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寒い時期にかなり重宝していた冬時間が終わりました。今週からは世間一般並みの始業時間に。これで夜が早く帰れるなら何も問題ないんですが、結局家に着く時間は変わりません。この矛盾どうにかしてほしいです。3月も残すところあと2日。進級に進学、就職と生活が一変する時期ですね。自分も1年前は期待半分、不安半分の複雑な心境だったんだろうなあ(遠い目もう懐かしさすら感じてしまいます。4月は番組改変の時期でもあります。例によってどんな番組をやるのかほとんど調べてません。わかっているのは「けいおん!」の二期くらいでしょうか。毎度のことながら、1話だけざざっと見て決めることになりそう。ちなみに3月終了アニメの中で最後まで見たものは「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」「ひだまりスケッチ×☆☆☆」「とある科学の超電磁砲」「はなまる幼稚園」の4本。「おおかみかくし」は期待していたはずなのに、いつの間にか見なくなってました。逆に「はなまる幼稚園」はなんで最後まで見たんだろう?詳しいことはそのうち書くことになると思います。まずはボロボロになってる各話の感想の方をどうにかしないといけませんね。形だけでも取り繕わねば!(マテ目標は今週中。予定は未定。
2010.03.29
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7年目に1度開催される諏訪大社の御柱祭。それに合わせて全国(特に信州)の諏訪神社でも「式年大祭」が取り行われています。その伝統行事の一つである「飯田・お練りまつり」へ行っててきました。昨日まで雨が降っていたので天候も心配もありましたが、今日は抜けるような青空でした。飯田ではすでに桜も咲き始めており(5分咲き程度)、青天に薄紅の彩りを加えています。お祭りの内容は飯田市の各町会が主体となり、獅子舞や踊りを披露しながら町中を練り歩くというもの。市街地を大々的に歩行者天国にして行われ、約40チームほどが参加していました。それを取り囲むように沿道は人であふれ、かなりの賑わいでした。中でも目を引くのは獅子舞です。時に勇壮に、時に優美に、お囃子に合わせて、各地区特色ある演武を見せてくれます。そのおかげで全く飽きません。むしろ全部回れなくて悔しいくらい。写真は上が「切石獅子舞」下が「上茶屋獅子舞」です。どちらも大きな頭を振り回し、往来を縦横無尽に踊り回っていました。獅子舞以外にも「天竜峡・龍神の舞」「命郷館・太鼓演武」 などなど各チーム趣向を凝らした舞台を見せてくれました。そのどれもが伝統あるもの。誰もが並々ならぬ研鑽してきたことがヒシヒシと伝わってきます。まさに「七年奮起」です。数ある演目の中で最も注目されているのが「大名行列」と「東野大獅子」の2つ。どちらも7年に1度だけお披露目となる素晴らしいものでした。まずは「大名行列」 参勤交代の様子を表したもので、写真の化粧傘と先箱を先頭に槍や太刀、籠などが行列をなして進んでいきます。この「道中行列所作」の他にも個別の道具でもパフォーマンスを披露してくれます。写真を撮れたのはその中の1つだけ。「草履・傘」 写真・左は手にした草履を天高く投げ、うまくキャッチするもの。写真・右は傘を全身使って回したり、転がしたりするもの。成功するたびに沿道からは拍手が送られ、大盛り上がり。そのおかげで、いつもより余計に回しております、という状態でした。そして、もう1つ注目されていたのが「東野大獅子」 驚くべきはその大きさ。全長はなんと25メートルもあり、獅子頭の重さだけで30キロ近くあるとのこと。それだけ巨大なものを全員で息を合わせて動かす様は圧巻です。道路に敷かれた所望席に向かって一気に突っ込んでくる時など迫力がありすぎます。子供が泣いてしまうほどに。更に驚くことはその大きさとは裏腹な繊細な舞も見せてくれること。左側にいる「宇天王」の華麗な舞と笛太鼓の音にあわせて右に左に前に後ろに動きまわります。日本一の名に恥じない豪快な舞に魅せられてしまいました。7年目に1度しか目にかかれない素晴らしい演目の数々。心奪われ、時間も忘れ、大層楽しませてもらいました。こういう伝統行事が数十年、数百年と受け継がれていくことを願わずにはいられませんね。
