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俺が泣かしたんじゃありません、犯人はカラスなのですっ!小包の集荷依頼で立派なお宅にピンポンを押して少し待っていると玄関から出てきて門の所で事件は起きました…。若奥様「あわわぁぁ~(パニック)」下を見るとツバメの巣がまるごと地面に落ちてヒナ達もグッタリしていました。 さっきまで元気だったらしく、お客さんもどうしていいかわからずオロオロ。 カラスがたびたび襲っていたらしく気をつけていたらしいんですが。小さなお子さんもヒナたちが元気に育つのを楽しみにしていて「どうしよう、子供達に見せれない」と奥様が泣き出しもう、集荷どころではなくなってしまいました。 ヒナは1羽は死んでしまってましたが残りの5羽ほどはまだ生きていました。奥様は「保健所に電話したらいいのでしょうか? あぁ、どうすればいいの!?」集荷先に鳥をヒナから育ててる人がいたのを思い出したので電話して対処を教えてもらいなんとかなりました。 以前に巣があった場所のできるだけ高い位置に小さな箱に落ちた巣を新聞紙の上に置きヒナたちを元に戻しておくと親のツバメが戻ってきてエサをやってくれると思うとのこと。その後が気になるので、また集荷依頼があればと思う今日この頃。。。
2008年06月20日
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下のようなニュースが! これは社会的にとてもいいことだと思うなぁ~。電気自動車の充電所になれば普及に貢献できますしねー。一番の問題はまだ電気自動車は販売されてないってことですよね…。どこかの自動車メーカーと提携してそうな予感もするなぁ。「日本郵政グループの郵便事業会社は今年度から、所有するすべての自動車(約2万1000台)を電気自動車に切り替えていく。環境問題が深刻になっているほか、ガソリン価格が急上昇したこともあり他の民間企業に先んじて切り替えを進める。全国の主な郵便局に電気自動車用の急速充電装置を設置する方針で、一般の利用者が使えるようにすることも検討している。自動車メーカーの開発競争を加速させるとともに、充電所の整備が進めば電気自動車の普及を後押ししそうだ。 郵便事業会社は郵便物などの集配に使う軽貨物自動車を約2万台、営業などに使う乗用車を約1000台保有している。今年度以降、更新の時期を迎えた自動車から順次、電気自動車に切り替えていく。8年程度で切り替えは完了する見込みだ。」
2008年06月04日
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