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どうも今日の日記の題名から"まがてっく"を連想してしまうのは私だけでしょうか?(まがてっく関係者にしか分からない話しです;)それはいいとして、車の合い鍵作ってもらいに行ってきました。しかし、最初に行ったホームセンターではカギが少し曲がっているとの事で断られてしまいました。初めて気づきました。カギがかすかに曲がっている事に…どうも車のドアの鍵が開きづらいと思ったらコレが原因ですね…不安に思いながら2軒のホームセンターへ行ったら、ちゃんと作ってもらえましたピカピカの新しいカギだ♪元のカギはサビてて傷だらけだけど…やっぱり新しいカギは曲がってないせいか、車のドア開きやすいです~ま~しばらく元のカギを使いますが…それにしても今日は寒いというか涼しいいです。昨日もじゃっかん涼しかったですが…今、長袖着ててちょうどいいです。明日も涼しいそうで…嬉しいような嬉しく無いような…また、その後は暑くなるみたいだし…
July 31, 2006
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あいちゃんの歌を聞いていたら、雨が降り出しました…"川嶋あいの歌と雨"似合うな~それにしても久しぶりに聞いたけど、やっぱりあいちゃんの歌は良いね
July 29, 2006
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久しぶりに、ほんの少し編み物をしてみただけで具合悪くなるなんて… 悔しくて… 悔しくて… 八つ当たりしちゃうし… 最近、右手が痛い。たぶん物に当たるせい。 悔しいな… 言葉にしきれない苦しみ。 理解してもらえない苦しみ。 全てがもどかしい… 自分が嫌い。 自分が一番に自分を信じてあげなくちゃいけないのに…
July 29, 2006
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昨日くらいから急に暑くて夏らしくなってきましたね… という事で夏期講習スタートですよ! でも暑くて先生ボケーッとしちゃいます。私、夏は大嫌いなので生徒さんも夏休みに入ったばかりでボケーッとしてます。今日はバイトに行こうとしたら車のキーが見当たらないかなり焦りました…とりあえず生徒さんを待たせてはいけないので塾へ連絡。 遅れちゃうけど電車で行こうと思い、家を出たら丁度そこに運良く母が車で帰ってきたので遅れずに済みましで車のキーの方は家族が良く見たら、車内に落ちている事が判明キー綴じ込みですね(笑) 車屋さんに頼んだのですが、なぜかカギを開ける器具で上手く開かない…よく見る1cmほど助手席の窓が空いていたので、そこから器具を入れて開けました。←これだったら自分ででも針金とか入れて出来たな~まーしょうがない… カギがあっただけ良しとしなくては…とりあえず合いカギ作らなくちゃな~ 私、よく物無くすから…先日、年金手帳無くて大騒ぎしたばかりだし(笑)
July 27, 2006
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また吹奏楽コンクールの夢を見ました。 今回も前回も登場人物は、ほとんど高校の頃のメンバー。 今回は私も楽器を手にして、演奏していました。 曲は"リバーダンス"っぽい。(ちょと違ってたけど)ゆっくりとしたリバーダンス。 私達は客席の決められた場所で演奏していました。 舞台の上には高校時代にボランティアで講師として教えに来てくれていたけど、クリスマス近くに23才で突然亡くなってしまった富士五湖ウイドオーケストラのI氏の楽器バストロンボーンが置かれている。 ソロの4人は舞台に上がって、I氏の楽器を囲んでソロを吹くと、I氏の楽器から眩い光が… 感動して震えた所で目が覚める。 吹奏楽コンクールの山梨県大会まであと1週間ちょと…やっぱり気になるのだろう… 一生懸命に練習していた、あの頃が懐かしい。(特に高校時代) あの頃のように、何かに一生懸命になりたい今日この頃。
July 27, 2006
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土日と訪問介護員の施設実習に、甲府の山の方の老人ホームへ行ってきました。朝から夕方まで2日間の実習は疲れます。一緒に実習していた22才の某定時制高校の男の子でさえ午前中だけで疲れたと言ってました。それにしても、その男の子に歳を聞かれたので、いくつに見えるか聞いたところ…27才くらいですか?って…σ(^-^;)良く言えば大人だろけど、やっぱり若々しさが無いオバサンに見えるんでしょうね…(笑)施設のお年寄りは101才から62才まで、親子以上に幅広い年齢方々がいるんですね…私からみると皆おなじお年寄りにしか見えないけど…(^_^;)まだ見守り程度ですむ人達もいるけど、やっぱり当たり前だけどほとんどの人達が介助が必要…食事、移乗、入浴、排泄と全く何もできない会話もできない…そんなお年寄りをみていいたら心がむなしくて仕方なかった…あんな状態になっても生きていなければならないのか…自分だったらイヤだな…って…空いた時間は、お話できるお年寄り達とお話していましたが、普段はゆっくりお話を聞いてくれる相手が居ないから、みんな嬉しそうでした。帰るとき絶対また来て下さいねと必死の方が居て、心が痛くて仕方なかっです。さて、訪問介護員の実習は明日の在宅訪問で終わりになります。あとはレポートを出すだけで訪問介護員(ホームヘルパー2級)と認められます。それは介護の"プロ"として見られって事なんですよって昨日の実習の終わりに言われました。全然未熟なのに、ちょとプレッシャー(・_・;)
