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昭和を彷彿とさせる様な、鄙びたバー以外ではなかなかお目に掛かれない、サッポロのラガービール。コンビニ限定発売だ。ビールらしからぬ青い缶が目を引く。1959年(昭和34年)に発売され、S字缶という愛称で親しまれた、サッポロ初の缶入りビールとのこと。アルコール度数は4.5%、熱処理あり。復刻と言われても、現役がそもそもどんなんだっけ?復刻と名が付くと、懐かしい味に感じてしまう。
2009年12月05日
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いつものエビス・ザ・ホップが品切れで、久々に復刻ラガーを購入。う~ん、あらためて飲んでみると、かなりクセがある味だなぁ。無印ラガーの方が旨いのではと思う。# 更に迷惑コメント対策も施してみた。
2009年11月23日
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95年「ここ数年で一番出来が良い」96年「10年に1度の逸品」97年「1976年以来の品質」98年「10年に1度の当たり年」99年「品質は昨年より良い」00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」01年「ここ10年で最高」02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」04年「香りが強く中々の出来栄え」05年「ここ数年で最高」06年「昨年同様良い出来栄え」07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」そして今年は・・・09年「香りや味わいのバランスがよく、50年に1度の出来栄え」そうかなぁ。来年の能書きも楽しみだ。※今日は迷惑トラックバック攻撃が激しいので、対策打ってみた。
2009年11月22日
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Amazonで購入したWindows7 Home Premium(優待パッケージ,アップグレード版,\12,994(送料込み))を早速インストール。手順は、(1)RC版が入った内臓ハードディスクのデータを吸い上げる為、MasterからSlaveへS-ATAケーブルを繋ぎ替え、Xpが入っている元のハードディスクをMasterに戻す。(2)Xp上から光学ドライブ経由でWindows7を普通にインストール。(3)(毎度の儀式で)エクスプローラーのフォルダオプションを設定し直し、不可視ファイル・拡張子が見える様になったら、Slaveドライブのユーザーフォルダーからブラウザ・メーラーのデータをコピーし復旧する。ちなみに、エクスプローラーのフォルダオプションの設定画面は、・コントロールパネル→デスクトップのカスタマイズ→フォルダーオプション→表示タブで登録されている拡張子は表示しないのチェックを外す。・エクスプローラで左側のツリーを自動的させる為、全般タブのナビゲーションウィンドウの「自動的に現在のフォルダーまで展開する」にチェックを入れた方が良いかも。FirefoxとThunderbirdの移植するフォルダーパスはそれぞれ、C:\Users\\AppData\Roaming\Mozilla\FirefoxProfiles\C:\Users\\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\ (Mozilla下のThunderbirdではないので注意)必要によって、profiles.iniの内容の書き換えも必要かも。Xp→Windows7はアップグレード版でも新規インストールしか選択できない。インストール後、元のWindowsフォルダーはWindows.oldという名前でそのまま残る。ドライバについては、・RADEON HD4350・・・Windows内臓の標準ドライバ自動読み込みで特に問題なし・CANON PIXAS 320i(プリントサーバ経由)・・・ドライバ情報のアップデート後、Windows内臓の標準ドライバから選択・HP PSC 750(プリントサーバ経由)・・・プリントサーバから外し、USBで直接接続すると、Windows内臓ドライバを読み込む・OLYMPUS μ-30・・・Windows内臓の標準ドライバ自動読み込みで特に問題なし・CANON PB636U・・・Windows 2k/Xp用のメーカー製ドライバをインストールでOKソフトについてはこれからの検証になるが、・IBM ホームページビルダー12・・・相変わらず駄目で、Ver.8にダウングレードして使用・FFFTPはフォルダごとコピーで接続設定も引継ぎ可・Pixiaは(Vista時代から)画像サイズを変更するとフリーズするので、インストール後、pixia.exe.manifestを削除して対策(何なんだろう?このファイル・・・)
