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医師から乾癬と告げられて、ネットで検索してみたら、治るのは難しいとか、長期間の治療が必用だと知り、症状の辛さも重なりかなり落ち込んでいましたが。 医師に、パッチテスト+血液検査でアレルゲンを調べてもらい、その対策をしたこと+症状を緩和するお薬(抗炎症剤とビタミン剤程度)+一度だけのステロイド塗布+献血!という組み合わせで、あれほど辛かった症状がほぼ消失してきました、症状がひどかった部位に少し色素沈着が残っている程度でそれも、数週間の自然代謝で消失していきそうな雰囲気です。 でも、少しでも治療を誤っていれば、再びステロイドが手放せないような生活に戻っていたかもしれません。 そういう意味では、脱ステロイド派の医師にかかっていてよかったのかもしれませんが。 もしも、今回の乾癬発症時に他の一般的な治療をする皮膚科に通院していたら、結果はかなりかわっていたかもしれません。 ネットに出ていた、一般的な乾癬治療方法を疑ってしまうというか?怖いと言うか? 相変わらずと言うか?むしろ以前にも増してネットに出てくるアトピー関係の情報は、製薬会社と医師の利益が優先されるように、情報コントロールされているように思えてしまうのですが?
2019年04月25日
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経歴身元調査をクリアして古物商許可証を取得できました!取得には40日以上かかると免許取得の案内には書かれていましたが、申請してから一ヶ月以内で交付してもらえることとなりました。 ヤフオクやメルカリなどで、ちょっとした小遣い稼ぎ?を超えた量の中古品を売買するには必要なようです。 今までは主に、新品輸入品の販売しかしていませんでしたが、これを持っていれば、堂々と、中古のミシンをカスタマイズして販売することが可能になります。
2019年04月25日
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乾癬の症状がこれほど辛いとは、実際に自分が罹患するまでは、思ってもみませんでしたが。 ステロイドは先日の一回きりの使用だけで以後使っておらず、ステロイドによる天国にいるような症状の緩和状態は、ステロイド塗布2日後から徐々に薄れていき、背中全体が、再び自分の免疫システムが自分の皮膚を攻撃していることがハッキリとわかるような、ムズムズ、ジンジン、時には、吐き気に襲われるくらい、気持ちの悪い感覚が皮膚の奥のほうで発生していましたが。 そこで検証、献血をしたら自己免疫疾患は改善するのか? 献血の問診で乾癬治療薬チガシン?を使用しているか?というのがありましたが、今回は使用していないので、400ミリリットルを献血。 その翌日からハッキリと症状が改善! 今日の夜には、銭湯の超古いマッサージチェアで、背中をゴリゴリしても、心地が良いくらいにまで回復。 ステロイドを使う前は、誰かに背中を触られるだけで、反射的にギャーと叫んでしまうほど過敏だった背中の皮膚が、ステロイドを塗って一気に症状を緩和、そこへ、献血という刺激が加わったことで、症状が劇的に改善したようです。
2019年04月20日
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アマゾンで買い物をしようとして、カートに入れておくと、価格が値上がりしているという現象、自分自身が何度も体験していますが。 ひどい時は、数十秒で2倍の価格になったことがあります。 先ほども母親のために、シルバーカーを購入したところ、他の販売サイトに比べて、アマゾンが安いということで、購入手続きをしようとしたら、カートに入れてわずか数分後に、元々の販売価格自体が他の販売サイトとかわらない価格に変身? 結局、決済した価格は、他の販売サイトとかわらない価格になってしまいました。 巨大企業にたてつく気はありませんが、いい加減こういう事態が続いてしまうと、アマゾンが販売戦略プログラムとして仕組んでいるのではないか?と、疑いたくなってしまいます。 カスタマーサービスに電話したら、そのような苦情のお電話をいただくことはありませんが?と、シラをきっている雰囲気でしたが。 同じような体験をしている人は結構いるのではないでしょうか? これからは、一番最初に見た価格画面をスクリーンショットで撮影してから、決済に進んでいきたいと思っております。
2019年04月19日
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乾癬の症状がひどくて、昼間の子供相手のお仕事をするのが困難になっていた事と、夜寝るときに背中を下にして寝られない状態が続いていたので、ついに、ステロイド使用をすることにしました。 アトピーでお世話になった主治医は、脱ステロイド派の方なので、頼んでもステロイドを処方はしてもらえないので、自分で薬局併設のジャパンにてフルコート10グラム1700円を購入、背中全体に塗布して10時間後には、はっきりと効果が現れました。 浸出液も出て、触れるだけでのけぞっていた背中は、すべての不快感が消失、久しぶりに背中を下にしてぐっすり寝ることができました。 ステロイドを塗った翌日の、今日一日だけですが、まさに地獄から、天国に来た!というくらい、心地よいひとときを過ごすことができました。 今回は、怖いくらいに劇的な効果が出ましたが、ずっとステロイドに頼るつもりはないので、症状が劇的に改善している今こそ、自分なりのアイデアで、乾癬をうまくコントールできる方法を見つけて行きたいと思っています。
2019年04月17日
