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結果は1-1のドロー。前半1点先取するも、前半終了間際に1点返される。後半は風上に立ち攻撃、ディフェンス・キーパーの奮闘と相手のシュートがポストに嫌われる幸運もあり失点はなかったが、ヤーマンも得点できず両者無得点で終了。選手もよく走ってたんだが残念。得点者は田坂(アッキン)(だったはず)。いつもの通り応援に熱中するあまり記憶が抜けてます、間違ってたら訂正しますので本当にごめんなさい。今日は天気予報に反し、試合前から雨が降らず終了後の撤収時になって降り出すという幸運、レノファとも1点ずつ取って引き分けという、神様が筋書きでも書いたのかと言いたくなるような展開。そんでもって集客は今までで一番多かった!子供から大人までいろんな人が見にきてくれてました。サッカーチームの子供達や監督が声だし応援に参加、周りの人々も赤タオルやシャツを身につけ、手拍子などで応援参加してくれた人も。最後は点を取るべく応援煽って少々迷惑だったかもしれませんが会場にいる皆で応援する「空間」を共有でき、私は大変うれしかった。白熱した試合だったんで、あいさつの後は「勝利のハイタッチ」。2回目ですが、ヤーマンの恒例にしたいです。(負けた時はできないかな)次回は来週日曜7月6日に、同じおのだサッカー交流公園で佐川急便戦。バックスタンドを満員にしたいなぁ。
2008/06/29
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明日は数週間ぶりの試合。だが、あいにく雨の予報。しかも試合時間だけ強雨(Yahoo天気より)雨中の応援はいつ以来だろうか?うちには複数の(Jチーム)色のポンチョがある。昔はこれを着て雨天のゴール裏に行ってた、が、全く記憶に残ってない。(20代で若かった)あの頃は天気なんて気にならなかったんかな。唯一覚えているのは、長良川(競技場)でのストイコビッチの雨中リフティングドリブル。今でもJの名場面で取り上げられるあのシーンを生で見た。まあ、あの時はバックスタンド屋根下で濡れなかったが。明日はレノファ山口との一戦。サポーターとしては山口ダービーだと勝手に盛り上がりたくなる。新たな企画を思案したが企画倒れで新しいことは用意できず。勝てば前回うまく言った「勝利のハイタッチ」はやりたいかな。ところで昔からよく聞くが、日本のスポーツ応援は諸外国から見ると独特らしい。「応援する文化」といって良いだろう。(海外にもあるかな)ダービーだなんだと盛り上がるのはサポーターの本能、というか、いちいち試合に冠つけて楽しんでいるのは見る側、応援する側なんだろうなあ。試合に臨む選手や監督・スタッフからすればダービーだろうが他の試合だろうが一つ一つが大事な試合。応援する側は「応援すること」を楽しむ。選手・監督・スタッフは「競技すること」を楽しむ。「応援する文化」は、応援される側(というより一般の人々)に理解できない部分が多々ある。熱狂的になればなるほど、応援に時間とお金を惜しまない。本人にしてみれば、それが人生充実の証なんだけど。私は「競技する」側の気持ちはわからないが、(TVや雑誌の受け売りだが)プロの選手が「楽しむこと」の大事さをよく言うよね。楽しむことだけでなく、目標を達成するために努力する姿勢は健康維持のため汗を流すことすら拒否する私のようなヘタレにはできない行為だ。他にもいろいろな熱い思い・感情があるだろうが、総じて「競技する文化」と言っていいのかな。サポーターをやってると「応援する文化」には当事者でないと理解できないことがあると感じるのだが同様に「競技する文化」にも同様なことがあるのかな?だからどうだってことはないんだけど、お互いがその文化を楽しみ、かつ、それをより多くの人が共有できるようにすることで、それぞれの文化の発展、果ては人々の生きがい向上、地域活性化につながるのかなと。「競技すること」と「応援すること」が融合することで、会場の一体感・わくわくドキドキ感・興奮・感動がたくさん生まれ、その発展活性化がより向上される、だからスポーツエンターテイメントは多くの人々に支持歓迎されるんじゃないだろうか。今までボヤーっと考えてたことの一つが自分なりに理解できた感じでうれしい気分だ。でも文章力ないなあ。明日は勝利を得るため皆で応援がんばろう。
2008/06/28
