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坂を上ったり下ったり緩やかにかなり歩いてお目当てのカヤバ珈琲。注文は決まってる。お目当てのジンジャー氷。美味しい。でも、前よりもかなりジンジャーが濃い。喉にきて咽るくらいの辛さだ。ちなみにこっちが前回の氷の写真。上に生姜はのってない。色もちょっと違うように見える。何かを変えたのかな?咽やすい母のために父がバニラアイスを注文。みんなでほんの少しアイスを食べたら喉のヒリヒリがおさまって辛さと甘さがちょうどよくなった。「前の方が良かったね。」「うん。」私と父の会話。好みの問題だけどね。十分涼んで休んだ。谷中霊園を抜けて日暮里の方へ。有名な人が眠るらしい。大仏があったけどモサモサで見えないな。舎人ライナーも乗ってみたいな~早く帰りたい父には我慢してもらって夕食をとることに。座って帰りたい母のためにわざわざ大宮へ。贅沢だ。ルミネの飲食店。にんにくや。ニンニクが効いていて本当に美味しかった。元気が出た。帰りは京浜東北でのんびり始発で終点まで。時間はかかるけどおしゃべりしたり眠ったりで面白い旅でした。また、いい思い出が作れました。^^ありがとう。
2016.07.29
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さんさき坂で銭湯物語?お寺がいっぱい。そしてねこの店。本物の猫には会わなかった。「すごくいっぱいあるね。本当は全部に手を合わせたいけど。」主人が言った。その気持ちが素敵。この写真もお気に入りです。ヘトヘト歩く母のために「ジンジャー氷食べさせたいから。」と父が嬉しそうに言う。美味しいんだよ。一昨年の思い出を大事にしてくれてることがうれしい。あの時も何度も「母さんを連れて来たい」と言ってた。きっと思い出をかみしめて歩いてた。
2016.07.27
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バスが来た。駄菓子屋に群がっている。私の視点でカメラを向けるの。
2016.07.27
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昭和の街並み落ち着きます
2016.07.27
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日暮里で降りて少し歩くと谷中銀座。2回目^^「ネコはいるのかな?」主人が呟く。昭和らしい雰囲気をテーマにとってみました。
2016.07.25
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2年ぶりのときわ食堂。レトロ感が漂う店はすごく混んでる。一昨年はエビフライだったな~大きい海老で大満足だった。皆さんはとてもおなかが空いてるようでフライ盛り合わせ。私はエビフライ定食。相変わらず大きい~プリプリで美味しいのも変わらない。父と母と主人はエビフライとメンチカツとアジフライの盛り合わせ。鯵の美味しい季節なのかな?魚より肉の好きな主人が「アジフライ、美味しい~美味しい。一口食べてみなよ。ぷりにゃんの好きな味だよ。」なんて言った。一口食べると本当に鯵の旨みが濃くてとても美味しかった。満足で店を出る。商店街入り口の公園らしいベンチのところから大量のミスト。曇りの予報がかなり蒸し暑くなった。ミストの雨も気持ちいい。
2016.07.24
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電車に乗って巣鴨へ。駅を降りると目の前は幹線道路。主人と母は二人で声を合わせて「え~!!こんなに都会なの?テレビとかのイメージでもっとなんというか寂れた雰囲気かと思ってた。」私と父は一度来てるからというよりそういうことに関心がない。多分。さっきの上中里駅はものすごく地味な感じで驚いたけど。ちょうどこの日まで七夕飾りをやってた。「普通にチェーン店がある!!」主人は何度もそんなことを言った。いったいどんなイメージだったんだろう?一昨年、父と二人で来た時に写真を撮った寺が見えた。「あ!あそこの前で写真を撮ったね。」なんかそう言う時はとっても嬉しそうに話をする。この先はイメージ通りの巣鴨商店街ですか?昭和感漂ういい商店街だ。じっくりお店を眺める。お地蔵さんを拭いてあげてこれからも元気でいられるようにお願い。さて、お昼を食べましょうか^^
2016.07.24
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上中里駅のすぐそばにある平塚神社をお参りした。すごく立派。「来てよかった」何度も何度も主人が言った。最近二人でよく言う言葉。「昔はつまらなかった場所が行きたい場所に変わるよね。」古川庭園も神社もそうかもしれない。毎日が無事に過ごせますように。「狛犬がすごく立派だったよ~」言われないと気がつかなかった。凛々しくて強そう~そろそろお昼かな?
