全41件 (41件中 1-41件目)
1

MoEを旅でもする Second Season!セカンドシーズンだよ!(というか第2期!)はーじまーるゆっ!キーンコーンカーンコーン・・・日直「ウオ~い、チャイムが鳴ったぞ~着席~!」日直イクシオン「礼!ウオねがいしまーす」一同「おねがいしまーす!!」お魚先生「ウオっほん、今日の授業は~、赤マルジャンプの120ページから~」らぁー「む、なんか小腹が空いてきた・・・」お魚先生「え~、モニコンが及ぼす社会問題についてである~。」らぁー「・・・・・・」お魚先生「え~、最近の某氏はストライプより縞模様のほうが好きになってきており~」らぁー「先生~」お魚先生「ウオ?何じゃ、らぁー君や」らぁー「そこは先週の授業でやったとこでありますよ」お魚先生「ウオ!そうじゃったか!スマンのう~。今日のとこはどこだったかの~っと・・・」お魚先生「ウオ~、どこまでやったんじゃったかの~?」らぁー「・・・・・・(リコールレイション!)」生徒たち「(え!!)」らぁー「(モシャモシャ・・・ゴクンッ)・・・ふぅ、早弁成功・・・!」生徒たち「(ちょwwww早弁wwww)」????「ちょっと!」らぁー「う・・・!?」浴衣服委員長「らぁーさん、授業中に早弁を召還ですか?」らぁー「うぅ・・・朝食抜いてきたからつい・・・」浴衣服委員長「見過ごせませんよ、らぁーさん」らぁー「ごめんなさい委員長さん・・・!」浴衣服委員長「私の分もチョーダイ!!」らぁー「え・・・?」浴衣服委員長「その、らぁーさんの早弁見てたら、私もおなか空いてきちゃって・・・」らぁー「実は余もまだ足りないのだ。やり方おしえてあげるから、コッソリと一緒にね」浴衣服委員長「はい・・・♥」お魚先生「ウオ~、今日の場所が見つからないの~」らぁー&浴衣服委員長「(リコールレイション!!)」生徒たち「(おまいらwww)」????「ちょっと!いい加減にしなさいよ!」謎の美人委員長「さっきから黙って見てれば・・・、授業中に早弁しちゃいけませんよ!」らぁー「え!?委員長・・・?」謎の美人委員長「委員長は私です、その子は服じゃなくて副委員長でしょ!」浴衣服副委員長「あはは、そうでした~」らぁー「ってそれよりそんな大きな声出したら先生にバレちゃうって・・・」お魚先生「ん~?ウオーいどうかしたのか~?」らぁー「ギクッ!」浴衣副委員長「ひっ!!」お魚先生「ウオ!?コラー!!授業中に謎肉召還して喰うでない!!」らぁー「す、すみませーん!」浴衣副委員長「ごめんなさーい!」謎の美人委員長「あらあら、怒られちゃったわねぇ」お魚先生「そこの二人~!罰として明日から1週間停学じゃ~!!」らぁー「なんですとー!!?」浴衣副委員長「早弁しただけで停学・・・ひどいです!」謎の美人委員長「あらあら、困ったことになったわね・・・」キーンコーンカーンコーン・・・浴衣副委員長「らぁーさん、放課後ちょっといい?」らぁー「う、うん、いいけど・・・?」浴衣副委員長「校舎裏で話があるの。待ってるわね」らぁー「そう・・・(やっぱ停学のこと怒ってるのかな・・・?)」謎の美人委員長「・・・・・・」早弁がバレて、らぁーと副委員長は停学になってしまった!放課後の校舎裏で何が?つづくかも
2009年10月09日
コメント(7)

※注意 過去3回分くらい話の内容が続いているため、初めてのかたはそちらからお読みくださいxxらーxx「がんばって色々手を尽くしたけど、うまくいくかな・・・」イケてる水着コグ姉「あんたぁ最近ウロウロしてるわねぇ~、何してるわけぇ?」xxらーxx「そ、それはちょっと言えないかなぁ・・・」浴衣美人「しかもさ~あたしたちにかくまってほしいなんて、いい身分よね?」謎の美人コグ姉(電話中)「モシモシ、はい、えぇ、そうです。ではこれで。ブツッ」xxらーxx「すみません、お礼なら後でちゃんと・・・」????「見つけたぞー!!xxらーxxがいたぞ!!」xxらーxx「え!?どうしてここがバレたの!?」浴衣美人「悪いわね、実はお礼なら既に別の人からもらっちゃってるのよね」イケてる水着コグ姉「変な格好したモニコどもから、たんまりお金もらっちゃってるのよぉ」浴衣美人「あんた最近指名手配中っぽいし?そっちからお礼もらったほうがいいじゃん?」謎の美人コグ姉「すみません、さっきの電話で通報させていただきました・・・」xxらーxx「そ、そんな!早く逃げないと・・・!!」らぁな「みつけましたのですよ!」xxらーxx「あぁ、らぁなちゃん!?」らぁな「ぼくのぶかたちにさがさせましたのですよ・・・!たいほしますです!」xxらーxx「クッ・・・!捕まるもんか!」・・・・・・・・・・・・・・・・らぁな「ここまでくれば、もうにげられませんのですよ、ままのそっくりさん」らぁな「このあたりのひとたちは、みんなぼくがばいしゅうずみでたすけはきませんなのです」xxらーxx「ハァハァハァ...もう...だめ...」らぁな「ぼくは、しっていますのです。おまえがぱぱをだましてままになりすましてることを」xxらーxx「うぅ・・・やっぱり偽者ってバレていたの・・・!」らぁな「そしてもうひとつしっているのです」xxらーxx「え・・・?」らぁな「おまえが、ぼくのたいせつな・・・はずかしいほんをぬすんでいったことを・・・!」xxらーxx「・・・・・・!!」らぁな「ゆるしませんのです」らぁな「さてと、おしまいなのですよ・・・!」らぁな「ぼくのおともだちをしょうかいしますのですよ~、くふふふ」マブちゃん「キャー!アタシ、マブちゃんDEATH!ヨロチクー!!」らぁな「まぶちゃん、このひとをやっちゃってくださいです」xxらーxx「な・・・!?」マブちゃん「チョベリグーッテカンジー!ナンカコイツ超MMダシー!殺ッチャウ!!」らぁな「ぼくのうらみ、おもいしるのですよ!」ブンッxxらーxx「ひぃ!たすけ・・・!」・・・・・・・・・・・・・・・・xxらーxx「う・・・」xxらーxx「(・・・・・・?だ、誰かが・・・いる?)」ストレッチMAN「待チナサイ、オ嬢チャン」xxらーxx「あ、アナタは・・・!ストレッチMAN様!助けてくれたの?」ストレッチMAN「コノ人ハ、らぁー殿ニトッテ、トテモ大切ナ人物デアルノダ」xxらーxx「・・・え?わ、私がですか・・・?」ストレッチMAN「らぁー殿カラ聞イテオル。実ハ、オ主ハらぁー殿ノ・・・」xxらーxx「ハッ!!(まさか、やっぱりらぁーさんはお義兄様だったの・・・!?)」マブちゃん「アラ!イイ男ジャナイノー!アタシノタイプー!!」ストレッチMAN「『スチロンソ2009』ノ新社員トシテ引キ入レタイ人材デアルトイウコトヲ!」xxらーxx「・・・・・・え!!」らぁな「えーー!そうなのですかーー!!!」ストレッチMAN「ジャカラ、ワシニ免ジテ許シテヤッテクレンカ?」らぁな「うぅ・・・こまりましたのです・・・いうこときかないとぱぱにおこられますです・・・」らぁー「・・・らぁな」らぁな「え・・・ぱぱ・・・?みていたのですか・・・?」らぁー「パパは全てお見通しだ」らぁな「ご、ごめんなさいなのですぱぱ・・・!」xxらーxx「らぁーさん・・・」らぁー「そういうわけだxxらーxx、盗んだエッチな本をらぁなに返して、そしてウチの店で働くのだ」xxらーxx「それでは、私の罪を許してくださるんですか!?」らぁー「大丈夫だ、シレーナは生き返ったし、君が働きに来てくれればきっと繁盛するであろうからな!」xxらーxx「らぁーさん・・・!!全て知っていて・・・」らぁー「あぁ、そういえば君は余の義妹らしいな。まぁどうでもいいが」xxらーxx「こんな大事なことサラッとどうでもよく言わないでくださいお義兄様ー!」ストレッチMAN「ワシモらぁー殿モ、ニュタコ派デハナイカラノォ」らぁー「ま、まぁとにかく、人材不足のニュタコを雇うのも悪くないと思ってな。うん。」xxらーxx「ありがとうお義兄様!私がんばりますね!」らぁな「ならぼくもがんばりますです!いっしょにがんばりましょうなのですおねえちゃん!」こんなかんじで色々ぶっ飛ばして、超わかりにくいがハッピーエンドとなった!らぁー「それじゃーみんなで最後の閉めと行くぜ!!」全員「はぁぁぁ~リコールレイション×4!!」らぁー「第1部 完 だー!!!」らぁな「だい2ぶなんてあったのですかー!?」シレーナ「というか、第1部だったんですか今まで・・・」らぁー「細かいこと気にするなー!!!」長い間、ごあいどくありがとうございましたこれからも、らぁーの旅はつづく!!らぁー「うまく行きましたな!迫真の演技だったようで!」ストレッチMAN「ウム、コンナ演技デ良カッタカノ?ハッハッハ」らぁー「これは約束のお礼であります。また店の方にお越し下さい」ストレッチMAN「コレハ『スチロンソ2009』ノ1日半額券!」らぁー「次にご来店の時は極上のコグ姉をご用意して・・・」ストレッチMAN「ウホー楽シミジャワイ・・・!」らぁな「ぱぱ・・・?さっきから、なにしてるのですか??」らぁー「らぁなは知らなくていいのだ」らぁな「またこどもあつかいなのです・・・」xxらーxx「ふふふ・・・かなり危なかったけど、うまく行ったわね・・・!お義兄様へのニュタ子アピール作戦!」xxらーxx「本当はらぁなちゃんのエッチな本を盗んだんじゃなくて、エッチなニュタ子本に摩り替えておいたのよ♥」xxらーxx「これでお義兄様はニュタ子の魅力に気付くはず・・・ふふふ♥」ミーリムラット「つか最終回じゃなかったのかよ。それに微妙に裏で糸引いてただk・・・」ザクッミーリムラット「・・・・・・」もちろん最終回ではないので、つづくかも
2009年09月23日
コメント(3)

※注意 前回から話が続いているため、初めての方はそちらからお読みくださいカツッカツッカツッカツッ...らぁー「ふぅ・・・全くけしからん本を手に入れよって、らぁなめ・・・」らぁー「確か隠してあるのはこの辺りだったか?」らぁー「・・・お、これか」らぁー「・・・む、こ、これは!なんと・・・!」-------------------------------------------らぁな「こんかいのさくせんはいじょうなのです」モニコ戦隊隊員A「了解しましたモニ!!」モニコ戦隊隊員B「給料2倍になった分超働くモニ!!」らぁな「では、しゅつどうなのですよ!」モニコ戦隊一同「ラジャーモニッ!!!」らぁな「くふふふ、これでじゅんびがととのいましたのですよ・・・」--------------------------------------------xxらーxx「シレーナ様がいてはギルドに帰れない・・・」xxらーxx「こうなったら、色々と手を尽くしてみるしか・・・!」--------------------------------------------ミーリムラット「え?次で最終回かも?マジで?」ミーリムラット「んじゃ俺も当然活躍するんだろうな!?期待してろよみんな!!」次回へつづく
2009年09月23日
コメント(0)

前回から話が続いているため、初めての方はそちらからお読みくださいらぁー「ふむ、つまりこういうことか」らぁな「はい、なのですよ~」らぁー「らぁなはどうしてもお店で働きたいから、らぁなが大人だって世間が認めれば問題ないっていうことか」らぁな「あだるとちるどれんっていいますなのですよ」らぁー「そりゃちょっと意味が違うが、大体理解したぞ」らぁな「ありがとうなのですよぱぱ」らぁー「そこまで本気な娘を応援しないわけがないのだ!早速行動開始だー!!」鹿「ご主人~あたしも大人にしてぇ~ん?」らぁー「鹿とはお断りだー!?」そして向かった先は、大聖堂であったらぁー「ミスト様の力を借りりゃ、こんなもんすぐだろ」らぁな「みすとさまこんにちはなのですよー!」ミスト「あら、らぁなちゃんにお兄様・・・!」らぁー「かくかくしかじかなのだ、なんとかしろ」ミスト「なんて無茶な要求・・・そしてそんな態度で!でもそこがいいっ!」らぁな「おとななとこをみせてあげましょうなのです、ぱぱ」らぁー「最近娘と一緒にダンレボでダンススキル上げてスワンできるようになったんだぜ?」らぁな「ぼくも『手塚ゾーン』がはつどうできるようになりましたのですよ!」らぁー「なにぃ!ならばパパは『大石のテリトリー』発動しちゃうぞー!」ミスト「それは一応すごいけど中学生技ですから大人じゃありません!」ミスト「とにかく・・・らぁなちゃんが本当に大人である証を私に見せるのです」らぁな「わかりましたなのですよ!」そして、らぁなが大人であるという証を見せる旅が始まった!らぁー「で、とりあえずどうすりゃいいのだ??」らぁな「ぼくにはみすとさまのいいたいことがわかりますなのです」らぁー「マジか!!じゃーらぁなに任せるぜ!!」・・・・・・・・・・しん○ゅう「よかろう、一捻りにヌッコロしてくれるわ」らぁー「え、なんでこんなヤツのとこにぃぃ!!?」らぁな「ぱぱ、がんばってくださいなのですよ!」らぁー「よくわからんがとりあえず倒してやっかー!!」しん○ゅう「よくわからんのにそう簡単にこの私が倒されるかー!!」・・・・・・・・・・・らぁー「意外に余裕だったー!?」らぁな「ぱぱつよいなのです」し○りゅう「この私の威厳が・・・」らぁー「で、ここからどうするのだ」らぁな「ぼくにまかせてくださいなのです!」しん○ゅう「さあ 願いをいうがいい。」らぁな「・・・・・・(ピッ)」らぁー「・・・・・・!?」しん○ゅう「お主、これは『大人』になる本であるぞ?」らぁな「はい・・・なのですよ!」らぁー「なんだとおおおおおおお!!!?」しん○ゅう「これでお主も立派な『大人』の仲間入りである!ポッ」らぁな「わ~い!おとなになりましたなのですよ!」らぁー「らぁなが本当に大人になってしまったー!?」ミスト「よくできましたね。これでアナタも大人の階段を昇りました・・・ポッ」らぁな「はい・・・なのです・・・ポッ」らぁー「こんな卑猥な昇り方でいいのかー!?」ミスト「それでは、大人としての祝福を。らぁなよ、祈りなさい」らぁな「はいなのです」・・・・・らぁな「・・・・・・」ミスト「この姿で、アナタは大人として見られるでしょう」らぁー「それはモニコ戦隊の制服!!」らぁな「わかりましたなのです」らぁー「つまりモニコ戦隊の姿だと、見た目は子供っぽくても中身は子供なはずがないと世間から見てもらえるという恐ろしい認識を利用するわけなのかー!」ミスト「そうそう、らぁなちゃんのもう1つの願い、叶えておきましたよ」らぁな「ありがとうございますです、みすとさま!」らぁー「何をお願いしたの?」らぁな「ぱぱにはないしょなのですよ」らぁー「む・・・大人になるとはこういうことなのか・・・?」らぁー「というわけだ、今日かららぁなをモニコ戦隊の隊長に就任させんとす」らぁな「ぼくがあたらしいたいちょうさんなのですよ」モニコ戦隊「・・・・・・(前に潜り込んでた子だ)」らぁな「ぼくがたいちょうさんになったので、おきゅうりょうは2ばいにしてあげますなのです」モニコ戦隊「マ、マジっすか隊長ー!!」らぁな「そのかわり、ぼくのためにきびきびはたらきやがれなのです」モニコ戦隊「喜んでー!!新隊長バンザーイ!!」らぁー「・・・・・・」らぁな「それではぱぱ、ままにあいにいきましょうなのです」らぁー「え?あぁ、大人になったし報告にいくかぁ」そしてシェル・レランへシレーナ「はっ!らぁー様!お久しぶりです!」らぁな「あ・・・まま・・・ままーー!!あいたかったなのですよー!!」らぁー「え?さっきあったじゃん?」シレーナ「あら、なんのことですの・・・?それに、何故か最近の記憶がありませんわ・・・?」らぁな「・・・そうでしたなのですよ。でも・・・ぼくはままにあいたかったなのですよ」シレーナ「よくわからないけど、会いに来てくれてありがとう、らぁなちゃん♪」らぁー「どうなってんだ??」かまロン「ウホーやっと今月の給料もらいましたぜ!」らぁな「ぼくはしばらくままのとこにいますなのですよ!」らぁー「そうか、じゃまたね~らぁな!今度ちゃんと働きにおいでよ~」らぁな「ばいばいなのですよ~ぱぱ~!」シレーナ「またいらしてください、らぁー様♪」らぁな「くふふふ、もうぼくはおとななのですよ・・・くふふふ・・・」らぁー「おっとっと、そこは見せてあげないんだぜ?次回につづくんだぜ?」シレーナ「らぁー様っナイスフォローです♪ポッ」その後xxらーxx「ど、どうしてシレーナ様がいるの・・・!?あのとき確かに私が・・・」つづく
2009年09月15日
コメント(0)

