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め-ぷりんο ぽむぽむぷりんかふぇω かゎぃくてたのちくてぅれちくて ぷにぷにω⊂(*´・ω・`*⊂≡⊃*´・ω・`*)⊃ ぽむぽむぷりんめにゅぅωくるのまってたら ぽむぽむぷりんめにゅぅωきたょぉ|・ω・`*)⊃ ぷりぃんω|・ω・`*)⊃ ぷりりぃんω|・ω・`*)⊃ ぷりんかれぇとぷりんぱすたぁ|・ω・`*)⊃)))ぷりりぃんω ぅん〜⊂(´・ω・`)⊃ め-ぷりんοぽむぽむぷりんかふぇω |・ω・`)⊃ぃぱぁぃωたのちみにしてたから |・ω・`)⊃ぃぱぁぃωぷりんめにゅぅωたのみたくて 2にちくらぃぷりんがまんしてたのぉ|・ω・`*)⊃こしょぉり だからねぇ め-ぷりんοふたつぢゃなくて もっともっとぷりんめにゅぅω たのんだんだょぉ⊂(*´・ω・`*)⊃ ぷりりりぃん⊂(*´・ω・`*)⊃ ぷりりりりぃん⊂(*´・ω・`*)⊃ ぷりんぱんけぇきとぷりんかぷちぃのぉ(((⊂(*´・ω・`*)⊃)))ぷりりぃんω ぅん〜⊂(´・ω・`)⊃ め-ぷりんοぷりんめにゅぅω |・ω・`)⊃ぃぱぁぃωたのんだから ぉなか|・ω・`)⊃ぃぱぁぃωなたけど とってもかゎぃくてたのちくてぅれちくて め-ぷりんοしぁゎせなきもちなたょぉ|・ω・`*)⊃ め-ぷりんοのぉへゃの ぷりんちゃん(∪・ω・∪)たちも ぽむぽむぷりんかふぇωゅけて ぅれちがってたょぉ⊂(*´・ω・`*)⊃ もちょかったらぽむぽむぷりんかふぇω みんなもぃってみてねぇ|・ω・`*)⊃こしょぉり ぢゃぁまたねぇω(´・ω・’っ)ぱたぱたοοο template-Candied
2014年12月29日
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め-ぷりんο |・ω・`)⊃ちょぴぃりまぇに はらぢゅくのぽむぽむぷりんかふぇ ぁそびぃってきたょぉ|・ω・`)⊃こしょぉり ぷりぃん⊂(´・ω・`)⊃ ぷりんちゃんのぉともだちもぃたょぉ⊂(´・ω・`)⊃ ぅん〜⊂(´・ω・`)⊃ め-ぷりんοぉみせはぃって まだせきにもすゎってなぃのに ぷりんちゃんのぉへゃかゎぃすぎて ゎぁ〜ω⊂(*´・ω・`*⊂≡⊃*´・ω・`*)⊃ゎぁ〜ω はしゃぃでたょぉ⊂(*´・ω・`*⊂≡⊃*´・ω・`*)⊃ ぁとねぇ ぷりんちゃんのぷろふぃるとか ぁきこぉねぇさんのさぃんとかも かざられてたょぉ|・ω・`*)⊃こしょぉり め-ぷりんο |・ω・`)⊃ぃぱぁぃめにゅぅたのみたくて 2にちくらぃぷりんもがまんしてぃったから 4つくらぃめにゅぅたのんだのぉ|・ω・`)⊃ またぁっぷするからたのちみにしててねぇ|・ω・`*)⊃ ぢゃぁまたねぇω(´・ω・’っ)ぱたぱたοοο template-
2014年12月29日
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め-ぷりんο め-ちゃんοのぉねぇたんのぉもぃで つづきみつけたょぉ|・ω・`*)⊃こしょぉり め-ちゃんοぉねぇたんにぁぃたくてがんばたけど ぉねぇたんにぁぇたのかなぁ?|・ω・`*)⊃どきどきω もちもぁぇなかったらどぉするのかなぁ?|・ω・。`*)⊃ “ 月に想うコスモな夜〜後編〜 ” 月を見あげてまちつづけても 羽をはばたかせとびたっても 逢えなかったおねえちゃんは 少女の言の葉の中にいました 言の葉になって 思い出になって 泪と笑顔を繋いでくれたおねえちゃん 最愛に再逢いする日を夢みて 少女は月に想いました 『生まれ変わったら 逢いにゆくからまっててねーーー』 ☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜ 『月の海。』 