2016.07.23
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これはかなりいい写真だと自負してる。なかなか撮れない場面に遭遇できた。^^可愛らしいまだ子猫であろうチャトラは石の上でじっとして首を長くのばしてる亀が気になって仕方ない。「触ろうかな?何してるのかな?これって亀なの?」そんな気持ち?その猫と亀を見てる主人も面白かった。崩れそうで崩れない岩。滝もあった。良いところだった。都会と思えない静かな場所。建物の中で外人モデルさんがウエディングドレスを着て撮影してた。目が合ったので手を振ったら振り返してくれた。見とれていたら薔薇の棘に引っかかった・・薔薇の時期にもう一度来てもいいな。
2016.07.23
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薔薇園を抜けてベンチで腹ごしらえに大福を食べた。朝が早かったのでちょっとおなかが空いた。駅から大通りに出たところにあった昔ながらの和菓子屋。おばあさんと娘さんかな?お嫁さんかな?店番をしていた。趣のある店で大福を4つ購入。珍しく主人が「いい店ですね~何年くらい続いてるんですか?」訊いた。「だいたい百年くらい。」おばあさんが答えた。「すごいですね~」みんなで言った。その大福を庭園内のベンチに座って食べた。お餅がとってもやわらかくて餡は程よい甘さでとっても美味しかった。家族4人で座って食べるのは何かとっても嬉しい。「美味しいね。」と言い合える人がいるのは嬉しい。「あ!ネコ!!」主人はこんな時でも猫に向かって一人で歩いて行った。好きだね~
2016.07.22
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始めて古川庭園へ行った。以前から一度は行ってみたかった。この夏も両親と青春18きっぷの旅。そうできることはとても幸せだと思う。更に今回は主人も一緒に行くことができる。ミニ家族旅行。今回は座って行きたい両親のリクエストで京浜東北線でのんびりと上中里駅へ。初めて降りた駅はとてもノスタルジックで趣がある。先日徳光さんの路線バスの旅でやってたから道も何となくわかる。坂を上って大通りを渡るとすぐにある。入館料150円。すごく素敵。緑がいっぱい。ああ、虫よけスプレーをしてこなかったことが悔やまれる。足も手も痒いよ~刺さないでよ・・蚊!痒い痒いと言ってたら母が持ってるよ。と言った。え?!「ムヒ」私もムヒは持って来たよ。「虫よけスプレーも持って来たよ。」「さすが!!」私のお母さん^^足にスプレーした。どうせ私の足は美味しそうにムチムチですよ。薔薇の時期はさぞ綺麗だろうね~
2016.07.21
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最後はちょっと遠くから見た。一番人が集まったかも。こんな感じ(^^)メガネをかければよく見える。最後は30分の予定を大サービスで50分くらいやった。大満足のフリーライブ。そごうの屋上は初めて行った。こんな風になってるんだ。おなかが空いたのでいつものチャーハン。もう、一人でも生ビール。満足気分で帰ります^^
2016.07.20
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11時のライブが30分ほどで終わった。ちょっとそごうを見てから西口へ歩いて行った。すごい人。歩くだけで疲れる。「ダイヤモンド地下街がすごく変わったんだよ。今はジョイナスなんだけど。」主人の言う通りまるでファッション街のよう。お土産もたくさん売ってる。昔のダイヤモンドと全然違う。とりあえず軽食を買おう。スーパーは変わらずにあったのでパンとおにぎりを購入。ちょっと見て戻ったらもうすぐライブの時間じゃない。ビンの横でおにぎりを食べた。