懐かしい出会いがやって来た
父母が床の間に常備していた
懐かしい 置き薬の箱
ぽっぽは昨日
我が家に置く事にしました
日本の医療危機や
過疎の医療事情を
ずっと支えてきた日本ならではの
とてもヒューマニティなシステムです
休んで病院にいって
風邪を移されたぽっぽは大歓迎ですね
ケイタイ体温計 インフルエンザの見極めは高熱
こう見えても体温計 フジチェック 400円 (ケース・56X88mm)インフルエンザは一気に38℃以上の高熱になるのが特徴です。携帯できる個人用のこの液晶体温計があれば、すぐ対応できてお勧めです。
病院も様々 医師も様々
行き着くところは処方箋薬局
交通費・待ち時間・医療費をかけて
それがあたりまえで
病院が一番って
恐らくほとんどの家庭がそうあるんでしょうが
【 越中富山の薬売り 】って
昔は言われていました
日本の気候風土に根付いた生薬
熊の胆なんかは高級品で
懐かしかったのは
赤球の《はら薬》
父母に聞いて知ってはいましたが
薬局のお兄ちゃんより
親切で
ドラッグストアーより安価
http://www.fujiyakuhin.co.jp/haichi/search_s.php
成分も効能も最上級の医薬品です
重度な疾患以外なら
これからは病院は要らないと思っています
富士薬品 置き薬
http://www.fujiyakuhin.co.jp/haichi/history.html
こんなに便利 置き薬
http://www.fujiyakuhin.co.jp/haichi/convenience.html
製造
開発資金増 新薬に活路
外資攻勢、次の再編模索