~前回までのあらすじ~シレーナ様に姿がソックリの xxらーxx は、なんとシレーナ様を殺害してしまった。しかし、xxらーxx は らぁー の前では自らシレーナ様に成りすますことを思いついた。全然意味がわからん方は、『駆け巡る想いを胸に旅でもする』あたりからお読みください。ガヤガヤガヤ...らぁー「さて、これは不況が続く今、『スチロンソ2009』の新しい経営方針を練るための会議なんだが」チョイ悪バイトコグ姉「テンチョー、あたしの時給あげてよ~2000円くらい」超イケ面ボーイ「最近赤ふんだと夜冷えるッスねー店長」らぁな「ぱぱはこのおみせのてんちょうさんなのですね!すごいのですよ」超イケ面ボーイ「一応、例の常連さんのおかげで黒字は保てるんスけど」(↓例の常連さんたち↓)ストレッチMAN弟子(左)「おいすー^^」ストレッチMAN師匠(右)「今日モVIPニ、ストレッチパワーヲ溜メニ来タゾ」ストレッチMAN弟子「今日もVIPな師匠にいつもの腰マッサージたのんますー^^」(↑例の常連さんたち↑)チョイ悪バイトコグ姉「あの常連さん金持ちよねー!あたしの水玉ストライプで超ボッタくれるしー」らぁー「それでも更なる小遣い稼ぎ・・・じゃなくて利益UPのため改革は必要なのじゃ」xxらーxx「あのぉ・・・会議に私も参加していてよろしいのですか・・・?」らぁー「シレーナは聞いててくれてるだけでいいよ。案があったら言ってほしい」(xxらーxx)。oO(らぁーさん、本当に私のことをシレーナ様だと思ってる)らぁな「・・・ままなのですか?」xxらーxx「えっ!あ、ママですよらぁなちゃん♪(焦)」らぁな「・・・・・・?」~数時間前~かまロン「おいお前、シレーナ様しらねー?最近仕事にこねーんだが」xxらーxx「本当にいない・・・やっぱりあの時・・・あ、ううん知らないわ」かまロン「今月のバイト代まだもらってねーんだ俺。とっとと帰ってきてくれねーかなー」(xxらーxx)。oO(あのことはバレてないみたい、よかった・・・)~~~~~~xxらーxx「だから、らぁーさんの前ではシレーナ様を演じないと・・・!」らぁー「それで、余の知り合いが言っとったアドバイスなんだが・・・」ニセんとくん「なんか、都移すとかってーチョーダルくね?もう町田辺りでよくね?」らぁー「旧世界の神がそう仰るなら・・・」ニセんとくん「てゆーかー?ぶっちゃけ都なくてもよくね?俺漫喫住民だし?」らぁー「つまり、新しい萌えキャラが必要だと言ってたのだ」(xxらーxx)。oO(今のやり取りのどこにそんな意味が・・・??)らぁな「それならぼくのでばんなのですよ!ぼくのいろけでみんないちころなのですよ!」らぁー「らぁなはまだちっちゃいから法律上そんな店で働けません!!」xxらーxx「らぁなちゃんにはまだ早いと思うなぁ~」らぁな「え・・・?まま・・・?」xxらーxx「ギクッ!?な、なぁにらぁなちゃん、ママの顔に何か付いてるの~?」らぁな「・・・・・・」xxらーxx「・・・・・・(焦)」らぁな「ううん、なんでもありませんです」らぁな「ぱぱー、ぼくおなかがすきましたなのですよ」らぁー「そうか、じゃ~昼飯にハンバーガーショップにでも行くか」らぁな「はいなのですよ~」チョイ悪バイトコグ姉「テンチョーあたしの分おごってくれよ~」~そしてハンバーガーショップへ~美人店長「あら~いらっしゃいませ!久しぶりねぇ」らぁー「YOU!歴史的にご無沙汰してたな!」美人店長「今日はご家族かしら?ご注文どうぞ♪」らぁー&らぁな「それはもちろん・・・」xxらーxx「え・・・?」らぁー「謎肉に決まってるだろーーーーが!」美人店長「えぇ!!?ちょっと何考えて・・・!!」らぁな「では、いきますですよーー!!!」4人「はぁ~~、リコールレイション×4!!!」美人店長「あんたらはタダの冷やかしかーーーー!!!?」らぁな「なぞにくもおいしーなのですよ」らぁな「やっぱりまだたりませんなのです。ぼく、ひさしぶりにままのおりょうりがたべたいなのですよ」xxらーxx「え・・・!?」らぁな「まま、どうしましたのですか?」xxらーxx「ううん、なんでもないわ・・・。何が食べたいのかしら?」らぁな「・・・びーふしちゅーがたべたいなのですよ」xxらーxx「!!!(まずい、私そんなの作れない・・・!!)」ちなみにビーフシチューは料理スキル88必要でxxらーxxにはスキル値が足りないのであるらぁな「ままー、どうしましたのですか?」xxらーxx「ご、ごめんねぇ~。えぇと・・・ちょっと材料が切れちゃったみたい・・・。」らぁな「・・・・・・そうなのですか」xxらーxx「代わりにデザートのプリンなんてどうかしら~・・・?なんて・・・」らぁー「材料なら余が採ってきてやるが?」xxらーxx「あ、あ、いえ!らぁーさんの手を煩わせる訳には!私が材料を切らしてしまったのがいけないので!!(焦)」らぁな「!」らぁー「そう?まぁそれくらい別にいいのに・・・」らぁな「まま、ちょっとこっちにきてくださいなのですよ」xxらーxx「え?どうしたのかしら?」らぁな「きょうのままは、おりょうりができませんのですね・・・」xxらーxx「ウッ!!?」らぁな「くふふふ、なんでもありませんなのです。きにしないでくださいなのですよ~まま・・・くふふふ・・・」xxらーxx「い、一体なに・・・」らぁな「ぱぱ、ままはこれからおしごとがあるそーなのですよ」らぁー「おや、そうかい。それじゃーお仕事がんばってねシレーナ」xxらーxx「え・・・え・・・?(私どうしたらいいの・・・?)」そのあと・・・らぁな「・・・ぱぱぁ、ぼくいいことかんがえましたなのですよ」らぁー「らぁな・・・?」次回につづく
2009年09月11日
コメント(2)

レイジ君「キャル・・・?本当にお前なのか・・・?」キャル「・・・・・・」~アニメ鑑賞中~らぁな「あのおんなのひとはだれなのですか?」らぁー「たぶんちっちゃい子だった人じゃね?超変わってるけど」らぁな「すごいばいーんになってるのですよ!」超浮いてるモニコ「ウチもばいーんになりたいモニー!」らぁー「いくらなんでもこの成長は無理じゃね・・・?」らぁな「ぼくもこんなふうにおおきくなれますか?」らぁー「そんなもん種族変こ・・・ゲフンゲフン、がんばればきっとなれるよ」らぁな「ほんとうなのですか!ぼく・・・はやくおおきくなりたいなのですよー!」超浮いてるモニコ「ウチもばいーんになってイイ男ほしいモニー!」~その頃、ストレッチMANは~(ストレッチMAN)。oO(ム、ワシ好ミノコグ姉ガオル!)ストレッチMAN「ヨシ、ワシガ貴様ニまっさーじノ真髄ヲ叩キ込ンデヤロウ」謎の美人コグ姉「え、私ですか??」らぁー「らぁなはどんな風になりたいの?」らぁな「え~っとなのですねぇ」浮いてないモニコ「ぶっちゃけモテれば何でもいいモニー!」鹿「鹿たないわねぇ、ちょっとだけよぉ~?」らぁな「ぼくは、こんなふうにおおきくなりたいなのですよ」らぁー「おま、これは・・・」らぁー「うん・・・なれるといいね!うん・・・」らぁな「ぱぱ、どうしてあっちむいてるなのですか?」~その頃、ストレッチMANは~ストレッチMAN「マダマダ!手首ノすなっぷガ足リン!」謎の美人コグ姉「こ、こうですか?わかりません!」(ストレッチMAN)。oO(ム・・・コレハコレデナカナカ・・・)謎の美人コグ姉のマッサージスキルが上がったレイジ君「たった二年でどうやってそんなに成長したんだ・・・?」キャル「なんか牛乳飲みまくったらこうなってたのさ。いい女になったろー?」レイジ君「でも小さかった昔のほうが可愛かったのに・・・」キャル「・・・・・・ロリコンだったのかよ」らぁー「レイジ君はロリコンだったみたいだな」らぁな「じゃ~ぱぱはろりこんなのですか?」らぁー「パパはロリコンじゃありません!!」超浮いてるモニコ「モニのままでも意外とロリコンにモテるからヤッパこのままでいいモニー!」らぁー「だから早くらぁなもばいーんになりなさいよ」らぁな「それじゃ~、ぱぱはどんなふうになりたいなのですか?」らぁー「う~ん、パパは既に男を極めた男だから、次は・・・」~その頃、ストレッチMANは~ストレッチMAN「モットダ!モットしゃーぷニ手首ヲ使エ!!」謎の美人コグ姉「ハイ、先生!!」(ストレッチMAN)。oO(ム、飲ミ込ミガ早イナ・・・!)謎の美人コグ姉のマッサージスキルが上がったらぁー(キノコ)「とりあえずこんな風になってみました」らぁな(キノコ)「ぼくもこんなふうになってしまったなのですよー!」~その頃、ストレッチMANは~ストレッチMAN「ソ、ソノ調子ダ!モット続ケロ!!」謎の美人コグ姉「ハイ・・・!でもいつまで続ければいいんですか先生・・・!」ストレッチMAN「アト60せっとダ!休ムンジャナイゾ!!」(ストレッチMAN)。oO(ウホォォォタマランーーー!!)謎の美人コグ姉のマッサージスキルが上がったキノコ(らぁー)「なんか増えてねぇか?胞子のせいか?」キノコ(らぁな)「いっぱいきょうだいができたなのですよー!」増えたキノコども「うひょー!キノコうめーー!!」その後・・・謎の美人コグ姉「なんでこんなにキノコが・・・?手が痛いわぁ」つづくかも
2009年09月08日
コメント(2)

らぁな「ぱぱ、ぼくはどうやってうまれてきたのですか?」らぁー「うむ。それじゃらぁな生誕のドラマを語ってやることにしよう」らぁな「はいなのです!わくわく」らぁー「あるとき、友達の『ルドサークル』ってとこでアニメ雑談会してたとこでな」ウォーくん「始めは楽しく観てたカオス頭がラストあぼんで萎えたぜ」らぁー「カオス頭は後半微妙だったな。ヴァーくん最近何のアニメ観た?」ヴァーくん「俺この前蔵などAfterStoryのOPで泣いちまったぜ」らぁー「ヴぁーくんったらそういうのですぐ泣いちゃうんだもんね~」ミーリムラット「とらドラ!のあみちゃんに萌えー!!」ディーくん「ところでらぁーくんのオヌヌメはなんだね」らぁー「余は狼と香辛料第二期が観られるまでは生きていけるぞ」ヴァーくん「なんと!ホロにまたあえるでやんすか!うひょ~」(狼と香辛料第二期が決定して喜ぶヲタク共)ヲタク臭のする魚A「魚(ウオ)ー!ホロ萌えーーー!!!」ヲタク臭のする魚B「第二期まで待てねぇよーーー!!!」らぁー「いいから放送時期まで落ち着いて待て。ディソード振り回さんで待て。」らぁー「でも個人的にも超楽しみ杉て、勝手に製作所に取材しに行くことにしたのだ」らぁー「確かアニメ製作はバハでやってるって掲示板に書いてたような・・・キョロキョロ」精霊様「お前の探し物は金のモニコですか?それとも銀のモニコですか?」らぁー「いや個人的には金のばいーんじゃなきゃ許しがたいのだが・・・どこにいる??」精霊様「あなたはとても正直な人ですね」らぁー「うむ、お褒めいただき感謝する」精霊様「それなら私と共にバハを攻略してくるのです」らぁー「いや・・・余はアニメ製作所を探して・・・」精霊様「面子が1人足りないんだからはよこいや」らぁー「え、ちょっと無理やりすぎ・・・アッー!!」らぁー「そんなこんなでバハの最終ポイントまでたどり着いたのだ」らぁー「おぉ、あれがホムンクルス・・・」らぁー「・・・・・・ん?」ピキピキピキ...パカッらぁな「おぎゃーおぎゃー!なのですよ」らぁー「・・・・・・さすがにこの展開は予想GUYなんだが?」らぁな「あ!ぱぱなのですよ!」らぁー「あぁ、余がぱぱなのだよ」らぁー「大体こんな感じでらぁなは生まれたのだよ」らぁな「そうだったのですか!びっくりなのですよ!」ミーリムラット「いや、なんかそんなのありかよ!?おかしいだろ!!」白髪の小人「今までの話の流れに全く噛み合ってないのでは・・・?」らぁー「ふぅ~。さて、あけましておめでとうだな。」マッサージの先生「おめでとうございますのよ♪オホホホ♪」らぁー「今年も超不定期更新で行くぜ!」マッサージの先生「これからもよろしくお願いしますのよ♪」らぁー「さぁて、またテクニシャンなマッサージをお願いするとしよう」マッサージの先生「はい♪1回8000000goldです♪」らぁー「・・・・・・やっぱやめときます。」つづくかも
2009年01月01日
コメント(0)