さっきは眠っていてものすごく驚いてたけど今度は私の顔を見るなり小さな声で「にゃん」と鳴いた。可愛い~覚えてるんだね。あのじっと見つめる眼差しもかわいい。13時からも同じ場所で聴いた。この、神奈川子供未来ファンドのパネルには自殺してしまった子たちの写真や遺書が貼ってあった。すごく明るかった子が虐められて自殺してしまった。とか正義感の強い子が友人を守ろうとして守れなくて自分が標的にされて自殺してしまったなどと書いてあった。生きるって良いことと悪いことが半分ずつくらいなんだって。これだけ悪いことがあったら同じくらいの良いことがあると信じて生きたらいいかもしれない。容易いことではないけどさ。そこではないどこかに居場所を探せたらきっとそれだけで未来は開ける。二人の歌を聞いて元気になれた。気分転換になることだっていくつあったっていいと思う。つるまないで一人で出かける楽しさを知るのも良いものだと感じてる。
2016.07.19
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5月以来のN.U.無料イベントで3回もライブがある^^嬉しい~疲れた心は好きな音楽で癒さなければ。11時からなのでちょっと前に着けばいいかな?とまずいつものビン太郎に会いに行く。車の脇ですやすや寝てる。そっと近づいたらものすごく「ビクっ」とした。「ごめんごめん。脅かすつもりはなかったの。ごめんね。」話しかけて少し撫でてからそごう前へ行った。近づくとすでに歌声が聞こえてきた。もう、音合わせが始まってたのか。一番前の端に立った。暑くもないしものすごく音がいい。30分楽しんでるとちょっとおなかが空いてきた。おにぎりどっかで売ってないかな?そんなことしか考えてないな。
2016.07.18
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私が先日一人で行ったポップスコンサートに主人を誘ったら行くというので二人で行った。藤沢で行われるコンサート。まずはお昼を食べる。私のおすすめの藤沢の店。「アンチョビ」「いいお店だね~」何度も呟いた主人が注文したナポリタン。私の注文したハンバーグはまだ来ない様子。「冷めたナポリタンは美味しくないよ。先に食べなよ。」「いいの?」もちろん。一口食べた主人が「おいしい~」と歓喜の声をあげた。「これは今まで食べたナポリタンのうち一番だよ。この前のセンターグリルより僕はこっちが好き。」良かったね~こんなに喜ばれると本当にうれしい。「美味しいよ、これ、美味しい~いろんな味がする。ちょっと食べてみなよ。」うん。少しもらった。「本当だ!すごい美味しい~今までのナポリタンと違う。ちゃんと料理!なんというかすごく美味しい。」私のハンバーグも運ばれてきた。皿をもらって少し主人に分ける。このハンバーグも絶妙。ちょっとカレー風味でサラダもすごく美味しいし添えてあるパスタも美味しい。ゆったり過ごして主人は大満足。「また、来ようね^^」店はだんだん混んできたけど私たちは一番乗りだったのでゆったりできた。まだ、ライブまで時間があったのでデパートをゆっくり見た。久しぶりにデパートを見たらそれはそれで満足した。デパートってゆったりした気持ちになれる。昭和生まれの私たちには^^そのあと市民会館へ。今回のライブの方が若干年齢が若いかな?客層も若干若く感じた。市民会館の席は思ったより急で狭くて座り心地は悪かった。でも、ライブは前回同様楽しくてこれまた主人は大満足。何度も楽しかった楽しかったと言ってた。「席が狭いからもう藤沢には来たくないけど大船でやったらまた一緒に来ようね。」主人が何度も言った。ささやかな楽しみは毎日いくつあっても嬉しい。それで嫌なことを忘れるようにしている。
2016.07.16