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山口県からJを目指すレノファ山口。再来週29日(日)はレノファとの山口ダービーです。今のところ中国リーグ1位がレノファ、2位がヤーマン。でもダービーで勝てばヤーマンが1位!!!そのレノファを応援している「オレンジガードレール」という山口県出身の漫才師がいるんだけど、彼らが「29日アウェージャック宣言」したらしい。アウェージャックとは、要はアウェー側の応援の方が人数が多く応援も勝る状態にするってこと。普通ならホームチームの応援が多いんだけど、同じ地域がホームのチーム同士だったり、J1の浦和みたいにサポがわんさかいてアウェーにも積極的に行くようなチームが相手だと、しばしばアウェージャック(占領)されるわけ。で、うちに挑戦状を書いたらしいんだけど、その内容に批判?がきてすぐ取り下げちゃったみたいです。私の知る限り、ヤーマン側(サポやフロント)から文句つけた人はいない。一般人かレノファを応援する人のクレームか?(勝手な予想ですみません)もしかしてレノファ側フロントが無用なトラブルを恐れて引っ込めさせたのかな。(これも私の勝手な予想です)相手の人格や尊厳を傷つけない常識の範囲でお互いが対抗するのは、盛り上がりにすごくつながるんだけどなぁ。いろんな考えはあるんだろうけど、やっぱスポーツ観戦はエンターテイメントだと思う。例えばプロ野球、皆さんご存知の日ハムの新庄(今は引退)。試合とは直接関係ないパフォーマンスで試合前を盛り上げ話題を創造、ファンを増やし、その結果すごく盛り上がってるよね。ロッテもサッカーセンスな応援を取り込み参加しやすくし、選手もパフォに参加して盛り上げてる。ホークスも地域密着を意識。それらのチームが個々に盛り上がった結果、パリーグがすごく盛り上がってる。(私が子供の頃と全然違う)Jリーグだって同じ。応援や会場の雰囲気がすごく盛り上がっているチームは、「来場者に楽しんでもらう」ため必ずエンタメ的なことをやっている。応援も同様、声だしサポが周辺の一般サポ・観客に無理ない程度で参加してもらえるよう、きっかけ作りや声掛け、仕切りをやっている。今回のオレンジガードレール宣言はそういったエンタメ要素を大いに含んでいると感じるよ。ただでさえエンタメ要素が少ないレノファにあって、それができる貴重なサポが彼らなんだろうけど、レノファ側はどう考えてるんかな。上に上がるためには一般サポを増やさなきゃいけない、そのためにはエンタメも必要なのに。挑戦状はすでに消されたけど、敬意を示し、回答を送ります。 オレンジガードレール&レノファサポの皆さん 無理はしない方がいいですよ。当日はゆっくり「観戦」してください。 オレンジさんの漫才期待してます。でもギャラは出ないよ。 29日、楽しみにしてます。
2008/06/16
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ヤーマン2―1NTN岡山「得点」前半:(ヤーマン)谷、(NTN岡山)後半:(ヤーマン)原田 NTN岡山にリベンジ成功!
2008/06/08
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予約いただいた方はごめんなさい。人数も思うようにあつまらなかったのですが6月は観光や結婚式のシーズンで大型バスしか空きがなく小型バスへ変更できず、価格も高くて採算合わないため中止です。また企画しますのでその時はよろしくお願いします。気持ちを切り替え、今月29日におのだで行われるレノファとの山口ダービーの企画を考えよ。今晩はW杯3次予選を長州スタでやるよ。前回も10人程度集まったんで、こちらもよろしく。
2008/06/07
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本日、おのだでチラシ配布。さっそく応募いただき現在6人。催行決定まであと19人です。参加申込お待ちしています!
2008/06/01
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FC宇部ヤーマン 2-0 日立笠戸
2008/06/01
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