でも心配は不要。パソコンの型番さえわかれば、メモリーを販売するメーカーのホームページで、対応するメモリーを簡単に見つけることができます。
バッファローのホームページでは、パソコンの型番を入力すると(図1~図3)、増設できるメモリーの種類や容量、装着するスロットに空きがあるかもわかります(図4、図5)。
メモリーは多いほどいいのですが、増設できる容量の上限はパソコンによって決まっています。また、一般的なWindowsは仕組み上、メモリーを約3.3GBまでしか利用できません。増設は最大でも4GBまでにとどめておきましょう。
年賀状は早いほうが・・ 2017.09.07
パソコンメンテナンス 2017.07.06
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