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お誕生日おめでとう!日付変わった頃にだれからもメールがこなくてちと寂しい気持ちになったけど、朝からいろんなひとにお祝いメールもらえて嬉しかったッス。思わぬ人からもお祝いの言葉もらえたし。こころがちょっと元気になりました(^^そして、本日、念願のパン教室にいってきました!うわーい。すごいキレイなスタジオで、それだけで心躍ります。友人の先生っぷりにどきどきしたり。自分の手際の悪さにへこたれたり。でもおいしいパンができあがりました! わお! 自分が自己流でやってたより楽だった。今後やるときのベースとなりそうです。レンジパンをがっつり酷評していたのが笑えましたが、たしかにあれはやり方一歩間違えるととてもじゃないシロモノが出来上がるので、文句いいたい気持ちもよーくわかります(笑)私もあまりのこなっぽさに捏ね直したもんなぁ。誕生日で一区切りしたいこともあるんで、備忘録的に。人間関係ってくずれると難しいのはわかっていたけど、そればっかりはビジネスライクにいかないのが難しいところ。大きな大きな人生勉強をした…というのも何ですが、口は災いの元だということを体当たりで感じられる経験なんてなかなかないですよ。でも疑心暗鬼な人には何を言っても疑いでしかなくて、理解してもらえないのがつらいもんですな。これ以上口を開くともっと話がこんがらがりそうなので、もう地獄まで持っていこうかとおもっていますが、そのうち、なんらかの形でぶちまけちゃいそうな気分でございます。エゴの部分でつきあってきた人たちだからこそ、こんなことになっちゃったのかなー…なんて思いつつ。自分も反省材料。こんなことで自律神経失調症ちっくになった自分がとっても滑稽な子な気がしてしまうところも悲しいというか。
2004年08月31日
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な ん じ ゃ こ り ゃ !━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ 「髑髏城の七人~アカドクロ」舞台映像上演──────────────────────────────────── http://www.pia.co.jp/cgi-bin/w/w.cgi?id=004059 あの「髑髏城の七人(アカドクロ)」が、映画館の大スクリーンに登場する!! 2004年春上演された、劇団☆新感線の超人気作「髑髏城の七人」アカドクロ・ バージョン(主演・古田新太)。その舞台映像が、演劇界初のデジタル・シネマ として、迫力の映像で甦る! 残念ながら舞台を見逃してしまった方、これか ら秋のアオドクロ・バージョンをご覧になる方、そして新感線ファンにはもち ろん、新感線初心者の方にも、ぜひともオススメしたい。 ▼9月18日(土)~10月3日(日)7:10PM 丸の内東映 □料金:指定-2500円 □一般発売:9月4日(土)10:00AM 【Pコード:550-746】 ☆先行販売「プレリザーブ」8月31日(火)6:00PM ~ 9月3日(金)9:00AM━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━べっくらこきました。なんなんだー、これは!!!ってかんじですなあ。それってどうなの? と、問いつめたい感じはしますが、少しだけ気になります。まんまと戦略にハマってるダメッ子な気分。今日は慣れないことをしたおかげでぐったりしました。明日から大丈夫かなぁ。昼にいろいろ話をしてまたいろんな糸が絡み始めました。つーか、みんな真実をいっているのだろう。だけど、自分の納得した形の真実になっちゃっているんだろう。鵜呑みにしちゃいけない。だけど全部捨てるわけにはいかない。なんつーか、要するに情報戦略ってことなのかなぁ。駆け引きって難しいね。めんどくさいにゃー。
2004年08月30日
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ここ最近、とあるゾーンで徘徊している。探しても探してもみつからない。探しても探しても気に入らない…の繰り返しにかなりイヤになってきてて、妥協すべきか、否か…の状態まできた。文具。奥が深い代物である。先日、手帳を買い換えた。システム手帳なんてこの時代使うの? PDAにしたほうが…的発言をよくききますが、まぁ、手帳は手帳のよさがあるわけですよ。ちなみに今つかっているのは1998年に購入し、6年近く使っていたのですが、とうとうとめ具の部分がひびわれ、いつ切れるか時間の問題となってしまったため、泣く泣く引退。手帳売り場でいろいろ物色するが、ピンとくるものがない。一瞬バーバリーのミニ6穴の手帳にときめいたけど、トータルで決め手に欠けた。値段が予算オーバーだったのもあるけど。で。これなら!