そこは、バー『スチロンソ2008』のスタッフルーム。らぁー「今日も例のお客さんが色々と手ごわかったんだぜ?」けしからん胸A「つ~か、あのお客さんマジやばくな~い?」けしからん胸B「でしょー!あの人毎回チョー変なことしてくんだけどー」らぁー「あのお客さんなんだが、この前はミラージュコロイドをしながら来店してきたんだ」おにゃのこA「い、いらっしゃいませ・・・?」ストレッチMAN「・・・・・・」おにゃのこC「あ、あのー、中のパイロットさん見えてますけど・・・」ストレッチMAN「・・・・・・」エースパイロット「・・・アレ、ワタシ見エチャッテマスー?」らぁー「さすがに余はそのときミラージュコロイドは使えなかったから、天地魔闘の構えで対抗してやったんだ」らぁー「クワッ!!コレで女の子の想い以外は全ての攻撃に対抗できるぜ!」図書館管理人「こらー!!そんなとこに立つでないわっ!!!!」らぁー「だが天地魔闘の構えは消費エネルギーが大きいから、長時間やってると疲れて頭が痛くなるのだ」美少女レラン「あぁ、血チョッパーが血を欲して吸い寄せられていく・・・!」らぁー「いたたた、エネルギー消費でなんか頭が痛い。いやむしろ顔が痛い」兄者「ハッ!!オレのこのポーズ超イケてねぇ?」らぁー「そうこうしてる間に、例のお客さんは市民を守るガードに賄賂を渡しておったんだ」ストレッチMAN「今日ノ分ハコレデ頼ムゾ」正義のガード「わ、わかりましたよ・・・仕方ないなぁ」らぁー「そして、市民を守るガードは例のお客さんの腰の辺りをふにゃふにゃし始めたのだ」正義?のガード「※※※※、×××、〇〇〇〇!!」ストレッチMAN「ムゥ・・・ソノ調子デ、モウ少シ頼ム」正義?のガード「αёЯЭζβΘ!!Ψξ‰∃・・・」らぁー「あのガードまでもを何を言ってるのかわからない状態にまでさせておった」けしからん胸A「やば~!てかそれで大丈夫だったの店長ー?」けしからん胸B「もしかして店長、やられちゃったの~?」らぁー「いや、その話にもちゃんと続きがあってだな」らぁー「とりあえず、例のお客さんは想像以上の戦闘力を誇っていたから、どうすれば収まるのか、娘に相談したのだ」らぁな「ぼくにまかせてくださいなのです!」らぁー「なに?らぁなじゃいくらなんでも手に負えないだろ??」らぁな「ぼくのともだちにたのんでみるなのですよ!」らぁー「友達かよ!そしてある一点に目が行ってるソコの読者め、モニコンだったら斬る」らぁー「そして娘の友達を説得するために、らぁなは友達の前で高濃度圧縮GN粒子を散布してGNフィールドを展開しておったのだ」らぁな「ぷんぷん!ぼくのいろけでめろめろなのですよ!」友達「・・・・・・モニコに興味はねぇ。」らぁー「なんか交渉失敗したようだが、色々と解かっているヤツだな。」らぁな「ひ、ひどいなのですよぉぉ!!!」らぁー「とりあえず娘が使えねーから、また自分でなんとかすることにしたのだ」らぁー「そこのピチピチのおねーちゃん(服が)、余に必殺奥義を授けてくれ」ぬこ「ぬおんにゃああああ!!全然重くにゃいぜえええ!!」ピチピチねーちゃん(服が)「猫の上に座れるほどの実力を持つアナタに、究極の合体技を授けましょう」らぁー「そして余はぬこたちと合体して、大いなる力を手にしたのだ」らぁー「なんかミノタウロスっぽくてすげーかっちょよくなったぜ!!」鹿「あぁーん!合体しちゃってるぅー!いやぁーん!!」ミーリムラット「やべぇ、超かっちょいいんだが、オレのポジションはどう考えてもコレ自重だろーが」らぁな「なんかぱぱがかいぶつみたいになったのです」ぬこ「つーかおれは・・・?」らぁー「そしてカイザーフェニックスに匹敵するパワーを余の右手に集中して、余は例のお客さんにアバンストラッシュしたのだ」らぁー「とりあえず食らうがいいわ!ぶすっ」ストレッチMAN「グホッ!!VIPナオレノ穴ガーー!!」猫仮面(モニコVer.)「なんかストレッチMANのにゃんこが大変なことになってるモニー」リーガル「こうして今日も城下町の安寧は保たれたのであった!!」らぁー「なんかお前、目だけは妙に凛々しいよな。目だけだが。」今日も平和な城下町であった!平和な日々の裏には、らぁーの見えざる努力があるのかもしれない。つづくかも
2008年10月30日
コメント(4)

~前回から話が続いてるため、はじめての方はそちらからごらんください~xxらーxx「シレーナ様のご命令は、やはり納得がいきません」xxらーxx「それにさっきの噂も気になります・・・」シレーナ様にらぁーさんと会うことを禁じられてから2日が立ちました。その間、らぁーさんとシレーナ様が交際しているとの噂を耳にしました。私は、そんな理由で私がらぁーさんと会うことを禁じられたのではと思い思い切ってシレーナ様に直接聞いて確かめようと決意したのです。シレーナ「どうしまして?今日のお仕事はもう終わりましてよ?」xxらーxx「シレーナ様、私やっぱりらぁーさんにもう一度会いたいんです」シレーナ「命令は絶対です、許しませんわ」xxらーxx「どうしてなんですか!?何がそんなにいけないんですか!?」シレーナ「アナタ・・・私に見た目ソックリじゃありませんか」xxらーxx「そう言われますが・・・」シレーナ「そんなアナタがらぁー様に会うなんて、あまり快く思えませんの・・・」xxらーxx「そ、そんなことって・・・!」xxらーxx「やっぱり、シレーナ様がらぁーさんとお付き合いされてるからですか?」シレーナ「・・・・・・!!!」xxらーxx「そんな理由でこんな命令、横暴です・・・!」シレーナ「それをどこで・・・、いえ、もちろん理由はそれだけじゃありませんの」xxらーxx「まだ他に理由があるんですか?」シレーナ「・・・今はおしえることはできません」xxらーxx「そうやって意地悪するんですね・・・!」シレーナ「そう思われても仕方ないでしょうね」xxらーxx「じゃあ私の想いはどうでもいいっていうんですか!!!」シレーナ「・・・まさかアナタ、らぁー様のこと・・・?」xxらーxx「え・・・あ・・・」シレーナ「なりませんわ、それだけは絶対にお止めなさい!!!」xxらーxx「イヤ、もうこれ以上私を縛らないで!!!!」xxらーxx「...ハァ...ハァ...ハァ...ハァ...」xxらーxx「・・・・・・」xxらーxx「なんてことを・・・私がシレーナ様を・・・!」xxらーxx「私、もう終わりだわ・・・」xxらーxx「・・・・・・」xxらーxx「・・・いや、待って。そんなことないじゃない」xxらーxx「そう、私がシレーナ様に成りすませば・・・」xxらーxx「そうよ、らぁーさんだって見分けが付かないって言ってたわ」xxらーxx「それに、もしそうすれば、私がらぁーさんと一緒に・・・!」xxらーxx「・・・・・・フフフフフ・・・」xxらーxx「・・・アハハハハハハ・・・!!・・・アッハハハハハハ!!!」その頃、らぁーはらぁー「あの、そ、そそそそこのキレィなおおお嬢さん・・・!」ジーンズ美女「・・・what?」ナンパをしていた。つづくかも
2008年10月20日
コメント(6)

シレーナ「あなたは一体何度失敗すれば気が済むのですか!?」xxらーxx「も、申し訳ございません・・・」シレーナ「全く・・・もう結構です、今日はお帰りなさい!」xxらーxx「は、はい・・・」xxらーxx「はぁ、今日もやってしまったぁ・・・」私の名前は xxらーxx 。失敗の多い料理人です。今日もお客さまの注文を間違えてしまったのがシレーナ様にバレて、このとおりお叱りを受けたのでした。そして現在一人暮らしの私には、特に支えてくれるものがありません。xxらーxx「疲れた、一人でこんな生活、心細いよ・・・」xxらーxx「あれ、あの人どこかで見たことが・・・」らぁー「・・・・・・。o〇(撫子ロックがギタドラに移植ってマジかよ?)」xxらーxx「・・・・・・」らぁー「・・・・・・。o〇(弐寺の新キャラ萌えだろありゃ)」らぁー「・・・あれ?シレーナ・・・?」xxらーxx「あ、いえ、私は別人です。よく間違えられますが・・・」らぁー「そうなのか、本当ソックリだ。ところでずっとこっち観てたようだけど?」xxらーxx「あの・・・以前どこかで会ったことが・・・いえ、なんでもないです」らぁー「・・・?まぁ、疲れた顔してるじゃないか、どうしました?(凛々しく)」xxらーxx「はい、実は・・・」こうして、最近仕事で失敗続きなことや、一人暮らしの辛さなど思いついた色々な愚痴なんかを思わず話してしまっていた。でもその人は通りすがりの私に対して、何一つ文句を言わずに真剣に聞いてくれた。xxらーxx「そういえばお兄ちゃんとお姉ちゃん、もうずっと会ってないなぁ」らぁー「へぇ、兄弟がいるのか。いいねぇうらやましい」私には、兄弟姉妹がいるが、あることをきっかけに幼い頃離れ離れになってしまった。それ以来、私は兄弟たちに一度も会ってない。私はそこからどういうわけかシェル=レランに預けられ、そこで働いてきたのだった。こうしてるうちに、気が付くとだいぶ時間が過ぎていた。xxらーxx「いけない、もうこんな時間です。お話聞いてくれてありがとうございます」らぁー「余が相手でいいなら、またいつでも来てください」xxらーxx「そうだ、お名前聞いてもいいですか?」らぁー「らぁーといいます」xxらーxx「え・・・?」xxらーxx「そんな、まさか・・・でもそんなはずは・・・」らぁー「?」xxらーxx「すみません、何でもありませんっ!」ダッダッダッ....らぁー「あ・・・名前おしえてもらう前に行っちゃった」・・・・xxらーxx「あんなこと言ってたんだから、別人だよねきっと・・・」実は「らぁー」とは、私の義理兄と同じ名前だった。そのことに驚いて、思わず走って逃げてきてしまった。それに「うらやましい」なんて言ってたのだから、別人に違いない。でも、何故かうれしかった。まるで兄に会えたような気がしたから。xxらーxx「さぁて、このあとの仕事がんばらなくちゃ♪」シレーナ「あら、どうしたのかしら?急に機嫌よさそうになってきましたね」xxらーxx「はい、実はさっきらぁーさんという方に会いまして」シレーナ「・・・・・・!!」私は、さっきの出来事を少々シレーナ様にお話した上機嫌に話をする私だったが、その一方でシレーナ様は少しずつ顔をしかめていくのがわかったシレーナ「xxらーxxさん、あなたはもう、らぁー様に会ってはなりません」xxらーxx「え!!?どういうことですか!?」シレーナ「どうもこうもありません、これはマスターの命令です」xxらーxx「そんな・・・一体どうして・・・」シレーナ「今は話すときではありません。仕事に戻りなさい」xxらーxx「・・・かしこまりました・・・」一体どのような理由でシレーナ様は私にこのような命令を下したのでしょうか。まるで押しつぶされたような気分になったまま、私は仕事に戻るのでした。~次回につづく~
2008年10月19日
コメント(0)

らぁー「ほほ~を~なでる~♪優し~い風~♪」らぁー「波~音~に~♪揺られて~♪」らぁー「ふぅ、ウン※ィーネの朝は早いぜ」ミーリムラット「体の中~♪ほどけ~てゆ~くよ~♪って、何してんの?」らぁー「あ、ア※ア社長、おはようございました」ミーリムラット「いや、青い目してないし猫でもないですから!!」らぁー「あらあら、うふふ♪」ミーリムラット「ア※シアさんみたいなことせんでいいわ」らぁー「船はいいZE」ミーリムラット「俺はこんなとこより森のほうがいいんだが」ミーリムラット「あぁ~空気がうまいぜ」らぁー「こう、大自然にいると心が和むわけ?」ミーリムラット「そーそ、潮の香りより緑の香りってやつのほうがいいぜ」らぁー「大した大自然だな」ミーリムラット「だろー?」らぁー「思いっきり人口的創造臭がする大自然だけどな」ミーリムラット「なんかこう、うまい焼肉とかの香りがするんだぜ?」グロボ「それってうちのギルドの料理の匂いじゃないっすかね・・・?」らぁー「よぅ、今日も直立でご苦労さんだぜ」ミーリムラット「ローストラットミートの匂い、うまそーー!!」グロボ「あ、らぁーの旦那、マスターが探してますぜ」らぁー「なにぃ、そんならちょっくら逢いに行ってやっか!」ミーリムラット「ローストラットミート喰いてーー!!!」らぁー「お前はうるさいからそこで自然に囲まれてろ」らぁー「つかここ来るの、凄い久しぶりだな」シレーナ「はっ!らぁー様!!」らぁー「逢いに来たよシレーナ」シレーナ「べ、別にずっと逢えなくて寂しかったわけじゃないんですからねっ!」らぁー「寂しかったんだね」シレーナ「その、とにかく話を聞いてください!」らぁー「おkおk。どんな愛でも受け止めてあげるぜ」シレーナ「実はその、最近誰かに狙われている気がして・・・」らぁー「そんなときは110番」シレーナ「でも今のガードさんたちって、ただの金ヅルじゃないですか!!」らぁー「確かに、kou(ryさんあたりがよくガードをヌッコロしてたような」シレーナ「だから、アナタしか頼める人がいないの!助けて!!」らぁー「よっしゃー!任された!3日以内で終わらせてくるぜ」シレーナ「頼みます・・・!」らぁー「でよ、なんか知らねーけど悪者退治するハメになっちゃってよ?」とにー「は、はぁ?(なんだこの男は)」らぁー「正義の味方的には断るのはファンが泣くっていうかよ?」とにー「そ、そうなんですか・・・」ミーリムラット「つーかローストラットミート喰いてぇんだが?」とにー「え、ローストラットミートですか・・・?」ミーリムラット「アレはとろけるチーズとのハーモニーがたまらねーぜ?」らぁー「でもよ、どうせ頼まれるならもっとばいーんな女の子からのほうがよー?」とにー「まぁ、そうですなぁ・・・」ミーリムラット「そして焼き加減は半生って決まってるんだぜ?」とにー「ふ、深いですな・・・(なんでこんな絡まれてるんだ私は・・・)」とにー「とにーかく、らぁーさんはあそこの貼り紙をご覧になってはいかがですか?」らぁー「もうちょっとボリュームが無いとこう・・・って、ん?」らぁー「なになに、『25歳で鍛冶屋をしてます。ビスク西の壁際商。コグ姉希望。・・・』」ミーリムラット「『・・・水玉よりストライプがえぇなぁ。ウヘヘヘ』なんだコレ」とにー「そっちじゃありません!もう片方の貼り紙ですって!!」らぁー「『WANTED シレーナ様の首を狙う悪人 報酬は100万gold』コレか?」ミーリムラット「おー、コレ捕まえてうまい飯喰おーぜ!」らぁー「よっしゃー!早速情報集めでもすっか!!」らぁー「でよ、お前が犯人?」ペット屋「えぇぇー!?いきなりなんですかー!?」ミーリムラット「ローストラットミートのチーズ和え作ってくんねぇか?」らぁー「あれ、よく見るとお前・・・」らぁー「名前が・・・ホロ・・・だと?」ホロ(ペット屋)「は、はぁ・・・ホロと申しますが」ミーリムラット「チーズはブルーチーズでいいぜ」らぁー「貴様か・・・!!」ホロ「えええ!?ですから一体何なんですかーー!?」らぁー「みんなの夢を壊してるのは貴様かーーーーー!!!!!」ホロ「えええーー!!!!?」ミーリムラット「チーズはカマンベールでもいいぜ?」らぁー「いいか、ホロっていうのはなぁ・・・」らぁー「こうで!」賢狼ホロ「わっちがホロじゃ♪」らぁー「こんなふうで!!」賢狼ホロ「呼んだかや?」らぁー「こうじゃなきゃいけないんだあああああ!!!」賢狼ホロ「わっちじゃダメかや?」ホロ(ペット屋)「いや、そんなこと言われましても・・・」らぁー「貴様、夢を壊した罪は重いぞ」ミーリムラット「とけたチーズの上に焦がし醤油とかイケるぜ?」ホロ「そ、そんな・・・!」らぁー「覚悟」ホロ「え?何・・・」らぁー「今日も余のおかげでダイアロスの平和は保たれた」ミーリムラット「あいつの肉、かたくてまずかったぜ?」らぁー「おっと言い忘れたが、みんな、久しぶりだな!!」ミーリムラット「また合ったな!!」らぁー「髪型が変わって更にイケメン化したらぁーをまたよろしくな!」ミーリムラット「次回に続くぜ!!!」こうして、今日もダイアロスの平和を微妙に守ったらぁーとミーリムラットであった本来解決目的の事件とは一体・・・?つづく
2008年07月31日
コメント(4)

