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2006/01/23
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UCL準々決勝の1st leg チェルシーvバイエルン。途中まではここの日記用のレポをとってたんですよ。しかし、バイエルンの3失点目くらいでチェルシーがいよいよビックイヤーに近づいたと感じてきたんです。もう、レポどころではありませんね!必死でバイエルンを応援してました!しかし、4失点ですよ・・・後にPKもらって決めたときはかなり喜びましたけど・・・バイエルンは過去に優勝経験があるので俺たちから見て右袖にビックイヤーのワッペンがありますよね。それがチェルシーのユニに入るのを想像しただけで悔しく腹ただしくでしょうがない!先にワッペン入れんのはアーセナルだ!!だっ!!だぁ!!ちくしょう・・・しかもバイエルンは俺の中で優勝候補なんですよ。ベスト16でアーセナルvバイエルンの勝者はビックイヤーを獲るはずなんです!ということでバイエルン!2nd legはマカーイがいるんで彼がチェルシーゴールにばっしばしゴールを決めてくれるでしょう!頼みます!しかし、グジョンセンは相変わらずいいですね。彼は好きです、はい。ミラノvインテルはまぁ、いい内容の試合だっただけにインテルの2失点がお粗末かなと・・・両方ともピルロのFKが完璧すぎます。でも、両方とも与えなくていい場面でのFK。こんな大事な試合でそれを1試合で2回もやるとは・・・そう考えるとちょっと冷めちゃうんですよね。繰り返しますが内容がいい試合だっただけにね・・・両チームのFWとDFの勝負は本当に見ごたえありましたよね。もちろん中盤も。激しい個の勝負は熱かった!しかし、まぁこっちは勝負は決まったかなと・・・今のインテルがミランに2-0はできなさそう。3-1だったらミランの勝ち抜けだし。少しは期待してますが・・・
2005/04/08
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スカパーで見ました!俺の主観と偏見、たまにプロの目をまじえて振り返りたいと思います。試合をごらんになった方は日記を読まないで、この試合に対するコメントだけいただいても嬉しいです。またはトラックバックも歓迎です。試合前、両チームの監督はそれぞれ「中盤が鍵になる」と話していました。付け加えてヒディング監督は「客観的に見て6:4でリヨン有利」とも言っていました。もちろん相手への敬意をあらわすものでもあると思いますが。この試合のスターティングイレブンです。並びは基本形です。 Lyon ビルトール マルダ ゴブー ジュニーニョ エッシェン ディアラ アビダル カサーパ クリス レベイェール クペ PSV フェネホール オフ ヘッセリンク ファルファン パク チソン フォーゲル ファン ボメル コクー イ ヨンピョ ボウマ アレックス オーイェル ゴメス両チームのシステムは4-3-3(または4-5-1)で似ていましたし、守備のアプローチも似ていました。両チームともFWからプレッシャーをかけて、中盤までにボールを奪いたいという意図です。試合開始と同時に中盤の主導権をめぐる争いがはじまりました。本当にめまぐるしく、ポゼッションが何回も変わり、なかなかシュートまでもちこめない。俺はしばらくこういう時間が続くのかなと思っていたのですが、12分にゴールが生まれます。リヨン、右サイドをゴブーがイ ヨンピョをかわしてエリアの深いところまで突破。切り替えしてボウマをかわして、中のビルトールへ。さらにファーサイドのマルダに渡してそのまま利き足とは逆の右足でシュート。それがオーイェルの股間を抜き、ゴール左に吸い込まれました。GKゴメスにとってブラインドだったかなと思うんですが、それと俺はシュートがオーイェルの股間を抜いたあとにPSVの選手にリフレクションしたような気もします。リプレイでもうまく確認できなかったのですが・・・でもボールの回転からして当たってないのかな。ごらんになったみなさんはどう見てますか?この場面でPSVは一瞬気を抜いたのでしょうかね。抜いたとしても本当に一瞬だけでしが、高いレベルの試合になるとそれが命取りになりますよね。