2009年10月25日
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Acrobat Reader 9.1.0 でエラーが発生することに気が付いた。保存されたpdfファイルをデスクトップやエクスプローラーからファイル名をダブルクリックして起動しようとすると、「(×)Runtime Error!」が発生しAcrobat Readerが起動しない。Acrobat Readerを単体で起動し、「ファイルを開く」だとOK。9.0はVistaで同じ様なトラブルがあった様だが、9.1.0で改善されたというけど、Windows7では駄目な様だ・・・と書いている間に9.1.3にバージョンアップ。でも相変わらず駄目だ。
2009年08月09日
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Windows7のRC版を入れてみた。噂通りVistaに比べると若干軽い感じ。動作しないアプリは今のところ1つだけ。IBM ホームページビルダー12が起動中に落ちる。Windows7起動直後だと正常に起動するが、一回終了して再度起動すると「動作を停止しました」のエラーを出し駄目。使用頻度が高いアプリなのでなんとかしたいのだが。古いのでドライバが危ぶまれたプリンタ(HP PSC 750,CANON PIXAS 320i)およびスキャナ(CANON PB636U)は意外とOK。意外なところでデジカメ(オリンパスμ-30)をUSBケーブルで直結も、ドライバインストール中にこけて× → 何回かリトライしているうちに無事ドライバを読み込み、使える様に。
2009年08月01日
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新手のスパムがきた。どこから見ても怪しさ満天。文面から作者の頭悪さがにじみ出てる。皆様、引っ掛からない様に。件名: ◆◆◆VISA決済完了通知◆◆◆差出人: info@now-mail.net送信日時: 7:42☆*━*☆ナウ☆*━*☆◇お知らせ◇ 決済完了■お振込み金額 :\100,000■番組コード :50124■振込処理日時 2009/08/01 00:01:52■加盟店連絡先 info@now-mail.netサイトコード 1081000130オーダNO :20090210120152-817194008481496523受付番号 :1080110009167726NICOS VISAカード番号:****-****-****-****ミヤシロ マキ 商品詳細◆ゲスト様「10万円分追加」完全無料中※必ずご確認下さい≪3,000,000円振り込み主が判明≫◇会員登録情報◇ 会員ID:3725199PASS :9451◇お得情報◇ ↓↓↓~連絡先交換についてのご説明~◇その他◇ ※ログイン※お問い合わせ
2009年08月01日
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'87~'06のF1チケットがあると鈴鹿サーキットへの入場が無料となる粋なイベントが期間延長で開催中だ。たまたま息子が’06年度のチケットをアルバムに貼って持っていたので、改修されたコースの下見を兼ねて久々にサーキットへ行ってみた。ゲートでステッカーが貰える。歩道橋を渡り、サーキットへ向かう。改修状況を見ることができると思いきや・・・残念ながら柵の為、観客席・通路には全く入れず。これが正面ゲート。まだ工事中だ。裏からグランドスタンドを見た感じでは、かなり長くなっている様に見える。4/12の「START SUZUKA” OPENING THANKS DAY」以降でないと入れなさそうだ。残念なオーストラリアだった一喜でも見に行くか。帰り掛けにお土産。アスファルトそっくりの雷おこしだ。
2009年03月29日
