ぱんち号の保健室 桜待ちvers.

ぱんち号の保健室 桜待ちvers.

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ぱんち!9190

ぱんち!9190

Favorite Blog

彬(AKIRA)の小部屋… 彬(AKIRA)さん
お気楽日記 ☆ひまわり☆♪さん
arco art Kiyo_rotaさん

Comments

王様@ 潮 吹 きジェットw サチにバ イ ブ突っ込んだ状態でジェット…
ボーボー侍@ 脇コキって言うねんな(爆笑) 前に言うてた奥さんな、オレのズボン脱が…
もじゃもじゃ君@ 短小ち○こに興奮しすぎ(ワラ 優子ちゃんたら急に人気無い所で車を停め…
通な俺@ 愛 液ごちそうたまでしたw <small> <a href="http://hiru.kamerock…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…

Freepage List

Apr 26, 2005
XML
僕はまだまだ未完成です。
まったくもって至らない人間です。
失敗します。他人を傷つけます。
なかなか他の人を理解できません。
言わんでもいいことを口走ります。

せめてもの救いは「自分を許す」ことを覚えたことかな☆
「自分を許す」ことで他人を許すことができるようになった。

他人を理解するにはどれくらいの時間が必要なんでしょう?
おそらくは「理解した」と思い込んだ瞬間に理解できなくなるのが人間なのかもしれません。



変わる時を信じて待つことの大切さ、偉大さをこの頃はひしひしと感じています。

「信じてみる」というのは「疑うこと」とさして変わらないのかも。
実際のところはいつだって一か八か......信じるか信じないか。

「信じる」と「生きる」はとても似ています。
「信じる」は最後まで信じ続けることでしか成り立たないものです。

   なんだか、そんなことを考えてましたε=( ̄。 ̄;)フゥ                  前にもこんなこと書いたかもしんないなぁ~( ̄ρ ̄))ヘヘヘ


 全く話は変わりますが(^o^)
今日ふと立ち寄った古本屋で、昔読んだことのある「存在の耐えられない軽さ」という本に再会しました。哲学の勉強をしていたころに斜め読みした程度なんですが、その中に、こんなニュアンスの一節があったことをぼんやり思い出していました。分厚い本なので(僕にとっては^^;)確認せず定かじゃありませんが...

[人生は一度きりしか生きられないから、「もし~だったら」なんて他の選択肢を想像してみても無駄なこと、確かめることなんてできない。]

当時の僕にとってはかなり辛辣なメッセージだったでしょう。今も覚えてるくらいだから。


        力いっぱい!自信ありませんので(llllll´◇`llllll)






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  May 1, 2005 05:57:55 PM
コメント(0) | コメントを書く
[ブツブツ...…( ̄。 ̄;)] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: