をチョイス (結果何でも良かった感じ・・・)午前中良い感じで120匹とまずまずです いつもお昼から失速するパターンですが今日は忙しいです午後はほぼ入れ食い状態で、3点掛け・4点掛けと連掛けも多くさらに数が伸びましたでも、10mラインまで巻き上げるとバスに横取りされ、仕掛けごと持って行かれます5~6回はやられました結果、365匹の爆釣で終了でも型が小さく、殆どが5cm~6cmでたま~に10cm近いのがポツンポツン数は出ましたけど、写真の様にボールの中ほどまでしかありませんかき揚げで美味しく頂きました
2019.11.22
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2019.11.9(土)秋真鯛があまり状況が良くありませんが、青物の回遊があり、お土産でヒラマサも挙がっている様なので今回も「こうゆう丸」さんに真鯛釣りでお世話になりました竹ちゃんマンと和田プロとのいつものメンバー荒れた後の穏やかな海で期待を込めて向かった先は有間沖水深は55m前後からスタートですたま~にポツンと真鯛らしき反応が出ますが、船中シ~ン10時近くになって少し反応が良くなり手のひら~1kg未満の真鯛が船中ポツポツと挙がります 自分もアタリはある物の挙がって来るのは手のひらばかり竹ちゃんマンに1kg強の真鯛が2枚続きましたがそれっきり和田プロも同様に苦戦中 午前中は青物の反応も全く無く沈黙の時間が長いです昼過ぎ辺りからまた下の様な反応が出始め少し活性も上がって来たようですが真鯛の型は小型ばかりです14時を回った頃からワラサの3キロ前後がポツポツ挙がってましたが真鯛は撃沈ですオマケの延長タイムに竹ちゃんマンと和田プロに同時にワラサがヒットお祭り騒ぎで共にGET 自分はイナダで撃沈結局枚数はそこそこでしたがカウントサイズは無く終了となりました年内に後何回出られるかな~ またリベンジします
2019.11.11
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2019.11.2(土)シーズン到来1日に解禁したばかりの野尻湖へわかさぎ釣りに行って来ましたお世話になったのは「藤屋」さんです解禁初日から、釣果も順調でトップは250匹前後とまずまず12人を乗せた屋形船は砂間館沖の24mラインにアンカーを下して今シーズンの第一投タックル・リールは昨年同様ですシンカーは少し重めの10.5g開始から11時辺りまでは、ポツポツですがアタリもあり順調に挙がりますでも、難しい感じで釣果は腕の差(道具の差)で午前中はスソは10匹前後で自分は90匹今年もなんか調子がいい感じ 仕掛けをロングハリス(5cm)の物を初めて使用これが、今日はバッチリ嵌った感じです ゆっくり馴染む感じのつけエサがアタリ頻発11時~1時位はやっぱり駄目で、午後の2時間で何とか146匹まで伸びました100匹を超えたのは自分だけでしたので、食いが良いとは言えませんでしたまだ始まったばかりなので、水温が下がって安定すれば爆釣出来るでしょう
2019.11.05
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2019.9.29(日)少し時期は早目でしたが、今回甘鯛釣りに行って来ました勿論「笑 丸」の関塚船長号で出船です天気は予報でしたが、殆んど降られる事もなく、凪で少し暑いくらいでした名立沖合、水深80m~90mラインからスタートです今回のタックルは、太刀魚天秤用に購入した、アルバトロス バレット M195リールはシマノ フォースマスター400 PE1.5号 底に仕掛けを這わせるイメージで、上針を少し底を切ったりと誘いを掛けますでも、アタリが出てもワッペンサイズのレンコ鯛ばかりで本命のアタリが出ません船中1号はやっぱり和田プロ 型は小ぶりですが今シーズン初甘鯛です下の写真は甘鯛初挑戦で、いきなりの良型これでもう船釣りに嵌って行くでしょう自分も今回絶好調 和田プロが1.5kg近い良型を挙げたので気合MAX43cmの良型がヒット 300g位から1、5kgまでを9本 この時期でこんな良型が連発すれば十分満足です刺身・昆布締め・鱗付のから揚げ・干物と贅沢三昧です