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9月からタイヤが値上げということで、月末に駆け込み購入。静音性を重視しBSのGR-9000にするかYOKOHAMAのdBにするか悩んだが、ガソリン高を考慮し燃費も良いということでYOKOHAMAの新製品EARTH-1に決定。ネットで買うと安いと思うのだが、近所に持込で取り付けを行ってくれるショップがない。近くのタイヤ専門店やカー用品店をいくつか回ってみたが、dBで7~8万円、GR-9000で9~10万円。タイヤ館の様なBSメインの店がGR-9000の価格が安い訳でもなく、タイヤの価格は店によってまちまち。結局EARTH-1は最安値で5万8千円台でした。替えてみてびっくり。タイヤ一つでこうも乗り心地が違うものかと思い知らされる。とにかく良く"転がる"タイヤだ。アクセルを放した瞬間はっきりと分かるが摩擦による減速がなくスーッと進み続けるのだ。下り坂をニュートラルで下っている感じだ。運転に慣れを必要とする位劇的に走りが変わっている。これなら燃費も良くなりそうな気がする。音も純正のGOODYEARに比べれば十分静かだ。日本のタイヤの技術はすごいねぇ。大切ないのちを乗せるタイヤだから、快適で安心な推奨ブランドを銀行振込特価※205/55R16 アースワン 新品1本価格 ( 205/55R16 91V YOKOHAMA DNA Earth-1 EP400 )大切ないのちを乗せるタイヤだから、快適で安心な推奨ブランドを銀行振込特価※205/50R16 アースワン 新品1本価格 ( 205/50R16 87V YOKOHAMA DNA Earth-1 EP400 )2本以上購入で送料無料!DNA Earth-1 205/50R16 YOKOHAMA ヨコハマ サマータイヤ ■ 新品1本価格 ■ アースワン EP4002本以上購入で送料無料!DNA Earth-1 205/55R16 YOKOHAMA ヨコハマ サマータイヤ ■ 新品1本価格 ■ アースワン EP400タイヤ1本からでも送料無料! 【送料無料】【燃費向上】【SPAP0828P02】【wm16単品sum】【sc16単品sum】【cd16単品sum】YOKOHAMA DNA Earth-1 205/55R16 1本アクアFX 16×7.0 PCD114/5H +38 シルバー サマータイヤ ヨコハマ DNA Earth-1 EP400 205/55R16 YOKOHAMA ディーエヌエー アースワン サマータイヤ&ホイール4本セット 【wm16セットsum】【sc16セットsum】【cd16セットsum】 【0825祭2】
2008年08月30日
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なんか最近、緑色のラベルの新作が多いなぁ。アサヒビールとイオングループの協働企画商品、アサヒ『醍醐味』だ。新技術“ひと手間ホップ”を採用しているらしい。限定品なので見つけたら即買いである。
2007年05月06日
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キリンの定番、ラガーは時代に合わせて味を変えてきている。最近の大きなマイナーチェンジは熱処理を止め、いわゆる生ビールになったことであるが、一番搾りとの差別化がいまひとつはっきりしなくなった弊害も否めない。旧ラガー・ファンによる復刻の要望は当然の成り行きであろう。熱処理ビールであることがその味の個性となっていたということか。
2007年04月13日
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像さんがラベルのいかにもタイといった雰囲気のパッケージである。タイでも売り上げNo.1のメジャーなビールである。そのお味は・・・ぐわっ!お口に合いませんでした。無理な物は無理。という訳で廃棄!
2007年04月10日
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オーストラリアの定番ビールだ。最初に飲んだのはフィジーのリゾートホテル。懐かしい。醸造開始はなんと1924年からという、由緒あるビールだ。味は良くありがちな外国のビール、と言ったところか。↓ネットでも入手可能。
2007年04月10日
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缶入りのクアーズはよく見掛けるが、ボトル入りのクアーズだとなんか雰囲気が違うなぁ。なんとなくがぶがぶ飲んでしまうのはアメリカン・テーストだからか。
2007年04月10日
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サントリーからカナダ産麦芽使用のビールだ。3月の九州出張中に発見したのだが、しばらくして三重でも手に入る様になったので早速アップ。・・・やっぱり日本の麦芽の方が好きだなぁ。
2007年04月10日
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期間限定という言葉に弱いなぁ。金しゃちから上面発酵のプレミアムビールだ。パッケージは今の季節にぴったりだ。味は見た目の割りにあっさりで、いかにも日本の地ビールといった感じである。産地:日本販売:盛田金しゃちビール販売開始:分類:ラガーアルコール分:5%内容量:330ml価格:441円
