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なるほどね。ttp://ourworld.unu.edu/jp/renewable-hydrogen-key-to-a-new-civilization/風力や太陽光、地熱発電はエコだけど蓄電は難しい。なので、電気分解で水素にしてエネルギーとして保存する訳か。古くて新しいアイデアだ。元に戻すときは水になるだけ。風力発電の「うなり」と健康被害については、まだ未知数なので何とも言えんのだけど、太陽光を水素に変えて蓄エネするのは、いいアイデアですな。これなら、わざわざ東北に危険な発電施設建てて、送電ロス覚悟で都内に電気だけ引っ張って来なくても、都内の全ての建物の屋上に太陽光発電施設と水素変換施設建てて、インフラ整備することできんじゃないか?とか思ったりして。ブリズベンの大学じゃ、人気のない山の中っぽい実験施設なのでだが、ホントは危ないのかもな。そういえば、地上2キロの逆漏斗状の建物建てて、気圧差を利用した上下方向の風力発電考えたののもオーストラリア人だった様な気が。にしても、下北半島の付け根にも東京電力の1号機があるのには、驚いたな。どんだけ遠くまで引っ張ってるんだ。ま、道理でH村の学校や施設が新築ラッシュになるわけだ。20年で220億円補助とかされてるし。えっと、毎年10億円ずつもらってるから、何かあったときはあんまり文句とか言えない仕組みなのかな。でも、人口7300人だから、一人あたり27000円分/年か。ううむ、何かあったとしても割に合わない気がするなあ。同じ危険なら、水素に変えて蓄電という形がいいような気がしてきたな。
2011.03.30
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こんちは、かもしだ(元ロボパー)です。久しぶりにハードカバー買いました。ちらっと表紙に惹かれ、中を読んだら買わずにいられなくなりました。「オオカミ族の少年」です。人類の歴史が始まるちょっと前の黎明期の少年のお話です。読み終わるのに時間かかりそうだぎゃ。で、明日は世界遺産の白神まで仕事でいってきまーす。
2005.07.12
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こんちは、かもしだ(元ピロリ菌)です。 えー、結論からいうと拍子抜け、です。以上。 で、何がどのように拍子抜けなのか、というと、「宇宙戦争」です。「The War of the World」です、確か。 日常を淡々と描き、そこに有り得ない程の圧倒感で映像を畳みかける手法はおそらく初めての試みでしょう。強いて言えば、「サザエさん」見てたら途中で「風が吹く時」になってた、みたいなもんです。その落差でガツンと来たことは確かです。スゴイ映画です。 しかし、どうも、その、サッパリしないのです。拍子抜けまくりなのです。 なんでかな。 2つくらい理由があるかな。 ひとつは、良くも悪くもスピルバーグだった、ということ。エンタテイメントに徹することができないんですね、この人は、結局。どこかで、手塚治虫っぽいヒューマニズムを入れ込まないと気が済まない、みたいな。イヤ、手塚は好きですけど。 もうひとつは、金持ちシャマランの「サイン」の時も思ったのですが、実物見せちゃ興ざめでしょう、ということ。原作があるので大筋を変えることはできないまでも、最後の最後で敵の正体を映像で明かさなければ、まだ楽しめたのになあ、とか思うのです。 ズルッと出てきた兵士の後ろ姿やシルエットがキリストっぽい、とか。そのくらいのひねりがあってもよかったかな。原作あるから無理か、やっぱ。 いや、やはり、ラストの詰めの甘さでしょう。きっと。このサッパリしない感は。原作にそうあるからって、そりゃねーよ、って感じです。 うちの下の息子と見に行ったのですが、彼曰く、「燃料にされた人の中にエイズの人がいたんだな、きっと」 そういう考えで、映画を無垢の気持ちで見れる年代に祝福あれ。
2005.07.26
