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またターコイズのビーズが入手できました。 まずは、こちら。左側は4ミリ玉とメタルパーツをリングにしただけ、という簡単モチーフ。メタルパーツはデイジーという名前の、小さなお花のような輪っかなんです。なんだか、浮き輪みたいだと娘に言われちゃいましたが、、、、右側は、キュービックジルコニアのマーキス型12x6mmをスワロフスキー#5301の3ミリターコイズマットでぐるっと包みました。クリスタルのジルコニアは色が無い分引き立て役が難しく、簡単なようでなかなか使えませんでした。やっと出会えた相手です。 #5301と天然石の丸玉を組み合わせたY字型のネックレスです。中心のメタルクロスフラワーは、前回とは違った使い方をして、Tピンと9ピンでスワロをクロスの形に。丸玉の6ミリに一個だけ濃い色のがあったので、中心の下がる部分は、これに合わせて青色をグラデーションにしてみました。写真で分かるかしら? オーバル型23x17mmの石をメタリックシルバーのファイアポリッシュと丸小で包みました。シルバーと言っても少し黒みがかっている感じなので、ちょっとハードなイメージです。チェーンでは負けるので、ナチュラルの革ひもに通しました。
June 30, 2005
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先日、楽天広場のkenatuさんから教えていただいたパンです。料理にものぐさな私でもできそうということで、「ぜ~んぶホットケーキミックスのパン・パン・パン」の本をさっそく購入、これを見て作りました。昨日の朝、起きてから作り始め、なんと25分後には焼きたてのパンが!!オーブンを予熱しながら、ホットケーキミックスとレーズンと牛乳を混ぜて、丸め、溶き卵を塗るのに7、8分。焼くのに15分くらい。ふわっとしたパンとは違い、ちょっとビスケット生地のような感じのパンですが、レーズンの甘みが付いていて美味しかったです。私と娘はお気に入りに♪ただし、パパさんはあんまり好きじゃない様子、もともと、クッキー、ビスケット類が好きじゃないので、やっぱりなぁ。でも、別なレシピでもまた作りたいし、と言ったら、たまになら構わないとお許しが。出されれば何でも食べてくれる優しいパパさんです。クイックブレッドやスコーン、マフィン、蒸しパンなど、いずれも醗酵無しのすぐ焼けるレシピがたくさん載っています。次はどれを作ろうかなぁ。
June 27, 2005
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キャッツアイと天然石のボタン型を組み合わせたリングです。まずは左側の写真。左は3ミリのピンクのキャッツアイとガーネット、右は4ミリのオレンジのキャッツアイとムーンストーンです。まあるくて、こんもりとしたお花です。もともとはファイアポリッシュと花形スワロを組み合わせるデザインだったんです。花形スワロが手元に無かったので天然石を使ってみたら、丸みがあってとても可愛い感じに仕上がりました。もう手元に無いのですが、ムーンストーンもサザレを使ってみたり、キャッツアイもブルーやパープルなどの色違いなど、いくつか作りました。右側の写真は、キャッツアイ3ミリを4色使った、小花のブーケのようなリング。葉っぱのように見えるのは、天然石ペリドットのボタン型です。こんな優しげなリングは私の指には似合いませんが、持っているだけでにんまりしているのでした。
June 24, 2005
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三日ぶりのブログ更新です。なんやかやと忙しくてPCの前にほとんど座れませんでした。三日空いただけなのに、なんだかとっても久しぶりの感じです。月曜日の分のコメントのお返事は、今更書くのも間抜けなような気がして、省略させていただきま~す。ごめんなさいね。立体的パターンのハナミズキのバッグ、2年前程に教室で初めて作りました。習い始めて半年経つかどうかの頃の話なので、いちいち細か~く教えてもらいながら、やっとの思いでできました。楕円形の底の付け方は、外パイピングで包む手法です。ぎゅうぎゅうにキルト綿を包みながらのパイピングなので、けっこう布も糸も思いっきり引きながら縫ったものでした。将来、娘にあげてもいいかなと思ったので、色の希望を聞き、水色に。ざっくりとした布をといわれた意味をよく解っていなかったため、かなり目の粗い布を買ってしまい、キルティングが難しかった記憶が、、、、でも、出来上がりは綿のふっくら感がより出て、かえって良かったかも。