2007年04月10日
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旨い。久々のヒット作だ。国産ビールで最も旨いビールの1つであろう。キリン・ザ・ゴールドとはあまりにも対照的な味。ホップの苦みが濃厚な、個性がはっきりしたビールである。↓まとめ買いしてしまった。
2007年04月07日
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0120977286から毎日電話が。最近は時間を変えての攻撃だ。ネットでワン切り情報を検索してもなかなかヒットしない。ようやく下記サイトで1件だけだが登録されているのが見つかり、やはりやばい業者か。意地でも出るもんか。公衆電話からこの番号に掛けてみるのも何か調べるのに有効な手かも知れない。http://imodesearch.com/wangiri/dosearch.php3?pnum=01209772860120977286は3件登録されています。DoCoMo 0 件au 0 件vodafon 0 件TU-KA 0 件その他 0 件不明 3 件初回登録日時2007-03-15 15:47:17最終登録日時2007-04-06 22:40:430120977286の詳細情報は見つかりませんでした。コメント1) 2007/04/05 20:15 自宅にかかってきます。2) 2007/04/063) ワン切り情報もじわじわ増えてきている様だ。
2007年03月28日
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明日発売のキリン・ザ・ゴールドを一足お先に味見だ。さすがに30万人だと当たるなぁ。という訳で3本ゲット。「100年目の、これが新ビールだ。」のキャッチフレーズの、久々の定番新作である。で、そのお味は・・・一言で言えば「薄い」。苦みが全くと言って良いほどない。すっきりと言えばすっきりと言えなくもないが。果たして新定番として定着できるのだろうか?↓早くもネットで購入可能だ。
2007年03月18日
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数々の賞を受けまくりの太閤エールだ。ラベルには豊臣秀吉。アルコール濃度が7.5%と高いが、これは「インディアペールエール(IPA)」に属するビールである為である。IPAは輸出時に長期間品質を保つ為にホップを増量&アルコール度数を高めたものだ。ホップの味がしっかりしていてフルーティーな味わいだ。産地:日本販売:いきいき地ビール販売開始:分類:インディアペールエールアルコール分:7.5%内容量:330ml価格:500円↓富山の地ビールである。富山名物をつまみに頂こう。
2007年01月09日
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チェリービールだ。ベルギー伝統のビール、ランビック(野生の酵母を使って発酵したビール)である。ブラックチェリーを漬け込んで造られる。チェリーの新鮮な味わいとルビーの様な深い色合いが視覚的にもすばらしい。泡立ちはクリーミーである。産地:ベルギー販売:ベルビュー販売開始:分類:ランビックアルコール分:5.2%内容量:375ml価格:583円
2007年01月08日
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キリンのチルドビールシリーズを続けよう。まろや酵母だ。これも無濾過ビールである。その名の通り、苦み・コクと言ったビールのクセを限りなく抑えた味だ。産地:日本販売:キリンビール販売開始:分類:アルコール分:5.5%内容量:330ml価格:249円↓やはり要冷蔵。輸送にも気を配ったお店を選ぼう。
2007年01月03日
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キリンのチルドビールシリーズの中でも最もラベルが豪華な「一番搾り 無濾過(生)」。ビールのどぶろくというか、濁り酒というか、この手のストレートな酵母の味がするビールは好みが激しく分かれるところである。バイツェンにも似た、酵母が生きているこの味は結構好きである。産地:日本販売:キリンビール販売開始:分類:アルコール分:5.5%内容量:330ml価格:249円↓輸送時も要冷蔵だ。
2007年01月03日