ということできめたのがこれ。filofaxのCross。デザインよし、色まぁよし、値段…よし(笑)。そして一番の決め手はリングがおおきかったこと。これがあったから、色がもうちょっと渋いのがよかったけど、即買。その次は手帳用のペン。今まで使っているものは、とても気に入っているのにもかかわらず、かなり前に廃盤になってしまったSARASAのレッドブラック0.4あの渋いインク色といい、スタイリッシュなボディといい、私のツボにはいりまくっていたのに。なくなるとわかっていたら買いだめしたのになぁ。かれこれ1~2年前のハナシ。これに代わるペンを…と、日々さまよっていたのですが、ツボに入るインク色のペンがない。ボルドーとかあるけど、妙に紫がかっていたり、朱っぽい赤だったり…と、私の心をゆさぶりません。一時は万年筆に切り替えて、ボルドーのインクにするか? …とまで悩んだのですが、とうとう見つけてしまったのです。PILOTのG-Knock レッドブラック。SARASAよりは気持ち明るめですが、なかなかナイスな発色。0.5だけど、そこそこ細めに書けるのもかなり可。今度こそはなくなる前に買いだめ…と、とりあえず3本かっておきました(笑) 箱買いじゃないところがオトナじゃないです。もう、9割あきらめていたので、実は別のボールペンも物色していたのですね。なぜか店舗においてなくておとりよせしてもらっちゃったのですが、ZEBRAのテクノラインというボールペンのワインレッド。ボディの色がきれいだったのと、油性ボールペンにあるまじき線の細さに、かなり決めてたんですがね、まさかいい色がみつかるだなんてね、自分もびっくりですよ。…たぶん併用することになるとおもいます。こっちもなぜか買いだめ。替芯は共用なので安心ですが、いつ廃盤になるかわかったもんじゃないので、買いだめせねば。…こうやってコレクション魂を発揮して、部屋にものがあふれ返る…という悪循環を導き出しているのでしょうか。ふっ。HI-TEC-Cの0.25も買ってしまったし、文具の誘惑には勝てない私なのでした…。ううーん。でも、最近お気に入りのゲルインクペンはPentel Hybrid TECHNICAテクニカノックの方ですな。書き味、インクの具合、大変好みです。こんど、お気に入り文具ページを作ろう。そうしよう。写真とらないと…。
2004年08月24日
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夕飯を友人と食べにいく。友人がパスタな気分といって前に行った店を指定したのだけど、その店は安い系チェーンで、味は悪くないけど、客層がよくなかった(笑)ので、なんとなく、微妙な気持ちになりながら、逆側に安そうなパスタ屋があったことを思い出す。気になっていたのだけど、行く機会がなかったので、今回GO!…中身は…、まぁなんともいえない(笑)内装もきれいだし味もそこそこ。そして値段はべらぼうに安い。ただ、どうしてもゆるせなかったのが券売機(笑)ラーメンじゃないんだから…の気分。ま、こういうのもアリでしょ。その後、友人とは別れて呑みに。まったり呑む。ワインをご相伴させていただくが、1000円のものだとは思えない味。すばらしきかな。その後、なぜかマッサージ他講座になってしまい、なぜかモデル。どうせやるならもっとしっかりやって!(笑)中途半端はよろしくありませんゾ。
2004年08月23日
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数日前に急遽誘われ、鎌倉散策の旅に出かけることに。関東に住んで8年。同じ鎌倉市内でも大船までしかいったことがなかった私。初めて舞い降りる地にどきどきしてみたり。…というか。なんというか。毎回のお約束なのですが、まんまと…出だしからどきどきの連続。まんまとまたもや遅刻寸前! そんなはずじゃなかったのに、何故だかわからないまま、ぎりぎり。駅まで走った。駅でも走った!そして乗る予定のライナーに無事間に合いました。よかった。前に説教されたときのことを思い出します。毎日遅刻する人って、遊びに行くときに限って早いor間に合うもんだ…と。たしかにぎりぎり間に合ってはいるけど、約束の時間にはもちろん遅れている。これもどうなのかなぁ。最近約束守れたのってほとんどなくて、今月だと1回しか時間通りに行けてないんですよ。無駄な時間を省きたい…ってのが多分根本の原因だろうけど、このままじゃ無駄に待たせる時間だけ積み重ねそうです。で。話は戻りまして。朝起きたのは遅くて、ごはんはもちろん食べてなくてかなりおなかぺこぺこ。友達にメールして聞いたりして、やっぱ蕨餅を食べないとダメでしょ! ということで「こ寿々」へ。おいしい!と絶賛の蕨餅。たしかにおいしい。なんだよ、このもちもち感は!と、胸がきゅんきゅんときめく(笑) おそばは鴨南蛮を食べました。こちらも美味。そばは十割かな? そばの味がわかる通なオンナになりたい…(笑) ちょっとビールをくいっといきたいところだったけど、甘味がメインだったので我慢我慢。腹ごしらえ後、鶴岡八幡宮をぶらりとまわって、帰り道に友人お目当てのゆず蜜をゲット。(ていうかさ、これってもともと熊本じゃん!っていうのは…まぁ、突っ込まないってことで/笑)ついで…といってはなんなのですが、ハニーソフトを食う。食いすぎ。わし。そして駅に向かう道すがら焼き物さんの前にある土瓶とコップの色に一目ぼれ。思わず足を止めて、友人らとみんなで来た記念に…とおそろいでコップ買いました。わしの家ではもっぱらビアグラスとして大活躍することでしょう。次の目的地は逗子。友人の同級生がショップをひらいているということで。すごいかわいい手作りーな感じのお店だった。いろいろ、部屋に飾っておきたい!と思えるような雑貨が沢山。でも。問題は、私の部屋がそんな素敵グッズたちが似合う部屋ではないことと、どこかに埋もれてしまいそうなこと…。今回は泣く泣くあきらめましたが、ぜひともあのなべつかみだけはゲットしたいものです。あたりが暗くなってきて、そろそろ晩御飯…とかおもっていたのですが、どうせここまできたら某鳥専門店にいきたい!と思ったのに連絡先がわからず、行っても入れなかったらやだな…ということで断念。また改めてそれだけが目的で遊びに行くことを決意。しかし、某店長の連絡先を知らない私ですが、誰にきいたら連絡を取れるようになるのでしょうか…。なぞだ。新宿のルミネのレストラン街にある和食系のシックなお店へ。こんな店あったんだ…と、びっくり。そして思いのほか美味しくて、ちょっとリッチな気分になる。まぁお金があるときに自分を癒しに来るにはいいかもしれない…と思いました。私鬱憤を晴らすかのごとく、鶏三昧。お誕生日祝いにおごってもらっちゃった。呑んだ分だけでも払おうとおもっていたのに…。すまんです。かなり充実した一日をすごしてしまいました。こころのせんたく、しまくりまくり。ていうか食べ過ぎ!癒されるのもいいものですぞ。…で、いざかまくら…って元ネタなんだったっけ?(爆)
2004年08月22日
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本日、またもや二本立て。待ちに待った?鈍獣を観てきました。席はどちらかというと後ろの方だったけど、そんなことはきにならないくらいの臨場感。いや、なんていうか、場と間のもちかたが絶妙っていうか。パンフにクドカンが「書き上げて面白くないと思ったのに、読み合わせしたら面白いじゃん!」的なコメントがあったんですが、正にその通り。多分、あの人たちだからこの本のよさとか悪さとか、全部うまく引き出せているんだなー…というのを力強く感じさせる舞台だった。イイもの観た、イイ気分になった、気持ちよく時間を過ごせた…という意味では最大級にイイ舞台。もちろん演出とか、もたつく演技とか、なかったわけじゃないけど、それをすっとばすぐらいのいいものだったのはたしか。もう一度見られるなら観たい。生で。ギラギラした欲望をつきつけてほしい。精力的な彼らにあてられたい。そんな、えもいわれぬ衝動に駆られたひとときだった。その後、昨日急遽誘われたミュージカル仕立ての舞台。市民劇団みたいなところの公演だったのだけど。いやぁ、なんつーか、前に観たのが絶賛の域にあっただけあって、どうやってもダメな所ばかり目に付く。ついでに慣れないミュージカルなもんだから、歌の不安定さが気になりすぎて、こんなんなら、歌いれないほうがよっぽどもたつかないのにー…なんて、勝手なことを言ってました。いっぱいアンケート用紙にダメだししまくって終了(笑)帰り際、誘ってくれた先輩と来られなくなったお友だち?とごはんしていろいろお話したり、きいたりしてたのしくすごしました。帰り道では仕事の愚痴を言い、きいてもらい、先輩のありがたいお言葉をきいて、いろいろ勇気がでました。ていうか、無視なんですね、やっぱ(爆)心をつよく持とう…と。思いました。ええ。
2004年08月21日
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本日、遠方から都内に遊びに来る友人がいて、その方と会うことになっていた。…が。前日明け方帰宅して、昼過ぎに起床した私。とりあえず洗濯だけはしないと…とおもって、2回洗濯機をまわす。その後に会う友達に見せるものを探したりなんだりして、急いで家を出たら、荷物間違えて持って来ちゃってた。引き返してとりかえて、なんだかんだしてるうちに大遅刻。超お待たせしてしまいました。すんません。ネットでちらっと検索して、一風変わったカフェに行ってみる。地図もちゃんとみてきたはずなのに、店がみつからず5分ぐらいうろうろしてしまう。こんなところに! なんてこったい!という気持ちになりながら入店。写真と同じ風景なんだけど、実物をみるとおお!…と、ためいき。なんていうか、いい感じなんですよ。ええ。メニューもおもしろい雰囲気で。個人的には夜、酒を飲みに来たい感じでした。今後、渋谷でお茶…とかいうときはここにいこうかな。そんなお店でした。友人とまったりしゃべったあと、別の友人に会うべく移動。電車が遅れていたのと、私の時計がすすんでいたのがうまく相乗効果?をもたらして、私は間違えて手前の駅で降りてしまう。アホすぎる…私…。だって、アナウンス聞こえなかったんだもーん(;;)(つづく)
2004年08月20日
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昼下がり。なにげなく、昨日説教?された上司に通りすがりに言われた。「心入れ替えてやってくれよ」心を入れ替えるという意味『今までのことを反省し、考えや態度を改める。』としては間違ってはいないんだと思うんだけど、なんとなく悪かったことを反省して…という意味合いが強いような気がしている。まぁ、たしかに、本音を言えば不真面目極まりない私ですが。だけど、どうなのかなー。くやしくて、そしてかなしくて、また涙がでてきた。情緒不安定なのはわかってるんだけどさ。言い方って人それぞれだとおもう。人によって同じことを言われたとしても、受け取り方が違ったんだろう。別の人なら前後の言葉含めて、イヤな気持ちになるような「心を入れ替え」にはならなかったんじゃないかなぁ。この上司の場合、私なら「気持ち切り替えて」といわれていたら、感じ方と昨日受けた上司の印象は変わっただろう。私がこうなった原因の要素は、自分の精神のたるみとか甘えもあるとは思うんだけど、それに付け加え病気や鬱傾向なのもある。どっちが先か…と言い出すと卵と鶏になってしまうので、あえて追求したくないし、関連付けてしまうとわけがわからなくなるから、やめておきたいのも山々。だけど事情を説明するときには、明確に原因を言わないといけないわけだから、とりあえずのところ関連づけて出したんだけど逆効果だったのか、どうなのか…という感じ。「みんな心配してるんだから…」 そんなことわかってるし、心配させたくない気持ちの方が強いのに。無意識に追い込まれて行ってるのかな。本当にここに居なくてもいいような気がしてきた。どうしたらいいのかなぁ。宙ぶらりん。旅に出たい。ふらりと。家の中でいいから。------------------------------夜、友人とのみました。いきなり、そして無理矢理誘ったのに快く付き合ってくれた。ホントごめんね。いろいろ説教(笑)された。なんつーか、わかってるの。頭では。でもわかってないんだとおもうわ。まだまだ期待しすぎている部分ってのがかなりあるんだな…という自己認識ができただけてもかなり有意義な飲み会でした。ホントありがとう。まじめなポーズつけらんないから、不真面目ダラダラモードでいっちゃうとはおもいますが、人並みに振舞ってみようかと。
2004年08月18日
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今日から本社に通うことに。次の仕事の話で呼ばれたと思っていたのに、その前に…という前置きがあった。結局私が仕事を今後もやっていけるかどうか…という審査のようなものだったのだろう。言い方ってもっとあると思うんだよね。あれが、もっと精神的に追い詰められているときに言われたら、「おまえはこの仕事に向いてない、辞めろ」といわれているような強迫観念を感じるだろう。もちろん、言った上司はそんな風にはいっていない。だけど、裏を返すとそうとしか取れない言い方なの。『なにくそ!』という、反発心を煽ろうとしているのかもしれないけど、落ち込んでいる人や自信のない人にやったら、絶対その上司の事は信用できなくなる気がした。そんな人ではない、信頼できる…と、なんとなく感じていただけに、かなりショックだった。がんばっていく意思があるのなら、責任を持って仕事を任せるといわれたって、沼の底まで落ち込んで這い上がっている人に対して、雲の上を目指せといっているようにしか聞こえないのがなんとも不思議。必要とされたい、必要としたい…という相互関係を築いていくつもりだったところに塩を塗られて、また一歩後退。なんか、人生三歩進んで二歩下がるだなー。仕事、辞め時なのかもしれないなー。私が本当にやりたいことってなんだろう…と、真剣に考えた日でした。個人的には、ね。仕事は食べていく、生活するための手段。自分のやりたいことをするために、金銭を享受する場なの。だから、仕事に対する熱意とか、意気込みとかってかなり薄い。でも、やりがいがなかったり、手ごたえがないのも耐えられないから今の仕事っていうのが一番しっくりきたんだと思う。まぁ、そこそこ忙しいし、自由になる時間も少ないんだけど、その分自分に対する対価・利益が大きいと思っていた。そもそもそこが間違いなのかなぁ。趣味はあくまで趣味でいい。仕事にしてしまったら仕事が趣味になってしまう。趣味を仕事にしたいと思うことはあるけど、そこにたどり着くためには、今の仕事をしていては到底できない。言い訳かもだけどね。好きだったら、そこまでできるでしょ? といわれても、肉体的にも精神的にも厳しくて、できることといったら睡眠削るぐらいしかなくて、ぼろぼろになるまで頑張るのははっきりいって共倒れ。難しいな。宝くじでも当てて、自由気ままに自分をみつめなおす旅に出たいものです。
2004年08月17日
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3ヶ月ほど通った職場ともお別れです。なんか、あっけなかった。終わる雰囲気がまったくなくて、かなりドライなのがまた嫌な雰囲気。仮面夫婦のような人間関係に疑心暗鬼になりました。なんだろうな。人間関係ってそんなもんなんだろうか…。もっと血の通ったものだったんじゃないかなー…なんて。今まで居たところはこんなんじゃなかったのにな。どうもペースつかみ損ねた感が大きかった。反省点は多々あれど、自分の信用も信頼もすべて失った職場だったので、あまりいい気持ちで旅立てないのが心残り。もう、あの会社との仕事は当分したくないなー…と本気で思った。だから、社長に対しても違和感があるのかなぁ(苦笑)心も体もぼろぼろになって、いろいろ見えたことがあります。それを今後どうやって消化していくかが今後の焦点なのかなぁ…。めんどくさいなー。うー。現実逃避だけして生きていきたい。
2004年08月16日
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ばたばたしていて日記更新できなくて、やっと時間がとれた…と思ったらメンテナンス………。うーん、なんてタイミングが悪いんだ…。ということで。今日は帰宅メールを受け取った午前3時半頃から活動開始してました。だらだらして本よんでたり…がメインですが、おでかけもして、またお久しぶりな知人に会ったり。もらったり。むふ。帰宅電車で、素敵な殿方と目があってみつめあうがなにもなく(笑)ていうかさ、左手薬指にリングが光ってるのに色目使うなー!と(苦笑)おもったりしたり。なんか、ひさしぶりのドキドキ感だったわー。別になにもないのにー。某さんに似てたから気になったのかしら…。晩ご飯に今月末なくなるホットチキンバーガーを買って帰る。ダイスキだったのにー。まぁ、新メニューおいしそうなので許す。鶏万歳!そしてやっとで今シーズンはじめての玄米フレークシェイクも食す。うまひ。うまいじゃないか! 近年まれにみるヒット(笑)しかし作っている人の手際が微妙でした。貸して見ろ!と言いたくなったりしたり。厨房をぼーっとながめていたら、謎のストックボックスからパティが出てきたり…??????裏側を知っているとなんだかさみしくなるよね。
2004年08月15日
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友人が実家から遊びに来た。まんまと部屋は片づかず、激しく呆れられる。もう、いいもん!しらないもん!ひらきなおりです。おでかけしてきたのですが、とっても懐かしい人たちと会いました。マジで、なんで?! といいたくなるようなことになってたりしてましたが、まぁ、それもアリなのかな…と。なんか、楽しい。すごく、楽しい。昔、同じモノが好きだったというだけのつながりだけど、すごくかけがえのない人々と知り合えて、本当によかった…と。もっといろんな人に会いたくなったけど、いつになるのかなー。夜は中華がっつりたべました。酒もがっつり?のみました。ごはんがおいしいのが至福です。うふ。でもその後は…地獄…でした。ううう。結局朝までほとんど寝られなかったよー。
2004年08月13日
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書こう書こうとおもっていて、いざ書くとなると忘れるネタ。なんだったんだろう、本日のネタは。なんか面白いことあったはずなのに。健忘症ですかね…。いや、一足飛びに痴呆症?洒落にならんので、やめとくとします。ええ。でも、一日があっというまに終わってしまいます。今日も22時には帰宅できていたのに、気づいたら24時。空白の2時間はどこへ…?(苦笑)
2004年08月11日
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仕事を定時で上がって医者に行き、薬を大量にもらう。まぁ、そこまではよかった。帰宅途中、電車にのったら普通に満員で。ちょうど切り替えのあたりまで行ったんですよ。人もいなかったし。そしたら、目の前に座っていた男の人(ダンディ…なのかな、あれも)がおもむろに立ち上がり、「どうぞ」といって、親切にも席をゆずってくれた…。「いいですよ…」と断ったものの、空いてしまった席に座らないわけにはいかず…。たしかに体調よくなくて、顔色もあんまよくなかったかもしれない。でも、でも、なんで?勘のいい方ならお気づきでしょう。今日、かなりゆったりしたワンピースを着ていたのです。そして暑いにもかかわらずあいかわらずのカーディガン。疲れ果てた髪型。素で6ヶ月の出っ腹。確実に妊婦に間違われました。う・・・。うれしくない・・・。本格的に下半身集中で痩せなくては!!!固く決意するワタシなのでした。