あたしにとってあなたは最愛のおねぇちゃん 月の海に愛を浮かべたらあなたに逢えると信じてた あたしね ずっとね ゆめをみてたの すきって きもちを だきしめながら あなたに もいちど あえますように あわくて はかない ゆめをみてたの おさないあたしは はねをひろげてね おもいでかかえて はばたいたけれど うさぎになっても てんしになっても いとしいあなたの そばにゆけなくて あたしね いまもね ゆめをみてるの あいたい おもいを むねにひめてね あなたに すきって ゆえますように あまくて せつない ゆめをみてるの ちいさないのちの ともしびきえてね もしもねいつかね うまれかわれたら うさぎになるより てんしになるより あなたのほんとの いもうとがいいな あたしにとってあなたは最愛のおねぇちゃん 子宮の海に愛を浮かべてあなたに逢いにゆけたらね うさぎのようなてんしのような最愛のいもうとになって 愛の海に笑顔を浮かべてあなたのなまえを最初によぶね “ 月に想うコスモな夜~エピローグ~ ” 一緒に過ごした8か月も 一途に待ちつづけた3年半も 一生忘れることも消えることもない 少女のキオクのカケラになりました 瞳のなかに浮かぶあの日の言葉 『元気に笑う貴女がいちばんすきだよ』 少女は『おねえちゃん安心してね♪』といって めいっぱいの笑顔で月にむかって手をふりました* ☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜ 『あいのうさぎ。』 ましろな はだかの ちいさなうさぎ あまくて かわいい りずむにのって ぴんくの はぁとに ちゅっとしてね やさしく いとしく あいをおくるの あなたに ギュッと されたとき どうしてなのかな ないちゃった きっとね あたしね しってたの この好きは 一生きえないものって あなたに めぐりめぐり逢って 一緒に歩いた しあわせな日々 叶えて くれた 約束は とても 愛しい はぁとに なったよ あたしは ぴょんぴょんはねて 逢いに ゆくのが 好きだった とっておきの きもちを おもいを 贈り届けるのが 好きだった あなたの 柔らかな 胸のなかは やすらかすぎて ねむっちゃうの だってね あたしね しってたもん この好きは ずっとありつづけるって あなたに めぐりめぐり逢って はじめて知ったよ あいのいみ 叶わな かった 約束は とても 大切な おもいでに なるの あたしは ぴょんぴょんはねて 笑顔で いるから 安心してね とびっきりの きもちで おもいで 微笑ってるから 安心してね ぴんくの ひとみの ましろりうさぎ ふんわり うかんだ おもいでみつめ ましろな なみだに きゅんとしてね やさしい いとしい あなたおもうの “ 月に想うコスモな夜〜あとがき〜 ” だいすきなぉねぇたんの うたってくれた『For…。』は ァタシの一生の宝物だよ|qωu,,)°゜。 ☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜ 『For…。』 美しい人。 太陽のように輝く貴女だから、人は憧れて止まないのだろう。 美しい人。 月のように孤高を放つ貴女だから、人は目を離さずには居られないのだろう。 風に揺られる野の花のように。 唯一つの優しさを感じさせてくれる人。 心無い人が其の姿を踏み躙っても。 力強さと素直な姿が潰える事は決して、ない。 貴女の感情が伝える言葉に。 目を細めてしまうのは眩しさだけじゃなく、自分の羨望。 貴女の言葉が伝える感情に。 愛しい程の悲しさや切なさを共感してしまうから。 如何か貴女は、穢れる事無く美しく 。 何時までも、貴女のままで居て欲しい。 め-ちゃんοとぉねぇたんのこと しってるぉともだちすくなくなってきたけど め-ぷりんοずっとゎすれなぃょぉ⊂(*´・ω・`*)⊃ ぢゃぁまたねぇω(´・ω・’っ)ぱたぱたοοο template-yamato