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よなよなエール、東京ブラック、インデアペールエール等、微妙なネーミングだが造りは結構しっかりしているヤッホーブルーイングから、東京ブラック。色はめちゃめちゃ濃い。本場の黒ビールを謳いながらもその味は結構マイルドである。産地:日本販売:ヤッホーブルーイング販売開始:分類:アルコール分:5%内容量:333ml価格:280円↓このビールは新鮮さが売りだ。買ったら直ぐに飲んでしまおう。
2007年01月03日
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キンキラキンの派手なパッケージに惹かれ買った贅沢日和。ちょっと贅沢なその味は・・・やはり発泡酒であった。産地:日本販売:アサヒビール販売開始:2006年11月7日分類:発泡酒アルコール分:5.5%内容量:350ml価格:150円↓ネットでまとめ買いすると更にお得だ。
2007年01月03日
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前からなんとなく気になっていた埼玉の地ビール、COEDO(小江戸)である。伽羅(左)と瑠璃(右)。この他にも何種類かある模様。伽羅の方が濃いめの色。どちらも飲みやすい系の普通に旨い地ビールである。産地:日本販売:コエドブルワリー販売開始:分類:アルコール分:5%内容量:333ml価格:500円↓缶と瓶がある。売り切れのお店が多いので見つけたら即買いだ。
2007年01月03日
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名古屋といえば赤味噌。赤味噌といえば金しゃちビールの赤味噌ラガーだ。なんか栄の松坂屋デパ地下で天むす売り場で並んでいる隙に、あっさりと赤味噌ラガーをゲット。原料に赤味噌(豆味噌)を使用しているせいか、ビールではなく発泡酒である。色は赤味噌を彷彿とさせるアルトタイプ。その味は・・・甘辛いあの味噌の味はもちろんしない。色が濃い割りにはそれほど深く焙煎されてる訳でもなさそうで、ライトな味わいである。産地:日本販売:盛田金しゃちビール販売開始:分類:ラガーアルコール分:6%内容量:330ml価格:441円
2006年11月10日
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色モノ・シリーズ第2弾。ラベルのインパクトでは最強かも。ヤングのオールドニックである。バーレー(麦)ワインと呼ばれるほどアルコール度数が高い割りには、意外にマイルドな味である(あくまでもラベルを見た目より、である)。これは水のようにがぶがぶではなく、ちょっと温めをちびちびとやりたい。産地:イギリス販売:(株)廣島販売開始:分類:エールアルコール分:7.2%内容量:500ml価格:
2006年11月05日
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金しゃちビール第2弾。前回のアルトタイプに続き、今回はピルスナーである。青ラベルは、・ジャパン・ビアカップ2006 銀賞受賞・インターナショナルビアコンペティション2004 金賞受賞・インターナショナルビアコンペティション2003 金賞受賞・ジャパンビアグランプリ2003 金賞受賞という履歴。一見地味目の青ラベルだが、金しゃちの中で最も評価が高いのはこれかも知れない。色はかなり薄目。味は・・・ピルス特有のすっきり味だが、苦みも十分。残るは真打ち「赤味噌ラガー」だ。産地:日本販売:盛田金しゃちビール販売開始:1996年分類:ラガーアルコール分:5%内容量:330ml価格:380円↓詳しくは
2006年11月04日
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いよいよ色モノ(?)に突入だ。ベルばら・ブームが予感される今日この頃にぴったりな「ギロチン」。ラベルはもちろん、あの断頭台である。真っ赤な血の様な色の中身かと思いきや・・・普通のビール。味はアルコール分9%の破壊力か・・・お口に合わず。産地:ベルギー販売:キリンビール販売開始:分類:アルコール分:9%容量:330ml価格:480円↓久々にインパクト大だ。話のタネにどうぞ。
2006年11月03日
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いわゆる「チルドビール」シリーズの1つ。注意は生きた酵母が入っているので、輸送中も要冷蔵である点。お店の管理体制も問われる1品だ。ホップには、チェコ・ザーツ産のファインアロマホップを使用、麦芽濃いめが特長。とは言え、言うほど苦みは(濃いことは濃いのだが)国産ビールらしくそこそこに抑えてある。上面発酵の割りにはかなり飲みやすい方である・・・でもその踏ん切りの悪さが今ひとつとも言える。ビールをつぐ時はグラスに全部入れず、瓶の底にちょっと残したところで一旦やめる。瓶の底に沈んだ酵母が残っているはずなので瓶を左右に振って沈んだ酵母を浮き上がらせてから注いで完了。産地:日本販売:キリンビール販売開始:分類:ラガーアルコール分:5.5%容量:330ml価格:249円↓冷蔵配送して貰おう。
