民主党の大罪:見切り発車!!現在進行形の人体実験
「 イラクサギンウワバ 細胞由来」 の
、「日本初の遺伝子組み換えワクチン」
であることが、 新薬の承認審査に関する情報 「 サーバリックス 」
申請資料概要、「審査報告書」及び「審議結果報告書」をご覧になるとわかります。
組換え沈降2価ヒトパピローマウイルス様粒子ワクチン
(イラクサギンウワバ細胞由来)
昆虫細胞をタンパク質発現細胞とする
本邦初の遺伝子組換え製剤である
つまり、哺乳類でもなく
この≪ 蛾 ≫の細胞が使われているということ
。
(写真は ここ
より)
成虫はこちら
(イギリスの蛾のサイトより)
遺伝子組み換えという技術は、ベトナム戦争時代にあの 枯葉剤を生み出した会社モンサントが開発したもので
、その危険性などについてはすでに報告
それからメルク社のガーダシルは、 同様の申請にあたって出した
データに使われた擬似試薬(プラシーボ)に
アルミなどの毒物を入れていたので、
本当の比較は出来ていないという指摘 も
被害者と彼等を支援するサイトにありました。
【断種ワクチン】 緊急提言
http://www.youtube.com/watch?v=29br_15beUA
子宮頸がんワクチンと称した危険な不妊ワクチン(海外で死亡例もある)
本来のワクチンならば自分の身体に入った異物に対して それを排除する抗体が出来るが 自分の体に出来る異物に対して それを排除する抗体を作り攻撃するのが
自己免疫疾患である。
アジバンド(劇薬・ペットの去勢薬)を含んだワクチンは 自己免疫疾患を誘発し、
自分の身体の中において男の子は精子を異物とみなして攻撃する=無精子症
・女性は卵子や受精卵を異物とみなして攻撃する。
つまり(習慣性流産を起こして不妊症になる)
日本産婦人科医会においても 不妊症の大きな原因として
抗体による自己免疫疾患を取り上げている。
≪新型インフルエンザワクチンに在るスクワリンもしかり≫
皆さんも独自に調べて、まわりに少しでも伝えてください。
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/07/blog-post.html