テクテクテク...らぁー「よし、がんばってバイトして貯めたお金でやっと買えたぞ・・・」らぁな「みっくみ~っくにしてやんよ~♪・・・あれ、ぱぱがいますなのですよ」らぁー「♪♪」らぁな「なんか、たのしそうなのですよ!おいかけるなのですよ」らぁー「ワクワク・・・」らぁな「ぱぱー!!こんにちはなのですよ!!」らぁー「ビクゥッ!!!うわ、手が滑tt・・・」ポトリ・・・コロコロコロ....ボチャっ!らぁー「ぁ・・・」らぁな「・・・・・・?」らぁー「そんな・・・三か月分の給料が・・・」らぁな「ぁゎゎ・・・ぼくのせいで・・・」らぁー「いや、気にしなくていいよ・・・ガックリ」らぁな「ぼく、およいでさがしますですよ!」らぁー「何言ってるの、今日は寒いからだめだ。パパが一人で探してくるよ」らぁな「ぼくのせいでおとしたんだから、ぼくがみつけてきますなのですよ!」らぁー「いや、それは・・・ってらぁな!!」ザボンッ!!らぁー「ちょっと・・・水ホントに冷たいじゃないか」らぁな「ぱぱ、なにをおとしたのですか?」らぁー「え・・・それは・・・え~っと・・・こう丸いものかな・・・」らぁな「がんばってみつけますなのですよ!」・・・・・・・・・・・・・・らぁー「もういいよ、諦めて帰ろう」らぁな「でも・・・ぼくのせいで・・・」らぁー「いいよ、また今度にするから」らぁな「・・・・・・はいなのです」ザパァ・・・らぁー「寒かったな・・・家に帰って温まろうか」らぁな「ぶるぶるっ・・・くしゅんっ!」らぁー「いけない、風邪引いちゃう!テレポートオール!!」らぁー「ごめんね、寒いのにあんなことさせちゃって・・・」らぁな「ぱぱはわるくないのです、ぼくのせいなのです・・・くしゅんっ」らぁー「風邪引いちゃったね・・・薬買ってくるから大人しく寝てなさい」らぁな「・・・・・・もふもふ・・・」・・・・・・らぁー「ただいま~」らぁな「・・・・・・」らぁー「おっと、寝ちゃってたかな」らぁー「らぁな・・・」らぁな「・・・・・・」らぁー「モソモソ・・・」らぁな「・・・・・・ぱぱ・・・」らぁー「ギクッ!!・・・寝てたんじゃなかったの・・・?」らぁな「なにしてるのですか・・・?」らぁー「バレちゃしょうがないか・・・」らぁー「コレをつけてあげようとしたんだよ」らぁな「それは・・・?」らぁー「ちっちゃいお守り。プレゼントだよ、早く風邪治りますようにってね」らぁな「ありがとうなのですよ」らぁー「・・・明日、風邪治ったらピクニックに行こうか」らぁな「はいなのですよ♪」おしまい(オチなし)一応つづく
2008年05月31日
コメント(4)

夏はまだなのに、泳ぐ二人・・・新実装スキル・・・座り込んでしまうらぁな・・・らぁなの寝込みを・・・果たして何が起こってしまったのか・・・次回、『愛するもののため旅でもする』お楽しみに。
2008年04月28日
コメント(0)

※初めての方は、前回『世間の流れを理解せんと旅でもする その1』からご覧ください。らぁー「ココ・・・は?」らぁな「ぱぱ、おうちなのですよ」らぁー「そう・・・か・・・。(クラクラする・・・)????「まだ休まれてたほうがいいですよ?」らぁー「いや、そういうわけにも・・・。ところで、アナタは?」????「あっ・・・私はっ・・・」らぁな「ぱぱ、さっきのひとなのですよぉ」優しき人「倒れていたので運んできたんですよ。先ほどお世話になりましたからっ・・・」らぁー「あ、ありがとうございます。」らぁー「いやしかし驚きました。こちらも助けてもらえるなんて」優しき人「いえ、たいしたことではありませんからっ」らぁな「これが、ぱぱのいってたことわざなのですかぁ?」らぁー「・・・?あ、あぁ、そうなのかもしれないね(しかし、妙に体がダルイ・・・)」優しき人「コトワザって??」らぁー「『情けは人のためならず』というやつです。娘の教育のつもりで・・・」優しき人「あら、それならまだ私、恩を返し足りないですねっ」らぁー「い、いや別にそんなことは・・・、ん・・・?なんか体がしびれてきて・・・」ドンッ!!!ドサッ...らぁー「・・・!?」優しき人「私が恩をちゃんと返す番ですよっ・・・」らぁー「この状況、前にも似たようなのが!・・・しかし今は・・・体が動かない!?」らぁな「・・・・・・」優しき人「気絶してる間に、ちょっとお薬を飲ませてあげたんです・・・フフフ♥」らぁー「な・・・何を!?」優しき人「さぁ、楽しい時間を始めましょうかっ・・・♥」らぁな「ぱぱ、ぼくもしてあげますなのですよ♥」らぁー「ちょ、らぁなまで何を考えて・・・!?」優しき人「動けないんでしょう?私たちに任せておいてくださいね♥」らぁな「ぱぱ・・・♥」らぁー「うぁ・・・!やめろ・・・!!」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・らぁー「うわぁ・・・なんだ・・・コレは・・・熱い・・・むにゃむにゃ...」らぁな「ぱぱ、なんだかゆめみてるみたいなのですよ。あと、なんでうえにのってるなのですか?」感じる鹿「ぁあ~ん!ご主人そんなに動いちゃいやぁ~ん!!」らぁー「しかし・・・妙に重い・・・苦しい・・・むにゃむにゃ...」感じる鹿「レベルあがっちゃうーーー!!」らぁな「ここじゃ、れべるはあがらないのですよ?」優しき人「・・・・・・あのぉ・・・??」鹿「らめぇぇぇぇぇ!!」らぁな「ぱぱはまだめがさめないみたいなのですよぉ」優しき人「・・・・・・」鹿「またご主人が一緒に寝てくれるように、ベッドを暖めておくわぁん♪」ミーリムラット「いや、あれはお前が上に乗ってただけだろ・・・?」果たして、どこまでが夢であったのか!?それは、誰も知らない。次回につづくかもおまけ※危険なので、華麗に読み飛ばし推奨♥※(ガヤガヤガヤ...)最先端イケメンボーイ「VIP一名様ご来店でーす!」おにゃのこ1「いらっしゃいませ~♪」おにゃのこ2「バー『スチロンソ2008』へようこそ~♪」ストレッチMAN「ウム、今日モ、VIPナ俺ニ、イツモノヲ、タノム」おにゃのこ3「ぁ・・・いつもの・・・ですか・・・?」ストレッチMAN「アタリマエダ、早クシロ!!」おにゃのこ3「わ、わかりました・・・」おにゃのこ3「では・・・いきますね・・・」ストレッチMAN「ム・・・、ストレッチパワーガ・・・!!」おにゃのこ3「い、いかがですか・・・?」ストレッチMAN「ナ・・・ナカナカ・・・上手クナッタナ。腰マッサージ」おにゃのこ3「ま・・・またどうぞ~・・・」おしまい♥
2008年04月10日
コメント(6)

らぁー「らぁなよ、今日は一つ言葉を教えてやろう」らぁな「はいなのです!どんなことばなのですか?」らぁー「『情けは人のためならず』というコトワザがある」らぁな「それはどういういみなのですかぁ??」らぁー「『人に情けをかけておくと,巡り巡って結局は自分のためになる』という意味だよ」らぁな「えぇ~っと・・・よくわからないなのですよぉ」らぁー「例えばね」らぁー「ここに困ってる初心者がいるだろう?」新卒「え、えと・・・あのぉ私、何をしたらいいんでしょうかっ」らぁな「なにもしらなくてこまったひとなのですかぁ~」らぁー「こういう人に対して親切にしてあげるとね」新卒「・・・??」らぁー「あとから自分にもいいことがあるかもしれないということなんだ」らぁな「なるほど。このひとがあとで、ぱぱにいいことしてくれるなのですね!」らぁー「だから変な言い方しちゃダメって言ってるでしょ!!」新卒「あの、ですから、私はどうすればいいんですかっ」・・・・・・らぁー「・・・つまりモニコンをそのツルハシで懲らしめれば稼げるんですよ」新卒「なるほどっ!ご親切にありがとうございますっ!」らぁな「そうなのですかぁ~」らぁな「がんばってくださいなのですよ~ばいばい」新卒「はいっ、またの機会にっ!」らぁー「さらばだ~」らぁな「・・・・・・」らぁー「らぁな、どうしたの?」らぁな「ぱぱ、さいきん、ぼくとあそんでくれないなのですよ」らぁー「ぅ・・・それは、パパにも仕事(お小遣い稼ぎ)があるからな・・・」らぁな「ぼくはもうすこしあそんでほしいなのですよ・・・」らぁー「えっと・・・ごめんって。今日はどこか連れてくからさ?」らぁな「・・・・・・どこいくですか?」らぁー「じゃ~、一緒にレストランにご飯食べに行こうか」らぁな「・・・わかりましたなのです」らぁー「それで、許してよ? ね?」らぁな「・・・・・・うん。」らぁー「・・・???」美人店長「クスクス♪(あらあら、大変ねぇお父さんは♥)」らぁな「レストランはどこにあるですか?」らぁー「少し遠いけど、おいしいお店だよ。てかこの子は誰??」らぁな「ぼくのおともだちなのですよぉ」友達モニコ「ご馳走してくださいモニ~」らぁー「そ、そうか・・・(前回にも出てたからいいけど・・・)」らぁな「きょうはごちそうなのですよぉ♪」友達モニコ「楽しみモニ♪」らぁー「まぁ、なぜいきなり友達が来たのかは突っ込まないでおく」らぁな「ぱぱはうつわがおおきいなのですよ♪」友達モニコ「器が大きいお父さまモニィ!私も娘になるモニィ!!」らぁー「なんでだーー!!そこは突っ込むわ!!!」・・・・・・らぁー「さ、着いたぞ娘&娘希望者よ」看板オヤジ「いらっしゃいませ、ご予約のらぁー様ですな」らぁな「ごよやくのらぁーさまなのですよぉ♪」らぁー「は・・・?予約なんかしたか・・・?」ミーリムラット「俺が手配しといてやったぜ、感謝しな!」人気者な鹿「あぁ~ん、また出られちゃったぁ~ん♪」らぁー「あれ、お前いたんだ。さて、みんな入るよ~」ミーリムラット「おいいいい!感謝しろくらいよぉおおおい!!」・・・・・・らぁな「わぁ、とってもおいしいおりょうりなのですよ~!」人気者な鹿「あはん・・・おいしぃ~ん!」友達モニコ「超おいしいモニー!」ミーリムラット「ところでよ、最近俺の出番少なすぎるんだぜ?」らぁな「ねずみさんより、ぼくのほうがにんきがあるからなのですよ」ミーリムラット「マジカヨ、チッ、こんなガキがかよ~?最近のモニコンどもは・・・全く」らぁな「・・・・・・(カチャッ)」人気者な鹿「!!!(らぁなちゃん落ち着いて!ヒソヒソ)」らぁな「べ、べつに、ぜんぜんおこってなんかいませんなのですからねっ」友達モニコ「モニぃ・・・(ガクガク)」らぁー「さて、そろそろみんな食べ終わったかな?」らぁな「はぁ~い!」友達モニコ「ご馳走様でしたモニぃ!」らぁー「らぁな、これでちょっとは許してくれた・・・?」らぁな「はいなのですよ♪」らぁー「そうか、よかった・・・」らぁな「これからも、もっといっぱいあそんでくださいなのですよ!」らぁー「あぁ、そうするよ」自重しない鹿「ご主人、あたしとも遊んでぇ~ん♪」らぁー「ぐほあぁっ!!バカ、重い!・・・・・・(ガクッ)」らぁな「わぁーーー!!ぱぱがーーーー!!!」らぁー「・・・・・・(気絶)」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・????「・・・コソコソ・・・ヒソヒソ・・・」らぁー「・・・ぅ・・・ん・・・・・・」????「・・・ぁ、気がついた?」らぁー「ん・・・?」らぁー「あれ、余は一体・・・」????「ようやく目が覚めたようですね」らぁな「ぱぱ・・・めがさめましたなのですか・・・?」鹿「あん・・・あたしのせいかしらぁん・・・?」そこに現れたニュタコの正体とは一体・・・?その2につづくかも
2008年04月08日
コメント(2)

シレーナ「らぁー様、私気づいたんです、実は大変な間違いをしてしまっていたことを・・・」らぁー「大変な間違い?一体、何のことなんだ?」シレーナ「その、大変申し上げにくいのですが・・・」シレーナ「だって、おかしいじゃないですか!私たちはまだ・・・」らぁー「まだ、何もしていないさ。そんなことはわかってる」シレーナ「や、やっぱり、そうだったんですね・・・だってらぁなばかり可愛がるんですもの」らぁー「・・・どういう意味だ?」シレーナ「私たち、そういうことしてないけれど・・・えと・・・その・・・」シレーナ「だらか、子供がいるなんておかしいじゃないですか!?」らぁー「あぁ、なんだそんなことか」シレーナ「え・・・? どうして驚かないんですか??」シレーナ「私、気づいてしまってからすごく落ち込んだんですよ・・・?」らぁー「この私がそんなことに気づかずにいたと思う?」シレーナ「・・・・・・え?」らぁー「その通りだ、らぁなはお前の実の娘ではない」シレーナ「だ、騙されて・・・いたんですか・・・?そんな・・・」らぁー「騙したわけではない、事実を言ったまでだ」シレーナ「うっ・・・うっ・・・!そんな・・・!」シレーナ「そんなのって、ひどいです・・・!」シレーナ「でも・・・そうだったんですね・・・」シレーナ「そうだ、こうなったら・・・もう私・・・」らぁー「ん?・・・なんだ?」シレーナ「真実なんてどうでもいいんです、既成事実さえ作ってしまえば・・・!」らぁー「な・・・?バ、バカやめろ!!・・・うわーーー!!」らぁな「ぱぱぁ、これなんてあにめなのですかぁ?」らぁー「さぁ?変なアニメだったね~、難しくてわからなかったし」らぁな「でもなんだかとってもおもしろそうだったですよぉ」らぁー「そうだね~。さぁ、今日はシレーナのところに行こうか」らぁな「はぁ~いなのですよ!ままにあいにいきますですよぉ~」友達モニコ「・・・・・・なんか怖いモニ~~!!」つづくかも
2008年04月06日
コメント(0)

らぁな「てってってってってー♪きょうはぼくがしゅやくなのですよー♪」らぁな「ぱぱのおしごとのおてつだいで、こまってるひとをたすけにいくのですよー!」らぁな「あれ、あのひとは・・・」ストレッチMAN「・・・・・・」らぁな「おじちゃん、なにかこまってるなのですかー?」ストレッチMAN「・・・・・・ナンダオマエ?」らぁな「なんだかこわいかおしてますですよぉ」ストレッチMAN「ウム、実ハナァ・・・立チッ放シデ疲レテルンヤ」らぁな「おしごとは、むりしちゃいけませんなのですよぉ?」ストレッチMAN「セヤケドナァ・・・ワシノ生キ甲斐ヤシナァ」らぁな「だったら、ぼくがおじちゃんをいやしてあげますですよ★」ストレッチMAN「ドナイスンネン?」らぁな「じっとしててくださいなのです・・・」ストレッチMAN「ン・・・?」ストレッチMAN「・・・・・・!!!!」ストレッチMAN「コレハ・・・!!(クワッ!!)」らぁな「ふにふにふに・・・」ストレッチMAN「ン・・・ヌ・・・・・・」・・・・・・らぁな「ふにふにふにふにふに・・・」ストレッチMAN「ウ、ウムゥ・・・・・・」・・・・・・・・・・・・らぁな「ふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふにふに」ストレッチMAN「ム、ムゥ・・・気持チ良クテ、コノ辺ニ、ストレッチパワーガ・・・!」らぁな「おじちゃん、なんだかとってもきもちよさそうなのですよ♪」ストレッチMAN「グ、パワーガ溜マッテ・・・!!」・・・・・・・・・・・・・・・らぁな「どうだったですか?ぼくのまっさぁじは~?」ストレッチMAN「・・・ウ、ウム、元気出タ、感謝スル(照)」らぁな「それはよかったなのですよー♪」らぁー「・・・・・・」らぁな「らんらんら~ん♪ぱぱのおやくにたちましたです♪」つづくかも
2008年04月03日
コメント(6)