2019.09.30
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2019.9.15(日)残暑厳しく今日も暑くなりました今日は能生漁港の「こうゆう丸」さんから真鯛釣りで出船しましたポイントは有間沖の水深50m前後からスタートです凪も良く多くの船団が出来てました竹ちゃんマンと和田プロと3人並んで左舷の胴間に入りましたその1投目指示だなより3m巻上げてから少しづつ落とし込んだら、そもままドッスン1.5kg強の真鯛です 2投目 今度はゆっくりゆっくり巻き上げて止めた瞬間 ドッスン引きが少し変だと思ったら、案の定マハタ 2キロ弱はあり良型ですその後、手のひらの真鯛は船中ちらほら挙がりますが・・・・昼を回っても、状況は変わらずで納竿まで1時間を切った時に竿先を下に向けたらアタリ 何となく青物っぽい引きでしたが、1Kgの真鯛を追加出来ました結局、竹ちゃんマン、和田プロはカウントサイズは挙がらずでしたフォースマスター600ですが、リールでやり取りをしてみないと良さがわかりませんどうしても真鯛は手巻きでやり取りしたいので次回の釣り物で確認してみます夕方からは、有間漁港に移動して「笑 丸」さんで夜ワラサ船で出船しましたおととい辺りから、少しづつ釣果も上向きとなってますので期待できます8人満船で、真鯛ポイントと同じ有間沖の55m位にアンカーを張ってスタートです船長の会社の人2人初心者同船です お土産タップリ釣って帰ってもらいたいですね普段なら、幹糸30号、ハリス26号の太仕掛けですが、まだまだ型が小さいのでかなりの細仕掛けでスタートしました 針は蛍紫フックの17号いきなり明るい内からアタリ 挙がって来たのは石鯛 嬉しい外道です明るい内はアタリも無く、本番は集魚灯が点いてからとなります21時頃から、ようやく賑やかになって来たのですが、挙がって来るのはビッグ鯖とにかくデカくてこれはこれで最高です ワラサはさっぱりですが、それでも船中5本位は挙がってたかなあ~ 初心者2人もイナダ、鯖とタップリお持ち帰り今年はブリ釣れるかな~
2019.09.17
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2019.9.7(土)大分涼しくなって来ました今回は、間瀬の「光海丸」さんに沖五目でお世話になりました今回初めて「笑 丸」関塚船長も同行で竹ちゃんマンと3人での釣行となりました海はベタ凪でしたが、なぜか集合が2時間遅れの7時出船が7時半と少し遅めとなりました港を出て、1時間40分程北西方面に走りポイント到着今回のメインは沖メバル・アラとなりました マダラをやってほしかったのですが上潮が早く、潮が悪い為120mラインでの釣りとなりましたトモ側にジギング隊が7名程入り、胴~ミヨシにかけて餌釣りが入りました場所は抽選で、3人並んで左舷のミヨシから入ることが出来ましたタックルは、アルファタックルストレガ232 リールはシマノフォースマスター6000仕掛けはメバル沖五目の胴突きで、ハリス5号の7本~10本仕掛け餌は、サバの短冊かホタルイカ アラメインは、エダス4本の太字掛けでエサは真イワシの1匹掛け開始早々に、ジギングに小アラがヒット ジギングには、大型のメバルなどアタリが頻発餌組はシ~ンやっと3人同時にアタリ まずまずサイズのメバルが仲良く1匹ずつ追い食いを待っても今日は全くダメでした潮流れが右舷有利で、餌釣りも良型メバルはそこそこ釣れていました16時まで粘ってやりましたが、釣果は良型メバル4匹、カレイ1匹、なぜかスルメイカ1匹関塚船長には大型のマゾイが混じってました港を18時に出て、もやもや気分のまま有間漁港に向かい後半戦の夜釣り今シーズン最後の「赤イカ」釣りで急遽出船となりまた和田プロも合流して、港を20時出船 先週辺り釣果の良かったワラサポイントの水深50mラインにアンカーを張ってスタート竹ちゃんマンと和田プロは胴突き仕掛け 自分は最後までメタルに拘って頑張りました和田プロは流石 胴突きでもバンバンアタリを取って乗せまくり竹ちゃんマンはタチウオに仕掛けを切られて、やる気消沈メタルも底付近でしかアタリは出ませんが、落とし込みの誘いでポツポツとヒットします釣果は4ハイ~30パイとまだまだ釣れそうですが、今シーズンの赤イカ終了です体力的にも、釣果的にも厳しい釣行となりましたが、これからの秋真鯛に期待です