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こんちは、かもしだ(元さすまた)です。えいっ!くるっ!?ぎゃ! で、今日も職場の昼休みを使って、500m程先の本屋に立ち読みに行ってきました。往復1km。 黙って仕事してると、全く脚を使わずに過ごすことになり、脚だけガリガリ君(60円)になってしまいそうだから、早足による脚力維持と本代節約と職場脱出の3得で、雨の日以外はしばらく続けてます。 今日は、隣町の元N町現A市の新進住宅デザイン事務所の発行している雑誌を見ました。 早い話がそこの事務所でデザインした家をかっこよく、原美術館で売ってる展覧会カタログみたいな風情で編集したもんなんですが、変梃な立体感があり結構気に入りました。 もし、宝くじが当たった人から当たった宝くじもらえたら、即注文住宅しちゃうかもしれません。 ま、あぶく銭対策です。自分で宝くじ買わんところがまたいいなあ、自画自賛。 昼の脚力維持の他に、昼飯は春雨ヌードルを4月下旬より続けており、カロリーをセーブしてます。朝と晩は好きなもの食ってます。 そいでもって理論的に運動するために雑誌「ターザン」も定期購読し始めました。たまーに、立ち読みする程度の雑誌でしたが、しっかり腹筋鍛えないと、持病の椎間板ヘルニアのL5が爆発しちまうので、かなり本気で筋トレ始めてます。 昨年までの異動前の職場は、通勤が徒歩だったので適度に負荷がかかってたんですが、現在はクルマ通勤なので、本気です。カロリーを消費しやすい身体作るには、大きな脚筋中心に鍛えるのが一番てっとりばやいかな、とか思ってます。(ターザン読めよ、>おれ) おかげで4月から4キロ落ちました。 1ヶ月1キロぐらいが丁度いいのかな。 この調子で、息子と一緒に山歩き(山登り、ではない)も平行してやって、脚力増強、腹筋鍛錬、可能なら無理矢理親子同汗といきたいところです。 プラス、椎間板ヘルニアは何となく遺伝しそうなので、20前までにきちんとした腹筋の鍛え方を息子に教えねば、とかとも思います。
2005.07.28
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こんちは、かもしだ(元ちょべりば)です。 レンタルで、ザ・ラスト・サムライを借りてきて観ました。長く重い、でも、ううむにゃるほどと唸る映画でした。友人が、映画館で観た方がいいで、と言っていたのがわかりました。 一昔前の「日本を画いたハリウッド映画」は、どこか中国やタイ辺りと混同した風景の日本を舞台としていました。エキゾチックな雰囲気だけが必要な場合はそれでよかったわけですが、今回のような「日本の精神性や過去の因習」を画ききるためには、その辺いい加減にできなかったようですね。 ま、外国に大規模なオープンセットを組んだせいで、田圃が全くない風景だったのは×でしたが、皇居内や勝元の寺院などは凄くよくできていたと思います。 トム・クルーズが、ゲティスバーグの戦いのすぐ後の混沌とした建国100周年時代の、米国の軍人として登場しますが、命令とあれば取り立てて反抗していないネイティブアメリカンの部族も皆殺しにする騎兵隊出身で、それゆえ良心の呵責に耐えきれず、心がずたずたになってました。 腕は立ち、名誉も得たのに、兵士としての理由や精神の拠り所を失った、まさに現在のイラクの多国籍軍の象徴のように見えました。 どんな時代でもそうですが、平和な時は人がヒトを殺すと罪になりますが、ひとたび戦争になるとそのルールが瓦解し、ヒトを殺すことが名誉となります。 なんとかならないものかなあ、と思います。 この建国100周年の時期の武器売って稼ぐぞ~のアメリカと、開国したけどワシどしたらいいねんわからへんの日本が資本主義や植民地思想の波をかぶりまくっている様子が歴史探訪を見ているようで面白かったです。 今といっしょやん。 あ、でもクリントンやブッシュは、リンカーンみたいに絶対大理石で彫像作ってもらえそうにないわな。そういう米国を貫く高い理想は、当時の大統領に対し、最近の大統領にはないのかもね。 日本もヒトのこと言えないわな、ぎゃふん。
2004.10.09
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レモンイエローの小さいやつが咲いて、とりあえず満開です。うちのチューリップ。知ってるヒトから、「雑草は背丈5センチで刈り続ければ、刈った草も肥料やマルチ代わりになるし、種も増えない」と教えてもらったので、やってみようかと思います。なぜならば、除草剤撒いて枯らした後の雑草の腐った根っことかつちとかのニオイが、とても危険ぽく感じはじめたからです。雑草に栄養分取られるかもしれないし、あまり大変なときはバーナーで焼いちゃうかも。
