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リンクさせていただいているディジュリーさんの日記で、すばらしいお話が紹介されていました!お友達のティーシアさんの日記からだそうです。『鏡の法則』http://coaching-m.co.jp/reportaaa.pdf私が体験を通して感じていたことが、まさにこのことであり、それを、心理学で説明できるなんて!今まで、どんなにこのことを伝えたいと願っていたか。私もやっぱり泣かされました。(笑)
2006年01月25日
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アバンダンティア アバンダンス レイのアチューンメントを受けました。私、自分が、お金がないとは思っていないの。でも、豊かさでいうと、どうなのか、わからない。自分の豊かさのイメージが曖昧なのかもしれないです。お金よりも、時間が欲しいと思う。お金が欲しくないわけではないのだけれど・・・。もっと、いろんな時間を持ちたいと思う。心を豊かに保ちたい。そのためには、もっと、自由な時間が欲しい。いや、今年になってからは、かなり、自由にやってますが(笑)今日は、目の前にある仕事を進めないさいというメッセージがかなり、来てます。そろそろ、やらないと、まずいよって・・・。まず、こうやって書いていて、打ち間違いの多いこと!(笑)そんなことしてないで、仕事しろってかな?
2006年01月23日
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自分を戒めるためにも、昨日思いついたことを書いておこうと思います。私が今回、霊視鑑定をして、霊視鑑定について感じたことです。まず、霊視は、人それぞれ、能力に差があるということ。そして、例え、その人が、霊視の能力が強力で、過去、現在、そして、未来の状況がはっきり見える人でも、人生を決めるのは、結局は自分だということです。例えば、ある人に、AとBの二つの選択肢があるとします。霊視鑑定をした結果見えたAは、何事もうまくいって、将来幸せに暮らせるもの。Bは、大変苦労して、お金もそんなに手に入らない生活。霊視鑑定の先生は、どちらを勧めるでしょうか。私が感じたのは、それもその先生の考え方によって、変わるということです。幸せだけを考えれば、当然Aの選択を勧められるでしょう。人生が魂をみがく修行の場所であると思っている先生は、もっと本質を見て、答えを出してくれるかもしれません。色んな先生の意見を聞くのもいいかもしれませんが、とてもお金がかかることです。自分の本質とか、自分が本当にやりたいことが、はっきりと見えていないと、かえって混乱することになるかもしれません。そして、私の場合、相談をすると、私の心を読んで話を聞いてくれるので、話していて、とても気持ちいい・・・。みなさんも、(私も)はまらないように、気をつけましょう。
2006年01月18日
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自分のブログを読み返してみた。これは、レイキのためのブログなのに、レイキの内容からは遠ざかっていたなーと思って。レイキを受けた少し後の日記に、次のような内容があった。こんな短期間に、こんなにも起こる変化は、レイキの影響でしょうか。今は変化が起こっている途中の段階で、そのまま、ただ落ち着いていくのか、それとも何かが変わってしまうのか、今はどうすることも出来ないし、流れに任せるしかないのかなぁ。これは、このときは詳しく書いていなかったけど、仕事のことを書いていて、今になってみたら、変わったんだ!と思えます。変化は、レイキを伝授したときから、起こっていたんだと。レイキは、夜寝る前に、少しやっています。ほぼ、毎日。ちょっとづつでも、効果があるってことですね。
2006年01月16日
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誰かに、何かを、相談するということ。あまり経験がない。何か、愚痴を言うことが多くないので、あまり悩みを持っているとは、思われていないかもしれない。話しても、解決しないだろうと思うことは、話そうと思わない。日ごろ、愚痴として吐き出されていれば、悩みは少なくなるのだろうか。そうは思えない。なので、愚痴もなかなか出てこない。他の人の愚痴を聞くのは、嫌いではないのだけど、旦那があまり愚痴を言わない人。バイト先では、よく言う人がいるなー(笑)楽しいところです。今回、霊視鑑定をしたときに、自分でもびっくりするくらい、泣いた。