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給料を頂いて奥さんに挨拶をする。私が一番複雑だけどそうか、きっと奥さんも複雑な思いをしてるんだ。そう感じた。経営者として守る歌目の選択。あの笑顔と「ごめんね。」という言葉でそれを感じた。店の人達にも「短い間だけどありがとうございました。」と挨拶した。あの時、ちらっと顔を見た先輩の顔も複雑そうだった。彼にだけは真実を伝えたから。仲良くしてたおばちゃんには少し潤んだ眼差しで「辞めるの?」と訊かれた。そう訊かれるたびに「辞めさせられるの。。」と内心で思うけど「はい。」とだけ答える。「もし、駅の傍で見かけたら絶対に声をかけてね。」と言われた。なんだかんだで私、可愛がられてると最後の日も感じた。店を出てそのまま駐車場へ。何か言ってやらねば気が済みませんよ。わたくし。「ありがとう。」って言えるほど大人じゃない。よくもぶち壊してくれたな!という思いが日に日に募った。顔を見て最初に「おかげで辞める羽目になったじゃないか。」そう言ったな。多分。「え?俺のせい?俺、言ってないよ。」「私はしつこく訊いたあんたにしか言ってないよ。」「俺じゃないよ・・」認めないのか。あんたしかいないんだけど・・守ったんじゃなく壊したんだよ。もういいや。そういう人だったんだ。残念だよ。がっかりだよ。「ごめん、そういうつもりじゃなかったんだ。」と一言云ってくれたならこっちも礼を言ったのに。言えたのに。「もう二度と来ないよ。」吐き捨てた。顔を見ずに立ち去るのは慣れてるんだ。鎌倉でずっと働いていたかったのに。そう呟いた。でも、なんとなくすっきり。いつもの強気の私に戻ってまた新しい道を歩いて行こう。
2016.07.14
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鎌倉で働いていた時の最後の給料をもらいに行った。久しぶりに店の中に入って行くとすごく緊張した。事務所に声をかけると奥さんがすごい笑顔だった。なんだ、やっぱり嫌われてなかったんだ。そう思った。「ちょっと待ってね。」店の中からの風景を感慨深く眺めた。もうここから景色を見ることはないんだな。。しばらく待ってると奥さんに呼ばれた。給料を受け取った。「希望に添えなくてごめんね。」言われた。なんだ・・すごくホッとしたというかなんと表現していいかわからないけど嫌われてたわけじゃないんだ・・やっぱり。そう思った。
2016.07.12
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それでも、私はあまり準備をしない。あれこれやってあげるという行為が好きではない。座って眺めてるのが好き。座ってるだけでいろんなおじさんが話しかけてくる。いつまでこういう風にしてもらえるのかな?してもらえるうちはありがたく身を任せよう。話の流れで血液型の話になった。意外とB型のおじさんが多かった。B型さん達がこまごま動いてるおじさん達を「きっとA型だよ。」と言った。訊いてみるとA型だった。A型おじさん達に焼かれる肉。待ってると私の皿に肉や野菜がやってくる。そんな時代は長く続かないだろうな~とわかってるだけまともでしょ?パソコンの話もするけど色々な雑談が面白い。いつも歌詞カードが配られてみんなで合唱するのだけど今日は雨のためグループごとに歌った。おじさん達の青春時代の歌。「高校3年生」とか「明日があるさ」とか「月の砂漠」とか。「この歌は知ってる?」「知らないのはある?」いろんな人に訊かれた。「2曲だけわからないです。」「え=こういう曲だよ^^」ふーん。可愛がられてるな。私。なんだか母の実家にお正月に行った時たくさんの伯父さん達に可愛がられた感覚に似てる。高校3年生をみんなで合唱した時、「昔は舟木一夫って言われたんだよ。」一人のおじさんが言った。何となくわかるけど雰囲気が違うな~段々酒が回って来て皆さん陽気になった。雨の一番激しいお昼の12時ごろ私たちはザーザー降る雨のことなど気にせず陽気に飲んで歌っていた。雨が逆にその場を盛り上げてくれた。〆は焼きそば。一番搾りをたらふく飲んだ後の焼きそばはまた旨い。