三十路からの美容道~四十路からの人生道
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いつもご訪問ありがとうございます!(^^)コンシーラーは使わない主義だったんですが、どうもシミやニキビ痕があると必要以上に老け顔になってしまうので、ずっと以前に買ったコンシーラーを出してきて、どうしてもっていうところだけ、使うようにしてみました。硬い練りタイプのコンシーラーは一見トラブルを良くカバーしてくれるようなんですが、却って隠したことを目立たせてしまうことがあるので、柔らかいリキッドタイプのコンシーラーがお勧めです。とはいうものの、私の持っているのも固形のスティックタイプのやつなんですけどね。修正したい箇所がたくさんあると、ついつい付けすぎてしまって、せっかくの下地やクリームファンデが台無しになります。コンシーラーを濃くつけると、光の反射が変わると思うんです。角度を変えて見ると、コンシーラー付けたとこがはっきりわかっちゃったりしますよね。トラブルは全部隠そうとせず、悪目立ちするものだけを、7割程度修正するくらいがいいようです。シミを隠すには、シミよりも一回り大きくコンシーラーで描いて、かならずまわりをぼかしてくださいね。さいごにパウダーで押さえておくと均一な感じに仕上がります。雑誌でちょっと目にして、ここのところやってみているコンシーラーの裏技なんですが、口元のほうれい線を目立たなくする(とその雑誌では断言しているんですが)んです。ほうれい線に沿って、ちょっと太めにコンシーラーで線を書き、境界をぼかすだけなんですけどね。(^^;ほうれい線っていうのは物理的な凹凸がそこにもうあるわけで、それをコンシーラーで消すのは無理なんですけど、そのほんの少しの凹凸が作り出す影が、ほうれい線の存在を際だたせているわけですから、それをコンシーラーのハイライト効果で飛ばしてしまおうっていうことなんですね。これは結構使える手なんじゃないかと思いました。(^^)イヴサンローラン ラディアントタッチ楽天市場「美容・コスメ・香水」アクセスアップ!「ミリオンチェンジ」
2006年03月14日
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