July 24, 2006
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昨日の夕方に、物凄い激しい夕立というより嵐が通り過ぎていった。大音量の雷、強風、大雨で窓の外とは真っ白もう数メートル先は何も見えないくらい激しい嵐。こんなに激しいの生まれて始めてみました。家の横の小川は氾濫。嵐が治まってから見ると…庭のせっかく育ったトウモロコシ達は全てなぎ倒されていました。玄関を出ると、周りには段ボール箱や落ち葉が散乱…それより、何よりも驚かされたのが…夜中になってから家の2階へ行くと、なんと階段の踊り場の窓の網戸がなくなっていましたレースのカーテンはずたずたに引き裂かれているし…窓から懐中電灯で屋根の上を照らしてみるが、見当たらず外を捜索したところ、隣の建物の間に落ちていましたしかも微妙に横が変形してる…でもなんとか窓に取り付けられたみたいです
July 16, 2006
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今日、見た夢の中で印象に残ったののが2つ…その1.今日は楽しみにしていた"まがてっくLIVE"の日なのに行き忘れて、ショックを受ける夢。現実では、激しい夕立?のおかげで電車が遅れていて、危うく本当にLIVE聞けなくなるところだった…それでも、諦めず行こうと決め急遽特急列車が止まってくれたので、それに飛び乗り何とか間に合いました特急は混んでたからデッキに居たら、特急料金も取られなくて済んでよかった普通電車で行ってたら、まがてっくの出番終わってメンバー全員の顔見れなくなるところだった…そうなってたらカナリショックだっただろうな~夢その2.どうやら吹奏楽コンクール本番の日の様子。私は吹奏楽をやめてしまって、仲間の手伝いをしたんだけど、仲間に「どうして辞めちゃったの?本当はやりたいでしょう?」みたいな事を言われたら、私は泣いていました。実際、大学卒業してからはもう楽器を4ヶ月も触れていない…手元に楽器はあるのに…時間もあるといえば、あるのに…何故か解らない…嫌いになったわけではない。吹奏楽は大好き。大学卒業してから、近くの市民吹奏楽団にはいろうとしたけど結局行かなかった。訳解らないから、とりあえず今はそんなことに目を向けている余裕は無いんだ!それよにも、やらなければならない事があるって言い聞かせてる。自分の将来のこと真剣に考えなくちゃ!って…でも、やっぱりどこか満たされないんだろうね…きっと夢の中で泣いていた私は本当の私の気持ちなんだろうな…
July 15, 2006
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腹の虫の居所が悪いです。某S社のビジネスを副職にし始めた友達Mちゃんの紹介で、そこの特約店の同い年のKちゃんと友達になった訳ですが…そのKさん、とても口が上手いのですで、私にもビジネスを勧めてきたのです。私の性格からしてNOというのは苦手で、詳しい話しはしてもらえず、とりあえず仮の申込書だからといわれてサインする羽目に…で、少し勉強会?に参加させてもらい、何となく大変そうだな~と感付き、やっぱりビジネスはやらないと断った訳ですが、とりあずオフィスに来て話をしない?としつこく言うのです会って成約解除の手続きを取らなくちゃいけないしって…でも申込書を書いてから1ヶ月以内に承諾書を書かなかった場合、申込取消になるので、1ヶ月放置しておけば成約解除の手続きをする必要は無いはずなのです。なので心が痛いですが、しばらく電話を無視していました。でも、かわいそうだと思い先日、電話に出てしまいました。そして、会わなければダメだと迫ってきました。会えば巧みな話術で、向こうの思う壺です。あまりにもしつこいので、半切れしてしまいました。「仏の顔も三度まで」ですよ!今でも何だか腹の虫が治まらない彼女達ははマルチ商法だと気づいていないのでしょう…可愛そうに…友達Mちゃんは苦労している様子…私は洗脳されたくありません。なので友達には悪いけど、S社関係とは縁を切らなければならないようです心がとても痛いのと同時に、腹立たしい
July 12, 2006
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