2004年08月10日
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昨日久々に会った友達から話をきいていたら、いてもたってもいられなくなってきた。ほのかに第二次パンブームが私の中にやってきましたよ。めらめら〜!!!今度こそはパン教室にも通ってやる。とってもお値打ちでいい教室を教えてもらったのだ。むふふ。リンクはってもいいのかな…。ないしょではっておこう。メルティショコラコースとかになっていないのが嬉しい上に、好きなメニュー?が選べるのがまたまた嬉しい。今度体験会にいってきます。予約無理矢理いれてみました。…が、その頃仕事なにやってるかわからないのがこわいわー。いけるのかしら。どっきどき。過去にどんなパンを作ったか思い出してみる。・くるみパン・ベーグル・ポンデケージョ(大失敗)・クリームパン・ヨーグルトパン…これ以上思い出せない…。でも、これくらいな気もしてる…けど、家にある材料の割には少ない気もしちゃう…。シフォンとごっちゃになってるのかなぁ。今度レシピをまとめてみることにしよう。
2004年08月09日
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某サイトの某オフに参加してきました。超こじんまり?した会で、今回最小施行人数だったのでは…?というくらいのミニマムオフでした。いいかんじです。行ったのは東大裏…。まさに都会の落とし穴のような弥生美術館。美術館へ行くなんてかれこれン年…とかいう前に、あまり高尚な趣味を持ち合わせていない私としては、大丈夫なのか心配だったのですがなんせ特別展示が素敵なので、無問題。弥生美術館は根津駅から閑静な住宅街を抜けた所に。目の前には東大の工学部…なのかな?があって、ホントに不思議空間。緑の木陰が、とてつもなくいい空気を醸し出しておりました。今回の特別展示は「石原豪人展」「エロス」と「怪奇」を描いたイラストレーター…と、題されてしまう方なのですが、ジャンルが多岐にわたりすぎてなんと表現していいのかわからないです。私が彼のイラストに出会ったきっかけはは多分アレ…だとは思うのですが、とりあえず伏せておきます(苦笑)展示内容に触れるとどこまでも続きそうなので、いつもの如く簡潔にいきますと、とりあえずすごい。なんていうか、すごすぎる。あと、いろんなもの書きすぎ(笑)というか、どの絵もエロい。身も蓋もない言い方ですが、普通のイラストでのぼりたつような色気を感じさせるのがすごいなぁ…と。個人的にはファミ通に書いたマリオの絵がツボでした。併設の竹久夢二美術館も見てきました。竹久夢二という人、作詞家として名前を見る機会が多かったりするのですが、絵とか、詞をしっかりみるのは初めてで。なんていうか、今、読んでも死んでない句を見て、すごい!と。いや、どちらかというと、明治・大正の人だというのにこう奔放なのはアリなのか…ということに疑問を覚えつつ。しかし、男と女の色恋っていうのはいつになっても変わらないものなのだということを激しく実感。男らしさ・貞淑という言葉が消えかかっている今、やはりそれがキーなのかと思うこともしばし。芸術を堪能した後は、いつもの店でエビを食らう。ビール飲んで、楽しくお話して。いい雰囲気。解散後は、別の集まりへ移動。おなかいっぱいなのに3次会まで(笑)でも、3年ぶり、4年ぶりに会う友人たちがなにもかわっていなくてホっとしたり、なんにもかわってなさすぎて笑ったり。なにより誰も結婚していないのが間違っている!と大笑い。行かず後家チームにならないよう、誰かはやく嫁に行こうよ…と。ぽんぽん若気の至りでアホなことしたのを回顧するも楽しく。本当に楽しい時間はすぐに経ってしまうのがくやしいくらい。愛おしい気持ち、あるけど、それだけじゃ生活できない。そんなカンジなのかな。とりあえず、気分は上昇中。よきことかな。むふ。
2004年08月08日