2010.03.27
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昨日に引き続きお城の感想。メインはすでに書いてあるので、今日のはおまけです。大垣城写真なし!現在改装中ということうで、天守閣や櫓はビニールシートで覆われていました。工事期間が平成23年までとなっていたから来年にはきれいな姿をお披露目してくれることでしょう。ただし、場内の展示資料は拝観することができます。関ヶ原の戦いで西軍の本居城として使われたこともあり、その辺りを中心とした映像展が充実していました。じっくり見ているとすぐに時間が無くなってしまうんですよね~。よくできているから夢中になっちゃうし。今度訪れるときは天守閣を含めて、大垣城周辺をまるっと歩きつくしたいです。清州城家督を継いだ信長が尾張統一の中心となるよう最初に転居した城。今川の大軍を前にして「人間50年~」と、敦盛を舞ったという逸話でも有名です。天守はもちろん当時のものではありませんが、白亜と漆黒の壁に朱塗りの高欄がいいアクセントになっていて、なんともシャレています。信長時代からこの配色だったかはわかりませんが、かなりセンスいいですね。残念なのは遺構というものがかなり少ないこと。江戸時代初期には廃城となっており、主だったものは名古屋城のへ移されてしまったようですが、石垣や土塁といったものもほとんど残っていません。道路を挟んだ向かいにある公園内に、天守台跡と信長を祀った祠があるくらいです。う~ん、なんとももったいない。まあ、この天守閣の秀麗さだけでも訪れる価値はあるかと。思わず見惚れていたら、日が暮れてました。まさかライトアップされているとは知らず、ちょっと得した気分です。
2010.03.24
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久々の城分補給に岐阜城・大垣城・清州城へ行ってまいりました。特に岐阜城は前々から行ってみたいと思っていたので、ようやく念願かなったという感じです。大垣城は残念ながら改修中。今回は資料館だけの見学となってしまいました。でも、関ヶ原の戦いを解説する映像展などはなかなか見応えのあるものでした。さっそく各城の感想行きます。とりあえず今日は岐阜城だけ。岐阜城別名・井の口城、金華山城。戦国時代、「美濃の蝮」と恐れられた梟雄・斎藤道三が築き上げ、織田信長が固執した日本100名城の一つ。中心部に建つ高櫓のことを「天守」と称したのも、この城が史上初です。現在の天守閣は戦後復興されたもの。険峻な岩山である金華山はそれ自体が天然の要害で、難攻不落と呼ばれるに相応しい造りとなっています。また、周囲から浮き立つように配置された天守は支配の象徴とも言えるでしょう。岐阜市のどこからでもこの城を望むことができます。実際に登ってみると山頂付近は切り立った岩場が多く、登り手の行く手を阻んでいるようでした。石垣を積み上げたり、土塁を掘るというより、岩場を切り出すことで防衛に充てたといった感じです。山頂まで約1時間ほど山道を登ると、とたんに眺望が開けます。長良川・木曽川に囲まれた濃尾平野を一望。この景観の良さは他の城でもなかなか味わえません。もう少し天気が良ければ伊吹山なども見られるようです。ここは自然公園としても整備されていて、様々な動植物が見られます。写真は下山中に見つけたリス。かなり接近して撮影しましたが、全く警戒してません。野生のリスをここまで間近で見られたのはラッキーでした。城以外に驚くことはその街づくり。京都市中のようにきれいな碁盤目状に区画整理されていました。江戸期以降の城下町では当然のことですが、戦国期ではかなり画期的なことだったはずです。信長の威光や治世が行きとどいていた証拠でしょうか。写真のような昔ながらの日本家屋が残されているのもいいですね。タールを塗った黒い壁に幅の細かい格子窓。普段なかなかお目にかかれないので、郷愁が湧いてきます。道の真ん中に猫がいればもっと絵になるかも、と思ったり・・・山全体に残される当時の遺構。展望台からの素晴らしい眺め。昔懐かしい街並み。どれをとっても期待以上の城でした。山頂まではロープウェイが用意されており、誰でも気軽に登ることができるのもイイですね。戦国気分を味わうなら歩くことをお勧めしますが。戦国ファンならぜひ一度訪れるてみては?