2007.05.06
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アイアンマン2のブリーフケースがかっこいいですな。なんか、敵のメカキャラがひじりゆきセンセが描きそうでいい感じ。トレーラーはこちら。http://trailers.apple.com/trailers/paramount/ironman/
2010.03.11
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こんちは、かもしだ(元プリントゴッコ)です。 今朝から、8時間考え続け、結論出しました。あー、さっぱりした。後は、うちの課長に考え抜いた善後策を相談してOKもらうだけだ、だだだ。多分、大丈夫。 考えすぎて、右前脳が熱いです。あう。 今日は翻訳機のことをちょこっと。ワイアード日本版の96年9月号に富士ゼロックスの「流暢Tel&Tell(¥39,000)」の紹介が載ってました。 これは小さなモニターと操作機体が一体になってるちょっと大きめの携帯電話みたいな形をしてまして、携帯電話のイヤホンマイクジャックと接続して、文字情報でこちらの日本語を英訳して音声で相手に届け、相手方の返事をプッシュ回線でyes/noを得る会話(厳密には”会話”じゃないすけど)ができるというもの。 コミュニケーションの幅が狭く、とっさの会話や実用に耐えないということで姿をけしちゃった翻訳機です。 8年前でこれができてんですから、現在の携帯電話に、早いとこ自動翻訳機付けてほしいものです。 「この辺にきれいな公衆トイレはありませんか?」と、携帯電話に向かって話し、翻訳ボタンを押すと画面に「英語」「米語」「ドイツ語」「北京語」とか選択肢が出て、決定すると、内蔵されている翻訳エンジンを介して大容量のスピーカからネイティブな発音が出る。 しかも、一回その操作をすると、あとは携帯電話に向かって話すだけで、言葉がとぎれた時点から5秒経つと自動的に翻訳発声を始める。 相手の言葉は、右左の切り替えボタンで翻訳切り替えを行い、自分が話して翻訳発声したら、切り替えて相手に向けて話してもらう、相手の話が日本語で発声されたら、また切り替えて自分が携帯に話す。 この繰り返しで、会話ができるようになれば、かなり夢のようでいいと思いませんか? ウエアラブルな翻訳機が登場したとかしないとか、未確認ではありますが情報が飛び交っています。 カシオあたりで、作ってくんねーかなー。 そしたら、中学校や今小学校で始まりそうになってる、授業としての英語・英会話は不必要になって、他のもっと大事なこと勉強できるんだがなあ。 はっ!?もっと大事なことって何? そうです。人に責任を押しつけず、自分で問題を解決する能力や、他の人と手を取り合って大きな仕事を成し遂げていける能力の育成です。うふふ。 ぎゃふん
2004.01.24
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こんちは、かもしだ(元チョバムアーマー)です。 メンフィスに迎えに来てくれてたGさんとともにテネシー州を北上大学のある小さな町に着きました。同行の方と添乗の方と3人で大学のアパートを借りての滞在スタートです。 初日の夕食は、機内食で胃袋がバカチンになっていたこともあり、マグドでした。 というか、強制的にマグドでした。 翌日朝から、移動手段がないので、早速Gさんにクルマを出してもらい、アメリカの田舎ならどこでもあると言われるWマートへ行き食材を調達してきました。ミソも醤油もありませんでしたが、日新のラーメンはありました。 ここは、どらい・カウンティなのでお酒を堂々と買えません。こそこそ買います。店を出る時は、紙袋で隠さなくてはなりません。その割にみんな買っていってました。不思議だす。 ものの本によると、テネシー州の有名なウイスキー「ジャック・ダニエル」は、もともと東海岸の開けた場所で人気が出たらしいんですが、禁酒法とか酒作る奴には重い税金かけるぜ法のために、人気のない南部に移って酒造りを続けたのが始まりらしいです。 で、小麦でホントは作りたかったらしいんですが、土地柄トウモロコシしかなかったので、コーンでウイスキーを作ったらしいです。 