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昨日、夜でかけて、落ち込んでいた友達と会った。まんまと二人でうるんでしまったりして、ちょっと恥ずかしかったけどまぁ、それはいたしかたない。しかし。しかしだ。なんというか、私はいっぱいイヤなことを経験してきた気でいたけど、そうでもなかったのかもしれない…とおもっていた。居心地がいいから…という理由でずっと通っていた場所があったけど、それも時と共にかわってしまったのかもしれない…と思った。それは私だけが感じているのではなく、みんなが思っていたみたい。ある人はもう来ないから、もう会うこともないかもね…なんて寂しいことをいうし。私も必要とされていない…というか、存在しない方がいいというのを身に染みて実感したので、徐々にフェードアウトする方向にいきそうだなぁ…と。きっぱりやめられないのは、どこか未練があるせいだと思うけど、やっぱり生活の一部というのは大げさかもだけど、それくらいのポジションにいるものを一気に切り捨てるだけの勇気も根性もないので。でも、この問題を片付けないと、私の心の健康が戻ってこないこともわかっているので、思い切らなきゃ。昨日は恥ずかしいぐらいに人前で泣いた。こんなに泣けるんだ、自分…と、自分自身に驚いた。そしてぐっすり寝たら落ち着いた。明日もまっすぐ歩いていけるような気がする。でもゆっくりしたい。なにもかも忘れてまったり、心の栄養を取り戻したい。でも仕事はやってくるんだよ。いかないとね。そこだけは切り替えよう。脆く割れやすいガラスの仮面かもしれないけど、うまく使い分けられるようになるといいな。
2004年08月07日
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昨日、友人とメッセで話をしていて、オークションやりましょう!という話になった。今まで何度もオークションは利用しているけど、儲かった試しがない。儲かる…というのは語弊ですね。すごい値段がつり上がって落札とかされた記憶がない…(笑)なので、手間もいろいろあるし…とおもって最近は落札する側にまわっていたのだけど、さすがにこのしっちゃかめっちゃかな部屋に終止符を打ちたい…というおもいと、自分はいったい何を持っているのかという情報を知りたくなった。ライブのパンフとかはまとめて置いてあるけど、なにがどれだけあるのかわかっていない。ダブっているようなら売ってもいいかな…とか、CDなんて諸事情?で大量にだぶってるのよね。本当にどうにかしてよ…ってカンジですが。そのあたり、うまく、リサイクル…というのもおかしな話ですが、欲しい人のところに行くのもわるくない…って思えてきました。コレクターなので、基本的に手にしたものは捨てられないというか、手放せない人間なんですが、そうもいってられないです、いろいろと。このヤバイ、崩壊しそうな部屋を見ていると。生活感があるんだかないんだかわからない部屋です。この前のテレビのミッチーの部屋に共感できる…というか、それ以上な部屋なので、かなーり、まずいです。ということで、早速昔のミスドグッズが発見されました!出品予定箱に投入です!しかし、この出品しようとおもって、荷をひっくり返すことによって部屋がもっと酷いことになっているのは気のせいでしょうか…。
2004年08月06日
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先日、生中継があったビデオをまんまととりのがし、打ちひしがれていたのですが、一緒にライブ行ったお友だちがダビングしてくれました。うわーん、ありがとうございます!!そしてひとばっかをエンドレスリピートしたい気持ちでいっぱい。ビデオとPCつないで取り込む…か?(理論上はわかるのだけど、テクと根性がないのでやらないけど)この前E0203のビデオも出てきたし、一緒に観るかな…。その前に来週人がくるんだから、部屋を整頓&掃除したらいいと思う…んだけど…。どうしたらいいんだろう。最近とみに片付けられない女になっている…。どこから片付けたらいいんだ…。たすけて…(苦笑)
2004年08月05日
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明けて翌日。まわりはがやがやとうるさい。こんなことになっちゃってから…もおかしいけど、久しぶりに友人達と会うことになった。かれこれ休止ライブ以降、3年以上会っていない人もいる。こんなきっかけじゃなく、復活…というきっかけで再会したかったなぁ。定番ではあるけど、どんなに打ちひしがれても、お腹は減るんだ。生に忠実なんだよね。若くないから、嫌悪は抱かないけど。ちょっとぐらいごはんたべられなくなったり、ねむれなくなったりしてもいいじゃないか…と、やっかんでみたり。話はかわって。本日は友人に呼び出され、お食事。相も変わらずくだらない話と、本気の話と、とりとめのない現実離れした夢物語を無節操に話せる彼女との逢瀬は楽です。今日はかなり私の愚痴がでましたが…。ちょっと私たち、本気出してみるのもいいかもね。本気出すっていうか、やる気だす…っていうか。集中力を持続させる努力が必要かも…よ。…ね(笑)
2004年08月03日