June 23, 2005
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前に住んでいた人がツツジの木を何本か植えていたのですが、これがね~、どれも色はいいのですが花つきが悪くって、、、日当たりも良いし、葉っぱは元気なんですが、蕾があんまり付かないんです。選定も時期を考えてしているはずなんですが、肥料不足なんでしょうか。町の花がツツジだということで、町の通りにはツツジで植えられている所が多く、そちらは葉っぱがあんまりついていないように見えるのに、花はとっても見事にたくさん咲いています。うちのもあんな風に咲いて欲しいなぁ。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆先週のサンプラーキルトのベースティングが終わったらほっとしちゃって、他の宿題が進んでません。今からでも少しは進んでおかなければ、あせっあせっ。明日は、先日お手伝いに来てくれた教室の仲間のサンプラーキルトの番です。2回目なのでもう少し要領よく進むかな。
June 20, 2005
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ターコイズの丸玉やメタルパーツを入手、一気に作製しました。 まずは6ミリの丸玉で基本の花編みのモチーフを2個、中心にはキュービックジルコニアを配置。右側はは、周りに4ミリ玉を入れました。 左はターコイズの埋め込まれているスクウェアパーツと、丸玉、スワロフスキーのターコイズマットオーロラ、シルバーパーツ等を組み合わせて、Y字型にしました。ターコイズのネックレスを要望されていたお客様に見せた所、即お買い上げ~。なんと出来上がりから3時間しか、手元になかったんです。写真取っておいて良かった。右はちょっと似た感じで、丸玉をつなげて、もう一つY字型を。 キュービックジルコニアのクロスを中心に、丸玉と銀色の玉をTピンでスクウェアチェーンに下げました。お揃いで、チェーン二重のブレスレットも。 こちらはスワロフスキーの#5301ターコイズマットオーロラ4ミリを使ったネックレスです。同じ作り方ですが、ビーズの色の配置が違うだけでずっと違った印象に。
June 19, 2005
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ファイアポリッシュ4ミリ12個で作ったビーズボールのヘアーゴムです。ビーズボールを最後に閉じる時、ヘアーゴムの結び目を中に入れ込んで、テグスを引き締め固定します。子供の好きな色を選んであげると喜びます。曇天の下、ドクダミの白い花が一面咲いています。抜いても抜いても地下茎でどんどん増えていき、最近はあきらめ加減です。
June 16, 2005
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昨日、やっとサンプラーキルトのベースティングが終了しました。「しつけがけは出来上がりに特に影響するので、丁寧に行います。」の先生の一言でスタートです。作業は先生を含めて3名、赤ちゃん連れの見学者一名で10時15分開始。途中、12時頃に見学に来た友人二人にも手伝ってもらい、終了は13時10分、なんと約3時間もかかりました。かがんでする作業なので、腰と膝が痛くなって来て、途中何度か起き上がって、腰や足を伸ばしながらでした。12時半くらいには終わるかなぁと思っていたのですが、予想以上に時間がかかってしまい、、、終了後、お茶をと準備はしていたのですが、先生は午後に用事があるのでと、13時には帰られお茶も出せずじまい。終了後、急遽、道路向かいのコンビニに走り、パンを買って来てお手伝いの友人に昼食を用意しました。持つべきものは、キルト好きの友人!ほんとに助かりました~。見学に来たはずの友人も、ビーズ会の仲間で縫い物やキルトが好きな方なので、快く手伝ってくれて、感謝感激です。疲れたけれど出来上がりを見ると、達成感があります。しっかりしつけがしてあれば、もう畳んでどこに持っていっても大丈夫だそうで。でも、これで安心してはいられない。さぁ、これからいよいよキルティングが始まります。自分の記録用にもなるので、ここにベースティングの手順を書いておこうと思います。<ベースティングの手順> 1. 