2019.09.09
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2019.7.28(日)前日の土曜日の予報が悪くなり、中止となった為船長に頼み込んで急遽時間制限で出船して頂きました 「笑 丸」最高 港を17:00に出船 いつものアカイカポイント水深は35m前後でのアンカー釣り 開始から2時間近く沈黙しましたが、20時辺りからベイトの反応も良くなって来て、竹ちゃんマンがいきなり弁慶連発10m~20m辺りの反応が良く、ポツポツアタリも出始めました前回撃沈で終わった〇ちゃんがリベンジで同船 果たして結果は型は前回のチビイカよりかなり良くなって、胴長でも20cm~30cm位が殆どでした終了間際にやっと弁慶級 胴長43cmありました情けの延長で10時までやって頂き、船中ハイ~25ハイ位だったようです自分は、何とか19ハイ 今回はチビはリリースしたので イカは釣ったら墨袋を丁寧に外し、冷えた海水に最低でも1時間位漬けてからアルミバッドに移してクーラーボックスに入れますと、上の写真の様に皮膚の細胞が赤く戻り鮮やかなアカイカとなります 見た目も大変綺麗です 食感・味も白く硬くなったイカと比べ物になりませんよ
2019.07.29
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2019.7.15(月)昨日の、アカイカ夜釣りから引き続いての「太刀魚」釣りですまたしても無茶な釣行となりました アカイカが港に24時過ぎに戻ってきてそのまま、能生漁港まで移動して2:30出船の「こうゆう丸」での太刀魚狙い30分仮眠で強行スケジュール 船の移動で寝ようかと思ったのですが30分程度でポイント到着 ポイントは姫川漁港の沖合、70m~120mの駆け上がりです第一投目は3:00頃で、辺りはまだ真っ暗です反応は50m~上を狙うように指示が出たので、仕掛けを50mまで一気に落とし、そこからしゃくり上げてアタリを出しますその繰り返しで、待望のアタリ 合わせも決まりナイスサイズの太刀魚ゲットです夏太刀魚は脂ノリノリで、血抜きをするとバケツに脂が浮きます船長も思わず「旨そう~」の一言今回のタックルは、アルファタックル アルバトロスバレット 195Mリールはフォースマスター400 PE1.5号 シンカーは70号仕掛けは、Y字天秤に2mの1本針仕掛けです 2本針仕掛けも良いのですが、確実に1本を取る意味で、あえて1本仕掛けで勝負です 餌はサンマとサバの切り身アタリの出るパターンを探りながら誘い上げて・・・からのフッキング指2.5本~4本(3本位が多かったです)を20本 しかし・・・ バラシが多すぎ久しぶりの太刀魚釣りで、針元にパイプを入れるのをすっかり忘れる始末フッキングしても途中で、チモトを切られることが多く、10本は切られました 釣果写真はこちら久しぶりの太刀魚釣りでしたが、十分引きも楽しました上手な人は、バラシも少なく、きっちり30本近くは釣ってたかな~
2019.07.16
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2019.7.14(日)やっとこの季節が到来昨年は、アカイカが全く釣れない年でしたの今年は期待ですもちろん「笑 丸」関塚船長号で出船です小雨が降ったり止んだりと天気はいまいちでしたが、夕方17時半に港を出て有間沖を目指しました 今回は、パラシュートアンカーでの流し釣りの予定でしたが・・・・ 前回の麦イカ釣りと同じで、全く潮がありませんあきらめて、いつものアカイカポイントまで移動してのアンカー釣りに変更ですそれでも、開始一投目で何と殆んどの人にアタリが 小型(超チビ)でしたが今シーズンの初アカイカ ゲットです爆釣を期待しましたが、そんなに甘くはありませんポツリポツリと釣れはしますが、10cm~15cm程度のメスイカばかりたま~に40cm近いオスも挙がるのですが数は出ませんそれでも船中5杯~20杯程度は釣れたと思います 今後に期待です久しぶりにBBの北さんとも一緒でした 途中爆睡してましたが、やはり上手に釣ってました今年のアカイカは期待できそうです