2010.03.23
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咲-saki-の同人誌即売会が聖地(飯田市)で開催されるということなので、行ってきました。地方発のイベントは地元民が盛り上げないといけない!という無駄な使命感に燃えて参加したんですが、完全に杞憂でした。車で来ている方も結構いて、そのほとんどが県外ナンバー。(痛車もあったよ!)アニメが終わって半年以上経っているのに、まだまだ愛されているんですね~。喜ばしい限りです。で、お目当てのものはしっかり購入。12時開始で、12時半には買い物終わってしまいました。その場にとどまっていてもすることもないので、一旦外に出ることに。だって麻雀とかよくわからないし(マテ見ず知らずの人といきなり話ができるほど口もうまくないし・・・で、せっかく聖地まで来てるんだから写真だけは撮って帰ろうと周辺を散策。でも場所がよくわかりませんでした。特に池田がキャプテンに告白・・・もとい、一緒に下校しているシーン。まあ、調べが足りなかったからなんですけど。今回まともに撮れたのは4枚だけ。1枚目。コミックス第4巻の表紙。 いきなり今回の目玉写真です。後ろに見える山の形からガードレールの錆び具合までそっくり。でも、季節が違うから青々しさが足りません。キャプテンの右目が開いているのは隣(表紙の折られている内側)に部長がいるからだと信じたい。2枚目。コミックス第6巻の扉絵 もう少しローアングルから撮って鳥居の迫力を出した方が良かったかな?この辺りやたらと鳥居や祠が多いです。私的にはそれだけでテンションあがっちゃうんですが・・・いちいち参拝せずにはいられません。3枚目。コミックス6巻の目次やっぱり季節が違うと物さびしく感じちゃいます。ラスト、4枚目。第44局「咆号」のタイトルページ。舞台が飯田市なだけに風越祭りって感じです。これだけの写真が徒歩30分圏内で揃えられるのでとってもお得。にもかかわらず撮り逃した場面がある私は聖地巡礼のセンスがないのかも。写真好きの肩書が泣くぜ。なにはともあれ今回のイベントも存分に楽しませてもらいました。惜しむらくはじゃんけん大会で景品をゲットできなかったこと。さすがに2回連続は無理か~。次の咲-saki-オンリーイベントは名古屋です。更に遠くなったwさすがに次はいけませんね、残念。
2010.03.21
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例大祭参加された方はお疲れさまでしたー。私も行きたかったです。次こそは!例大祭の前日に初めて知ったのですが、本家、上海アリス幻樂団さんから新作が出ていたんですね。その名も「ダブルスポイラー ~ 東方文花帖」主役はもちろん射命丸さん。文花帖2って感じですね。いつもと少し毛色は違いますが、たまにやるとハマる、ハマる。ただ、レベル6、7、8あたりで詰んでます。攻略できそうでできない。しかも失敗の原因のトップが自ら被弾しにいってるという・・・なんとも歯がゆいです。撮影を霊撃替わりにして弾を消す、というのにどうも慣れません。とはいえ弾幕の美しさはシリーズ屈指だと思います。目的が「写真を撮ること」なので、当然と言えば当然かもしれません。それを記録として保存しておけるというのも実に面白いです。はやく店頭委託しないかな。楽しみでしかたないです。
2010.03.15
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ホワイトデーまであと二日。14日は休みなので、今日お返しを渡して来ましたよ。これが「好きな人に~」とかならもう少しテンション上がるんでしょうけど。何故、義理に義理を重ねないといけないのか。もう無限ループですね。ちなみに男性のお返しは3倍返しが基本だそうで。1ヶ月で3倍ということは1日1割の金利が発生してるわけです。どこの闇金業者ですか?しかも一括返済しか認めないという・・・女性って恐ろしい。まあ、それはネタとして。実際は同額くらいがベストみたい。あまり高価なものを送っても気を遣わせるだけですし。義理ならなおさらですよね(ちょっと不安こうしてちょっと色をつけてしまうのが男の悲しい性。そして、企業戦略にもはまっていくという罠。もう先日のことですが、「真説・歴史の道」という雑誌を買ってみました。今、流行り(?)の週刊シリーズ。創刊号だけ安いアレです。今回買ったものも1巻、2巻ともに250円。3巻は580円となっております。この手の雑誌は立ち読みで十分だと思うのですが、一気に3巻まで買ってしまったあたりうま~く乗せられていますね。たしか「日本の名城」の時も10巻くらいまで集めた記憶が・・・ちなみに1巻は織田信長1「天下取りの道」2巻は坂本龍馬「脱藩の道」3巻は徳川家康1「関ヶ原急がぬ決戦」歴史好きにとっても一般人にとってもキャッチーな3人じゃないでしょうか。龍馬は大河ドラマ補正がつきますし。3巻目ですでに道を外れているのはご愛嬌(タイトル的な意味で内容はNHKで以前放映していた「その時歴史が動いた」をビジュアルブック化したような感じです。道がテーマなだけに地図や地形の立体画像が豊富なのはちょっと面白い。ただ、突飛でもいいからもう少し斬新な切り口で歴史を紐解いてほしかったなぁ、とは思います。優等生の答案用紙を見ている感じというか、教科書を読んでいる感じというか、今更改めて見るほどの情報はありませんでした。「新説」ではなく「真説」と銘打っているから当然と言えば当然なのですが。1巻については司馬遼太郎氏の「国盗り物語」(1965年刊)の信長像から変わってないなあ、とさえ感じてしまいました。氏の考察がよほどしっかりしていたのか、影響力が強すぎるのか・・・これからも購読していくかは微妙なところ。でも、何だかんだ文句を言いつつ、10巻くらいまでは追いかけちゃうんですよね~。うまくできてるもんだ。