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思いもよらないことが突然ふってわいてきた。マジで、どうにかしてよ!なんて思ってしまった。こんな日に友人と会うことになっていて、それも関連がある人たちだったから、よかったのか、わるかったのか…という気分。一人で悶々と抱え込むのではなく、いろいろ話できたので、楽しかった。事実だけは苦々しかったけど。夕方。それは1通のメールがおしえてくれた。「イエモン解散、残念」一瞬、悪い冗談かとおもった。どこでいったいそんなネタを…とおもって問いただすとファンクラブから届いた…とのこと。「まさか」と思いつつ、「とうとう」という気持ちも無かったわけではない。でも、現実として受け止められる状態じゃなかった。許容範囲を軽くオーバーしていた。飽和状態。すごくショック…とは言い切れなかった。ただ、感情がうまくついていってないだけかもしれないけど、悲しいとか、くやしいとか、怒りというのではなくて、ただただ麻痺した感情。おぼろげにそれらがまじりあってるのはわかるんだけど、遠いどこかにおいてきたような。こんな感情を味わうのは2回目だったりする。そう、休止宣言の時。解散じゃないだけマシかー…と慰めてはいたけど、やっぱどこかでこの時点で解散の覚悟があったような気がするんだ、自分自身。1%ぐらいは。今までどこかで信じて帰ってくるのを待っていたファン(私)…は、中途半端にじらされて結婚直前に逃げられた、まるでWEDDING DRESSのような結末に心がついていけてない気がする。だったら、いっそ、予兆がわかっていた休止の時に解散しちゃえばよかったんじゃないの? と、吉井くんを責めてしまうことになるのだけど、重い想いはちょっとのことじゃ浄化されない。それを昇華させるためにも解散ライブやってほしい。個人的なエゴでね。でも、本当にライブやっちゃったら、まだまだできるじゃん!って思ってしまってずるずるなるのが目に見えるからやらないほうがいいんだろうな。なんていうかさ、吉井君の心の折り合いがついたらまた突発でいいからさ、ライブやってよね!っていう、お母さん的心境といっていいのかわからないけど吉井和哉という一人のアーティストがフロントマンとして立っていたバンドとしては、吉井和哉なくして成り立たないのがわかるから、ね。いつか年老いて、振り返ることがあれば、1日だけ復活…とかでかまわないからみたい。きっと無理な予感もあるけど。それぐらい夢見させてよ。ただ、私はメンバー4人と、そして三国ジジイという5人のグルーヴ、そして裏方スタッフの支えてくれたあのライブっていう形態がどうしても恋しい。当分ビデオなんて観られない。みたら多分、どうしようもない寂寥感でいっぱいになるだろう。数ヶ月前にメカラウロコを発見してなんともいえない気分になった時と同じことになりそうだ。あーあ。どうしよう。そんなに重くはないかもしれないけど、無自覚に違う方向にひっぱっていかれそう。そうじゃなくても、先月から心が不安定で、やっとで回復の兆しが見えてきていたというのに。悲しみが喜びに変わることはないんだし、新たな喜びを見つける以外脱出方法はないのもわかるけど、そういう意味で心の拠り所が別にできている今は、どん底まで落ちないでどとまっていられているのかもしれない。きっとこんな風に冷静にいっていられるだけ、私は冷静じゃないんだと思う。感情的にならない分、きれいごとでうめつくしたいのかも…ね。現実を受け止めたふりをしてずっとどこかで、もしかして…っていう期待も捨てられないような気がする。そんな…気が…ね。落ち込む落ち込まないは別問題として、じわりじわりとなにかが浸食してきていることはたしか。わかっているんだけど、どうにもできないのが歯がゆい。オフィシャルサイトにて、大切なお知らせとやらを読んだ。不覚にも涙がこぼれた。なんで泣いているのかもわからない。琴線に触れてしまったのか、それすら麻痺した心では現状把握できない。ただ、切なかった。悲しいのとも違う、無くなることに対する空虚とも違う、締め付けられる心。解散に至るコメントを読むかぎり、一番後悔しているのは吉井くんだろうし、堪えられなくなったのも吉井くんなんだとおもう。もちろんこれは私の勝手な推測でしかないけど。でも大事なものを手折る勇気はもっと早くだしてほしかった。そうじゃなきゃだましだまし、フェードアウトするなり、のらりくらりとかわしていくだけの狡賢さを身につけて欲しかったな。プレッシャーだろうけど。今の保証ができてから…っていうのは卑怯だよね。内情はわからない。わからないから気になるけど、もう言い訳は聞きたくない。ただ望むことは、彼らの音を生で聞きたかった。あの陶酔の時を共有する仲間達と一緒に。
2004年08月02日
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いってまいりました。2桁の大人数。すごいー。はじめまして…の人は今回いなかったのだけど、超!!!久しぶりな人もかなりいて、なんか感慨深いというか、すごいなぁ…と思ったり。(つづく)
2004年08月01日
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