リヨン先制後はPSVがボールをキープでする時間が多かったのですが、うまく守られて攻めきれませんでした。パスをつないでいこうというのはわかりますが、うまく選手同士が連動してなかった気がします。サイドでパクやファルファンが個人で打開しようとしても組織で守られていて切り崩せない。また、フェネホール オフ ヘッセリンクの高さを生かしてクロスを単純に放り込んでもよかったと思いますがそういうのもなかったですね。彼がポストになるシーンも本当に数えるほどでした。PSVは攻めにあまり工夫ができないまま時間が過ぎます。前半終了の頃にはリヨンの守備陣はPSVの攻撃に慣れてましたね。これがヒディング監督の言っていた「6:4」の理由かなと思いました。リヨンとPSVの中盤の選手を比べると攻撃にアクセントをつけられる選手はリヨンのほうが多いと思います。かと言ってリヨンも先制後は決定的なチャンスは特になく、PSVが押し込んできたからか受身がちでしたね。後半に入ってからはリヨンが主に主導権を握っていました。前半の効果的な攻撃ができないPSVとはうって違い、ジュニーニョが効果的なパス、または溜めをつくりディアラにつなげ、彼が効果的なパスを繰り出してチャンスを演出していました。ここで俺が言っている効果的なパスというのはサイドチェンジであったり、相手の裏を狙うパスです。まぁ、そういうパスが出るというのは周りの選手の動きがいいということでもあります。63分にはゴール前の混戦を抜けだして、ゴブーがGKと1対1という決定的チャンスもありましたが、ゴメスがファインセーブ。もちろんこのプレーは2nd Legを含めた今後に響くでしょう。 この試合の解説をしていた遠藤さんもおっしゃってましたが、PSVは中盤で汗かきに専念する選手が必要でしたね。後半は中盤でなかなかボールを奪えず、ときおりDFラインとの間にスペースも生まれていました。ここもヒディング監督が試合前に「6:4」と言ったところではないでしょうか。後半に入って押し込まれっぱなしのPSVは71分にファルファンに変えてビーズリーを投入。その2分後にコクーのミドルシュート。俺はこういうのが必要だよと思っていたらさらにその6分後。コクーが競り合いのリフレクションがつながるという運も味方に、リヨンの中盤をくぐりぬけ、パクのポストプレーをうけ、ミドルシュート!ボールはリヨン選手の股間を抜けゴール右隅に吸い込まれていきました。俺はこのゴールが生まれた要因の1つとして、後半にはいってフェネホール オフ ヘッセリンクがサイド、中盤まで下がってまでとにかく動き回ってボールをうけようとしてたところにあると思います。それにより得点の場面でパクが中央にいたと思います。このあとは少しなぁなぁな試合展開。疲れもあったと思いますしね。そして試合終了。PSVにとっては試合内容こそ厳しかったのですが、結果は理想的な1st Legだったのではないでしょうか。攻撃力のあるリヨンをアウェイで1点におさえて、アウェイゴールを奪ってきたんですから。中盤を支配した(特に後半)リヨンは試合内容では「6:4」またはそれ以上でしたが、結果は「5:5」。しかもアウェーゴール2倍ルールを考えるとそれ以下ですね。内容と結果が直につながるとは限らないとこはサッカーですね。ただ、リヨンに勝ち上がってほしいと願い、また彼らの力を信じている俺としてはあまり悲観するものではないと思いますね。(今まで言ってきたこと意味ナシ・・・)でもリヨンが爆発してくれると思っていました。 Liverpool v Juventus 2 - 1ヘイゼルでの出来事はいろんなところで言われているので、もういいでしょう。あのことを忘れずにそして2度起こさなければいいんです。以下、感想。ヒッピアーの左足でのゴールは意外でした。ルイス ガルシアは本当にテクニックありますね。体のどこをつかってもうまくトラップしますし、両足蹴れる。そして、あのボレーシュート!スーパーゴール!GKカーソンはじめてみました。争奪戦の末リバプールにきたんですがいい経験できましたね。しかし、10代であの顔かよ(笑)ユーベは序盤こそ守備が不安定でしたけど、ホームでやる2nd Legではあんなことは起きないでしょう。セットプレーでもなんでも必ずや1点とるところはさすが。それにしてもアンフィールドが最高でしたよね。リバプールファンではなくともあの雰囲気を1度でいいから味わいたいものです。サッカー人としてやはり、スコア予想をしないのはどうかと思うのでチェルシー v バイエルンとミラン v インテルのスコア予想を。 チェルシー v バイエルン 1 1 ミラン v インテル 0 1当たったら明日の日記書くの辞めます(笑)
