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音楽関係の本を読んでおりましたところ、「てっとり早く音楽が上達する方法」みたいな魅惑的なフレーズが・・・「おしえてくれーっっ!!o(^o^)o」と浮き足だちましたら、だいたい次のようなことが書いてありました。よい師匠につき、ひたすら鍛錬することう・・・( ̄□ ̄;)!! チョーごもっともで(まさか「魔法の粉をふりかけるとあ~ら不思議☆」みたいなことを思っていたわけではなかろう、自分よ)良い師匠&鍛錬。んなことぐらい分かっとるわい!と思われる方が大半だと思いますが両方クリアするのは、そう簡単ではないはずです。とりあえず、ワタクシはよい師匠だけはゲットいたしたので、あとは鍛錬ですわ。よーしっ!! (,,・`ω´・)b がんばるどー【音楽上達のコツ】上記の事項に“楽器”を加えてゴロを合わせてみました♪【楽器・鍛錬・良い師匠!】※良い楽器を大切に扱いながら、良い師匠について、ひたすら練習~♪これで、上達しないわけがあるめえ!!と、思います
2006年01月31日
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大家、恭賀新禧 (^-^)身体健康!万事如意!こちらは、なんちゃって中国語▼祝皆様中国伝統楽器技能上昇~♪
2006年01月29日
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「しのわず日記」をしたためること、100件以上になっておりましたな。こうしてネットで中国音楽マニアさんたちと交流ができるなんて、始めた当初(昨年6月スタート)は爪の先ほども思ってませなんだ。ネットはコワイよー、いかがわしいよー、めんどくさいよーみたいなイメージを持っておりましたので。実際、わたしの知人でせっかく色々できる人なのに極端にネットをこわがって、セキュリティー等に敏感になり止めてしまった人がいます。気持ちはわからんでもありませんが、なんかそういうのってちょっともったいないなって思います(余談ですが~)さてさて。わたしにとって、このサイトは自分仕様の、いごこちのいい中国趣味3畳の間ちゅうかんじで、すきなよーに、おかまいなしに棲息しておる次第です。よって、なーんの工夫もないテキスト中心のサイトで、そのテキストすらあんまり役立たず・・・(爆)みたいなサイトですが ←おおっ、冷静な自己判断管理人のパッパラパーも何のその、性格がよく楽しい中国音楽マニアさんたちが訪れてくれるようになりほんとに嬉しくありがたく思っています。ううむ。けふは何でまた、こんな記事になったかいな?そら、明日が春節だからかも~ ヽ(*^o^*)丿本能的に、1年をふりかえるよーなそういう気分になっちゃったのですかも~!春節を迎えるにあたって、大中国趣味にきてくださる中国音楽マニアのみなさんの新しい年がど幸せな一年になりますように大中国趣味3畳の間(?)からお祈りしています。謝謝!●楽天で春節をキーワードにさがしてみたら100件ぐらいありました!▼★春節 ヽ(*^o^*)丿
2006年01月28日
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こないだ、二胡で「こきりこ節」を弾いていたとき・・・あり?「今日は何でこんなにまちがうんだろー?」と不思議に思ってたら、いつも弾いていたのとキーが違ってました。外弦の開放弦から始めても弾けるんですね(^◇^)こちらのほうは、換把なしで弾けます低音バージョンも、なかなかいいもんだねー何調だかしらないが・・・(爆)←いつものことやろ★ちかごろの二胡マイブーム曲「だったん人の踊り」「人生の並木道」 しぶっっ!!