2014年12月28日
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め-ぷりんο |・ω・`)⊃こしょぉり め-ちゃんοのょぉすみてたら め-ちゃんοぉねぇたんとのぉもぃで なにかかぃてたょぉ|・ω・`)⊃こしょぉり め-ぷりんο め-ちゃんοになぃしょで ぁっぷするねぇ|・ω・`*)⊃ “ 月に想うコスモな夜〜プロローグ〜 ” 少女にはおねえちゃんがいました ほんとのおねえちゃんではないけれど 月のように綺麗な美しい言葉を綴り詠う 優しいおねえちゃんのことがだいすきでした 少女はこころだけの存在だったので うさぎや天使のすがたかたちをかりて お菓子のようにあまい想いを言の葉に託し 胸いっぱいに溢れる愛を贈り届けていました うさぎになった少女は おねえちゃんの胸に抱かれながら 『このままずっと いっしょにいたいな』 月明かりの下 そう願って羽をひろげました 天使になった少女を おねえちゃんはそっと抱きよせて 『とてもたくさんの愛情をありがとう』 蒼白い月光の中 そう云って涙をながしました うさぎになった 天使になった ほんとは ほんとの妹になりたかった 『貴女に出逢えてーーーにーあーーでした』 『貴女のーーーをーーーーー』『ーーーーー』 おねえちゃんは 優しい声でお話してくれているのに 少女にはなんといっているのか ききとれなくて なのに胸が痛くて もう二度と逢えないような気がしました “ 月に想うコスモな夜〜前編〜 ” 逢えなくなって2年 夜になると月をみあげる少女 つよくなればきっとまた逢えると信じ 言の葉に想いを綴り まちつづけました ☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜ 『恋するうさぎに羽をください。』 うさぎを抱いて森のなかで月をみたよ 。 。 ふわふわ浮かんであなたに逢いにゆきたくて 。 。 。 恋するうさぎに羽をください 月夜に涙を とびたつちからを 愛するあたしに 光をください もう少しなの? もう二度となの? なにかね ひとつが あればね いいの ほしくて ほしくて なんども ないた なにもね ひとつも なくても いいの それでも それでも かわらず まつよ うさぎに抱かれ森のおくで夢をみたよ 。 。 ふわふわ浮かれてあなたと微笑っていたころの 。 。 。 “ 月に想うコスモな夜〜中編〜 ” うさぎになった少女は 羽をはばたかせ月へととびました ほんとはもう逢えないと知っていたけれど ほんきでまた逢えると信じてとびたちました ☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜’・:*☆゜ 『月の冠。』 うさぎと一緒に森のまんなか湖にうつる月をみてたの 。 。 ゆらゆらゆられるみなもは潤んだひとみに月の冠みせた 。 。 。 空とぶうさぎに力をください 恋色の羽 あなたのとこまで 夢みるあたしに 涙をください 逢いに行きたい 。 。 愛に生きたい 。 。 。 あのひ あなたは やさしく そっと つきの かんむり かぶして くれた あのね あたしね しんじて いるよ すきよ あいたい まってて ゆくよ うさぎを連れて森をぬけだし丘の上から月へととんだ 。 。 ゆらゆらゆらめく恋色の羽と月の冠あなたの姫になりたくて 。 。 。 ぢゃぁまたねぇω(´・ω・’っ)ぱたぱたοοο template-まりもん img-cadied
2014年12月28日
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