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さて、STBの修理だが、CATVのエンジニアに訪問してもらい、測定器でケーブル端を計るや、「STB、交換してもいいですか?」とのことで、あっさり交換。以前のはPioneerのBD-370で、今回はPanasonic TZ-DCH1820。
(1)HDMIとD端子が同時出力できる(これっていいんだっけ?)
(2)チャンネル指定が設定で「シームレス」にできる。余談だが、ザッピングには必須の機能だと思うけど、うちのRegzaはバンド切り替えが別。Vieraはできるのか?
(3)D端子出力のD1⇔D3の切り替えを放送追従にしておくと、ちょっと切り替えに時間がかかる。もちろん、1秒以下だが、BD-370より少し余計にかかる感じ。
(4)BD-370よりは、多少涼しい。しかし何でSTBとか衛星チューナーってのは、こう熱いんでしょう? こちらの方に
よれば、DIGAに録画する機能があるらしい(でも、i-Linkか…)
というのも、現在録画用の24時間「電源いれっぱ」なLinux PCはAtomベースの超鈍足野郎なので、とてもプレビューなんて無理です。仕方ないので、一旦HD-PVRをC2DのWindows機につなぎ、HD-PVRにオマケでついてきたソフトでプレビューしながら視聴予約。終了したらまた、Linux PCにつなぎなおす。念のため、Linux PCで録画が動作するか確認、という一連の作業が必要なのです。
やっぱり、プレビューする方法を考えないといけないです。いくつかアイデアはあるのですが、手付かずのままですね。 orz
そういえば、HD-PVRの導入後ほぼ1年近くPCの中でただただ無駄に電力を食うだけだった(もったいない)、HD RECを思い出して、これにつないでごまかします。
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それでも、録画中は、録画の予約ができないし・・・参った。