らぁー「このねーちゃんカッコイイだろ」らぁな「すっごいなのです・・・ぼくもこんなふうになれますか?」ミーリムラット「子供にこんなの見せるなよ・・・」むかーしむかしのおはなし。ある日、ミーリムラットは山へ芝刈りに、らぁーは川へモニコン退治に行くと・・・そこには、いかにもモニコンな人がいらっしゃったテクテクテク...らぁー「あのモニコンあっけなく死んだなー」らぁー「今日は久しぶりにシレーナに会いに行くよ」らぁな「ままのところにいくですかぁ~?」ミーリムラット「おいちょっと見てくれよ、この体勢凄くね?」らぁー「あんまり放っとくと悲しむからね~」らぁな「ぱぱ、ぼくだけじゃさびしいなのですか・・・?」ミーリムラット「ちょ、俺もいるんだぜ?そして無視かー!」らぁー「そうじゃないって!!いいから、たまに顔を見せに行こうね」らぁな「もにぃ・・・」ミーリムラット「俺のことも忘れないであげてください」こうして、らぁーたちは再びレランにやってきた女子レラン生A「いや~ん!焦がしちゃったぁー!!」女子レラン生B「べ、別にアンタのために料理作ってるわけじゃないんだからねっ」女子レラン生C「あー!らぁー様よ~!きゃーイケメン!!」らぁー「今日は余が謎肉のマーベラス料理をおしえてあげよう」らぁー「・・・そこで塩を振って、ローストサモンスミートが出来るわけで・・・」女子レラン生A「あぁ~ん、火が強すぎたぁ~!」女子レラン生B「そ、その、別に食べてみたいわけじゃないんだからねっ」らぁー「うむ、ご苦労であったぞー。今日はこの辺で終わりだー!」女子レラン生たち「またおしえてくださ~い」らぁー「さて・・・」シレーナ「らぁー様、お久しぶりです・・・会いたかったです・・・!」らぁー「ごめん、久しぶり・・・ってそんな病ンな顔しないでよ!!」らぁな「まま~、こんにちはなのですよぉ」らぁー「またお土産に謎肉を持ってきたんだ」シレーナ「まぁ、うれしい♪」横のにゅたこ「ぁ・・・わたしにもほしいなぁ~なんて・・・」シレーナ「コレは私のためにらぁー様がお持ちくださった物です!お退きなさい!!」横のにゅたこ「は、はい失礼しましたー!(泣)」らぁー「・・・・・・(怖)」シレーナ「あら、失礼いたしましたわ♪」プレーティーな男「ヘイ、お前超ヤンデレJAN?それでこの先大丈夫かよベイベー?」らぁー「ん?アンタは何者ぞ・・・?」プレーティーな男「俺?俺は最近マジでイケてるプレート着ちゃってる男だYO!」らぁー「・・・・・・」らぁー「それで?最近マジでイケてる・・・なんだって?」プレーティーな男「オメー、よくみりゃなかなかイケメンじゃねーかYO?気に入ったZEベイベッ」らぁー「いや、いきなり気に入られるとは恐縮である」シレーナ「ごめんなさいらぁー様、今日はお父さんが遊びに来てるの」らぁー「ほう、この人がお義父様・・・ってええええ!?」義父「YOU、俺の娘となかなか良い関係してるって聞いてるぜベイベー?」らぁー「は、はぁ。今後ともよろしくお願いします・・・」らぁー「これをお納めください」義父「お、なかなか気が利くヤツJAN?オメー最高だZE」らぁな「あー、おじーちゃんだ!」義父「よう!俺のMAGO!めっちゃ久しぶりヤンケー!?」らぁな「わ~い、おひさしぶりなのですよー!!」らぁー「すげーノリノリなお義父様やん・・・」シレーナ「あら、感動の再開ね♪」らぁー「いや感動も何もねーって!!!」そしてしばらく世間話は続く義父「それでYO?シレーナったらちっちゃい頃マジで泣き虫でYO」らぁー「マジでかYO!でも今はヤン※レ&ツン※レに見えるYO?」義父「それは当然、俺がそうなるように調教したに決まってんじゃんYO-?」らぁー「マジでー?超イイ趣味してんじゃんYO-!」????「いつまでそんな話を続けてる気?」らぁー「んー?」????「私の出番、早く回してよね!待ちくたびれちゃったじゃない!」らぁー「やっと出番が回ってきたそこのぬたこはナニヤツ?」????「ふっ・・・私は・・・」シレーナ「あ、その子娘だから♪二人目の」らぁー「おお、そうか二人目・・・ってナニいいいいいいいい!!!!」娘その2「ちょ、勝手にバラさないでよママ!!」らぁー「なんで娘がまたいきなりできたんだ・・・」義父「おー?このマゴは初めて見るNA。よろしく頼むぜベイベー」シレーナ「それで、名前をつけてあげてほしいの♪面白く」らぁー「了解したー!余のセンスが試されるところだな」娘その2「普通につけなさいよね!!!」らぁな「ぼくのいもうとなのですかぁ?」シレーナ「そうよ~、らぁなちゃんの妹さんですよぉ~♪」らぁー「・・・・・・ハッ!決まった」娘その2「・・・・・・(ゴクリ)」らぁー「二人目の娘だから『らぁな セカンド インパクト』だ」らぁな セカンド インパクト「な・・・なんだそりゃーー!!!」らぁな「わぁ~、かわいいおなまえなのですよ!!」らぁな セカンド インパクト 「どこがじゃー!!?」らぁー「こうなったら、また儀式と行くぜー!!」らぁー&娘2人「はぁ~!リコールレイション×3!!!!」シレーナ「う、美しくて感動しちゃう・・・♪」義父「やるじゃねーか、最高だZEおめーら!!」つづくかも
2008年03月26日
コメント(6)
今日は借金王様のブログからお持ち帰りしてみたコレをやってみました。らぁーの診断結果(中身の人のだけどね!)YG性格検査(矢田部ギルフォード性格検査):自己診断@senmasa.com診断結果C型:沈静型 Calm Type抑鬱性小○○●○○○○○抑鬱性大気分の変化小○○●○○○○○気分の変化大劣等感小○○○○○●○○劣等感大神経質でない○○○○●○○○神経質客観的○●○○○○○○主観的協調的●○○○○○○○非協調的攻撃的でない○○●○○○○○攻撃的非活動的○○●○○○○○活動的のんきでない○○○●○○○○のんき思考的内向○○○○○○●○思考的外向服従的○○○○●○○○支配的社会的内向○○○●○○○○社会的外向 物静かな印象を人に与えるタイプ。情緒が安定しているため、人に不快な思いをさせることがない代わりに、一緒にいるとパワーがわいてくるというタイプでもない。しかし、誰もが癒しを求めているこの時代、一番必要とされているタイプかもしれない。たとえばE型の人はあなたのおしつけがましくないやさしさに安らぎを感じるだろう。E型の人は、同じ情緒不安定でもB型のような攻撃的なタイプには、恐れをなしてしまいがちだし、D型のような万能タイプにはコンプレックスを抱いてしまう。E型の人は悲観的な人が多く。その内容は主観的で客観性に欠けるものだが、あなたはそれを冷静な目で判断して手助けをしてあげることができるだろう。 ただ、いずれのタイプを相手にするときも、彼らの情緒不安定さにあなたが巻き込まれないように注意が必要だ。あまり面白くない結果でサーセンE型の人、癒してあげるね^^
2008年03月26日
コメント(6)

※初めての方は、前々回『早く大きくなりたいという想いを胸に旅でもする その1』からご覧くださいそして次に前回『早く大きくなりたいという想いを胸に旅でもする その2』をご覧になってください。その後で今回のお話をお楽しみください。突如、らぁーの前に現れた謎の美人コグ姉であった。その正体は?らぁー「らぁながいないし美人さんがいるしで・・・どうなってるんだー」重要人物「らぁなさんは、さっき買い物に行ったようですよ~」らぁー「そうですか。そして、肩揉みがとてもお上手なアナタは誰ぞー!?」重要人物「私は、アナタの・・・」らぁー「・・・・・・(ゴクリ)」・・・・・・ガチャらぁな「ただいまぁ~なのですよ!」らぁな「・・・・・・え?」らぁー「ハァハァ・・・らぁなより凄いテクニックだった・・・!」重要人物「うふふ♪当たり前でしょ~らぁなちゃんより上手なのは♪」らぁー「う、うわあぁぁ・・・まだ余韻が・・・!」らぁな「ぱぱ、なにしてるなのですか?」らぁー「うわ、らぁな!?いつからそこに・・・」重要人物「あら、おかえりなさいらぁなちゃん♪」らぁな「あー!せんせぃこんにちはなのですよー!」らぁー「は・・・?」らぁな「ぱぱ~、きょうは、かていほうもんのひだからせんせぃがおうちにくるなのですよぉ」らぁー「なんだってーー!?そういうことはもっと早く言いなさい!!」らぁな「だからおうちをおそうじしなくちゃいけないなのですよぉ」らぁー「もうココに来てるじゃねーかwwww」担任の先生「あらぁ~ん、ばれちゃった♪」らぁー「アナタも正体くらいすぐ教えてくださればいいものを!!!」らぁー「でも娘の担任の先生とは知らず、大変な失礼をばー(ペコリ)」担任の先生「あらぁ、いいんですよ♪それよりお父さま、私のテクニックはいかがでしたか♪」らぁな「ぱぱ~、せんせぃにとってもいいことしてもらってたですかぁ~?」らぁー「うむ、誠にキモチよく・・・って、変な言い回ししない!普通のマッサージじゃまいか!!」担任の先生「らぁなちゃん、マッサージの練習を欠かさないでがんばってるみたいね♪」らぁな「はいなのですよ!ぱぱをまいにち、よがらせてあげちゃうなのですよ!」らぁー「だからそんな言い回しすな!つか娘にナニを吹き込んでる^^^^^^^^^」担任の先生「あらぁ~ん、お父さまは私のマッサージはお嫌いぃん?」らぁー「え、いやそれはすっごくキモチよくって・・・」担任の先生「また来ちゃおうかしら~ん♪」らぁー「是非またお越しください。そして今後とも娘のことをヨロシクお願いしとくですよ」担任の先生「はいな♪らぁなちゃんには、もっと上手になってもらいますから♪」らぁー「それは学校で教えることなのかね・・・でもグッジョブだから良しとす」らぁな「せんせぃ、またね~なのですよ」らぁー「らぁな、今度から学校の連絡は早くパパにおしえなさいよ?」らぁな「わかりましたなのですよ」らぁー「それでは、3回に渡る長編を愛読いただきありがとうございましてございます」ミーリムラット「今回の出番はココだけかよおおおおおおお!!!」らぁー「安心しろ、そのうちちゃんと出番くれてやる」らぁな「じかいにつづくなのですよぉ~」
2008年03月24日
コメント(2)
カレンダーメーカーなるものを某クリスさんのブログからもらってとりあえず『らぁー』でやってみたらぁーのカレンダー・・・・・・らぁー「素晴らしい」
2008年03月19日
コメント(4)

※初めての方は、前回『早く大きくなりたいという想いを胸に旅でもする その1』からご覧くださいらぁな「ぱぱ・・・ぼくだって、ぼくだって・・・!」らぁー「ど、どうしたんだ、らぁな・・・」らぁな「ぼくだって、もうこどもじゃないです!」らぁな「ぼく、ぱぱをよろこばせてあげることだってできるなのですよ・・・」らぁー「ま、待ちなさい、一体何を・・・!」モソモソ...らぁな「ぱぱ、ぼくのこと、きらいなのですか・・・?」らぁー「・・・それは、もちろん大切だよ。でもこれとは話が!」らぁな「ぼくは、ぱぱのことが・・・」らぁな「ぱぱ、だいすきなのですよ・・・」らぁー「らぁな・・・ぱぱもらぁなのこと・・・。」・・・・・・らぁな「はぁはぁ・・・ぱぱぁ~・・・!ままはこんなことできないでしょ?」らぁー「う・・・凄いテクニックだ・・・!ママにはできないかも・・・」らぁな「ぱぱぁ、うれしいなのですよ・・・!」ミーリムラット「チューっす、WAWAWAわっすれもの~(財布)・・・」ミーリムラット「のあ!!?」ミーリムラット「あわわわ・・・」ミーリムラット「ごゆっくr・・・」らぁな「はぁはぁ・・・ぱぱ~!どう?ぼくのダンス!(スワン)」らぁー「あぁ、凄く上手だよ・・・!凄くキモチイイ・・・!!」ミーリムラット「・・・何してんだ、アンタら・・・」らぁー「ぅうぁ~・・・!体の毒が抜けていく・・・!!」らぁな「はぁはぁ・・・!えぇ~い!!」ミーリムラット「わかったから、変な声出すのやめれ」~次の日~らぁー「らぁな・・・!今日もまたそんなことを・・・くぅ・・・!」らぁな「ぱぱぁ、ぱぱのが、もうすっごくかたくなってるなのですよ・・・」らぁー「ら、らぁなのせいだよ。らぁなが、その・・・」らぁな「だから、ぼくがなぐさめてあげるなのですよ」らぁー「ぅわぁ、キ、キモチイイ・・・!」らぁな「ペロペロ・・・ままと、どっちがじょうずですか?」らぁー「ママよりも、らぁなのほうがずっとうまいよ、ぁああっ!」らぁー「らぁな、凄い上手だね肩揉むの!キモチよすぎるよ!」らぁな「これでこどもじゃないってわかってくれましたか?ペロペロ(アメ舐め中)」らぁー「だから、それとは話が違うって・・・うわぁ、キモチイイ!!」ミーリムラット「だから誤解招く声出すなって言ってるだろ」すると突然・・・???「やっぱりキモチイイでしょ?私の肩揉み♪」らぁー「え・・・?」らぁー「あれ、らぁなじゃない・・・?そしていきなり現れたこの美人さんは一体!?」???「あらやだぁ、美人さんだなんて♪」らぁー「なにがどうなって・・・??」その3につづく
2008年03月17日
コメント(12)

