全7件 (7件中 1-7件目)
1
森公美子さん主演の 天使にラブソングを をみました! シスター達のコーラスがどんどん変化していくところや、デロりスが葛藤する場面、心にせまります。 森さんの東京千秋楽とあって、感動いっぱい、あったかーい気持で岐路につきました。 ----- Original Message ----- >From: "" <> >To: ??????@yahoo.co.jp >Date: 2016/6/19, Sun 10:40 >Subject: 19日の日記 ><楽天ブログの日記更新メールです> ><このメールに返信するとブログ記事が書けます> ><画像を添付することも出来ます> >
2016.06.19
コメント(0)
バイオリン・ビオラ教室の仲間に呼び掛けてアンサンブルを作って早二年反が経ちました。現在、メンバーは私を含む中年女性3名と小学生の男の子1名。月に1度、入間市の文化創造アトリエアミーゴで練習をしています。ゆっくりとした歩みですが、レパートリーも増えてきました。 そんな私たちが、来る8月17日、さいたま市の介護施設で演奏させていただくことになりました。つたない演奏ではありますが、心をこめてひくことで、伝わるものがあると思います。たのしみです。
2013.07.04
コメント(0)
1月25日 オイリュトミー講座!! 講師:笠井 禮示 場所:所沢市生涯学習センター 2Fホール 時間:13:30~17:00 13:00~ 受け付け、着替え 13:30~15:00 言葉のオイリュトミー 15;00~16:30 音楽のオイリュトミー 16:30~17:00 懇談、着替え 受講料:500円 申し込み不要 ダンスの経験がなくても大丈夫です。はじめての方、ぜひ、お気軽に ご参加ください。 問い合わせ先:TEL&FAX 04(2956)6675 たかばたけ
2009.01.22
コメント(4)
私はオイリュトミーはのプロではないので、体験から感じていることをお伝えしようと思います。 オイリュトミーには言葉のオイリュトミーと音楽のオイリュトミーがあり、言葉なら母音と子音、音楽なら音階や長調短調やインターバルなどの基本的な動きが決まっており、ひとつひとつの動きは割と単純で、難しいものではありません。 ところが、その単純な動きにどれだけ意識を流しこめるかということになると、これがかなり難しく、それこそがオイリュトミーのおもしろいところなのです。音楽でいうと、よく、音にいのちをと言われることと同じだと思います。 言葉のオイリュトミーで、空間を‘あ’で満たすということをやったことがあります。それぞれが自由に歩きながら‘あーーーーーーーー’という音を出し続けるのです。体の外も内も‘あ’の感覚になり、体と意識が一つの音になったときにすっきりした力強さがありました。また、人間の声の深い響きに包まれるのは心地よいものでした。 大好きな練習に収縮と拡散の動きがあります。先生によっていろいろなやり方があるようですが、私は輪になって広がったり縮んだりするのが好きです。それも、バッハのプレリュードにあわせてだったりするということなしです。くりかえし動くうちに‘いま、ひとつになった’とわかる瞬間があり、体で感じます。 また、まっすぐに立つ練習もあり、やってみると自分の体のあちこちに力が入っていて、いかにいつも余分なちからをつかって立っているかを気づかされました。まっすぐ立つとなんと体のらくなこと!意識の中心もしっかり持って自分がしっかり立った上でひとと手をつなぐ、そんなふうに人間関係もあれたらいいな、と思います。 個人的には音楽のオイリュトミーがだいすきです。歌や楽器ができなくとも体の動きで奏でることができるのです。もちろん音は体からは出ず、ピアノが主につかわれます。音楽が深ーく骨まで入ってくると感じられます。これは、ぜひやってみてほしいです。 オイリュトミーに出会って10年ほどになります。なぜオイリュトミーが好きなのかかんがえてみると、わたしにとっては感じるべき感情を呼び起こしてくれるという要素が大きいとおもいます。オイリュトミーとはオイ:心地の良い、調和のとれた+リュトミー:リズム。数年前、どうしてもオイリュトミー学校に入りたくて画策したことがあったけれど、オイリュトミーをやることだけがオイリュトミーなのじゃなく、人生の中で調和することも、たとえそのときオイリュトミーができなくとも大きな意味ではオイリュトミーなのだと気づかせてもくれた。いろいろと考える材料も与えてくれるものなのです。奥はふかーいから一生オイリュトミーの中を散歩できそうです。
