
投票期間 : 2010年03月02日~無期限
子宮頸がんワクチンは安全か?
海外ではすでに何十人もが死亡し、重度の障害を負う被害者も多数。
それでも、同ワクチンは安全だと思っていますか? →
| 安全だと思う | 12件 | (2.6%) | ||
| 安全ではないと思う | 420件 | (89.4%) | ||
|---|---|---|---|---|
| わからない | 38件 | (8.1%) |
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/03/blog-post_08.html
妊娠、出産後および胎児への影響は未知数。
懐妊前3ヶ月以内に
ヒトパピロマウィルスの
ワクチン接種を受けた妊婦の
流産が増えているという
懸念が出ているという報道が
2009年9月4日付けでなされていました。
それを受けて、同年9月6日には
FDA Examines Miscarriages After Cervarix Vaccine
http://miscarriage.about.com/b/2009/09/06/fda-examines-miscarriages-after-cervarix-vaccine.htm
という記事がアバウト.comに出され、
The data show that there was a higher rate of miscarriages in women who received the Cervarix vaccine compared to those who were vaccinated against hepatitis A.
A型肝炎のワクチンを受けた人に比べて、
サーバリックスを受けた女性の
流産になる確率が高い
というデータが出た
と記されています。
FDAは
「関連性がはっきりしないが、
接種後3ヶ月以内に流産する可能性が
高くなるかもしれない
という点は無視できない」
と消極的。
製造元のグラクソ・スミス・クライン社は当然、
「データを精査したが、流産の危険が加わることはない」
と主張。
関連性が特定しにくいと言われるのは
劣化ウランやフッ素でも同じこと。
しにくいから、
ガーダシルのメルク社の
他の製品ヴァイオックスは
販売禁止になるまでに
被害が増えてしまったのでしたね。
薬害エイズやタミフルの事件を思い出して、
あなたは、このワクチンを売って儲けたい会社の
主張を信じますか?
そして新型インフルのワクチンで流産
、死産になってしまった女性たちからの報告は、
英文ですがこちらに載っています。
Miscarriage Cases
http://www.progressiveconvergence.com/miscarriage-cases.htm
一番下、70番目の被害者、ボビーは
H1N1を打った私は、妊娠21週目にして女児を死産した。
2009年12月4日には超音波で元気だった胎児が、
12月の21日には心臓音もなく、
出産誘発で死産となった。
これまで二人産んでいるが
何の問題もなかったのに、
このワクチンを打って死産。
だからこれが原因だったと思う。
偶然かどうか、今後多くの訴訟が起こされると思うけど、
私も他のママたち同様に(訴訟を)やるわ
と綴っています。
それと同様に、子宮頸癌ワクチンで流産をしたという女性は
28 Women Miscarry After Receiving HPV Vaccine Gardasil; FDA Says No Reason to Re-Examine Approval
http://www.foxnews.com/story/0,2933,315466,00.html
There have been 3,461 adverse reactions, including eight deaths, reported since the vaccine was approved for use in girls as young as 9 in June 2006. The FDA and U.S. Centers for Disease Control and Prevention have concluded most side effects are minor and believe there is no reason to re-examine the drug's approval.
2006年6月9日から若い女性への接種が許可されて以来、
8人の死亡を含む3,461件の有害な反応が報告されている。
が、食品医薬品局(FDA)と疾病対策予防センター(CDC)は
大半の副作用は大したことはなく、
許可を見直す必要はないとしている
「8人の死亡」(現在は少なくとも48人)も、
他の人々の受けた被害が
「大したことがない」ので忘れ去られる わけです。
しかもこうした公式の数字は
氷山の一角という可能性も高い。
診てくれた医師が様々な圧力に屈せず、
「あなた(の娘さん)の死亡は
ガーダシルのせいです」
と宣言してくれなければ、
表には出てこない。
ニューヨーク・タイムズ紙 (該当ページはすでに削除されているが)
http://www.youtube.com/watch?v=4DS6Yisgbn0