畳の縁に裏布をあわせて、中心から放射状に手のひらで布を撫でていき、空気を抜いて布をたたみに密着させます。畳に画鋲または待ち針で四隅と辺の中心の8カ所を留めます。(心持ち引っ張り気味に)2. キルト綿をのせ、同様に放射状に手で撫でていき裏布に密着させたら、画鋲等をキルト綿の上から留め直します。 3 .裏布をはぎ合わせたラインが縦の中心に来るようにトップを乗せ、画鋲で上下を仮止めをし、また同様に放射状に手で撫でていきます。十分に密着させたら、画鋲等をトップの上から留め直します。4. 待ち針で中心を留めてから、十字方向、斜めの8方向に10センチ間隔くらいで待ち針で留めていきます。 5. しつけも、中心から縦、横、斜めの順にかけていきます。仕付け針は垂直に刺すようにして、あまりすくわないように。仕付け糸も引きすぎないこと、トップの布が動くようでは引き過ぎです。引きすぎるよりはゆるめの方が良いそうです。 仕付け糸がまっすぐになるように、縫う方向に糸を延ばして、糸に沿って針を刺していきます。糸目は2、3センチもぐって、6、7センチ渡すくらい。 6. 仕付け糸の間隔が5センチ以下になるまで、放射状に縫っていきます。最後に周囲をぐるっとしつけをかけておしまいです。
June 15, 2005
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カット面のあるオーバル型の天然石ローズクォーツをスワロフスキー#5301の3ミリでくるんでみました。ロザリン、ローズアラバスター、バイオレットオパールの3色を使用し、やさしい色合いに。いよいよ明日はサンプラーキルトのタペストリーのベースティングです。一応準備は終わりました。頑張るぞ~!!
June 13, 2005
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「イップとヤネケ」アニー・M・G・シュミット作 フィープ・ヴェステンドルプ絵 西村 由美 訳 岩波書店オランダではとても有名な絵本であり、キャラクターだそうです。先日、楽天広場のHiroさんの日記を読んで、初めてその存在を知りました。隣同士に住む幼い男の子と女の子二人が毎日、お互いの家を行き来して遊ぶ、その二人の日常を描いたお話です。影絵芝居のように子供達が黒いシルエットで描かれてある挿絵が、それぞれのお話に二枚ずつ。原作では約240話あるうち、日本語版では42編を翻訳して出版されました。実はオランダの新聞に5年間(1952年~1957年)連載されたお話ということで、もう50年近くも前の絵本なんですって!でも、二人のいたずらや、ごっこ遊び、生き物との触れ合いなど、その内容はちっとも古くないし、外国のお話なのに日本の子供達とほ~んと同じなのが、とても驚きです。子供達もいいけど、お母さんの一言がまたいいんですよ~♪小鳥の巣を覗き込んでいる二人に、「あなた達も象さんに覗き込まれたら恐いでしょ?」とか、自分達の子羊だと言って子羊をつれて帰った二人に「リボンを付けてあげればあなた達の子羊だってわかるでしょ?」とか。子供にわかるように、やさしく諭すんです。時には、しっかり怒りますが、、一話一話が読み聞かせにちょうどいい長さで、3、4歳位から読んであげたい絵本、ほんとお勧めです!一人で読むなら小学校1、2年生からかな。こんな素敵な本なのにどうして今まで知らなかったのかと思ったら、日本語の翻訳版が出たのがなんと去年の6月でした。訳者の西村 由美さんはオランダ語の専門家だそうです。もっと前に知りたかったわ~。1976年から1980年に、フィープはお話すべてに、カラーのイラストを描いたそうです。でも、イップとヤネケの姿はモノクロのまま。オランダではこのキャラクター商品がたくさんあるそうで、日本でも去年この本が出版されるにあたってあちこちで紹介されました。ほんと可愛いので、皆さん探してみてね。詳しく知りたい方は下記のサイトを読んでみて下さい。 人物紹介サイト アニー・M・G・シュミット:http://www.utrecht.jp/person/?p=279 フィープ・ヴェステンドルプ:http://www.utrecht.jp/person/?p=280フィープ・ヴェステンドルプのオフィシャルサイト http://www.fiepwestendorp.nl/index.php余談ですが、オランダといえばディック・ブルーナのミッフィーが有名。ほぼ同時代の1955年に誕生のこちらは、「ちいさなうさこちゃん」で邦訳され、後に英語圏と同じ「ミッフィー」になったけど、オランダではコナインチェ(小さなうさぎ)から取ったnijntje(ナインチェ)が本名なんですって。
