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朝ごはん しっかり食べるんだよ~!
って、チーズばっかり食べる
最近ダンナ君は仕事で忙しくあまり唯緒と遊べないので、唯緒からシカトされる事が良くある
「行ってきま~す」と言うとバイバイするのだが、今日は完全無視
まァ、テレビに夢中だったんだけど^^;
いつもそれでも振り返ってバイバイするのに、今日は頑なに無視するのでダンナ君、履いた靴をわざわざ脱いで唯緒のところまで行き、
「唯緒ちゃん!行ってくるよ!」 としつこく言うも、完全にわざと無視する
仕方がないのでほっぺに チュ~~~~
すると、思いっきり顔をそむけ、しまいにゃほっぺを拭かれていたので大爆笑した![]()
かなりしょんぼりして出勤して行ったのであった・・・
かわいそ~(爆)
父さんに「いってらっしゃい」だけはするように、いつもやらせているのになぁ。
すると、ふと、昔のことを思い出した。
私が小さい頃、幼稚園か小学生か(??)の時に同じように出て行く父さんにわざと何も言わなかったことがあった。
父さんが出て行った後、母さんがすごく寂しそうに「お父さんにいってらっしゃいくらい言ってあげようね」と言った。
すごく印象的に覚えている。
その頃父さんも、毎日仕事の帰りが遅かった。
何か思いがあった気がするが、それまでは覚えていない。
ただ、寂しさや照れや、ちょとした反抗(何に対するものか分からないけど)など色んな感情があって、うまく接することができなかったんじゃないかと思う。。
夜もダンナ君は良くスネる 「唯緒ちゃんは母さんばっかり!」 と。
「母さんのことが大好きなんじゃね・・・」 と。
でももちろん子供は父さんも母さんも大好きなんだと思う。
一緒にいる時間が違うから態度や表現が違うだろうけど、唯緒にとっては同じように大切な二人なんだと思うよ!
頑張れ!ダンナ君!!!!
だってだって・・・・・
こんなに、、
こんなに、、、
楽しそうで嬉しそうじゃないっ![]()