相談の内容を話しているうちに、泣いてしまうのだ。何も聞かないうちに。自分でも、こんなに悩んでいたんだって、やっと分かった。思えば、愚痴を言わないといっても、それは、他の人にってだけで、社長である父には、散々言ってきたなー。愚痴というか、色んな訴えを。「こんな会社、絶対やめてやるー!」って(笑)「脅すのか?」ってそのたびに言われた。やっぱり、やめると大変なんだろうなーと思ってた。でも、いなくても、何とかなるもんだよね、会社って。なんとか、やっていってもらいたい。相談って、解決してくれる人に話さないと、ダメなんだと思った。社長は、解決してくれる人ではなかったのね。そして、決めるのは、結局は自分だった。納得することが大事だった。今、とても、満足している。
2006年01月16日
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昔は、子育ては、絶対自分でするんだ、と思っていました。自分が生んだ子供を、他の人に任せるなんて、想像出来ませんでした。私には、長男を産む前から、確信していることがありました。私は、男の子と女の子を、一人ずつ生む。そして、子供を妊娠したときから、(その前からだったか)その2人に話しかけていました。声に出すことはなく、心で話しかけます。話しかけなくても、その存在を思います。長男とは、ちょっと会話できるようになりましたが、大事なことは、心で伝えます。魂に直接話しかけるつもりで話します。仕事をやめると決めてから、思うこと。いや、決める前から、思ってたこと。どうしてだろう、こんなつもりじゃなかった、平日も土日も、休むことなく旦那の実家に預けっぱなしで、子育てから遠ざかってしまうなんて。私は、自分で育てるって、生まれる前から、ずーっと約束してたじゃない。あなた達に会うことが、私の人生の中で、とても大きな事で、ずーっと、それだけを楽しみに生きてきたじゃない。なぜ、一緒にいてあげなかったの。あたしって、バカだ。霊視鑑定をしていただいたときに言われたこと。「子供は、お父さんより、お母さんがいないとダメね。お父さんは、とっても子供を大事にしてるでしょ?でも、お父さんより、育ててくれているおばあちゃんより、お母さんでなくちゃダメなのよ。誰よりもあなたに、なつくわよ。」そうだよ。そんなこと、分かってたことじゃないか。どうして、どうして、どうして・・・・。長男が児童館に行くまでの1年間。今度こそは、一緒にいてあげようと思います。そして、落ち着いたら、次の子を迎えることが出来ると思います。今しかない。今しか出来ない。そんな時期を、逃してしまうところでした。一緒にいるだけで、何も出来ないかもしれないけれど、そばにいることが、私にとって、大きな幸せなのです。早く春が来ないかなー。
2006年01月16日
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私にとって、実家の仕事をやめるということは、とても大きなことなので、他のブログでもやめるということを書いているのですが、書いても書いても、書き足りないと思うのです。誰に読んでもらおうと思うつもりもなく、ただ、自分の気持ちを書いておきたいと思うのです。なぜなら、この仕事をやめるということが、自分の人生の中で、子供を生んだことと同じくらい、大きな、意味のある出来事になる、と思うからです。人生には、乗り越えなければならない壁が、必ずあります。その壁がなければ、生まれてくる意味がない。なぜなら、人は、成長するために生まれてくるのであり、成長のためには、乗り越えなければならないものが、必ずある。そして、私の人生での、大きな壁といえるものは、実家でした。実家との関わりの中で、私が学んだことは、「許す」ということでした。私の中で、「許す」ということがなければ、私の心は、ひどくねじれ、暗く、醜いものになっていたはずです。その「許す」ということが、私の生きるうえでの、基本になっていて、すべてのことを「許す」ことで、怒りのない、穏やかな心を手に入れることが出来ました。そして、そうやって生活していくと、不思議なことが起こってきます。「許す」ことが出来ても、嫌いな人を好きになることは出来ません。でも、その嫌いな人を「許す」ことで、嫌いな人が、離れていくのです。たとえどんな身近な人でも、会うことが少なくなります。そして、嫌な出来事も、「許す」ことで、同じようなことが起こらなくなっていきます。「許す」ことを覚えてから、私の人生はとても幸せです。そして、嫌なことがあったとしても、それは、自分にとって、学ぶための出来事なのだと、感じることが出来ます。