June 12, 2005
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ホワイトオパールのドロップ型ビーズでシンプルな花の指輪を作りました。中心にキラッとキュービックジルコニアを。サンプラーキルトのベースティング(トップ、綿、裏布を重ねてしつけがけ)をいよいよ来週の火曜日にすることとなりました。一人ではできないので、先生がこちらの自宅にくる出張授業!一緒に習っている友人も手伝いにきてくれます。一人でやったら三日はかかるそうで、3人いれば半日でできるそうです。これから、キルトラインを描き、裏布を縫い、キルト綿をカットしてと、、、わっ~、間に合うかしら。それに「畳の部屋でやりますから」とのこと。畳の縁に布を合わせて、布を画鋲で留めてするのだそうだ。和室の片付け掃除をせねば!「布を踏むので、綺麗な白いソックスで、できれば化粧はしない(つい汗を拭いて、手や腕にファンデーションがついちゃうから)おごそかな気持ちで丁寧にしましょう」なんだかすごいとこになってきました。しつけは放射状に180~200本くらいかけるとのこと。しつけ糸と長めの待ち針、どれくらい必要なのかしら、買いに行かねば。
June 10, 2005
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昨日、宿題だったベアーズポーのパターンは結局間に合わず、布を決めただけでキルト教室へ行ったのですが、縫わなくて正解でした。先生に見せたとたん、「これはベージュが多すぎ、四角の布がはっきりした色なのでこれではぼやけます。もっと濃い色を入れましょう」とだめ出しが、、、そう、左が初めのパターン、右が手直しをしたパターンです。写真で見ると、より違いがわかりますよね。確かに初めのは色が弱すぎです。黒も入れましょうかと言われ、ええ~っ?!あんまり黒は使ったこと無いので、どうかなぁと思ったのですが、確かに引き締まりました。「本科はその都度、布を選んできましたが、高等科のサンプラーはどんなイメージに仕上げるか考えて作りましょうね。」との先生のお言葉。難しいです。まだイメージできていないのに、布を選んでしまいました。もう、このパターンに合わせていくしかないかな。
June 9, 2005
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いつもなら5月の連休明けには種まきをしていたのですが、今年は何かと忙しく忘れていました。なぜか先週、娘が急に思い出し、「今年種まきしてない!しようよ~」話を聞くとどうも学校で大豆を蒔いたらしい。そこで朝顔と綿、フウセンカズラの種を蒔くことに。重い腰をあげ、プランター用の混合土をまぜまぜして準備、さあ蒔こうかと言ったその時、「あっ!朝顔って、種を一晩漬けておくんだった~」なんだか毎年同じ台詞を叫んでいるような、、、、いつも忘れてしまいます。とりあえず、綿とフウセンカズラの種だけは蒔き、朝顔は膨らんできた種から順次蒔くことに。約1週間、朝顔と綿の双葉が出てきました~。フウセンカズラはもうちょっと時間がかかるかな?双葉が出る時ってなんだか嬉しくなっちゃいますよね。娘は毎日、あっ!こっちからも出てきた~とこまめに報告してくれます。どの種もうちにきてからもう3代目か4代目です。毎年秋には種を採り、お友達に配る程に。白い綿花は娘と一緒に摘み取り、毎年同じ小さいクッションの中に詰めているんです。いったい、いつふかふかのクッションになるのやら。 左が綿、右がフウセンカズラの種です。フウセンカズラの種ってハートの模様なんですよ♪
June 8, 2005
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スワロフスキー#5301の4ミリと5ミリの2色を使ってフラワートートバッグを作りました。写真のようにボールチェーンの輪でバッグの持ち手につなげます。どの2色を使うかとっても悩みましたが、バッグの色や季節に合わせていろいろな色の組み合わせで楽しむことができます。
June 7, 2005