2006年01月25日
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100万円の衝動買いですわたしもオトナですな・・・こちらです▼さっそく500円玉を1枚貯金しました。丸くてかわいくて、持ってると楽しくなる貯金箱です(^◇^)るるる~♪これがいっぱいになれば、じゃうたうな中国楽器でも買えそうですな
2006年01月24日
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現在は、冬ごもりで楽団をおやすみしていますが春になったら、また出かけていく予定です。おまえはクマかという自分ツッコミはさておいて昨年は冬ごもりをしていませんでした。なもんで、当然演奏に出かけたりしていたのですがあるとき、大阮(低音のべースどころ)がいなかったので・・・マダムヤン「あー、キーボードで大阮パートをやってくれない?」「へ・・・( ̄□ ̄;)!!」「片手でいいから~」「あーはい」音をあわせているうちに、「あー、やっぱそこんとこ、両手でできないかな」「はうっ( ̄□ ̄;)!!」こうして、大阮代理キーボードをおおせつかり本番まで約1週間でしたがな(爆)もうそりゃ必死こいて練習して、ドキドキで本番にのぞみました。出かける朝は、おかんが物を落としたりしたら「落とさないで!!キーッッ!!」・・・みたいに受験生状態です。呼ばれた所は、立食パーティーのような席で音楽をかしこまって聴くようなムードではなかったのですがあんな緊張したことは、ありませんでした。大阮や、笛はミスったら、もろタイヘンな楽器です。その大阮がわりだったのですから~大緊張のなか、なんとか無事おわって、そのまま立食パーティーでご馳走になりました。それからマダムヤンの運転する車に同乗して家路についたのですが、無事終わったんだと思うと、おもわず泣けてきました(T-T)その様子を見たマダムヤンは笑いながら「落ち着いて見えるのにねー」と、いいました。確かに、ふとってるから落ち着いてみえますかも(笑)わたしにとっちゃ、この時は実に場慣れ修行数回分 の濃いさでしたなかなか貴重な経験をさせていただき、ありがたく思っています
2006年01月22日
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習い始めのころは、チューニングにしたって何にしたってググッとハデに直されていましたが、近ごろは、ほんのちょびっとになりました。こないだのチューニングは1ミリ直されたか直されなかったぐらいでした。ヽ(*^o^*)丿 うひょ~♪チューニングといえば、わたしはDとAの2本の調子笛で合わせています。チューナーも持っているけど、なんかメンドくさいのよなあ。で、タンスの中に入れたまんま・・・(^^;)さてさて、このごろはというと別の矯正が新登場しました。小指を使ったときのポジションから元にもどっていないことが多くて手の甲をクイッとこちら側にもどされてしまいます。気を付けやう~っと・・・です
2006年01月19日
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マー坊先生が、ある人の弓毛をチョチョッと触りながらいいました。「松脂がタラナイ!」一瞬でしたが、けっこう大胆にさわっておられ。基本的に「弓毛は素手であまりさわらないように」みたいなことを世間では言われておりますので、あっ、マー坊先生いいんですかい?とチラッと思ったのですがこの程度ならさわってよいとかあるんでしょうなー。うまくは言えないのですが、そのときマー坊先生からチョチョっと触られている弓毛自身は「いやだよぉ」と思っているようには見えませんでした。調弦をはじめとするマー坊先生のちょっとした所作が、二胡と実に調和しているのに驚きを禁じ得ません。生身と二胡がよく交換しあっているというか、二胡のほうからマー坊先生に吸い付いていってるっていうか?新しい二胡購入前は(ってまだ購入前だけんど)「二台目は蘇州製の六角二胡かねえ~?」なんて漠然と思ってたんですが、とにもかくにも、マー坊先生やマー坊先生の音に対するリスぺクトがでかいので、新しい二胡は彼におまかせいたした、という次第ですマー坊先生の二胡を購入した人の音も、観察させていただいてとてもよかったですし(^-^)あと、多少なりともマー坊先生に儲けていただきたいなー、と思ったこともあります(あんまり儲けになるかどうかは分かりませんが)あのテの、音楽の神さまから愛されているような部類の方を通じて音楽の神サマに多少なりとの奉納金(?)を納めたいような気持ちもありました。