2005/04/06
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ついに帰ってきました!セレソン、ジウベルト シウバ!去年の9月以来、背中に重傷を負ってから久しぶりに元気な姿を見ました。ホーム、最下位のNorwich戦ということもあってプレッシャーのあまりかからない試合でしたが、しばらくの間トップチームでゲームしてない彼にとっては願ってもない復帰戦でしたでしょう。試合カンがまだ万全でないため、多少の凡ミスはあったものの、中盤でボールが落ち着く場所をつくり、正確なパスが送れて、カバーリングも適切。頼りになります。Highburyのファンも彼を心待ちにしていましたね。よく、「Gilberto!Gilberto!」というコールが聞こえました。彼にはありがたい声だったでしょうね。同じポジションの同じブラジル人選手とは扱いが違うでしょうね・・・試合のほうはこちらもケガ明けのHenryのハットトリックを含む4-1でArsenalが快勝。力の差(選手の個々の能力の差)が出てしまいましたね。Gilbertoはパフォーマンスをさらに高めてセレソンにも復帰してほしいです。選手入場口での立ち見が定位置になりつつあるCampbellも早く帰ってきてね。
2005/04/04
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みなさんお久し振りです。本日あるUCLではやはりチェルシーvバルセロナが1番の注目カードでしょう。いろんなところで、もう散々とりあげてきていることの繰り返しになってしまいますが、アウェーゴール2倍ルールにより、チェルシーは1-0で勝ち抜けが決まります。この1-0というスコアがチェルシーが勝ち抜けを決めるには1番現実的でしょう。ただ、1点失ったとしても2点をとれば、スタンフォードブリッジでの延長戦にもちこめます。これはまだチェルシー有利といえます。俺がバルセロナが勝ち抜けを決めるとするならば攻め続けた場合だと思います。試合の図式をカンプノウでの1st legのようにすることだと思います。バルセロナは変なところで守りにはいってはいけない、そういうチームではないし、ライカールト監督も心得ているはずです。ただ、それが実行できるかどうかですね。おそらく中盤の激しい潰しあいがあるでしょう。そこにこの試合の勝敗をわかつものがあると思います。まぁ、そうなるかどうかは試合をみてからのお楽しみですね。スコア予想は1-1で、バルセロナの勝ち抜けです。かなり現実的ですが・・・^^Aもし余裕があれば詳しいレポでもやってみたいと思います。
2005/03/08
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イエッゾ、よかったのになー・・・カリアリのGKですよ。最後の最後にミランの攻撃に押されてセルジーニョのシュートに屈する・・・うーん、これもフットボールとわかっているものの悔しいです。俺はカリアリファンでもアンチミランでもありませんよ。それほど、カリアリのイエッゾを含めたDF陣のがんばりは心を動かされました。しかしイエッゾなんかGKに困っているイングランドの名門クラブが欲しい選手でしょうね。まぁミランは勝負強い。調子が悪くてもなんとか勝てる。ユーベも落ちてきてるから踏ん張りどころですね。イタリアはまだまだわからない・・・
2005/02/19
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Stand up,If you love football.
2005/02/18
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スポマガWORLD SOCCERのメルマガに登録した。もうご存知の方も多いと思いますが、なかなか充実したメルマガですね。というかこれではエル・ゴラッソは大丈夫なのか・・・?