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サンプラーキルトのボーダーの取り付けが完了しました。ボーダー柄なので、額縁仕立てで。模様をきちんと合わせるのが大変でしたが、なかなかよい出来映えです。本来、ボーダーは15センチ幅なのですが、模様の関係もあって14センチ幅に採寸しました。そのかわり、ラティスに使ったむら染めの布で作った1センチ幅のバイアスで周囲をくるむことに。次は、裏布を準備し、いよいよベースティングへ!今週はキルト教室があるのに、もう一つの宿題、ベアーズポーが全然進んでいません。今日、やっと布を決めた所、間に合わないかも、、、、
June 6, 2005
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庭の芝がもう古くなっていて手入れもろくにしていないので、雑草が増えてきています。でも、この「ニワゼキショウ」は抜かないことに。晴れた日にしか開かない小さな花で、一面に咲いて風に揺れる姿は雑草とは言えないくらい可憐なんです。昨日、我が家でほぼ半年ぶりのビーズ会を開きました。2年前、習っていたビーズの教室が終了してからも、もっと作りたいとの声が。それではということで、我が家で集まることに。1月に一回くらいのペースでビーズ会を開いてきました。当初、2時間くらいだったのですが、お茶をしていてお昼を過ぎたりすることもたびたび。それならと、お昼やおやつを持ち寄って、子供が帰宅する3時頃までにと。多い時は7人くらいは集まるようになっちゃいました。我が家の事情によりしばらくお休みしていたのですが、久しぶりに復活です。この半年の間に、二人のママさんが出産を終え、今回赤ちゃん連れで来てくれました。初めの頃はみんなで同じものを作っていたのですが、そのうちにみんな作りたいものはばらばらに。私とMさんが材料の提供と作り方の指導、アドバイスをしていてけっこう忙しい。でもビーズだけでなく、手作りのおひな様のキットを作っている人もいるんですよ。作るだけで無く、半分おしゃべりが目的になっていて、ストレス解消、情報交換の場でもあります。人を呼ぶということで、家の片付けも少しは進みますしね。
June 4, 2005
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ワインカラーのパールを編み込んだブレスレットです。センターはピンクベージュの丸玉とファイアポリッシュのロザリンを重ね編みして立体感を持たせてあります。細かい編み方なので、時間がかかりました。途中休み休みして作って足掛け3ヶ月くらいだったかな。5/15のブルースカラップのネックレスと同じレシピ本「おしゃれしたい日のエレガントなビーズ」を参考にして作りました。
June 2, 2005
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娘(小4)に火事になったら何を持って逃げる?と聞いたら、「シナモンのぬいぐるみ達!」と間髪入れずに答えが返ってきました。やっぱりなぁ、、、うちに初めてシナモンがやってきたたのはちょうど2年前。タオル地の真っ白なシナモンのぬいぐるみ、遠くに引っ越したお友達からのプレゼントでした。その時からもうシナモンに夢中!そして、ただいま増殖中、、、、機会ある毎にシナモングッズが増えていきます。ぬいぐるみもシナモンが3体、モカちゃんが1体。同じシナモンでも兄弟になっているそうで、それぞれニックネーム付きのシナモンなんです。モカちゃんはお姉さん役。毎晩みんなを2階の寝室へ連れて行き、毎朝また階下へ(手伝わされます)。最初にうちに来たシナモンを抱っこしながら寝ています。9月には宿泊学習あるのに大丈夫なのかしら~。ときどき放り投げたりして、かわいがっているんだか、邪険に扱っているんだか分からないのですが、、、おかげで、今は真っ白とは言えません。去年一度洗濯してあげたのですが、毛玉は良くとれないし、また薄汚れてきているような、、、 去年、ピューロランドへ行き、シナモンに会ってきました。その時の昼食でデザートが入っていた容器が写真のシナモンとモカちゃんです。上に乗っかっているのが、端切れを貼ったイースターエッグ。キルトの先生が作っていたのをまねして作らせました。ほんとは窓を開けてポプリを入れ、綺麗な紐を付けるのですが、面倒なのでただ貼るだけに。カットクロスの端切れって、小さくても捨てられなくて、、、2センチ角くらいあったら、ジャムの瓶の中に。そして、こんな時に有効活用です。
June 1, 2005
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