んじゃ、三台目の二胡を蘇州製の六角二胡にすっか?ってB型母からシバかれそうなことを一瞬でも思ったワタクシをどおか、お許しくださいましぃーーっっまあ楽器のグレードよりゃ、ウデのほうが大事だということは、マー坊先生がどんな二胡を弾かれてもステキな音を出されることからもじゅうじゅう承知しておりますです★ちかごろのワシの物欲について「いやぁ~あたしって、他の人々と違い実に物欲のない人間だわ」と思っていたのですが、近ごろときた日にゃー、物欲大全開しておりますがな。まあ、急に購入するかどうかはさておき。古箏と楊琴と琵琶ほしい♪おいおい、置き場はあるんか・・・( ̄□ ̄;)!?★My物欲のツボを刺激してくださるステキなお店・・・▼★中国の伝統楽器
2006年01月18日
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そして、12月はマー坊先生が忘れていたため、受け取りがのびてるどー!!そしてそして、今月は教室が流れたので、さらにのびてるどー!!というのが現在の状態です。昨年、新しい二胡を注文したときのコーフンを二胡を注文したどー!!みたいに、日記にチカラいっぱいしたためたのですが、パソコの具合が悪く、ぜんぶ消えてしまいました。んでまあ、そのあたりの日のことを思い出しつつちょっと書いてみようと思います。一番グレードの高い二胡をマー坊先生にお願いした日、家に帰ってだまっちゃおれず、母にいいました。「買っちゃったよ」「え・・・いくら?」「○○まんえん・・・」「・・・( ̄□ ̄;)!!」母が少し、し~んとなりました。そして、「アンタ、二胡で食べて行くわけではないのだから・・・」「まあまあ、そりゃそうですが、おかあさん。わたしは一生、二胡とつきあっていこうと思っているわけで(^^;)」「んがが・・・( ̄□ ̄;)!!」その場はそれでおさまりましたが、よほど心配になったのかトイレまで追いかけてきて「アンタ、仕事がなくなってお金がなくなっても、決して嘆かないと誓いなさい」「あー( ̄□ ̄;)!!はいはい。ちかいまふ・・・」そして、ひとしきり「もーあんたは、金がないわりには思い切って使うっっ」などとブツクサ言って心配していました。あれからだいぶ時が流れたんで、今は「楽しみやなー(^-^)」とか言ってくれております。
2006年01月16日
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やず○のサイトに飛んだのですが、CM曲が強制的に流れたので「ご、ごらー( ̄□ ̄;)!!せっかくゆるゆる動き中のMyぱそが止まるやんけ!!」(※注:やず○の名誉の為に申しあげておきますが、現在のMyぱそコに限ってのお話しです)と、あせりました。が、そんな心配をよそに、ぱそコ絶好調。なぜだー?オマエも曲を聴いて感激したのか?まあそれはさておき、初めて全部きかせていただいたCM曲す、すばらしい・・・(T-T)▼https://www.yazuya.com/cam.cgi?cid=1810&did=440前々から、TVで流れているサワリの部分でいい曲だなあと思っていましたが、ほんとわたしの好きな旋律で、ツボおしまくりです。今回、矢も楯もたまらず、やず○に、何という曲なのか問い合わせをしました。回答が来るとうれしいですね(^-^)この曲、楽団で演奏できたら楽しいだろうなあ~♪と思います<付記>や○やさんから、さっそく回答をいただきました。CMで使われている曲は、オリジナルなので、CDも出ていなければ曲名もありませんとのことでした。「CDプレゼントがあれば、商品買いまんがな!!」と思うのですが、や○やさん、いかがでしょうか?携帯の着メロサービスはしているとのことでした。
2006年01月15日
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職場の同僚のMさんにちと後ろ向きにぼやいてみました。「Mさんは立派な主婦だけど、わたしはニートやフリーターといった部類からも年齢的にはずれてしまうし、今の職場、辞めたくもないけど10月には期限がきてクビになるし、まったく社会の底辺のアウトサイダーだよ」Mさん 「そんなことないよぉ~」の、そんなことないよぉ~という言い方が優しかったのでああ、Mさんっていい人だなあと思いました(泣)このまま勤める場所がなければ、勇気を出して何か自分で仕事を作り出すしかなかとでしょうか。ぷれあです。みたいな・・・そこでっっ○研の先生とか、できるかなー?うーむ?もしかすると、この地域にどんどんあやしい子供が育生されて苦情が・・・( ̄□ ̄;)!?