2006年10月28日
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ハイネケンのダーク版で結構めずらしい。色はダーク系ではあるが下面発酵の為、あっさりとした味わいがハイネケン的でちょっとしたサプライズである。ローストではなく敢えてカラメルによる着色を採用している点がすっきり感の秘密か。黒ビーフは苦手だが、ちょっとあこがれている人に良いかもしれない。産地:オランダ販売:ハイネケン(輸入:キリンビール)販売開始:分類:ラガーアルコール分:5%容量:355ml価格:249円↓なかなかお目に掛かれないので、みつけたら即買いだ。
2006年10月26日
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今年の岩手県遠野産ホップを凍らせて細かく砕いて仕込んだ、2006年限定醸造一番搾りだ。とれたてホップの香り&苦みが強烈。同じく季節限定ものの秋味を「深い」と喩えるならば、こいつは「鮮烈」である。本日発売だ。かつては「鞠花」だったが、昨年このネーミングに変更された様だ。産地:日本販売:キリンビール販売開始:2006年分類:ラガーアルコール分:5.5%容量:330ml↓限定ものは見つけた時がチャンスだ。
2006年10月25日
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ドイツ輸出No.1ビールである。味は・・・ある意味でドイツらしくない米国の大手ビール系のすっきり味である。ドイツでバドやクアーズっぽい味が欲しくなったときに良いかも。水代わりに飲むのであれば、こう言うのも良い。色もかなり薄目である。産地:ドイツ販売:ベックス(輸入:日本ビール)販売開始:1876年~分類:ピルスナーアルコール分:5%容量:330ml価格:294円↓これもかなりメジャーなビールなので輸入量も多く、結構容易に入手できる・・・と思ったらそうでもない。見つけたら即買いだ。
2006年10月22日
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ビールではないのだが訳あり日本酒のセット、「新潟銘酒【久保田 千寿、百寿】+銘酒古酒 1.8L 3本セット」のネタバレだ(2006/02/28 ミツワネットshop \6,666(送料込み))。この「+」の銘酒の例として田酒、越乃寒梅、十四代、磯自慢、黒龍、飛露喜などから1本・・・なに?十四代!でも自分では選べない。送料込みで\6,666。不吉な価格設定だ。一応「十四代きぼ~ん」と通信欄に書いてみる。蓋を開けてみると3本目は「田酒」だった。orz問題の製造年月日は’06年2月末発注に対しそれぞれ、まぁ、近所の酒屋ではもっと古いものを普通の値段で売ってたりするので、良しとしよう。(-_-;訳ありのお酒は日本酒が多い。賞味期限が厳しいのだろうか?すぐになくなるので見つけ次第ゲットだ。
2006年10月22日
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そろそろ地ビールに突入だ。まずは名古屋を代表する金しゃちビールから。今回はいわゆる「赤ラベル」(いわゆるアルトタイプ)をレポート。いかにも地ビールという味わいである。色と風味はロースト麦芽によるもの。上面発酵特有のフルーティーな味だが、それほどしつこくはない。「ジャパンビアカップ2006金賞」受賞のラベル表示が誇らしい。赤ラベルは銀賞の様だ。他に青ラベルをはじめ数種類あり。更に・・・名古屋名物「赤味噌ラガー」版もある様だ。入手次第レポート予定。産地:日本販売:盛田金しゃちビール販売開始:1996年分類:ラガーアルコール分:5%内容量:330ml価格:380円ネットでも入手可能だ。
2006年10月21日
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あっさり薄味が多いアメリカのビールにしてはめずらしく濃厚かつフルーティな味わいなのがまた新鮮である。アメリカでは略して"サム・アダムス"。ボストンの地ビールである。色々な色のラベルを見掛けたが、日本ではこの青いラベルのボストンラガーが比較的容易に入手可能。色は濃いめのオレンジ色で美しい。その香りは花の香りにも喩えられる。産地:アメリカ販売:サミュエルアダムス販売開始:1985年~分類:ラガーアルコール分:4.8%アメリカのNo.1地ビールである。しかし、この様などこでも入手可能な超大手の地ビールは地ビールと呼べるのか、悩むところである。