そして、これは、体験ではないですが、自分がやったことが、他の人にとって、大変なことなら、それも、必ず自分に帰ってくると思っています。例えば、コンビニのゴミ箱に、分別しないでゴミを入れてしまったとしたら、そのゴミをゴミ箱からだして、分別するバイトのお兄ちゃんがイメージされます。そして、同じ事ではなくても、後で必ず自分がしなければならなくなるのだ、と思うのです。あるいは、なにか辛いことがあると、自分がやったことの報いのために、しなければならなくなったのではないか、と思ってしまいます。そして、長い間、仕事がやめられなかったのも、そういう気持ちがあったからです。もしかしたら、父になにかしらの恩を返さなくてはならないのではないか。自分が、まじめに仕事をしないために、いつまでもやめられないのではないか。辛いことを続ける事が、成長するということではないのか。そういうことも、ないとは言い切れません。でも、今は、そういう時ではないのだと知りました。この仕事をやめるということは、私にとって、とても大きな出来事です。まだまだ書けるかな(笑)
2006年01月16日
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この間、霊視鑑定をしていただいたことで、今までずっと考えていた、仕事をやめるということを、決意することが出来ました。もう何年も前から、やめようと考えていたし、実際、社長(父)には、新しい人を探してほしいと、お願いしていたのですが、実家で経営する会社なので、やめることは出来ないかもしれないと思っていました。私は、実家が好きではないです。若いときの結婚願望も、結婚に対する憧れより、実家を出たいという思いのほうが強かったのです。実際、実家を出て、アパート暮らしになってから、結婚願望は無くなりました。でも、仕事を続けることで、実家との関わりを少なくすることは、出来なかったのです。事務所にいても、仕事が進まない。自分は、やるべきことをやっていない。このままやめることは、ただ、逃げることではないのか。そんな思いを持ちながら、過ごした日々でした。3月31日をもって、会社をやめます。霊視鑑定をしていただいた後、はっきりと、日にちも決めて、自分の中でも、迷いを消すことが出来ました。そして、今日、気づいたことがありました。事務所の建物のことです。この会社の事務所は、私が生まれたときに建てた、私の実家です。私が生まれたときに建てたそうなので、私と同い年です。何年か前に、実家を別の場所に新しく建ててから、この建物を、会社の事務所として、改装して使っていました。それが、今年の大雪で、屋根が割れてしまったのだそうです。春になったら、壊そうという話が出ています。私が実家を離れるときに、この建物もなくなってしまうかもしれない。この家に、そんなに未練はないのだけれど、やっぱり、生まれ育った家だから、子供だったときの事が思い出されるのです。そして、やっぱり、今、やめるときなのだと、はっきりと思うのです。
2006年01月16日
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昨日、霊視鑑定っていうのをしてもらいました。私だけじゃなく、子供も悲しい思いをしていることを知りました。息子が一番必要としているのは、他の誰でもなく、あなたなのだと言われました。自分のことばっかりで、分かってあげれなくて、ごめん。もっと、あなたと一緒に過ごす時間を増やすよ。今までいっぱいがまんしてくれて、ありがとう。そして、生まれてきてくれて、本当に、ありがとう。
2006年01月13日
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子育ては、3歳までが勝負だ!と思っている。三つ子の魂百まで、といわれるくらいだもの。何も出来なくても、そばにいるだけで、何かが違うと思うの。でも、私がいなくても、子供が何も悲しい思いをすることもなく、平気でいることが、私にとって悲しいだけのことなのかもしれない。夜寝るとき、息子がいないのは、息子にとって、なんともないことでも、私にとっては、ものすごく、悲しいことなのだ。私は、毎日、2歳の息子に、抱っこされて眠る。世の中の、すべてのものよ。私から、息子を奪わないで。夜、一緒に眠れないだけで、私はこの世に、絶望してしまう。今の私には、何もないのだと気づく。息子は、私のものではない。息子は、息子だ。この世に生んだ瞬間から、私は彼にとって、母親でしかない。息子に頼り切って生きている。今だけは、そうさせてください。
2006年01月06日
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