カツカツカツカツ...らぁー「さて、今日から我が軍は実戦形式の訓練に入るわけだが・・・」モニコ戦隊「・・・・・・」らぁー「実際に町に出てモニコンを数人縛り上げ・・・ん?」ミーリムラット「んどうしたんだ?」らぁー「いや、何か違和感が・・・」モニコ戦隊「・・・・・・」らぁー「・・・・・・(気のせい?)」ミーリムラット「・・・?」らぁー「まぁ、それで縛り上げる前には必ずフルボッコにするわけであってだな、」ミーリムラット「ぁ・・・」モニコ戦隊「・・・・・・(ギクッ)」らぁー「ん、どうしt・・・・・・」ミーリムラット「ぁ~ぁ・・・」???「・・・・・・(ビクビク)」らぁー「なんか人数がいつもより多いと思ったら」ミーリムラット「こんな子いたっけか?」???「・・・・・・」らぁー「お主、何者じゃ?」???「・・・・・・」らぁー「何者かと聞いておる!!」???「ぇっと・・・ぼ、ぼくにきいてるなのですか?(キョロキョロ)」らぁー「・・・その声は!」らぁー「やっぱり、らぁなだったか」ミーリムラット「え?『らぁな』ってダレ??」らぁー「娘の名前だ。名前がないと筆者にも読者にも分かりにくいから付けてみたというわけではない」ミーリムラット「ご丁寧な解説アリガトウゴザイマス」らぁな「ぱぱ、ぼくもここにいたいなのですぅ!」らぁー「だーめ!いい子だからお家で待ってなさい!!」らぁな「ぼくだって、ぱぱのやくにたちたいなのです!」らぁー「危ないから(色んな意味で)お子ちゃまにはやらせてあげられません!」らぁな「ぼくにだってできるなのですよ・・・」らぁー「わかったわかった、それならミスト様に相談してみるから」らぁな「はいなのですよ」らぁー「・・・というわけなんだが」らぁな「おねがいしますなのです、もにぃ!」ミスト様「そうねぇ、もう少し大きくなってからじゃないと認められません」らぁー「そうか、わざわざすまなかったのだよ」ミスト様「いえいえ、またお越しくださいねお兄様」ミーリムラット「まだ妹設定続いてたのかよ・・・!」らぁな「どうしてぼくを、モニコせんたいにいれてくれないなのですか?」らぁー「まだ小さいからしかたねーのだよ、大人になってからにしようね」らぁな「ぼく、もうこどもじゃないなのです!」らぁー「あそこのお姉さんくらい成長してから言いなさい!」美人バイト店員「ひ、久しぶりの登場ですっ!(ニッコリ)」美人店長「あら、らぁーさん最近帰ってこないけどどうしたの?」らぁー「実は最近、新居を設けたのですよ」ミーリムラット「え!?そうなの!!?」美人店長「そう、それで・・・(ホッ)」らぁー「さぁ家に帰るよ、らぁな」らぁな「はいなのです・・・」テクテクテク...らぁー「今日も結構働いたな」らぁな「ぱぱ~、おうちってどこ?」らぁー「もうすぐ着くよ」ミーリムラット「新居って、オレも初耳だぜ?」ガチャッ...らぁー「ほら、ここが新しいお家だよ」らぁな「わぁ~い!あたらしいおうち~!」ミーリムラット「意外とマトモだな・・・?」らぁな「あれ?だれかいるですよぉ」黒服「グホ!?グホグホゴホグホホ!!?」らぁー「今日からこの家はらぁーの物だ。今すぐ立ち去れ」黒服「グホホ!!?グホゴホガハゴッホ!!」らぁな「ぼくのおうちにかってにはいってきちゃだめなのですよぉ」黒服「ゴホ・・・ゴホグホゴッホホゴホ・・・」ミーリムラット「・・・・・・(もしかしてホントはコイツの家だったんじゃ?)」こうして黒服は追い出されたガチャッ...ミーリムラット「ちょっくらコンビニで買い食いしてくるわ」らぁな「ぱぱ、ぼくもはやくおとなになりたいなのです」らぁー「どうして?」らぁな「こどもあつかいされるのはいやなのです・・・」らぁー「焦ってもしかたないよ、今のままいい子でいようね(なでなで)」らぁな「・・・ぅ~、ぼく、もうこどもじゃないなのです!」らぁー「そんなに大人になりたいの?」らぁな「・・・・・・」らぁー「パパはらぁなにまだかわいい子でいてほしいんだよ」らぁな「・・・ぱぱの、ばかぁ!!」ドンッ!!!ドサッ!!らぁー「うわっ、何を・・・!」らぁな「ぱぱ・・・ぼくだって、ぼくだって」その2につづく
2008年03月16日
コメント(6)

ミーリムラット「皆の者、頭が高いわ!!」らぁー「我を誰と心得るのだ?」モニコども「へへぇ~!お許しくださいましぃ~!」くまー「す、すんませんっす。まじですんませんっす」今日も、目的不明の旅を続けるらぁーとミーリムラットである。だが今回のミーリムラットの出番はこれだけであった!ミーリムラット「なにいいいい!!?またかよおおおおおおおお!!!!」そして、前回より仲間に加わった娘(?)も共に(たまに)旅をする。きらりんむすめ「ぱぱ~、かくれんぼしよ~」らぁー「よし、だったら余が直々に隠れてしんぜようぞ」きらりんむすめ「ぱぱ、みぃちゅけた!!」らぁー「なぜわかったーーー!!?」らぁー「さすがは我がむすめっこよ。かくれんぼとは言えいとも簡単に・・・」きらりんむすめ「えへへぇ~、ほめられちゃった♪」らぁー「このむすめっこ、インテル入ってるな」らぁー「さて、今日は余と共に戦に行くのだぞ」きらりんむすめ「ぼくもがんばるのですよ」らぁー「おんなの子なのにぼくっ子だとー!?萌えキャラにでもなる気か?」きらりんむすめ「ぼくはみんなのアイドルなのですよ、にぱ~☆」らぁー「まるでひぐらしの梨花ちゃんだが、らぁーのブログはモニコンにもサービスすることがあるようだー」きらりんむすめ「でもぼくだってそのうちおとなになるですよ(>__
2008年03月13日
コメント(4)
moexiというものを発見しましたmixiじゃなくてmoexiMoEのSNSみたいなもののようですノリで登録してみたー!!らぁーのページ↓http://moexi.so-netsns.jp/?m=pc&a=page_f_home&target_c_member_id=621もちろん、moexiに登録しなきゃ見ることはできない。と思う。ノリで登録したはいいが、一体何をすればいいんだ・・・え、日記書けって?そんなことを今更らぁーさんがすると思ったかーーー!!!!ごめん、たぶんするかも。
2008年03月10日
コメント(0)

~前回までのあらすぢ~らぁーは着々とMoE世界に勢力を広げつつあった!それは、確実にMoEを恐怖の闇に陥れるものではなかった!!ミーリムラット「なぁ、最近オレの出番少なくね?」らぁー「脇役は黙ってろ。この進化もできねーネズミが。」ミーリムラット「デフォルトなんだからしかたねぇぇえだろおお!つか脇役じゃねー!!」らぁー「コラッタでさえ進化するのにな・・・」ミーリムラット「・・・・・・グレるぜ?」今日も、歴史的にどうでもよい旅を続けるらぁーであるらぁー「今日も彼女のところへ行こう」ミーリムラット「突っ込んだら負けなんだろうか・・・」らぁー「今回はローブが若干真っ赤だったり戻ったりするが気にしてはならない。」シレーナ「あっ・・・!らぁー様?」らぁー「今日はとんこつらーめん味の謎肉だよ」シレーナ「まぁ・・・♪」らぁー「次はどんな味がいいかな?シレーナ」シレーナ「私、次は塩らーめん味がいいです♪」こんな感じで、しばらくギャルゲー展開がつづk(ryすると突然・・・らぁー「どうしたんだい?大丈夫だから、何でも言ってごらんよ」シレーナ「・・・・・・はい、少々お待ちいただけるかしら?」~数分後~シレーナ「えぇ~っと・・・」らぁー「この子は・・・?」ぴっかぴかの一年生「はじめましてなのです、らぁー様」ぴっかぴかの一年生「これからよろしくおねがいしますなのです。ペコペコ」らぁー「うむ、よろしくお願いしますよ。で、シレーナ、この子がどうしたの?」シレーナ「この子、娘だからよろしくね♪・・・私とらぁー様の」らぁー「おお、そうか。娘さんいたのか~、ってなにいいいいいいい!!!?」ぴっかぴかの一年生「よろしくね、ぱぱ~」らぁー「余に娘なんていたんだ、こいつぁ驚きDAZE」ぴっかぴかの一年生「もにっもにっもにぃ!」シレーナ「アナタにそっくりでしょ?らぁー様♪」らぁー「いや、平気で似てる部分が見当たらないぜ?」らぁー「・・・・・・(できればあぁいう子が娘だったらよかったんだけど)」せくすぃレラン「・・・・・・?(あのイケメンこっち見てる・・・)」らぁー「まぁとにかく娘、余の教育を受けられることを感謝せよ」ぴっかぴかの一年生「ぱぱ~、おなかすいたぁ~」らぁー「そうか。なら、ここらで親子の絆を確かめる儀式と行くぜ!」らぁー&娘「はぁ~!リコールレイション!!!」シレーナ「まぁ、なんて美しい親子愛・・・!」こうして、隠し子がシレーナとの間に発覚したらぁーであった!以後、娘も旅に加わる可能性が浮上してきた!!ミーリムラット「またオレの出番ねーよ・・・。次回に続くかぁ・・・」
2008年03月09日
コメント(8)

らぁー「大変長く間が空いてしまったけど、まだまだ旅はつづく予定でありますよ」モニコ戦隊「らぁー中将殿!我々の任務はなんですか!?」らぁー「じゃあとりあえず、モニコンどもを駆逐してくるのだ」モニコ戦隊「ラジャ・・・って、我々のファンを!?」らぁー「うるせー!口答えするなーーー!!!」モニコ戦隊「お・・・鬼ですか・・・?」らぁー「やぁ~ルーシー!久しぶり、今日も君はキレイだねぇ!!」歌のお姉さん「はぁ~いジョニー!アナタ今日もバッチリ決まってるわ!!」らぁー「ハッハー!今日は君に聞いてみたいことがあるんだよルーシー!」歌のお姉さん「あら~、アナタになら何を聞かれてもいいわよジョニー!」らぁー「ぁはーはー!ルーシーってば、うれしいこと言ってくれるじゃないの?」歌のお姉さん「だっていつかは教科書にも載る人かも知れないじゃない!体育の」らぁー「そんな素晴らしいことなどしてねーけどな!つか歴史とかじゃなくて体育かよ!!」歌のお姉さん「でもその前にアタシの質問に答えてよね!いいかしらジョニー?」らぁー「あぁ、どんな愛だって受け止めてやんよー!!」歌のお姉さん「その・・・どうして、ベッドの上なの・・・?」らぁー「早く、こっちにおいでよ」歌のお姉さん「いや、だから何故??」らぁー「この私が、優しく包み込んであg・・・」美少女レラン「調子に乗るな!!女の敵か!?」らぁー「ゥギャー!私の頭が鉈によってダブルチーズバーガーでイテーよー!!」兄者「あ、やべ、助けようと思ったのにコマンド間違えちゃった!」つづくかも
2008年03月07日
コメント(4)

キングギドラ(上)「らぁーの次の旅はいつになるんだにゃ~?」キングギドラ(下)「なんか前回の旅で相当力を使ってしまったらしいウ~」キングギドラ(上)「やっぱり無茶な設定しすぎたのかもにゃ~?」キングギドラ(下)「レイさんのブログに対抗すべく数日考え抜いてできた設定らしいウ~」キングギドラ(上)「てことは、次の旅に行けるにゃだいぶかかりそうだにゃ~?」キングギドラ(下)「しかもリアルのほうも忙しくなってきてるらしいウ~」キングギドラ(上)「でも、びゃくえい氏との合同企画もあるそうだにゃ~?」キングギドラ(下)「だからそっちも楽しみにしてておけウ~」今回は旅してないけどつづくッ!
2008年03月01日
コメント(2)

テクテクテク...ミーリムラット「・・・・・・」らぁー「・・・・・・」テクテクテク...ミーリムラット「・・・なぁ、本当に行くのか?」らぁー「・・・・・・」そこは、ビスク港にあるギルド『シェル・レラン』であるミーリムラット「お、おい、さっきから無言でどうしたんだよ?」らぁー「・・・来ればわかる」ミーリムラット「・・・・・・そうかよ。。。」レラン会員たち「今日もウマイもの作りまくってやんよーー!!」らぁー「・・・・・・」ミーリムラット「う、うまそー。ちょっとくれー!」らぁー「黙ってろよ」ミーリムラット「ぇ・・・は、はい」ミーリムラット「(なんで今日はこんなに雰囲気違うんだ!?)」ミーリムラット「あれが、例のシレーナ様?」らぁ「・・・あぁ、そうだよ」ミーリムラット「・・・・・・(なんかコエーな今日のらぁーは)」らぁー「こんにちは、シレーナ様」シレーナ「こんにちは。・・・?あなた別のギルドの人ね?一体私に何の用かしら?」らぁー「ぁはは、やはり手厳しいですね、シレーナ様」シレーナ「・・・?アナタ、私をバカにしにきたんですか?」らぁー「いえ、まさか。やはり自分のことなど、覚えててくださらなかったようですね」シレーナ「・・・・・・!!」ミーリムラット「・・・・・・え??」シレーナ「もしや・・・らぁー・・・様?」らぁー「イヤだなぁ、様なんてやめてくださいよ。お久しぶりですね、・・・シレーナ」ミーリムラット「・・・(様!?しかもこっちからは呼び捨て!!?)」シレーナ「・・・お、奥にいらして。」らぁー「心遣い、ありがとう」らぁー「じゃ、改めて・・・」シレーナ「小さい頃以来ね。見違えたわ」らぁー「君は、キレイになったね。そしてとても偉くなったんだね」ミーリムラット「・・・幼馴染設定?」シレーナ「そ、そんなこと・・・!私はただ、料理が好きなだけよ・・・(ポッ」らぁー「でも、ちょっと残念だったな」シレーナ「え、どうして・・・?私、こんなにがんばってるのに・・・」らぁー「謎肉・・・」シレーナ「・・・・・!!!」らぁー「兄者さんから聞いたよ。レランでの謎肉の扱われ方を」シレーナ「そ・・・それは・・・」----------『数時間前』----------らぁー「どうしたんですか?妙にコンソメっぽい香りがしますよ」兄者「いやそれが、カクカクシカジカで・・・」らぁー「・・・・・・そうでしたか」兄者「なぁ、謎肉愛好家同士だし、何かいいアイディアないか?」らぁー「この件は、自分に任せてください。きっと・・・大丈夫」-------------------------------らぁー「まだ・・・直ってなかったんだ、謎肉が苦手なとこ」シレーナ「・・・は、恥ずかしいこと言わないでよ・・・!」らぁー「でも、それをギルドにまで押し付けるのって、どうかな?」シレーナ「それは・・・別にそういうつもりじゃ・・・」らぁー「シレーナ、こっちを向いてよ」シレーナ「・・・・・・」らぁー「そんなに悲しい顔、しないで」らぁー「はぁぁぁぁああ!!」シレーナ「あぁ!!らぁー様、ここでの謎肉召喚は・・・」らぁー「いいから、ちょっと待ってて!!」らぁー「ほらコレ、食べてみて」シレーナ「で、でも・・・私・・・・・・」らぁー「いいから、騙されたと思って。ね?」シレーナ「は・・・はい。パクッ」シレーナ「これは・・・!?凄くおいしい!ど、どうして!?」らぁー「それはね、謎肉には術者の性格や想いが強く込められているから。少しラーメンの味がするでしょ?」シレーナ「こんなに・・・こんなに謎肉がおいしいって思ったの、初めてだわ」らぁー「謎肉には、術者の想いが込められる。料理と、どう違うんだい?」シレーナ「えっと・・・それは・・・」らぁー「そして、今の謎肉には君への愛のキモチを込めたつもりだよ」シレーナ「らぁー様・・・!!」らぁー「まだ、たくさんあるからね」シレーナ「はい、ありがとうございます!(ポッ」こうして、らぁーは幼馴染との再会を果たしそしてシレーナ様の謎肉嫌いを克服させ、レラン謎肉受け入れを認めさせることに成功した!!ミーリムラット「何このギャルゲー展開。ついていけん」にゅたこレラン「・・・(シレーナ様がぁぁ・・・)」まだつづく
2008年02月25日
コメント(8)

らぁーは実はとっても博識であるどれくらい博識かというとらぁー「お、この本カレーっぽくてうまそう」ペラペラ......らぁー「なになに・・・?・・・モニコ・・・じじゅう??」その恐ろしくずば抜けた感性でMoE世界に新たな、歴史的にカッコイイ伝説を打ち立てるのであった!!そこは、ある教会の中...らぁー「・・・・・・(とかちつくちて~とかちつくちて~とかちry)」ジベタリアン「・・・・・・(何このイケメン・・・?)」らぁー「やっぱりスザクよりルルーシュだよな」係員「次の方~、モコ※チ らぁー 様~」らぁー「ふぉい」らぁー「まぁ、よろしく頼もうぞ」係員「は、はぃ・・・(イケメン・・・?)」らぁー「こんにちは Ms.ト」偉い人「違うわ!!ワラワはミストじゃ!!」らぁー「お元気そうで何よりです。・・・・・・お義理姉さま」偉い人「な・・・そのように呼ばれる覚えは・・・・・・」らぁー「余はどちらかというと、幼女よりお姉さま派なのですよ?」偉い人「で、ヌシは何をしにきたのじゃ?あと机から降りなさい」らぁー「・・・・・・もちろん」偉い人「え・・・ちょっと近・・・」らぁー「・・・・・・アナタに」偉い人「・・・そ、その、私には別に恋人もいないし?えーっと・・・(照」らぁー「ぐにゃんぐにゃん」偉い人「か、勘違いされては困るぞ?」らぁー「まだ何も言ってねーのですよ?」らぁー「余の野望のために、アナタは余の陣営にきてほしいのですよ。あ、これはおみやげね」偉い人「・・・な、なんじゃ、そんなことかぇ・・・てっきり愛の告h・・・テレテレ」らぁー「良いのですね。ではアナタはこれからは私の妹なのですよ」偉い人「はい♪・・・って、妹!?」らぁーは、あの偉い人を妹にした!!そして妹から譲り受けた、超最新化学兵器を保有する軍の総指揮権を握ることになったモニコ戦隊隊員1「えーマジモニコン!?」モニコ戦隊隊員2「モニコンが許されるのはニートまでだよねー!」カツッ...カツッ...カツッ...カツッ...カツッ...カツッ...モニコ戦隊隊員3「ハッ、新しい総司令官が・・・!」らぁー「余が、この新世界の紙となった、らぁー中将であるっ!」モニコ戦隊一同「・・・・・・(ドキドキ)」らぁー「個人的にはコグ姉とかばいーんのほうが好きだから妹にはしてやれねーが」モニコ戦隊一同「・・・?(妹??)」らぁー「我が指示には全力で従うようにな?」モニコ戦隊一同「・・・ハッ!!(とりあえず敬礼)」馬リエール・田吾作「な~、次の出番いつだろうな~」馬沙子「コレが最後かもよ?つづく~」
2008年02月24日
コメント(4)

