
『 海猿 』(うみざる)は、日本の漫画作品(小学館・週刊ヤングサンデー連載)。これを原作として、ドラマや映画が製作されている。
http://www.oricon.co.jp/news/movie/82258/full/
http://www.oricon.co.jp/entertainment/interview/2010/umizaru3_0922/index.html
日本映画史上空前の海洋・水中ロケ、業界初となるメディア展開と、常に挑戦を続けてきた『海猿』。映画第一作『海猿 ウミザル』(2004年6月12日公開・全国東宝系)、連続ドラマ『海猿 EVOLUTION』(2005年7~9月OA・フジテレビ系)を経て、三部作の最終章として製作された映画第二作『LIMIT OF LOVE 海猿』(2006年5月6日公開・全国東宝系)は、極限の撮影で究極のドラマを描き出し、2006年度の日本実写映画興行収入NO.1を記録した。
そんなファンの熱い支持と、キャスト・スタッフの熱き志しのもと製作された
『THE LAST MESSAGE 海猿』 。
シリーズ完結編となる本作は、前三作のテーマと魅力はそのままに、スケールと迫力はさらにその上をいく。
また、佐藤隆太、時任三郎、石黒 賢、香里奈らレギュラーメンバーも勢揃い。さらに、シリーズ初参加となる加藤雅也、吹石一恵、濱田 岳、鶴見辰吾、勝村政信らがその奥行きある演技で、作品に新たな刺激を与える。そして今回、主題歌を唄うのは「EXILE」。国民的モンスターグループが奏でる甘く切ないメロディはシリーズ完結編を感動的に盛り上げます。
そしてさらに、そのダイナミックなドラマをより深く体感してもらうべく、日本メジャー配給初となる3D公開が決定! 海水が、炎が、汗が、そして涙が、まさにスクリーンから飛び出し、観る者を大迫力の映像体験に誘う。興奮も、感動も3Dになって大幅にスケールアップ。シリーズの次なる挑戦の物語が、いま再び海路を進む!
http://www.umizaru.jp/trailer/
続々海外上映の話が来ております。
そして興行も78億円を突破し、動員も522万人に達しました!
ハリポタの公開にも負けずに、80億も越えて行けるところまでいきたいと思っておりますので引き続き宜しくお願いいたします!
全国海猿サポーターの皆さん!
「ラス猿」が、遂に本年度、興行成績で日本実写映画ナンバー1に成りました!これも、海猿サポーターの強い絆と、爆発的な突進力の賜物です。みんなの一つ一つの思いの結晶が、日本映画の歴史を作ったんです。僕は、これほど長く、深く、強く愛された日本映画を他に見たことがありません。
そして、この10年に一度、15年に一度かもしれない、みんなとの絆を、もっともっと味わっていたい、つながっていたい、そしてみんなで今後20年塗り替えられない伝説を作ればと思っております。皆さんは、すでに歴史を塗り替える力を持っており、その扉は、すぐそこまで来ております。
本当に、海猿サポーターの皆さんに感謝しております。
僕も、最後の最後まで、頑張り続けます。
まだまだ、年末に奇跡を起こして行きましょうね!
http://eshop.fujitv.co.jp/fulldesign/B008070/B008070-1.html
http://jbook.eshop.fujitv.co.jp/p/p.aspx/fuji_cinema_447/
| 商品種別:書籍 |
|---|
| 定価:1050円 (税込) |
| 本体価格:1000円 |
| 販売価格:1050円 (税込) |
| 販売状況について |
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| 発行年月:2010年09月 |
| 発売元:成山堂書店 |
| ISBN:9784425954117 旧IS:(4425954114) |
| sku:4043765 |
海猿クチコミ広場の終了延期のお知らせです。450万人動員を記録し、大好評上映中のため「クチコミ広場」の公開を11月末まで延長します。みなさん熱いメッセージの投稿をお待ちしてます。
Hukinotoh さんが投稿しました
保安官に励ましと寛容な対応を要請しましょう!意外と誰も送って無いんですね。それにして伊藤君の演技は凄すぎ。目や表情の演技がドラマの時からだけど日本の俳優さんの中ではずば抜けてる。http://www.kaiho.mlit.go.jp/shitugi/index.html