2006年01月15日
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ふと、思いました。ううむ・・・なんかへた。( ̄□ ̄;)!!どうして、へたそうに聞こえるのか?(実際ヘタなんすけど)と、考えてみました。・早さにかまけて、音程があっていない。・換弦がイマイチで、スラーがうまくかかっていない。・運弓のタイミングが微妙にズレる。・一定のリズムで弾けていないうあああーっっ、どーすればいいんぢゃい!?って、練習しかありませんですね。ハイ。
2006年01月13日
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ちかごろ二胡でハマっている「紫竹調」ですが、笛でも、ハマりますわ。もう一回、もう一回、てな感じで今日は何時間か吹いてしまいましたな。笛は、ごきげんがいいと高5でも軽く出るのだけど、そうでない場合は スピ~ とかいってます。しかし、高5が出るからといって、笛の膜がきれいに振動するとは限らず・・・吹いている途中で、だんだん馴染んできたなーと思えば急に音が出なくなったり( ̄□ ̄;)!!することも・・・ほんとビミョーな楽器ですねえ。竹以外の素材で、音が安定する中国笛とかあるんだろうか?でも、わたしは竹素材って好きなので、やはり竹と仲良くできたらよいなあ、と思います。まっ、じっくり付き合えば、そのうちもっとココロを開いてくれるべ!!笛の場合、音が出るだけでもまあ嬉しいのだけど、スピ~といわれると、ホントがっかりしまふ。で、いったん始めるとなかなか止められない魔性の曲、紫竹調!!これは、なんでクセになるのだろうと考えてみました。同じような旋律が花火や玉スダレのように次から次ぎへとたたみかけられるように進行していく。ちょっと弾けるようになると、だんだんスピードをあげていく快感がある。中国っぽい旋律が楽しく、おめでたい曲なので、こちらも楽しくなって弾く(*^o^*)などなど~でしょうかっっ
2006年01月12日
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じつは、ワタクシ。昨年末のチャリティー演奏を最後にふゆごもりをしています。職場には行っていますよ(^-^)(←あたりまえやろ、バシッ!!)職場に行って給料もらわんことには、マー坊先生にもギャラを払えませんから愛のムチ代をかせいでいる、と思えばはげみになるというものですわい。で、今年初の二胡教室が近づいていたのですが、当日、楽団が日中友好の催しに呼ばれて出かけるので教室が流れてしまいました。月琴夫人が連絡をくれたのですが、もぉ~がっくりきて、立ち直るのに30分くらいかかりましたとさ。そういうわけで、マー坊先生にお願いしていた新しい二胡ちゃんに会うのは、もちっと先になりそうです。まぁ、わたしの元に最もふさわしい良い二胡が届くためにタイミングが微調整されたと考えれば、とてもありがたいではありませんか(おおっっ、ぽぢてぶ~!!)マー坊先生セレクト二胡にやっと出会えるヨロコビはデカかろうなあ~と、今からワクワクしています旧暦正月のお年玉といったところだね ヽ(*^o^*)丿 わあい♪新しい二胡には、マー坊先生からサインをしてもらおうかなー?オーラ注入~おらおらー!!
2006年01月10日
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10時までは生音で弾き、12時ごろまで弱音で弾き・・・ほんと、クセになる曲ですねえ最後の所をカッコつけて二胡演奏家っぽく弾くのがマイブーム!!(*^o^*)ちょっと早く弾けるようになると、ほん気持ちがいいです。でもな。弾いていて全体的に音に余裕がないのが、よーくわかる!まあ、紫竹調に限らずですが。名人が持っている余裕のオーラがほしいですなんちゅうのかなあ、微妙な節回しが、上手い人は絶対違うのよね譜面通りが100として、必死こいて弾く100と200も300も実力を持った人が弾く100と同じ100でも、ドーンとちゃいますもんねえ。今の状態は風でも吹いたらオマエまちがうだろみたいな~( ̄□ ̄;)!!余裕のオーラゲットのためには、とまれこうまれ練習しかありませんですね!!