2005/02/17
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いけるかもな。この7日間くらいはあんま寝ないでがんばって遊べた・・・
2005/02/16
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俺が本当に選手、スタッフの力を最後まで信じて勝利してくれたのは初めてです。情けないことに、今まではどうしても勝ちたい気持ちは最後までもってても、彼らの力を最後まで信じきることができなかった。去年のアジアカップも、優勝するまでは、力までは完全に信じてなかった。アジアカップで優勝するまでは。今日は勝つべくして勝ったというか、必然的にに大黒のゴールが決まったと思った。もちろん、北朝鮮はいいチームだったし、試合内容も誉められたものではなかった。しかし、今日は勝てると選手、スタッフの力を信じていたし、その力が彼ら自身によって証明された。当たり前の勝利と俺は言いました。が、選手達は1番プレッシャーのかかるであろう、当たり前の勝利という結果を出してくれたことに感謝と誇りをあらためて表意したいと思います。ありがとう、そしてドイツへの道はこれからだ。
2005/02/09
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今春での合併にむかっているらしい。するとかなりマニアックで充実したチャンネルになりそう・・・期待しています。それと中田浩二のマルセイユ移籍、正式承認のようでおめでとう。がんばってください。
2005/02/04
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見逃したぽいな・・・リピートがいつあるかも知らないままに・・・う~ん
2005/02/03
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やること早いなぁ・・・たしかにもしユーベがUCL決勝に残れば、そのころ彼はコカイン使用による出場停止が終了しているので試合には出れます。まぁやれることはやるのはプロとしては当たり前なんですが、俺は少し驚きました。それほどカペッロ監督は彼を信頼し、発奮させようとしているんでしょうね。FWはイブラヒモビッチ、デルピエロ、トレセゲ、ムトゥ・・・かぁ・・・今シーズンは他のポジションはカンナバーロ、オリベイラ、本当にいい補強してるなぁ、ユーベ。
2005/02/02
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もちろん、イングランドプレミアシップのアーセナルvユナイテッドのことです。この試合は、試合自体が興奮の展開と同時に、今のプレミアシップの魅力と現状を物語っているような気もしました。まー少しずつ話します、興味あれば最後までご覧になってください。珍しくコーナーキックからのゴールで先制したアーセナル。キャプテンのヴィエラのゴールで沸くハイバリー。早い時間帯での得点ということもあり、これによりゲームはより、スピーディーで激しくなりましたね。直後のユナイテッドの同点ゴールは美しかった。特にギグスに至るまでのダイレクトでポンッ、ポンッとパスがまわった過程です。フットボールの楽しみがつまったゴールでしたね。さらに、アーセナルの勝ち越しゴールはユナイテッドのディフェンス陣の多少のマークの甘さはあったもののこれも美しいゴールでした。ベルカンプまでのボールの経由も然り、彼のフィニッシュ。GKキャロルの股間を突き通す、速く、強く、地をはうシュート。美しい。そのあとのベルカンプのプレーですが、後ろからのハイボールの足に吸い付くトラップなんて美しいなんてものではありませんでしたよね。この試合をご覧の方でアンチアーセナルの方ももちろんいらっしゃったと思いますが、あのプレーだけはみなさん脱帽したことでしょう。まさにフットボールの醍醐味がつまったワンプレー。前半を簡単に表すとこんなところでしょうか。この試合の奇麗ごとばかりつまんでいるように思われるかもしれませんが、フットボールの楽しさ、美しさは前半だけで存分に味わえたと思えます。また、プレミアシップ独特の激しいぶつかりあいですね。これも楽しめたと思います。ライバルというクラブの関係、満員の観衆(アーセナルはいつもですが)などのいい条件によっていつも以上に激しかったですね。後半、最初のゴールはユナイテッドの同点ゴールでしたね。ロナウドがアーセナル戦(プレミアシップでの)で初めて輝きを放ちました。試合はこのままわからないかな?と思いきや、その数分後にはユナイテッドが勝ち越しゴールを意外な形であげましたね。フットボールをご存知の方ならGKアルムニアのあのプレーは判断ミスとおわかりでしょう。もちろん、あのシーンで全てがアルムニアの責任ではありませんが・・・このあとは守備を固めたユナイテッドに有効な攻撃があまりできず、逆にカウンターをしばし食らうアーセナル。それはレジェスが途中から出場しても、ユナイテッドのシルベストルが一発退場になって10人になっても変わりませんでした。ついにはユナイテッドがカウンターでオシェイの普段見られないアグレッシブな攻撃参加とループシュートで勝負を決めます。あんな攻撃センスを常時できればオシェイはレギュラー奪還できるのに・・・逆転勝利によりプレミアシップの優勝戦線にふみとどまることに成功したユナイテッド。3位ながら現実的にはタイトルは風前のともし火となったアーセナル、という結果でしたね。と、まぁ試合を観た人には辛い長文でしたがレポートはこんなもんにしまして、この試合からわかるプレミアシップの魅力と現状というものを俺なりにまとめたいと思います。