酒に歴史あり。 様々な大学の施設を案内してもらい、大学のIDを作ってもらいました。学食を使えるぞーと思いましたが、よく聞くと休み中なので休業中のこと、ざんねん。近くに映画館とか無いらしく、学生会館では無料で1週間に数回映画を上映してました。スパイダーマン2とかもやってました。見なかったけど。 大学周辺で色々と仕事をし、その一端として小旅行の日がきました。F湖という地震で陥没して湖になったところへ行きました。自然博物館やワイルドな遊覧船、様々な野鳥を見て、最後に保護されている白頭ワシを見ました。やはり猛禽類はこわいでした。檻の中に入っている説明のお兄さんが、噛みつかれるのを期待してましたが、ざんねんながら無傷でした。ぐへへ。 ジェット・ラグと呼ばれる時差をやっと直した頃の旅行でしたので、ここで体力をほとんど使ってしまいました。肉中心の食事が続いたことにより、大腸の微生物クンたちが限りなくゼロに近い、そんな感じの腹具合でした。納豆の夢を見ました。 カルピスでもいい。いや、ヤクルトでも、とうなされましたが、手に入るはずもなく大正漢方胃腸薬で我慢しました。 またしばらく、仕事が続き、休みの日Gさんが同行の方の「本場のゴスペル聞きたいねん」、という無茶な希望を聞き入れてくれ、黒人さんのあつまるバプテスト教会の日曜学校に連れていってくれました。 ものすごい勢いのあるお説教でした。神父さんはピアノを弾きながら祈りの言葉を静かに伝え、マイクの前に立つとヒトが変わったように集まった人々に怒鳴り散らします。 南部の黒人の虐げられてきた歴史が、ラグタイムを産み、ブルースを産み、ジャズを産み、いやそれぞれの音楽の生まれは違うんでしょうが、溜まったモノを吐き出す行為としての音楽が限りなく美しく感じました。 神父さんの出してる自主制作CDもらっちゃいました。ぐへへ。 もちょっと、続きますよん。
2004.08.23
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こんちは、かもしだ(元ウロガストロン)です。あちこちで雪の被害が相次いでますが、ひょんなことから先々週の土日を使って父の実家のあった郡山市に行ってきました。小さい頃、祖父の葬式に来て以来なので、実に30年ぶりです。朝5時の長距離バスで出発し、新幹線に乗り継ぎ、10時ころ着きました。少し駅前をブラブラ歩き、身体をほぐし、モスでコーヒー飲みました。その後、親しくしている埼玉の親戚も郡山に来ていたので、携帯でお願いし案内してもらい、良く顔も知らない親戚の家に行きました。実は滅多に会うことのない外国人の従姉が、その埼玉のもう一人の従兄と郡山に来るというので北の最果てから南下して、墓参りを兼ねて会いに行ったってわけです。成人してからは一度も会ったことがない郡山の親戚の方たちなので、普通に会話するのは実質はじめてだったのですが、父の従兄というだけあって何となく親しみの湧く方たちばかりでした。昼ご飯のうまい煮込み野菜うどん(野菜は自家製とのこと)をご馳走してもらい、午後に墓参りに行きました。こっちから持っていったねじった甘くないかりんとうはあまり評判がよくなかったです。とほほ。墓地は、父の卒業した小学校の裏手にあり、安達太良山と磐梯山のくっきりと見えるところにありました。地面に刺した竹筒に花を活けて、墓に供える風習が初めてでした。竹筒には備えたヒトの名前が書かれているので、誰が来たか一発でわかる仕組みらしいです。拝んで、墓を後にして町中を従兄と従姉の3人で歩きました。従姉は外国人なので、3人の誰もこの土地をよくは知りません。でも、なんとなく暖かい感じがするのは、この土地が3人のルーツだからだったんでしょう。間違いなく数世代前の親戚はこの辺にうようよいたはずですから。駅でお土産とおつまみ買って、帰りの新幹線に乗り込みました。
2005.12.26