2019.07.16
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2019.7.7(日)梅雨の晴れ間で予報も落ち着いたので今回は、夏のターゲット「キジハタ」生アジの泳がせで狙いますもちろん「笑 丸」の関塚船長にお任せです昨日の風で、大きなウネリが残ってはいましたが、何とか釣りが出来るまで落ち着いてくれたので良かったです 船長は、顔が真っ青で具合悪そうでした港は、激濁りでアジ釣りは無理なので、少し沖に出て調達すれば・・・何て楽勝で出船したのですが、どこに行ってもアジは釣れず 結局粘っても無理なので港にアジを買いに戻りました今回の泳がせロッドは、アルファタックル アルバトロス バレット M195リースは、シマノ コンクエスト 100 PE1.5号仕掛けは、ヒラメの泳がせをライトにした感じですポイントは、ウネリが大きく筒井石沖まで行けずで、有間沖の30m~50mの辺りの根回りを転々と一投目で大きく引き込まれ、上がって来たのは1.5kgクラスのヒラメそれからもポツポツとアタリがあって、小型~1kg位のキジハタも船中8匹位は挙がりました途中、アタリが止まった時に初のタイラバにも挑戦中々アタリが出ない中、カラーチェンジの一投目でキジハタが釣れました はまりそう釣果は、ヒラメ・キジハタ・クロソイこれからが本番突入の季節ですが、昼間は暑くて厳しい~そろそろ、夜の赤いかシーズンです
2019.07.08
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219.6.22(土)ここ数年、ムギイカが不調で殆んど釣れてない中、夜ムギは段々良くなって来てます「笑 丸」の関塚船長に無理をお願いして有志だけで試し釣りに行って来ました夕方6時に港を出船して、ポイントは有間沖110mラインを流します今回パラシュートアンカーの初流しパラシュート投入 真直ぐ下に沈んで行ってしまいます潮が全く動かず、風も無くパラシュートを入れる意味がないのですぐに引き上げました試しに和田プロに1投してもらったら、何といきなり3ハイ今日は爆釣間違いなし 慌てて一斉に投入 全く当たりません 3ハイしか居なかった様ですそれでも何とか粘ってみましたが、15m~50m辺りでたま~に乗ります今期初のメタルでも乗りました結局10時半頃まで粘りましたが釣果はこのサバは絶品脂のノリも良く、特にしめ鯖は過去最高のサバでした
2019.06.24
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2019.6.15(土)南東の風が強い予報でしたので中止覚悟でしたが、能生沖は全く問題なく釣りが出来ました今回も能生漁港の「こうゆう丸」さんに真鯛船でお世話になりました直津の遊漁船は中止の様でしたが、能生沖は御覧の通りベタ凪港を出て5分でポイント到着水深40m前後で指示棚は15mでスタートしましたその第一投 いきなりのアタリ挙がって来たのはグッドサイズのハナダイ 今が旬の魚なので真鯛より旨いかも第二投目 また良いアタリ 800gの真鯛と好調に船中アタリが続きますのっこみも一段落着いたのか、真鯛の型は1kg前後と小ぶり浮き浮きの反応も有り期待したのですが、そこから全くアタリが無くなり・・・たまに当たると良型のメジナ艫の方は結構アタリも多くコンスタントに真鯛が挙がるのですが、今回ミヨシに竹ちゃんマンで隣に自分が入ったのですが、アタリが遠かったです結局、真鯛2枚のハナダイ3枚メジナ1枚で終了真鯛は秋頃までお休みで、暫くは夜釣りになりそうです
2019.06.17