2006年01月09日
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近ごろ、ウェイウェイ・ウーさんの教本のなかにある「紫竹調」と「簫」という曲に、はまっていますおおっっ、こりゃ楽しい~♪「簫」のほうは、笛でもいい感じです。それこそ簫で吹いたら、どんなに風情があるだろー、と思いました。紫竹調は、どのくらいの早さかな?と思ってメトロノームを動かしてみたら、かなり早かったですが曲自体は簡単なので練習すれば出来るようになりそうですよん(^_-)-☆ところで、うちにはピアノがあってただの挫折記念物 になっており、めったに弾くこともありませんでした。近ごろは、二胡のメロディーチェックに使ったりしますので、とても役に立っています。ありがとう、ぴあのちゃん!!なのです★ウェイウェイ・ウーさんの教本▼
2006年01月08日
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中国の笛は、フルート等とちがって、気温や湿度、あるいは膜の貼り方などにビミョーな影響をうけます。中国笛を買ってみたものの「音でないや・・・」ってしまい込んでいる人、いませんか?わたしゃ、長いことしまいこんでいました(爆)でも、ちょっとしたコツがわかってくると、しまいこむほどではなくなります(,,・`ω´・)bホント!笛の膜がうまく振動して音が出るときの気持ちの良さったらありません。西洋楽器とちがって、音を安定させるのは大変難しいですが、なんていうんでしょう、計り知れない神秘的な要素があってわたしは大好きですね~常々、西洋楽器と東洋楽器の差は、アーチェリーと弓道の差、みたいな感じだなーと思います。どちらがいいか、なんていうのは個人の好みの世界でしょうね。もちろんわたしは、弓道びいきの中国笛びいきですが(^_-)-☆で、その中国笛をときどき吹いてみるにあたって、やさしく学べる和楽器教本3「やさしく学べる笛教本」(福原徹 著)という本が、大いに参考になりました。もちろん中国笛と日本の笛はぜんぜん違います。ですが、同じ竹製品ゆえ、お手入れ法や精神論等、とても参考になります。こんな教本で、中国笛バージョンが出たらほんっと嬉しいですねえ♪あと、十三堂楽器さんがネットでレクチャーされている笛膜の貼り方が、わたしにとって救世主!でした。中国笛の教室って、二胡教室とちがってまだ全国に普及していませんので、早くできるといいのにな~と思う今日このごろです今の季節、あんまり室内がさぶいと音がなりにくいようですので、適度にあたたかくして吹いてみてくださいね~そういえば、お能を観に行ったとき、楽師の方が「楽器をあたためないと音が出にくいのです」みたいなことをおっしゃっていました。なるほど~(ひざポン!)あっためてあげたら、楽器が鳴るようになる・・・まるで生き物のようではありませんか!いや、「よう」じゃなくて「生き物」ですかも!
2006年01月06日
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開放弦のビブラートって念力でも使わない限り、無理 だわい!!なんて思っていました。が、本に書いてある通りやってみたらあっさりかけられましたね~ わはは、こりゃ面白いィ~♪ ヽ(*^o^*)丿★興味のある方はどうぞです▼
2006年01月06日
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昔、一緒にお仕事したことがある人からなかなかステキな年賀状が届きました。だあーっっ、すごい!!すごいよさすが、カメラでメシ食ってる人だ!!この笑ゲキは、とても文章ではあらわせませんが、だいたいこんなかんじです笑っている(ように見える)いかにも気のよさげな白犬にマユゲが書いてあり、額にはハルマゲドンの印もどきに赤で 2006 と刻印が・・・!!差出人は、びぢんなカメラマンさんですが、とてもギャグの分かるいい人です。例のミッキー犬とはまた違ったダシ加減で、世界平和にとても貢献しているような年賀状ですた。<年賀状付記>このあとまたまた、中国短期留学時代に一緒に楽しい時をすごした人からお年賀をいただきました。琵琶をかかえた、きれいな女性のイラストがツボにはまり、ぢ~んときてしまいましたよ♪シャオチャン、ありがとうね(*^o^*)丿
2006年01月06日
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演奏がおわって、やれやれ~と家に帰ると母がいいました。「アンタ、チャイナ服だいじょうぶやったん?」「ああ、ぎちぎちだったけど、なんとかはいったよ(^^;)ところで、演奏はどうだったかねー?デキはあんまりよくなかったんだけど・・・」「ハラが太かったよ。アンタが一番太かったんじゃない?」「あーわかった、わかった。で、どうだったかなー演奏は・・・」「もー朝からそれだけが心配で。現地でチャイナドレスが入らなかったら、そうとう慌てるやろうなーって・・・近ごろますますふとってるし」おかん、だから演奏わ「ああ。こないだの中ホールのほうがよかったかなー」ごもっともです。わたしもそう思いますぅ・・・それにしてもだ。身長150センチ台で15号のチャイナドレスがびちびちとはじけ飛びそうなのは、ちょと問題がありますなあ。で、最近こんなの購入しました。ココロもカラダも軽やか~♪になると良いにぃ~♪(*^o^*)★ネーミングがおもしろいわね、まるかんの商品って!▼スリムドカン