2006年10月21日
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(一般に店頭で入手が容易なビールの中で)一番好きなビールを選ぶとするならば・・・これだ。ローストした麦+上面発酵が生み出す、香ばしいと表現しても良い、濃厚な苦み、コク、そしてきめ細かさ。液相部本体はもちろん、緻密でクリーミーな泡までおいしい。強烈な個性を放つビールである。缶入りのものは、クリーミーな泡を生み出す為のギミックがまたすばらしい。缶を振るとカラカラと音がするが、これは中にフローティング・ウィジェットというプラスチックの球が入っている為である。開缶と同時に、サージング(泡立ち)を起こし、本場アイルランドのパブで飲まれている樽詰めギネスと同じ、豊かでクリーミーな泡を作り出すのだ。(↓缶の中を覗いてみた。これがクリーミーな泡を生み出す元だ。)ちなみにギネスブックのギネスはここからきている。(へぇ~)産地:アイルランド販売:ギネス(輸入:サッポロビール)販売開始:1759年~分類:スタウトアルコール分:6%最近は値段も下がりお求めやすくなってきたのがうれしい。
2006年10月21日
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これも世界中で親しまれているオランダの代表的なビールである。どこの国に行っても安心して頼むことができるのがありがたい。とりあえずハイネケン頼んで一服してから、その国の地ビールに挑戦、みたいな。味はあっさり系だ。いかにも"外国のビール"という様な味を主張しているところも良し。緑の瓶のデザインがまたお洒落である。ロゴの中にある3つの"e"の角度がまたなんとも可愛らしい。産地:オランダ販売:ハイネケン販売開始:1863年~分類:ラガーアルコール分:5%ケースがまたお洒落である。
2006年10月21日
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最も有名なメキシコビールか。数あるビールの中でも異彩を放つ存在である。透き通る様な色と同様、その味は限りなくライトだ。そのまま飲むと「鉄錆び味の水?」みたいな飲めたものではない味なのだが、ライムを入れると味が劇的に豹変する。ぜひ生のライムを瓶に差して(飲む時は中に落とし込む)爽やかな風味を味わって欲しい。この味は(ビール瓶としては珍しい)透明な瓶に因るものだ。光が当たることにより"日光臭"と呼ばれる臭気が生まれる。敢えてこれを好む人もいるが、この臭いを消すために生まれたのがライムを入れるという技法なのだ。最近のものは袋入りのライムが付いているものもあり、お手軽である。産地:メキシコ販売:モデロ販売開始:1903年~分類:ラガーアルコール分:4.6%ライムと一緒に、ぜひケース買いで。
2006年10月21日
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一番搾りがもっと濃い~味だったら良いのになぁ、というところでこいつだ。結構苦みもあり、どっしりとした味が◎。一番搾りに欠けているキャラクターをしっかりと押さえてある。欠点は秋にしか買えないこと。販売期間はかなり短めなので、見つけたら即買いだ。販売:キリンビール販売開始:2003年~分類:ラガーアルコール分:6%店頭はもちろん、ネットでも完売表示が目立ち、もうぼちぼち在庫も枯渇気味。見つけ次第買い占めよう。
2006年10月21日
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まずは我が家の基本のビールから。ろ過工程で最初に流れ出る“一番麦汁”だけを使用しているのが特長。日本の大手メーカー共通のあっさり味ではあるが、しっかりとした香りを持つ点で1歩ポイントが高い。いつ飲んでも安心できる(悪く言えば無難な)味である。瓶ビールのラベルにある麒麟の絵の中には片仮名で「キ」「リ」「ン」の3文字が潜んでいる。缶ビールの麒麟は絵が簡略化されているのだが、この中にもこの文字はあるのだろうか?販売:キリンビール販売開始:1990年~分類:ラガーアルコール分:5%メジャーなビールはまとめ買いがお得だ。今だったら取れたても狙える。備蓄は大丈夫?ギフトでも定番だ。
2006年10月21日
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旭川(011)局番だが下4桁が微妙に異なる、謎の電話が最近良く掛かってくる。011-281-7325011-281-9708011-281-8909011-281-9723また、フリーダイヤルで、0120-06-1245IP電話では、050-5528-6226なんなんでしょ?