新居からこんにちは、らぁーでございますよこのコーナーは、Master of EpicのPearlサーバーで活躍中の方にらぁーが聞きいてみたいことを色々好き勝手に質問するものです。最初は、らぁーがMoEを始めた頃から仲良くしてくださってる方にお願いしました!らぁー(以下、ら):びゃくえいさんです。よろしくお願いしますwびゃくえい(以下、び):よろしくにゃ♪ら:じゃー、まずび:ほいwら:軽く本名と出身地と年齢をお願いしますび:本名!?ら:じゃ次の質問です( ´∀`)び:(゚Д゚;)ら:そのキャラの名前の由来はなんですか~?び:「びゃくえい」は漢字で書くと「白」に「比叡山」の「叡」び:ある、マンガからです^w^ら:ふむふむ、ちょっと自分には思い当たるのがないですねび:「喰霊~Garei~」です^w^ら:う~ん、ちょっと聞いたことないです、ごめんなさいwび:いいのよ、気にしなくて。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。ら:じゃ次の質問ですwび:ほいwら:MoE以外に、スキなオフラインでのゲームなどはありますか?wび:オフラインかぁ~び:モンハンとか好きだなぁ~♪ら:おお~、あれですかび:(゚ー゚)(。_。)(゚-゚)(。_。)ウンウンら:上手に焼けました~♪のやつですねび:そそ^w^び:今、やってるのはPSPのモンハン2ndポータブルら:面白そうですねあれw 自分もPSPやりたいけどび:面白いよぉ~♪ら:バッテリーが無いのでPSP自体動きません( ´∀`)び:(゚Д゚;)び:買うのだ@w@ら:あれ、買おうとすると5000円くらいするんですよ・・・び:意外と高いよね@w@;び:薄型を買ったほうがいいみたいなwwら:も少し安くていいじゃまいかび:まぁ~さほど、無くなりはしないけどね・・・ら:じゃ~次の質問に!び:ほいwら:好きな食べ物はなんですか!!!!び:好きな食べ物・・・び:らぁーさん!(コラら:アッーび:今一番欲しいのは納豆かなwら:納豆ですから:じゃ~、苦手な食べ物は?び:苦手な食べ物は、ピーマンと青魚ら:ピーマン!!!ら:おかーさんに怒られそうなイメージですねび:です>w<;ら:青魚って言ったら・・・(どんなのだろび:焼き魚が一番ダメ@w@;び:煮たりしたやつは大丈夫だけど・・・ら:焼き魚が苦手・・・初めて聞きますねw (知人にそういう人いない)び:だって骨がめんd(ryら:アナタはレアポケモンか?wwwび:wwwび:激レアかもwwら:あとでモンスターボール買ってくる( ´∀`)び:マスターボールじゃないと捕まえられないよwwら:マスターボールはねら:あの子を捕まえるためにとっておくんですよび:rakt○かwwら:それはガチャポンのカプセルでおkwwwwwwwwwwwwび:ぶwwwら:そして間違えて萌えるゴミの日に・・・アッーび:wwwら:んじゃ、次いきまふび:ほいwら:そのキャラの強みはなんでしょう?び:強み・・・び:安定してる^w^ら:安定?というと?び:防御面と攻撃面で均衡が取れてる^w^ら:ほほ~、そういえば構成がら:某偉人のを参考にしてるんでしたっけ?び:そうそう^w^び:参考っていうかそっくりそのままかもwwら:ならその人張りの無双になってほしいですね(´・ω・)bび:無論、そのつもり^w^bら:頼りにしてますヾ(・ω・)ノら:じゃ最後に、アピールっぽいことをら:1万字以内でお願いしますび:1万字?!長いな@w@;び:んと・・・び:ブログも絶賛公開中~!ら:ちなみにこちらです→【MoEな旅日記】 ここのブログともリンクしてあります( ^ω^)ら:以上、びゃくえいさんのインタビューでした。ら:どうもありがとうございました(*^-^)ノ そしてこれからもヨロシクお願いします!あと、らぁーもびゃくえいさんからインタビューしていただきました→ココちなみに、今びゃくえいさんとあることを企画してますしばらく後の公開予定です。お楽しみに(^-^)
2008年02月23日
コメント(2)

らぁー「最近硫酸塩が高騰学校してるらしいなマイケル!」ミーリムラット「そうだなジョニー。なんたって、硫酸塩があればすげーことが起こるからな!」らぁー「なんだってぇー!?一体何が起こるっていうんだいアンドレ!?」ミーリムラット「持ち前の酸性の強さで、女性に欠かせない美白効果があるんだぜジミー」らぁー「それはどれくらいキレイになれるんだいニコレット?」ミーリムラット「アレくらいだぜ山田!」らぁー「これは・・・」ミーリムラット「驚いただろジョンイル?」らぁー「すごく・・・・・・シロナガスクジラです・・・」ミーリムラット「すごく・・・白井義男だろ?」つづかないかも
2008年02月20日
コメント(2)

最近、らぁーはある場所に引っ越してきた。何を隠そう、らぁーは生産スキルをとってないために、自炊などできない食べ物は、人に頼るしかないのであるらぁー「スマイルください」美人バイト店員「はぁい♪(超ニッコリ笑顔)」らぁー「うむ、合格である!おなかいっぱいだー!腕をあげたな」美人バイト店員「あ、ありがとうございます♪」らぁー「さて、復帰したのはいいが、どうにも操作が思い出せぬー」ミーリムラット「Wikiでも見直したらどうなんだ?」らぁー「いや待て、修行に行けばいいんだよ!」ミーリムラット「え、お前またやるのか?つかいつも修行ばっかじゃね?」らぁー「今度やるのはお前だぁー!!徹底的にしごいてやんよ!!」ミーリムラット「ぎょえーーー!!!?」らぁー「ホレホレ!もっと踏ん張れー!!」ミーリムラット「YOISHO---!!」おるばん「ギャギャー!(お前は力士かー!?)」ミーリムラット「どっこいしょーー!!つか後ろでちゃっかり便乗育成すな!!」らぁー「キニスンナ!お前は前向いてれバインダー! byカ※デ様!」ミーリムラット「んなもん知らNEEEEEYO!!」おるばん「ヴォォォオオオ!!(フレイムブレス)」ミーリムラット「あ゙ぢぢぢ!!ン゙ギモ゙ジイ゙ィィィ!」らぁー「JO-ZUに焼けましたーー!!?」ミーリムラット「ぜぇぜぇ、ちょっくらLv上がったじぇ」らぁー「んじゃそろそろ次行くど」ミーリムラット「え?ちょっとま・・・」サベージ無双「ぬらばーー!!」ミーリムラット「ギャース!!いてぇーよおおお!!」らぁー「これくらいできんでどうするー!」ミーリムラット「まじでごめんなさい!助けてください!!」らぁー「なんとか行けたじゃねーか」ミーリムラット「ハァハァ、ゲホゲホ・・・」らぁー「ところでお前、そろそろ進化すんじゃね?」ミーリムラット「何を仰せらる・・・ウーじゃあるまいし」らぁー「ゴーレムだって進化する時代なんだぜ?」ミーリムラット「そんな無茶な・・・」らぁー「進化すれば、ミーリムメタルマリオとかになれるんだぜ」ミーリムラット「SUGEEE!あなたが神か?こりゃ進化するしかねーな!!」らぁー「ほれ、コレで進化できるぞ」ミーリムラット「なにいいいい!!コレ喰えってのか!?」らぁー「ゴーレムとかインゴット喰って進化するんだぜ?」ミーリムラット「だが・・・」らぁー「ピ※チュウだって石丸飲みして進化するんだ!」ミーリムラット「に、逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ・・・」らぁー「四の五の言わずに喰え!!」ミーリムラット「よ、よっしゃーーー!!バリバリバリ...」・・・・・・おや?ミーリムラットの ようすが・・・・・・!デッデッデッデッデッデッデーデー♪(BGM)ぎゅいいいいーーん!!ミーリムラット「き・・・きたーーーーー!!!」おめでとう!ミーリムラットは腹痛で倒れた!らぁー「無茶しやがって」ミーリムラット「・・・だ・・・誰がノせたと思って・・・ガクガク...」らぁー「怒っちゃや~よ、乳酸菌摂ってるぅ?」ミーリムラット「・・・・・・お、おまえいつかヌッコr・・・パタリ」つづくかも
2008年02月17日
コメント(10)
・アカウントについて半年以上ログインしてないアカウント削除だってー!?半年くらい休止した気がしたからひやっとしますた。でも自分のアカウントは3つとも無事でヨカター知ってる人、何人か削除されてました。少しさびしいな。・相場について錬金リニューアルでコインの値段がもはやゴミのように・・・自分いたころは数Kしたんだけど。そしてイクシオンの爪がめっちゃ高くなってる気がする。中華いなくなったのかな?・ゴーレムの進化なんかいろんなガーディアンとかに進化できるようになったんですねこれは面白いと思います・スプリット詐欺?があったらしい(聞いた話ですが)ため/split の機能が今死んでるんですねー便利な機能だったのになー共闘とかどうやってスキル上げするんだろ?
2008年02月16日
コメント(4)

~前回までのあらすじ~らぁーが呼び出した馬リエール・田吾作は、なんか馬っぽかった!らぁー「田吾作さん、カッコイイ馬ですね」馬リエール・田吾作「話を聞けと言っておるだろうが・・・」らぁー「なんかもう1回禁断の呪文でもやってみるわー!」らぁー「ゴマエーゴマエー、ウッーウッーウマウマー、ブルァービャアァーホワァー!」召喚獣その2「ぴぎゃー!ぴぎゃー!」らぁー「またカッコイイ馬呼び出しちゃったー!」召喚獣その2「ちょっとあんたー!こんなとこでなに油売ってるのーー!!」馬リエール・田吾作「げ、馬沙子ーー!!」馬沙子「子供の面倒見てちょうだいって言ったでしょー!!さっさと帰るわよバカチン!!」馬リエール・田吾作「ハ、ハイー!!」らぁー「カッコイイ馬も奥方には敵わぬようだったー!」今度こそ屋根上に住もうとするらぁーは、もう一度そこへ登ってみると・・・そこには見知らぬコグ姉が。らぁー「こんにちはコグ姉、ちょっと場所空けてもらえませんかね」ミニスカ戦士「な、何よ!ココは私が先に取った場所なのよ!」らぁー「うむむ、何やら一筋縄じゃ行かねー空気だ」ミーリムラット「エサでもあげればどいてくれるんじゃね?」らぁー「そりゃウーのときの話だろ!つかお前、お空に旅立ったんじゃなかった?」ミーリムラット「誰かに相談しに行こーぜ」らぁー「誰かってまた・・・つか質問には完全無視か!」こうしてまた歴史的にカッコイイ旅が始まる黒装束モニコ「マホメット、サドル、ザカート、スルタン?」らぁー「おいしいらーめんの作り方について1万字以内で説明せよー」黒装束モニコ「アラビア半島、イラン革命、ヤッターマン、古手梨花、ヒナミザワ・・・」らぁー「ふむふむ」黒装束モニコ「クギミヤリエ!ハチュネミク!ガチホモ!フンモッフ!ビャア゙ア゙アヴマ゙イ゙ィ゙ィィ!!!」らぁー「そか、全然わからんけどありがとう」ミーリムラット「ダメじゃん!!!」らぁー「こんにちは おやぶん」クロマニョン人「ウッホッホ、オマエ、ナニシニキタ」らぁー「歴史的にウマイらーめんってどこで喰えるのだ?」クロマニョン人「リコールデイズ楽ぴーwwww」らぁー「個人的にコトノハサマ派ですが?」クロマニョン人「マ・・・マコト・・・マコトシシォ・・・」らぁー「ほぅ、クロダさん派とはかななかコアな・・・裸ワイシャツ姿が良かったと、なるほど」クロマニョン人「オマエ、オレノ、マコトノナカデ、CCレモン、シロ」ミーリムラット「なんか、やり取りが凄すぎて脳内変換が必死だぜ・・・」らぁー「とりあえず、どうすればいいのかわかった」ミーリムラット「え!?一体どのタイミングで!!?」そして、ハンバーガーショップ屋根上に戻るのであったらぁー「またきてやったぜー!!」ミニスカ戦士「な、何よ・・・?」らぁー「作戦1、とりあえず褒めてみる」ミーリムラット「お前それベタ杉じゃね??」ミニスカ戦士「や、やだ・・・そんなにミニスカートが可愛いなんて言わないでよね!!」らぁー「お、なんか効いてるぜ」ミーリムラット「ちょ、何この反応www」ミニスカ戦士「べ、別に褒められたってうれしくもなんともないんだからねっ!」らぁー「読みどおりの性格だったな!」ミニスカ戦士「アンタのことなんかスキでも何でもないんだからねっ、勘違いしないでよねっ!」ミーリムラット「そろそろ流行じゃないけど今でも根強い人気の属性さんだったーーー!!」その後、歴史的にどうでも良い話題で盛り上がる2人だった。こうして、コグ姉とうまく仲良くなって半分くらいスペースを空けてくれたのであったらぁー「今日もいろんなやつとL5したな!」ミーリムラット「しかも住むとこまで確保できちゃったな!!」らぁー「次回も歴史に残る旅をお届けする可能性がある!」ミーリムラット「今回はこの辺で!次回へつづく~!」
2008年02月15日
コメント(0)

~前回までのあらすぢ~ミーリムラットはお星さまになったミーリムラット「一度は・・・せくすぃ~なコグ姉に抱きつかれてみたかt・・・ガクッ」らぁー「安らかにのたれ死ぬのですよ」そこはビスク中央アルター付近のハンバーガーショップである。今日もらぁーと、ミーryは死んだのでらぁーだけで歴史的にカッコイイ旅はつづく。美人なバイト店員「いらっしゃいませ~!ご注文をどうぞ♪」らぁー「スマイルください」美人なバイト店員「はい(ニッコリ笑顔)」らぁー「スマイルください」美人なバイト店員「え・・・は、はい(ニッコリ笑顔)」らぁー「スマイルください」美人なバイト店員「えぇぇ?はぁ・・・(ニッコリry)」.。oO(嫌がらせ?)らぁー「ヌマイノレください」美人なバイト店員「ぬ、ぬまいのれ・・・??」らぁー「・・・チェンジで。」美人なバイト店員「お、お客さま、困りますよぉ~・・・(汗」らぁー「らんらんるー」美人なバイト店員「て、店長~助けてくださ~~ぃ・・・!(泣」美人店長「お、お客さま、いかがなさいましたか?」らぁー「スマイルください」美人店長「(ニッコリ)」らぁー「コレだああああぁぁぁぁぁぁ!!!」美人店長「ぇえ!?何なんですかぁー!!?」らぁー「決めました、えぇ決めましたよ」美人店長「一体何を・・・?」らぁー「ここに住まうことにしはべり」美人店長「あの、お客さま!!それは困りますって!!」らぁー「男の決断に口を挟むなーーーーー!!!」バキッ!ドコッ!ブスッ!ブシュー・・・・・・美人店長「アンタぁ、いい加減にしろやゴラァ」らぁー「晒し首にされたーーーー!!」美人店長「アタイをなめるんじゃないわよ小僧?ちっと反省してな!」らぁー「もう1回スマイルください」美人店長「ぎゃー!そのままこっち向くなーーー!!!」どうしてもそこに住みたくなったらぁーであったらぁー「おのれー!禁断の呪文でもつかってやっかー!!!」らぁー「ガチャガチャキューットフィギュ@ハツネミクキシメンオレガガンダムダアッー!!!」召喚獣「ぎゃおーぎゃおー!」美人店長「きゃああああああ!!一体なんなんですかぁぁーー!!!」らぁー「お、なんか馬っぽいヤツが出た」召喚獣「馬じゃねぇぇぇーーーーーーYO!!見てわからんかー!」らぁー「お前、名前を言ってみろ?」召喚獣「生意気なやつめ・・・我が名はネオk・・・」らぁー「ねーのか、可愛そうに。特別に良い名前を付けてやろう」召喚獣「お、おい、だから我が名はn・・・」らぁー「今日からお前は『馬(バ)リエール・田吾作』だ」馬リエール・田吾作「話聞けーー!!そしてどこのギャグ漫画のキャラだーー!?」恐ろしく強大な力を持つ馬リエール・田吾作を召喚してしまったらぁーハンバーガーショップの運命や如何にー!?つづくかも
2008年02月13日
コメント(4)