こういう機会があると歳のギャップが急に縮まる。来てよかった。本当に楽しかった。今年はおばちゃんたちが少なく感じたけど皆さん優しく声をかけてくれた。朝一番に会ったおばちゃんはハイタッチをしてきた。「テレビで見るけど、これ、やってみたかったの。」ハイタッチ!可愛いな~。なんか嬉しい。帰りは車で来場した人に同乗させてもらって駅まで送って頂いた。余りもののビールとジュースももらった。帰りを心配してくれるおじさんの眼差しは父が心配そうに私を見てる時と変わらないように見えた。「仕事と家・意外に行くところがあるといいよ。」主人は最近言う。とても実感した。雨も悪くないよ。私に云う。
2016.07.11
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土曜日、予報は変わって朝からひどい雨。雨天決行とはわかっていたけどあまりにも雨がひどい。濡れないのかな?朝から・・前日の夜から「雨、ヤダな~」と何度も呟いてたら「ぷりにゃんがそればっかり言うのは珍しい。らしくない。」と主人に言われた。らしくないって・・なんやの?私だって精神的にダメージ受けますよ。自転車で行く予定を50分ほど歩いて行った。歩いてるうちにびしょぬれになった。テンションは下がる。もう、皆さん来てるのかな?会場を見ると30分前にもかかわらず半分くらいの人が集まってた。おじさんとおばさんとバーベキュー。やっぱり皆さん朝は早起きかな?私の顔を見るなりニコニコしたおじさんが何人もいた。なんであってもそりゃ嬉しい。「雨ですね~」と言っても皆さん、そんなことは何も気にしていない様子。そうか、そうあらねばならないな。このバーベキュー場は雨でもできるし係りの人が火をつけたり準備をしてくれる。野菜も肉もパック詰めを購入。本当に焼くだけ。
2016.07.11
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電車の見える喫茶店でパフェを食べた。甘くて冷たくてほろ苦い。今の気分??
2016.07.11
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ハムを頂いた。厚めに切ってハムステーキ。目玉焼き添え。とっても美味しかった。
2016.07.09
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髪を切りに行った。オープンしたばかりの店はキャンペーンをやっていて混んでる。でも、お得だから行く。前の前の前に切ってもらった男の子がおそらく責任者になって店を任せられてると思われる。前回その彼に切ってもらった時私は彼のハサミ裁きの迷わなさと大胆さがいいとすごく褒めた。店に行く度に違う人が担当になってしまったけれど私をちらっと見ていたのは気のせいじゃなかったらしい。今回、その彼が私の担当になった。普通に髪を切ってもらってる途中で「あの~以前、僕が髪を切りませんでしたか?」逆に訊かれた。「切って頂きましたよ。(^^)」「覚えてなかったら、間違えてたらどうしようかなって。でも、髪を触るとわかるんです。特徴があるので。」マジ?「髪を触ると誰だかわかる」なんていろんな女に言ってんじゃないの?このちょいイケメンくん。笑顔が爽やかすぎるんだな。この彼。でも、そんなことを言われればうれしい。話が弾んで楽しく切って頂いた。「お客さんのことって覚えてるんですか?」「覚えてる人もいます。」「逆に客の方から「この前も切ってもらったじゃない」と言われることもありますが覚えてなかったり・・女性はそういう方が多いです。」言わないところも私らしいのか?気持ちは男なので・・。最後は最高の笑顔で見送ってもらった。何となく嬉しい。これからも小さな幸せを見つけて歩こうっと。
2016.07.03
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