2009.01.21
コメント(0)
オイリュトミーを習っていて...と言ってもまだまだ知名度の低い、このオイリュトミーとはいったい何なのだ?そもそも私自身が初めてこの不思議な言葉を見たのは、子育ての中で出会ったシュタイナー教育の本の中だった。オイリュトミーを知りたい、やってみたいという人たちが集まり、初めて体験したのは‘98年。その時に私が強く感じたのは‘癒し’だった。 オイリュトミーは教育にも取り入れられていて、そのときにやったのは幼児のオイリュトミーだった。それは輪になって先生の動きを真似て動く、それだけなのだけれど、と言ってもその動きには一つ一つ音としての意味があるのだけれど、そのときの自分の想いで身動きがとれなくなっていた私には、ひとの動きに身をゆだねることはとても心地よかった。以来私にとってオイリュトミーは大切なものとなった。 オイリュトミーには言葉のオイリュトミーと音楽のオイリュトミーがあり、動きには一定の法側がある。人間が発する音、それを動きで表現する。言い方を変えると、体全体が発声器官として動く。‘あ’の音を動くときには腕で‘あ’の動きをするだけではなく体の内側も意識も‘あ’になりきるつもりでうごく。だからなのかオイリュトミーには体と意識をしっかりと結びつける働きがあると感じている。 特にダンスをやったこともない私だけれど、音楽のオイリュトミーで人生が変わったと感じている。講座ではおもにピアノの生演奏で動くが、合わせて踊るのではなく音になりきって動きで演奏する。自分の体がそのまま音になるから楽器がひけなくとも演奏できるのだ!体に直だから音楽が体に入ってきやすいと思う。 オイリュトミーの動きのかたち自体は難しいものではない。その単純な動きを深めるのがおもしろい。それは自分の体の感覚をより繊細に見つめることでもある。その中ではいろんな発見がある。私がいまオイリュトミーの中でいちばん好きなのは一緒に動いている人たちと調和している!とはっきり感じられるとき。 生活の身近にオイリュトミーをともに楽しむ場をつくりませんか。ためしにちょっとやってみようかなという方歓迎します。
2009.01.12
コメント(0)

オイリュトミー講座 講師:笠井禮示 オイリュトミーは、ドイツの思想家ルドルフ・シュタイナーによって創られた動きの芸術です。シュタイナー教育って聞いたことはありませんか?オイリュトミーはシュタイナー学校や幼稚園でも授業として行われており、また治療の分野にも応用されています。 その基礎となる芸術オイリュトミーは、「目に見える言葉」「目見える歌」とも言われ、詩や音楽を動きで表現します。それは、言葉、音楽を生み出す意識を空間に流しだすことであり、言葉や音楽を彫刻することとも言えるでしょう。 本来、私たちの発する言葉や音楽、歌は私たちの体の奥深くから湧き出るものです。なのに、体と分裂した言葉や音を発していることも多いのではないでしょうか? 言葉、音楽と身体の結びつきを深めることによって身体を見つめなおす、そのような場を身近に持ちたいと願い、体験講座をご用意しました。ちょっと立ち止まって自分の内の感覚を感じてみませんか? ダンスの経験がなくても大丈夫です。初めての方もお気軽にご参加ください。 日時:2009年1月25日13:30~17:00 13:00~ 受付・着替え 13:30~ 言葉のオイリュトミー 15:00~ 音楽のオイリュトミー 16:30~ 懇談・着替え 場所:所沢市生涯学習センター 2Fホール 埼玉県所沢市泉町1861-1 TEL04(2924)2954 受講料:3000円 を 500円に訂正 申込み・問い合わせ: TEL&FAX 04(2924)2954 高畠(たかばたけ) ※動きやすい服装、オイリュトミーシューズ又は底の薄い上履きをご用意ください。講師紹介 ・ドイツ、シュトゥットガルト オイリュトメウム卒業。 ・帰国後オイリュトミーシューレ天使館及びPASダンスの学校の講師をつとめる。 ・1999年自主公演「ミケランジェロ」の発表をはじめとして以後国内外で講演活動を行う。 ・ペルセパッサオイリュトミー団メンバー。 ・横浜で定期講座を行っている。 西武新宿線 新所沢駅西口から徒歩5分
2009.01.09
コメント(0)
2009年1月25日(日)13:30~ オイリュトミー講座があります。詳しいことは後ほどUPさせます。お楽しみに!!場所:埼玉県所沢市生涯学習センター
2009.01.03
コメント(1)
全7件 (7件中 1-7件目)
1