ぽっぽやのむすめのブログ

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2010.11.25
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邪馬台国発見 第一部:透視について

日出る国の女帝=卑弥呼は南方渡来系だった。

http://www.youtube.com/watch?v=cAYlCSW_kZM

邪馬台国発見 第二部:部族の起源

nccgondo - 2009年08月01日 - FBI超能力捜査官 ジョー・マクモニーグルが邪馬台国と卑弥呼を透視。卑弥呼は南方渡来系だった。単行本『邪馬台国発見』学研及びDVDビデオ「邪馬台国発見」もアマゾンで発売中! http://www.youtube.com/watch?v=bS_Lq5i0cwY

卑弥呼の生まれた部族の祖先は、中国雲南省まで起源をたどれる。ベトナム、台湾、奄美大島を経由し、九州の地に船で上陸。   マクモニーグルの透視を裏付けるように、次々と見つかる南洋貝の腕輪の数々。   邪馬台国の存在した弥生時代、南洋の貝は一大交易品だった。   卑弥呼の部族・・・透視された その名前は 「ヤマト」   ヤマト部族は 南洋貿易で力を蓄えたのか?   マクモ二ーグルによる現地調査が始まった。   ヤマト部族が本土上陸前に一時的に住んでいた場所それは奄美大島だった。   マクモニーグルがピンポイントで透視した場所は笠利町の一角である。   この上だ! この上に何か感じるらしい。   この上に何かあるようだ!   マクモニーグルの案内でたどり着いた先は秋葉神社裏の小高い丘だった。その上には赤木名グスク跡と呼ばれる遺跡が存在した。   この遺跡では旧石器時代から続く遺物が発見されていたのだ!   この丘はヤマト部族が祭祀を行った場所だった。   南西諸島にはユタやシャーマンが存在する。   卑弥呼もシャーマンの血を引く家系に生まれたのだ。   シャーマンと言えば・・・・。

 『 ちょっとまって・・・、ぽっぽの生地は諏訪大社の上社=建御名方命(タケミナカタノミコト)ですが下社春宮=八坂刀売命(ヤサカトメノミコト)の裏にある万治の石仏は霊能者の透視で・・【イースター島で大昔、建御名方命(タケミナカタノミコト)を助けた八坂刀売命=女帝が天竜川を遡って諏訪湖の地に運んだ】・・・と言う話を聞いたことが在る。   ・・・ぽっぽが21~23歳まで住んでいた山の神の住居がたまたま昔 女性の祈祷師(巫女様)が住んでいた場所 であったこと・・・思えばあの時からぽっぽの日本と言う国の紐解きは・・・始まっていたのかもしれない。そして・・諏訪の地から縁あって引き寄せられるように現在の駿河の国に来てしまったのだ。その後、主人の実家の土地90m2の農地転用でぽっぽが設計図を描いた新築の家。   国一バイパスの沼津市最西の信号機の南角地を霊媒師に見てもらった時のこと。   確かに【 富士山の中腹にある 太陽信仰のシャーマン達がこの場所に毎日集まって祈祷をしていた・ ・此処は神聖な場所。家を建てるなんて・・とんでもない!!】と言われ、御上人さんのコンパスで磁場を見たんだ・・工務店に設計図をファックスした図面と真北の方位のズレがあった。   建築予定の地所に立って測ったら御上人さんの磁場のコンパスの真北は正に富士山の山頂を示していました。それでかなり間取りが変わってしまったんですね。   事実新築の年に十二支の筆頭である子年の長男が産まれたことは吉兆に値したとは思いましたが、御建て前の月には近所で不思議な偶然が相次いで起こった。   我が家を含めて同じ町内で3件の御立て前があり、3件とも新婚夫婦(ご両親同居のお宅も)が住むはずの家であった。   ところが・・御建て前直後に原因不明の突然死で・・・何と同日に2件とも嫁さんたちがお亡くなりになってしまいました。   町内で2件の葬儀を出しました。   しかも・・・お二人のお嫁さんの名前は偶然にも同じ読みの●●子さんだったんです。残る1件が我が家でした。 私だけが生き残ったんですね 。    実はこの年、八ヶ岳山麓に在る父の実家を継いでいた叔父さん(父の妹の婿養子)が突然死し、叔母さんも翌年亡くなってしまいました。当時夫だった彼の母親の兄弟も次々に亡くなってしまいました。    

父方の従兄弟には 「みんな・・貴方の幸せの犠牲になったのよ 」とまで言われてしまいました。   新築と同時に日本では大震災があり、翌朝は大きな二重の虹が我が家の屋根の上に掛かりました。   2月には、天変地異の様に雪の降らない沼津に大雪が降って、かまくらや大きな雪ダルマやソリが町中に溢れたものです。 夏のころは 黄色に黒い線の高千穂蛇 がよく縁側の下に来ていました。  亡くなった父は生前「我が家は天皇家の前に出ても恥じることは無い家系だ。阿智王の末裔であるのだから・・。」と。   本家では蔵に在った太子聖徳(聖人達を従えている図)の掛け軸が盗まれ、その後の崇りか・・ある親族が首を吊って亡くなったらしいんです。   父は先に4人の兄を亡くしていた(総じて0歳で)。3歳までは赤い着物を着せられ、女の子として育てられた。14で鉄道学校に入り、戦時中は満州に行って終戦を迎えた頃、行き倒れになったところを中国の人々に助けられたのだそうです。   「日本はいずれは中国と仲良くしていかなければならない」・・が   口癖でした。

父の実家の紋所は 丸に九曜の紋   中心が太陽で、その周囲には太陽系の惑星がある   大宇宙が家紋だよ・ ・と言う訳でした   ぽっぽの中では今、大変混乱しています。

  3000年に及ぶ日本の天皇のルーツ   諏訪の起源   ユダヤの神・・・イスラエルからか?中国からの渡来人か?南洋からの渡来人か・・・・或いは地球外の異星人からか?   もしくは・・・複数の渡来人が領地を取り合った結果なのか・・  

それぞれに紐解いていかなければ   真実は  わからない    

坂上氏 征夷大将軍坂上田村麻呂 がいる。。後漢霊帝の後裔と言われ、 応神天皇の時代に日本に帰化した阿智王 (阿智使主)を祖とすると伝わる。後漢の最後の皇帝、献帝の子といわれる石秋王の子が阿智王(阿智使主)であるとする。その後、「高尊王-都賀直-阿多倍王」と続き、阿多倍王の孫が、坂上氏初代の志努、 その子孫が坂上田村麻呂 である。    






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最終更新日  2010.11.29 00:44:02コメント(0) | コメントを書く


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