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ここのところ、研究研究で忙しい。忙しいだけならまだしも、しょっちゅう手直しばかりしていて、非常に腹立たしい。こんなんじゃ、授業の準備ができないから、日々の授業はちっとも進まないっ!しかも、一回修正したところをもう一度指摘される!!などなど、非常に腹立たしい。めったにイライラしないんだけど、さすがに、今日はあったまにきて、大興奮状態!おまけに校長は平気で休暇をとるし、出勤しても定時で帰るし。私たちは、遅くまで研究に追われているというのに。あたまにきすぎて、眠れません。ま、でもあまりの怒りのおかげで、重たい資源ごみを勢いで集積所まで持っていけました。あはは。
2007.09.19
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そうそう、先生になってからのここ数年、長期休業期間中には本を一冊は読むよう心がけています。これが、結構楽しいんです。もともと読書はあまり好きではなかったのですが、この年になって、読書の楽しさを知りました・・(先生なのに、お恥ずかしい限りです)今年は、「そのときは彼によろしく」を読みました。読み終わるか心配だったのですが、何とか夏休み期間中に読み終えることができました。物語が進むにつれ、だんだんお話がおもしろくなり、読むのも楽しかったです。タイトルにもなっている「そのときは彼によろしく」というせりふが出てきた時には、ちょっとうれしかったです。そして、感動っ! しちゃいました。映画化もされているみたいなので、ちょっと映画も見てみたい気がしました。少し不思議な感じのする、あたたかい話でした。読んでみたい人はぜひどうぞ。
2007.09.03
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あっという間に夏休みも終わり本当に、短いもんです。ハワイで挙式をして、お盆にお墓参りに行って、結婚報告パーティーをして、内祝いを送って…今は、結婚報告のはがきを書いているところです。しかし、この夏休みは仕事も忙しかった。私の能力を超える仕事はもう無理です。早く2学期も終わってほしい・・・文部科学省や中教審の人は、この現場の恐ろしい忙しさを知っているのだろうか・・授業時間を増やすのは勝手だが、子どもたちとまっすぐ向き合える時間を確保して欲しい…できれば、人手を増やして欲しい…2学期を迎えるにあたり、今一番こわいのは、子どもたちが落ち着かなくなること。だって、この忙しさじゃ、先生が落ち着けないから。子どもが荒れないことだけを祈っています。忙しい上に、子どもが荒れてしまったら・・もう、多分もたないと思う、体力的にも精神的にも。しかし、働いていて、一番むかつくのは、トップだ何にもしていないじゃないかっ!言いたいことだけ言って、自分は勤務中に新聞や雑誌を読んでるだけかいっ!気持ちは、子どもに向いているのかっ?!あ~腹が立つとにかく、2学期が始まるのです。とっても不安ですが、10月からは、大好きなましゃのドラマが始まるので、それだけを楽しみに、頑張ります。無事、新しい年が迎えられますように。心より、祈っております。次の更新はいつになるのかな~
2007.09.02
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