2006年01月05日
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・・・ありゃ?幕があがっても、なかなかマダムヤンの楊琴の前奏が始まりません。いったいどーしたことだっっ!?( ̄□ ̄;)!?と思っていたらしばらくして、ためらいがちにホニャホニャ・・・と始まりました。みなさん、かなり動揺。 ↓ ↓なんとか3曲終わり、ぜ~ぜ~(;´д`)後ほどマダムヤンが、控え室で着替えながら言いました。「あはは。曲順をまちがえた・・・」サルも・・・じゃなくて、美しきマダムヤンも木から落ちることがあったのですなぁで、こっからがすごいよ。「仕方がないから、そのまま弾いたよ」え・・・( ̄□ ̄;)!?なんですと?それって勧進帳状態っすか?「そう。勧進帳~」「暗譜していらっしゃたのですか?」「他の曲も暗譜しているよ」うあ~っっ!!カ、カコイイ!!というわけで、マダムヤンにとっては【ぷち災難】な舞台でしたがなかなか面白いものを見せていただきました~♪(*^o^*)
2006年01月04日
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ミッキーマウスと本人、ミッキーマウスだけ、そして、ペットらしき犬の写真が写った年賀状をいただきました。デザインからして、どうもこの人・・・ミッキーマウスを犬( ̄□ ̄;)!!と思っているのではなかろうか!?という疑惑がよぎり、帰省していた兄に「にーちゃん。この人、どうもカン違いしてるっぽいよね・・・」と問いかけてみたら「う、うん。そうだね・・・(^^;)」と同意を得られました。Oさん、初笑いをありがとう・・・去年はニワトリにいっぱい囲まれた写真をくださいましたね。毎年、独特なダシのきいた年賀状をまじめにくれる方です。いいなあ~そういえば、インド現地のガネーシャ像と一緒にうつった年賀状もありましたですなあ~~(^◇^)/
2006年01月03日
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正月にウチの兄が帰省しておりました。午前中にクラシックカーにのって、帰っていきました。どうでもいいけどスゴイよ。今どき【2ドアの人力ドアロック・・・( ̄□ ̄;)!!】あまり物欲のない男ですなー。兄は、長いこと大手予備校の専任講師をしておりましたが、今はちっこい塾を経営しています。生徒さん数人で生きていけるのかなー?と思いますが、生きています。すげえなー(^-^)//""パチパチ・・・それにしても、現在たまたま来てる生徒さんはホント運がいいと思います。経費等もふくめて。ワタクシ的には、もっと値段あげろ!!といいたいところですが、「う~ん?」とか言っています。彼が教えると確実にレベルがあがるし、予備校では東大・京大クラスも教えていましたし、手抜きはしませんし。今回の帰省時には「現在教えているコが医学部に合格しそうだよん(^-^)」と嬉しそうに話してくれました。どうも純粋に教えることや学問が好きみたいですわ。いい男だ!!えらい!!ハラショー!!(妹バカっすね~♪)んで、ふと思いました。わたしはマー坊先生から二胡を習っているけど、もしかしてそうとう運がいいのではなかろうか?と。うはあ~っっ\(^O^)/兄「ところで、そのマー坊先生は厳しいん?」ぷ「もー厳しいなんてもんじゃないよ。見学に来た人なんか、とても恐くて来れませんってなもんで・・・」兄「声がでかいだろー」ぷ「でかいわん」兄「それは熱が入るとデカくなんのよ。ボクも講義の声がデカくなる~。別に怒っているワケではないよう」そういや、マー坊先生は教室がおわると、気のいいフツーのおにいちゃんになってニコニコ帰っていきますもんねえ。わかるわかる。声デカは、マー坊先生の熱心さ。怒声は強い愛のあかし・・・ って、なんじゃそりゃ。というワケで、今年も二胡教室がんばりまつ (*^o^*)丿
2006年01月03日
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新しいぱそこがキターッッ!!というわけではありませんが、なんだか動いておりますので、情動おさえがたく ちょといじっておりますだよ。職場の、ぱそに詳しい人がいいました。「そりゃー、だましだまし使っている状態と思われます。修理に出してもいいですが、買い直したほうがお得でしょうねえ・・・(´・ω・`)ナマンダブ」ぬわーっっ!!神よ、わたしに10まんえん、ください。お年玉・・・がんばって、日記かきますよって!!いや、別にかかんでいいって(^^;)とツッコんだところで、ちょっと送信してみます。
2006年01月03日
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