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こんちは、かもしだ(元トロンβ)です。何故か、北の最果てA県知事と仲がよい、某S村健東大教授。ということで、テックランドから購入した「ウイルスセキュリティ」なるやっすーいセキュリティソフトを購入し、長年お世話になったノートンとお別れしました。アンインストールして思ったのは、スゴイプログラムの大きさだったってことです。はずすのにモノスゴ時間かかりました。実は先日レジストリいじってたら、動作がいきなり不安定になって復元したり、アレやったりコレやったり、いろいろやってんですが、その煩わしい作業の最中に、「期限切れまで後○○日」とあんまりうるさく表示されるんで、「こんなしつこい営業さんから、誰が買いモンしますかいな?」と自演して使うのを止めちゃいました。ウイルスバスターとか様々な類似ソフトがありますが、この際なので最も安いこいつを選びました。3980円で3台分の権利がありますので、値段的にはシェアウエア程度です。娘のMEの分と2001年から更新していないカミさんのMEの分として購入しました。ノートンなら6000円×3で18000円ですので、多少セキュリティが浅くても我慢します。で、ノートンと決別したもう一つの理由が、「スパイウエアやアドウエアを消去してくれない」という点でした。そんなえげつないちっこいソフトが自分のパソコンに住んでいること自体が気持ち悪いし、さっさと消去しちまいたかったのですが、ノートンでは結局できず、ネットで検索しレジストリいじった結果が「不安定」です。元はと言えば、そんなちっこいソフト入れちゃう隙間作ったのも自分の責任ですので、ノートンにドウコウ言える立場デモねーのですが、ノートンにその機能さえあれば、レジストリいじる必要も無かったわけで、フリーウエアで消去するスパイボットとかアドウエア消去ソフトがバンバン出ている現在、そんな機能すらないくせに6000円とか支払うのは、ちょっと抵抗があったのです。導入には難しい点は全くなく、いまんとこ順調です。「不安定」は変わりませんが…。
2005.12.25
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10リットルを給油するため、並んでいます。 これからは週3日は自転車通勤かな? まだ寒いんだけどな~。
2011.03.14
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遠くに白い犬の彫刻。奈良よしとも。
2011.05.11
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こんちは、かもしだ(元パーマー・エルドリッチ)です。 ホーガンの新作、といっても現地では99年発行ですので、翻訳に実に5年かかってますが、上下巻買ってきました。 まだ、読んでません。 上の最初の数十ページだけ読みましてン。地球が、かつて土星の衛星だった、とか何とか、そんなことが端書きに書いてます。うう、すげえ。 訳者が「ミクロパーク」の時の人と一緒や。道理で読み進めにくいなあ。訳者変えてもらえんかなあ、もしくはオレにやらしてくり。5年かけたら何でもできそうな気がするし。 ホーガンは、間違いなく全ての発行翻訳物読んでます。今回は、1ヶ月をめどに読み切ろうかと。 あう、全3部作か。じゃ、全6巻か。ううむ。長丁場になりそうじゃ。巨人シリーズ、といってもベースボールじゃないよ、って知ってますがな、のスケールでまた新しい世界が生まれると思うと、わくわくするぞ。 あ、それで、5年もかかったんだな、翻訳。きっと。 訳したヒトごめんなさい。もう寝言は言いません。今日も職場の外国人2人に、ミブリーテブリー・イングリッシュで汗だくだったがね。ホントは英語は不得意なり。ぎゃふん。
2004.11.17
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もしくは、ネジリバナなのでしょうか?近所の公園に、一昨年咲いてましたが、同僚が摘んできてしまい、去年は見つけられませんでした。今年もそろそろかな、と思ってたら、地元の新聞に野原の草花を毎日写真で紹介するコーナーがあり、そこに、「イタズリ(ネジバナ)」とその花が紹介されてました。ちいちゃくてとても、しっかりとした色の花です。螺旋状の花が、妙に科学的なニオイを出してます。いや、薫りがいいんじゃなくて雰囲気という意味で。明日、昼晴れてたら探してみましょう。ちなみにこの花は、うちのてっせんです。こぼれ種から二年目です。もっさりとたくさん花をつけてくれました。
2008.05.28
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