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昨日の日曜夜までは、背中を下にして寝られないのはもちろんのこと、服を脱ぎ着するのも辛いくらい、乾癬の症状がひどかったのですが、土曜日にアトピーでお世話になった医師の元へ行って処方してもらったお薬が少しは効いてきたようで、赤く盛り上がっていた患部の皮膚が平坦になり、全体的な苦痛もかなり軽減してきました、前回、市販薬の鼻炎のお薬である抗ヒスタミン剤が効いた?と書き込んでいましたが、苦痛が多少和らいだ程度で、皮膚症状はむしろ悪化していきましたので、慌てて医師の元へ行った次第です。 医師の判定では、悪化レベルは5段階のうち3とのことで、かなり重症で、日常生活が困難になるレベルです。 普通の皮膚科医なら、ステロイド処方などで、とにかく目の前の症状をごまかそうとすると思いますが、脱ステロイド派?の医師なので、生活環境の改善と、画像のお薬でチャレンジすることになりました。 お薬を処方してもらい自分の手では届かない部分には、母親に塗り薬を塗ってもらおうとしましたが、母親が慎重に痛くないように背中の患部にお薬を塗ろうとしたものの、薬のついた母親の指が患部に接した瞬間「ギャー」とか、「グオー」とか、大きな叫び声をあげてしまうので、全く塗ってもらえない状態で、結局は、患部にお薬を塗ってもらうのではなく、数カ所に塗り薬を、そおろっと置いてもらうだけで精一杯でした、あとは、自分で悶絶しながら、背中に塗り広げました。 背中を誰かに触られると、意識が遠のくほどの苦痛に襲われてしまう状態なので、子供相手の職場では、上司から子どもたちに、「〇〇は背中に大けがをしているから絶対に触らないように」という説明をしてもらい、なんとか、仕事ができていますが。 他の乾癬患者さんの苦痛レベルはわかりませんが、重症のアトピーと、自殺願望レベルの帯状疱疹後神経痛を経験してきた自分でも、この乾癬の接触痛?(患部に触れた時の苦痛レベル)は、かなり大変だと感じていますが。
2019年04月08日
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昨日の夜は、乾癬による背中の症状がひどすぎて、まともに寝られないとともに、とうとう、浸出液まで出てきて見た目もひどいアトピー状態となり、これからどうやって生きていこうか?と、思うほどだったのですが、検証と言うことで、昨日の22時頃にドラッグストアで買える、アレルギー性鼻炎の市販薬=抗ヒスタミン剤を購入して服用したところ、劇的に効果が現れました、これで乾癬が治るとは思いませんが、少なくとも、ウイルスや細菌によって皮膚症状が悪化しているのではなく、自己のヒスタミンが大きく関与して症状悪化していることがわかりました。 抗ヒスタミン剤を服用して数時間で滲出液も止まり、赤く隆起していた皮膚症状が平坦に戻っていき、背中を下にしてぐっすり眠ることができました。 一度、抗ヒスタミン剤でひどい症状を緩和してから、乾癬改善のための取り組みをしていこうと思っています。 それにしてもこの乾癬の症状は、アトピーの症状とはまた少し違った苦痛を感じることとなっています、アトピー症状だと、表皮がアレルギー反応で痒い感じですが、乾癬の症状は皮膚のかなり深い部分からひきつり感と侵食感が起こっている感じがして、走ったりした時には、乾癬の症状が出ている部分がまるで炎症を抱えたユニットのように、重く感じて振動を苦痛に感じていましたが、抗ヒスタミン剤が効いている今は、その異様な感覚がほぼ消失しています。 今回は医師による生検で、確実に乾癬とわかって対処しているから、まだ、頭の中で整理がつきそうですが、乾癬とはわからず、アトピーと勘違いして対処してしまっていたら、もっと症状を悪化させていたかもしれません。 乾癬と知らされた時に医師からもすぐに治る薬があるわけではなく、どちらかというと、改善プログラムを考えていきましょうということだったので、少しの間だけ、自己流の改善プログラムを試したいと思っています。 抗ヒスタミン剤をやめたら、また、元通り、または、もっとひどい症状が出てきた!となってしまったら、医師の推奨する改善プログラムに従おうと思っています。
2019年04月02日
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背中の湿疹のような症状がひどくなってきたので、先々週の金曜日に生検(皮膚をくりぬいて診断)をしてもらい、結果を先日3月30日の土曜日に医師から乾癬であることを告知されました。 乾癬という病は、道端アンジェリカさんが病名告白したことにより知られるようになった病ですが、他人に感染することのない自己免疫疾患です。 今の自分の症状は、背中を下にして寝られないくらい皮膚が広範囲に赤くなり過敏になっている状態でかなりひどくなっているようです。 見ためはアトピーとほぼ同じ症状ですが、アトピーの時とは違い、浸出液はほとんど出ず、そのかわり異常なくらい肌が過敏になっていて、服、肌着を着ているのが辛いし、いきなり他人に背中に触れられたら、真っ青になり失神してしまいそうなくらい辛い状態です。 上半身の胸側は、帯状疱疹後神経痛で辛いし、背中側もそれ以上に辛い状態でここ数ヶ月は毎日が大変でした、ただ、病名がわかっただけでもラッキーだったと前向きに考えて、この病と付き合っていくつもりですが。 自分がこの病と付き合っていくうえで工夫したことなどが、少しでも他の患者さんのお役に立てればと言うことで、経過などを書き込んでいきます。
2019年04月01日
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