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2019.6.2(日)海も穏やかで、釣り日和でしたがこの時期の山菜「わらび」を採りに地元の黒姫まで行って来ました6時にスキー場に到着 第一ゲレンデから第四ゲレンデの斜面まで歩き壁を登りながらわらび採り時期は丁度良く、上物のわらびが取り放題今回の目的は第六ゲレンデ上の根曲がりも採れたら・・・・第六ゲレンデのリフト乗り場から下界を見下ろすとこんな感じ乗り場から1時間以上歩いて5合目まで登ってみましたが、時期が少し早かった様で全く出ていませんでしたゲレンドを降りながら、再度わらび採り 10kg近く採れたので、ご近所のお裾分けでも疲れた~
2019.06.05
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2019.5.26(日)先週に引き続き、大鯛を求めて今日は、有間漁港「笑 丸」の関塚船長にお世話になりました昨日から気温が上昇して、今日の予報は5月としては異例な32度のっこみ真鯛も絶好調が続いている直江津沖に向けて出船~西堤の少し西沖で水深40mと少し深めでも魚は結構浮いているので指示棚は5mその一投目仕掛けが馴染んだら、いきなりロッドが刺さりました 型は小さく1.5kg位の真鯛3人同時ヒットやらで朝一は、確変モードで絶好調その中でも和田プロは一味も二味違く、ひっきりなしにアタリを出してました今までの不調が嘘の様に、アルシエラMADAIが曲がってましたしかも、3kg台が3枚位挙がっていた様です自分も枚数はそこそこでしたが、MAX2kg止まり この時期としては不満の残る釣行となりました 船中5枚~15枚位
2019.05.27
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2019.5.19(日)前日のヒラメの夜釣りから車中泊をして、今日は能生の「こうゆう丸」さんでのっこみ真鯛狙いです 毎年1回は無茶な釣行を計画してしまいます先週は型はそんなに大型は出ませんでしたが、5枚とまずまずでしたので今回は型狙いポイントはいつものヒラメポイントと殆んど同じ、水族館沖30mラインです新し群れが入って来たようで期待十分しかし、開始から8時頃まで反応が殆んど無く、船中静まり返った状況でした前回とは大違い竹ちゃんマンも試行錯誤で悩み中9時近くに右舷のミヨシの方が1枚ヒット 型は小さいですそれも続かずで、10半頃に自分も入った右舷側にアタリ始め竹ちゃんマンもヒットしかし、ラインをたどっている最中に無念のフックアウトでもアタリが続き自分も集中 しかし・・・・ スルーこのラッシュに掛ける事が出来ませんした 昼過ぎ辺りに良い反応が出たのですがアタリは隣の竹ちゃんマン結局納竿の13時半を迎えて、やらかしてしまいました船中0枚~5枚と厳しい釣果だったとはいえ、ショック次回、リベンジします
2019.05.20
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2019.5.18(土)今日は、釣果が比較的安定してるヒラメの夜釣りに行って来ました予定はして居なかったのですが、「笑 丸」の船長がどうしても・・・って言うので夕方、有間に集合したのですが、意外に風が強く船長も思案中夜中の予報を確認していざ出陣ポイントはいつもの水族館沖までは、風が強いので無理はしないで少し手前のポイントロッドは剛樹 マダイリミテッド SS235 水中ライトのグリーンがシルバーのカラーリングに反射して超カッコいい第一投目から船中3人に同時にアタリ ポイント大成功今年は、ヒラメの型が小さくアタリがあっても中々食い込まなく、すっぽ抜けが多いですそれでも、6人で7枚 竹ちゃんマンは先週に続いて・・・・坊主アタリすら1回もなかった様です自分は1kgを1枚 2kgを1枚と3打数2安打で終了今シーズンは今回で終了の予定です
2019.05.20
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