~前回までのあらすぢ~らぁーは修行を積み、歴史的にカコイイヤツに進化した。だがヤンデレ様の愛はm(ryにしか向いていなかった。らぁー「なんか方向がどんどんおかしくなってね?あとアレなんの修行だったの?」ミーリムラット「そんなこと気にしてるようじゃお前の器はたかが知れてるな」らぁー「なんでそうなるんだーーー!!!」今日も、らぁー&ミーリムラットの歴史的にカッコイイ旅が始まるのであった!ミーリムラット「拙者は今日から武士になるでござるよ。しかも殿様じゃ」らぁー「・・・・・・(また何を言い出すコイツ)」らぁー「殿下、今日もごきげんわるしゅう」ミーリムラット「貢ぎ物はまだか!!」らぁー「しかし、今年は不作で農民たちの生活は苦しゅうございますぞ」ミーリムラット「のぁ~ぬぃ~!?ワシに逆らう気かぇ!!」らぁー「どうやら農民たちを苦しめている者がいるようでございますですはい」ミーリムラット「なんじゃと、ではそいつを懲らしめればよいではないかーー!!」らぁー「では殿、その者を退治しに行きましょうぞ」ミーリムラット「よし、ワシが直々に成敗してやろう。武器をもてー!!」らぁー「コイツ疲れるな・・・」らぁー「ソコの者、農民たちを苦しめる悪い輩はどいつじゃ?」緑のワラゲ「・・・・・・え?」ミーリムラット「かしこまらずとも良いぞ」緑のワラゲ「は、はぁ・・・(一体何??)」らぁー「そうか、わかった。ありがとうな幼女」緑のワラゲ「ぇぇええ???(何も言ってないのに・・・しかも幼女て!!泣)」ミーリムラット「え、今ヤツは何か言ったのかぇ?」らぁー「悪党がいる場所がわかりましたぞ」ミーリムラット「そうなのか、ならばそこに行くぞ!」こうしてらぁーとミーリムラットは悪党っぽいのがいるらしい場所に向かうのであったミーリムラット「お前かー!お前がワシのご飯を奪うヤツかーー!!」青いトカゲ「ギャーギャー!!?(なんだコイツは!?)」ミーリムラット「くらえー!ネズミあたーっく!!」青いトカゲ「ギャース!!」ミーリムラット「ぜぇぜぇ、これで世界の平和をワシが守ったぞ」らぁー「大佐殿、こやつは悪の組織のたった1人に過ぎませんぞ」ミーリムラット「なんだと!?少尉、詳細キボーヌ」らぁー「宇宙を悪の手から救うには、その首領を狩らねばならねーのですよ」ミーリムラット「なんだってーーー!!首領ってどんなヤツなのだ!?」らぁー「うむー、余も知らなんだが、もしかしたら・・・・・・」らぁー「こんなヤツじゃね?」カッコイイ兄貴「オッス!オッス!腕キモチィィィ!!!」ミーリムラット「ぎゃー!!かっちょえええええええ!!!!」らぁー「いや、むしろ・・・・・・」らぁー「こんなヤツかもよ?」ハイパーなガチ兄貴「ムホッ!ガチムチ!!やらないかー!!!!」ミーリムラット「コレはやべえぇぇええぇぇぇ!!!!」らぁー「それともこんなヤツだったりするかもしれねーぜ?」イケメン道化師「アッハッハッハッハッハッハッハ、つい殺っちゃうんだ♪」ミーリムラット「超こえええええええええええええええええええ!!!」ミーリムラット「か・・・かてねぇ、勝てねえよ、今の俺には!!」らぁー「ならば、修行に行くしかねーのよ」ミーリムラット「じゃちょっくら修行に行ってくる!!」らぁー「え、もう行くの!?ちょっとま・・・」ミーリムラット「お姉さんをがんばって支えるぜー!」イケテルコグ姉「・・・・・・」ミーリムラット「ハァハァ、なんか萌えー!!!」らぁー「お前が変なこというからコグ姉怒って行っちまったぞ」ミーリムラット「愛のムチだ、これも修行の・・・・・・ガク」らぁー「アホだコイツは。次回につづくーー!!!」
2008年02月12日
コメント(2)

ミーリムラット「メガマック喰いてぇ」らぁー「ネズミなのにどうした?」ミーリムラット「無性にメガマックが喰いてーのだ」らぁー「だからそう思った理由を述べよ」ミーリムラット「だってあのチーズうまそーじゃん」らぁー「チーズかよ!しかもチーズ1枚しか入ってねーじゃんか!!!」ミーリムラット「やだ!メガマックがいい!!」らぁー「なんだよその無駄なワガママは!?」ミーリムラット「なーな、メガマックっぽいの作ろうぜ。チーズくれれば残りあげるからさ」らぁー「おまえ、調子ノリすぎだ!こうしてやる!!」ミーリムラット改めsen(ry「うわーモニオにされたーーー!!!」らぁー「お前の名前変更は全権こっちにあることを忘れるなー!!フハハハハ」sen(ry「ごめんって!まじごめんって!!」らぁー「じゃわかったようだから元に戻してやんよ」ミーリムラット「ふぃ~、モニオにされるのはたまらんぜよ」らぁー「アホなこと言うお前が悪いんだ」ミーリムラット「メガマックは諦めるから、おいしいハンバーガーが食べたいです」らぁー「まだ言ってるのか・・・、仕方ねーから付き合ってやるか」ミーリムラット「なー、究極のハンバーガーってどうやって作るのだ?」らぁー「さーな?料理スキルとってねーからわからん。って究極のかよ!?」ミーリムラット「チッ、使えん野郎だな!」らぁー「うるせー!!また名前変えられてーかド畜生!!」アッー「ぎゃーーー!!やーめーれー!!!」らぁー「いい加減思い知れ!!」アッー「ごめんって!だからまた誰かに聞きにいこーぜ?」らぁー「・・・・・・そーすっか」とゆーわけで、究極のハンバーガーを求めて旅が始まるのであった。ミーリムラット「誰か知ってそーなヤツいねーかな」らぁー「おまい、身内に料理できそーなやつおらんの?」ミーリムラット「じゃ、かーちゃんとこ行こーぜ」らぁー「え、お前のお母さん?いるなら早く教えておけよ。挨拶しとかなきゃな」ミーリムラット「よ~かーちゃん、こいつ友達のらぁーだ」らぁー「ぎゃああああああああああああああああああ!!!!」ミーリムラット「究極のハンバーガーについてなんだが」かーちゃん「腐るのってギモヂイイイィィィ」らぁー「キモイって!そして怖いって!!つか紛らわしいアダ名付けんな!!!」ミーリムラット「・・・フムフム、ベジタリアンだからハンバーガーは食べないそうだ、残念」らぁー「とってもヘルシーなゾンビさんだったーーー!!!」次に向かった先は、ミーリム海岸であった。らぁー「こんにちはモニコ」黒装束モニコ「アーシュラー、アッラーフ、シャー、スーフィー、ホジャ、モロ、モーセ・・・」らぁー「なんて召喚獣呼び出す呪文唱えてるんだ?」ミーリムラット「フムフム、召喚獣じゃなくて、どこぞやの宗教のお祈り中らしいな!」らぁー「え、今のでわかったの??」黒装束モニコ「ベルベル、ムハンマド、ラマダーン!!!」らぁー「ビクッ!な、なんですかー!?」ミーリムラット「メッカに向かってお祈りせよ、と仰せらる」らぁー「マジカヨ!!ちょっくらやってみっか!!」らぁーはお祈りをした黒装束モニコ「ラマダーン!!ラマダーン!!!ラマダアアァァアエエェェェイィン!!」ミーリムラット「もっと頭下げろってよ?やる気あんのかおめー」らぁー「なんだってーーー!チクショー」らぁーはとてもお祈りをしたらぁー「これでどうだーー!!」黒装束モニコ「コーラン、クルド人、パレスチナ問題。伊藤美咲、ミューツーノギャクシュウ・・・」ミーリムラット「ヨクデキマシタ、コレデ、イエス様モ、オヨロコビダ。と言ってるぞ」らぁー「いやチョット待て、今明らかに変なの混じってなかったか??そしてツッコミ切れんって」黒装束モニコ「ヒグラシノナクコロニ、ビッチワールド、コトノハサマー!」ミーリムラット「今のお前には、まだ修行が足りないからもっと精進するようにって言ってるな」らぁー「どんな修行すればいいんだーー!!?」そして何かを悟るために修行をすることになった。らぁー「それで、修行をしにきてやったぞ」ギガース「お前、ずいぶん態度でけーヤツだな」スプリガン「おいお前!!頭が高いわ!!!!」ギガース「あ、すいません・・・(ペコペコ」スプリガン「わかればよろしい。以後気をつけるようにな」らぁー「うむ、では早速お前に鍛えられてやろう」ギガース「へ、へぇ・・・・・・(何だこの雰囲気は?)」こうして修行を積んだらぁーは、学術的に変化を遂げた。らぁー(パンダ)「よし、これで歴史的にカコイイ男になったぜ」ミーリムラット「それ、超モテモテになれるんじゃね?」らぁー「で、このあとどうすればいいんだっけ」ミーリムラット「・・・・・・」らぁー「・・・・・・」ヤンデレ様「誠くんのためなら・・・・・・」つづくかも
2008年02月09日
コメント(8)
前回の日記のことで。これはフィクションですので、実際とは多少異なる部分があると思われます前回の日記を見てくださった方々に「ミーリムラットがらぁーの最強ペット」であると誤解されてしまってたようですが~別にミーリムラットをメインにしてるわけではねーのですよ?超お気に入りで多少育ててあることは間違いないですけどね!!サイズもコチラにあるようにがんばってミニマムサイズと思われるものを選んだけどね!(レイさん、凄い前の勝手にひっぱってきちゃってゴメン)ご存知の方はいいとして、自分のことなんか全くシラネーヨって方向けにMoEキャラ自己紹介なるものをフリーページに作ってみました。どーぞ、このブログをわざわざ見に来てくれちゃうほどお暇な方はついでにみやがっていってください(。・ω・。)
2008年02月08日
コメント(0)

オッス、おいらはらぁー!久しぶり!みんな元気だったか!普段は自分のことをおいらなんて絶対言わネーが、おいらも元気だったぞ!最近MoEに復帰できて、また前みたいに遊んでやるッス!!手始めに、2代目ウーの育成でもやってみるか!!らぁー「ウーちゃん、スパーリングしに行くぞ」ウー「zzz...」らぁー「エサあげるから起きなさいよ?」ウー「zzz...」らぁー「起きねーとグリフォンに食わすぞ?」ウー「zzz...」らぁー「コイツいい度胸してやんな。」ミーリムラット「スキなもんでもあげれば起きるんじゃね?」らぁー「ウーって何でも食うんじゃなかったっけ、つかアンタいつからそこにいらっしゃた?」ミーリムラット「もっと別に、心から愛してるものがあるだろ」らぁー「やべぇ、全然わかんねーけどカコイイ」しかたね~ので、そのウーが『心から愛して止まないもの』を探しに行くことにしたらぁー「どこにそんなもんあるんだい?」ミーリムラット「誰かが知ってるはずだから情報を集めて廻るのだ。」らぁー「おまい、もしや結構適当なこと言ってね・・・?」らぁー「つーわけでぞーさんや、なんか知らねー?」バルドス「ぁあん?いきなりナンじゃ!そんなの知るかヴォケぇ!!」ミーリムラット「お前、このオレが聞いてやってんのにその態度かよ」バルドス「なんじゃお前!やんのか!?」ミーリムラット「で、なんかシラネーか?」バルドス「ぐは・・・最近のネズミTUEEEEEE!!!」らぁー「あんたら、おもしろいな」バルドス「すんません、ちょっとみんなに聞いてきます」ミーリムラット「はやくしやがれ」らぁー「なんか童話『かわいそうな象』思い出してきた」バルドス「サーセン、やっぱわかんないです・・・」ミーリムラット「チッ、次行くぞ」らぁー「ハ、ハイッ・・・(怖)」ミーリムラット「やっぱ人が多いとこで聞くべきだな」らぁー「コレ、人じゃねーじゃん?」アースワームども「シュー...シュー...シュー...」ミーリムラット「じゃあそこの人とか知ってそうだろ」らぁー「もしもし、キレイな方ですね」幽霊っぽいぬた子「ホロロロ、ホロロロ...」らぁー「なんかご存知ねーか?」幽霊っぽいぬた子「カ・・・ナ・・・シ・・・バ・・・リ・・・!!」らぁー「こえーーー!!!」らぁー「やっぱこういうのは年長者に聞くものだ」らぁー「つーわけだ、知ってることをおしえてください」ドライアッド「すまぬ、わからんな。つか何でペットに攻撃させてんだよお前」ミニタイタン「ばきゅんばきゅん!!」らぁー「なぁ、ホントに誰か知ってるの?」ミーリムラット「諦めるのはまだ早いぜ?あの池に手がかりがありそうじゃん」らぁー「確かに。てか、なんの前触れもなく池だな」らぁー「そこのカッコイイお魚さん、何か知らんかね?」最先端な金魚「水中から開放されて空中にいられるって幸せ・・・ガクッ」らぁー「おさかなさぁーーーーーーーーん!!!!!」最先端な金魚「ガクガク...ならアナタは水で泳げるというの?」らぁー「え、いきなり何それ??」最先端な金魚「泳げないヤツが空気中の良さなんて語れないってことよ!!」らぁー「話が全く見えねーが、泳げばいいらしいな」らぁー「一応昔水泳習ってたんだぜ?」金魚「その泳ぎ方かっこえええええええええええええ」らぁー「おにーさん、イケメンですね」ホンマモン兄貴「これから公園のトイレだ。今日もバッチリキメるぜ」らぁー「ちょ、腕引っ張らないで、アッー!」らぁー「おねえさん、こんにちは」憂鬱な娘「ただのモニオには興味ありません」se***ku氏「モニオじゃねーーー!!!!!」らぁー「あれ、いきなりどこから来たスペシャルゲスト?wwww」らぁー「ふう、今日もいろんなファンタジスタとハッテンしたな!」ミーリムラット「あぁ、すばらしい一日だった。」らぁー「じゃあそろそろ、今日はお別れで次回につづくってとこですな」ミーリムラット「次もあるのかよ?」らぁー「たぶん。・・・・・・なんか忘れてるがキニシナイ」ウー「zzz...」つづくかも
2008年02月07日
コメント(6)
最近MoEをはじめた、らぁーです(*^-^)てのはウソです。しばらくやってなかったけど、少々復帰できそうです以前のブログは、お酒に酔った勢いで消してしまった模様です(´・ω・`)また立ち上げてみることにしました!前みたいに毎日更新するようなことはありませんがたまに更新してみます。どうぞよろしく(*^ー^)ノ誰が最初に発見してくれるかな~?w
2008年02月06日
コメント(5)
全41件 (41件中 1-41件目)
1