2010.03.12
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また雪ですわ~。休日に降られるとどこへも出かけられないから困ります。来週はいよいよ例大祭ですね。今年もかなりの盛況ぶりのようで・・・私は例によって参加できません。面白い百合同人があったら教えてください。そんな私から参加を予定している方、まだ悩んでいる方へはなむけとして一つ動画を紹介しましょう。【ニコニコ動画】【東方】戦国博麗神社例大祭2010 from 島津家このブログで動画を紹介するのは初めてかもしれません。フレーム付きは貼れなかったのでリンクだけ~。以前は日参していたニコニコ動画ですが、最近はめっきり見る機会が減ってしまいました。それでも追っかけているシリーズが3つだけあり、そのうちの1つが淡島水蛭子さんの「東方論争シリーズ」なわけです。コミケや例大祭の前になると注意を促す動画を投稿するというマメな方で、歴史や東方への愛にあふれています。毎回同じテーマで製作されているはずなのに、飽きがこない作りには驚くばかり。今回は「鬼石蔓子(オニシーマンズ)」と恐れられた島津家を舞台に例大祭について楽しく解説。ネタの中にいい話を仕込んである構成も相変わらずです。また、いろは歌を現代風(?)に解釈した補足は笑って納得するしかありません。ホント、いい話ですな~。もう1ジャンルオンリーとしてはありえない規模のジャンルに成長している東方ですが、まだまだ底が知れませんね。今年も大変な混雑が予想されます。くれぐれもお体には気をつけていってらっしゃいませ。
2010.03.07
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やばい、何もしないまま一日が終わってしまう~。部屋の整理をすると漫画に気を取られたり、写真にうつつを抜かしたりするのはよくあることですが、今ビデオにハマってます。テレビ台にタイトルのないものが数本あって、確認のため見始めたらこんなことに・・・中でも良かったのが、大河ドラマの「新撰組!」総集編三作と特別編。アツい!そして、面白い!三谷さんさすがです。面白い作品ってのはわき役がすごくいい味出してますね。近藤勇はもちろんですが、土方、山南を始めとする隊士諸氏。幕軍、新政府軍、京都の街の人たちまで気を使った配役をしているのがわかります。新撰組なんて史実通りにやったら男臭くて暗くてドロドロしてますもん。私はそこも好きですが、一般受けはしないでしょう。でも、この作品はそういった部分を取り入れつつ、うまく崩してる感じがすごい。その辺りは今やってる「龍馬伝」もいい感じだと思いますよ。岩崎弥太郎とか武市半平太とか桂小五郎とか。女性陣がしっかりとしてるのも好印象です。やっぱオリジナルのほうが原作にとらわれなくていいかもしれませんね。歴史・時代小説って基本暗いですから。製作側は大変でしょうけど。あー、久々に小説書きたくなってきたかも。どうせ完成しないだろうけど(←なら言うな
2010.03.06
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熱戦を繰り広げたバンクーバーオリンピックがついに閉幕!日本も金メダルこそなかったものの、銀が3つ、銅が2つの計5つのメダルを持ちかえって来てくれました。入賞した数は26でこちらもすごいです。特にスケート勢の活躍は目を見張るものばかり!寒い冬に熱い感動をいただきました。ありがとう!土、日は私もスキー合宿でした。(地元だけど泊りがけだったので合宿ということで)土曜日の午前中は生憎の雨。一時は中止も検討しましたが、どうにか回復してくれました。ちょっと雪が重くて滑りにくかったけど十分楽しめました。日曜の朝は雪が降ったので二日目は雪質もなかなか。せっかくだから雪の城まで作っちゃいました。なんだろうね、このテンションの高さ。最初は日本の城をイメージしていたのに、完成したら絵本に出てきそうなデフォルメ城になっていました。ここは竜宮城と名付けよう。姫もいることだしwちなみにチルノはHOLLYHOCKさんの半オリジナル作品!別キャラのねんどろいどを改造して再現してくれました!髪の毛からパンツまで作り込んであるなんて・・・クオリティ高ぇ!しかもこのチルノを記念にプレゼントしてくれました。めっちゃ嬉しいやないかー。大切に飾っておこう。今回の合宿、匠がもう一人いまして。自らのスノーボードをアレンジする兵です。カッコイイ!これなら私のスキー板も改造してほしいくらいです。今度依頼してもようかな・・・とにかく、二日間ガッツリ滑って素晴らしい合宿になりました~。ぜひまた行きたいですね。
2010.03.01
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