2006年10月11日
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2ちゃんねるでも祭りになっているヤフオクのDS。560円で新品が落札されてしまったやつ。落札手数料浮かそうとして、商品の1部を二束三文で落札させ(落札手数料はここにしか掛からない)、後で個別に全体のお金を受け取る作戦が・・・落札者がその1部だけをよこせ、と。明らかに新品を破壊しないと成立しない。一連の緊迫したやりとり(現在進行中)がまた面白過ぎる。http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/discussion?aID=f50060849結末はどうなるのだろう?毎日目が離せない。 まとめサイトも乱立しているが、ここが一番分かり易いかも。http://ranobe.com/up/src/up140798.jpghttp://ranobe.com/up/src/up140920.jpg http://ranobe.com/up/src/up141214.jpg http://ranobe.com/up/src/up141541.jpg
2006年10月10日
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鈴鹿最後のF1。今年はスプーンカーブでの観戦。16万人の想いは一緒だったに違いない。フリー走行から、いかにも皇帝らしい走りを見せるミハエル・シューマッハー。もしかしたら30秒切るのでは?とわくわくさせる走りを見せ・・・なんとタイムは28秒台。本当に痺れました。 残念ながら決勝はエンジンブローによるリタイアだったけど、ピットに戻っても腐ることなく「君たちのせいではないよ」と言いたげにスタッフ一人一人に握手をする姿がまた格好良い。アロンソとの新旧交代を目の当たりにした一戦とも言えるが、シューちゃんの様なドライビング・テクニックによる勝利をレギュレーションが許容しない時代に入ったのでは、と思う。http://www.geocities.jp/shingoishiyama/SUZUKA/index_sz.html 「鈴鹿は2輪向けに設計されたサーキットなのでコースが狭く抜き処がないのでつまらない」良く聞くフレーズであるが、実際に現地でレースを観ると決してそんなことはない。もし本当に抜けないのであれば下手クソな言い訳でしかない。速いやつは要所要所できっちりオーバーテイクをみせてくれるのだ。 予選のごちゃごちゃしたルールはともかく、来年からはエンジン開発禁止というつまらんレギュレーションがまた加わる。どうなってんだ~F1は~
2006年10月08日
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今回のアップグレードでxyz-77もVer.7。SONYのカー・オーディオ撤退につき今回が最後か?修正内容は少なく、2006年度版マップデータ対応とSONYC STAGEを経由しなくても直接mp3ファイルを転送できる様になったこと。 併せてマップデータも2006年度版の発表があり早速予約しました。7月中旬着予定。
2006年09月28日
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駐車中にバンパーお向かいさんの車に擦られてしまいました。(ToT) 修理は来週の予約だ。2日間の預かり予定。しょぼーん(´・ω・`)
2006年09月27日
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ウインカーを出しても今日は何か静か・・・点滅してない。球切れかな?っと、そのままディーラーへ直行。妙に修理に時間が掛かるなぁ、と思ったら、結局リ レーの故障。まぁ、この程度のトラブルは想定の範囲内。走行不能に陥らないだけ、かわいいもんである。帰省する前で良かったか。今回も修理費¥0。
2006年09月26日
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PTのパキパキ音、何度か修理に出したのですが直ぐに再発を繰り返し・・・ 結局、本日で4回目の修理にて部品交換となりました。ディーラーへ持ち込んだ女房曰く、「ハンドルを回すのを軽くする30cm位の長さの棒」を替えて貰ったとのこと。 さて、これで一件落着となるか?
2006年09月25日
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アルコールに合う炭水化物と言うと、やはり蕎麦であろう。日本酒は苦手なのだが、蕎麦を食べる時は別だ。蕎麦掻きは最強。ワサビ醤油でちびちびと箸で千切 りながら頂く。ささやかな幸せ。1gの水の量を誤っても食えないものが出来上がる蕎麦打ちと違って、どう作ってもそれなりに旨い。 今日のお酒は住吉。プレミアもののお酒と言えば、越乃寒梅・雪中梅・八海山など「水の様な」さらさらとしたものが多いが、この酒は...
2006年09月24日
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