とは言ってもこれまでの内容を頷きながら読んでいただいた方には不要かとは思いますが・・・まずは、前半終了時にもあげた、試合の美しさ、激しさ、スピーディーな点ですね。まぁ美しさはプレミアシップの下位クラブになると苦しいんですが・・・そして、GKのレベルの低さ。これはあげざるをえないと思います。アーセナルの3失点目のアルムニアはトップリーグのトップクラブにはふさわしくないものでしたね。彼のああいったプレーは何もこの試合だけではないということをみなさんはご存知のはず。また、後付けのような書き方で申し訳ないのですが、ユナイテッドGKのキャロルも然りですね。この試合なんてついにはペナルティエリア外で手を使いました。彼もこの試合だけが不調だったわけではないことはみなさんよくご存知のはず。もちろん、トップをひた走るチェルシーにはチェフという素晴らしいGKがいます。他にはニューカッスルのギブン・・・くらいですかね・・・サウサンプトンのニエミもかなぁ・・・あとはフルハムのファンデルサールやトッテナムのロビンソンなどいますが、安定感があるGKは今シーズンは特に少ない気がします。俺はイングランドプレミアシップが好きなんですが、その理由の1つにGKのレベルの高さ、と何シーズンか前に思っていたんです。しかし、そんなことは今は恥ずかしくて言えませんね。リーグ2位と3位のGKがあれでは・・・少しGK話が長くなりましたが、この試合ではフットボールの魅力がつまっていたことには間違いなく、ハイバリーにいたユナイテッドファンの方は羨ましい限りです。またこんな熱い試合がどこかで見られることを期待。そして、最後は雑なまとめかたですいません。
2005/02/01
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違いますよ、自分のことじゃないっす。オランダ、エールディビジですよ。今日でウィンターブレイクも終わり。いよいよリーグ再開です。と言っても今日は1試合、AZvNECがありますね。まぁ俺はオランダはあまり詳しくないのでなんとも言えませんが・・・AZは後半戦もいわゆるオランダの3強(PSV、アヤックス、フェイエノールト)に対抗していけるでしょうか?もう少し注目したいですね。
2005/01/21
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知ったかしないでほしい。俺が考える実況の基本中の基本とは、その競技の試合やプレーや場面について的確な言葉で表現で表すことにつきると思う。プラスαでためになる知識や情報、聞いていて盛り上がるような実況、聞いていて楽しめる解説、実況者の経験などが加わると思う。知ったかなんて、ありえない。そんな実況ならないほうがもちろんいい。なぜ、知らないものを、知らないと言わずに知ったかするのか。しかも実況という席で。今週発売のWSMでの粕谷さんのコラムとほんの一部かぶってしまい申し訳ない。
2005/01/20
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先週末のフットボールはあまり楽しめなかった・・・だから今週はネタが少ないし(筆者のアイディアのなさももちろんあります)最近の日記が批判的だ。あまりいい傾向ではないな・・・まぁ、そんなときもありますよ。しかし、週刊の雑誌、マンガは楽しめた。なかなか興味深いものを読めた。ちなみに読んだものはヤンジャン、ヤンサン、ナンバーなど。ただしナンバーは先週のかな?楽天特集の号なんで。あっ、そう、俺は野球もフットボールほどではありませんが好きですよ。スポーツは全般的に好きです。今日みたく(いつもかな)ダラダラと日記を書く・・・まぁそんなときもありますよ・・・
2005/01/19
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中村俊輔・・・サッカー選手。日本が誇るレフティー。ナンバー10。パパ。中村義昭・・・実況(?)。解説者の機嫌をうかがいながら勤務。知ったか多し。今後の俺の日記に度々でるであろう中村でした。
2005/01/18
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当たり前ですが、フィジカルトレーニングが中心の練習になったようですね。WC最終予選の初戦までには70~80%くらいのコンディションに上手くしあげてほしいです。ところで・・・坪井はなぜ選ばれているのでしょうか・・・いえ、坪井の能力に疑いの余地はありません。ただ、何ヶ月も実践から遠ざかっている選手をケガが治ったからって呼ぶのは・・・しかもDFですよ。もちろん、ジーコは坪井をスタメンではなくバックアップメンバーとして考えていると思いますが・・・俺は今の状況では坪井より茂庭のほうが代表に相応しいと思います。また、やっと大黒を代表選出しましたね。久保のケガによる辞退による形式的な選出ではなく、彼にも平等にチャンスを与えてほしいところです。
2005/01/17
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昨日の日記で俺はリバプール戦のユナイテッドを批判しています。正直、あのゲームはつまらなかった。好ゲームを期待していただけに、裏切られた思いだった。同じ日、首位をひた走るチェルシーはスパーズと対戦。こちらもあまり出来はよくなかった。はたまた同じ日には、追いかけるアーセナルはボルトンと対戦。アーセナルはどこか歯車が狂っていた。ユナイテッド、リバプール、チェルシー、アーセナル。このクラブは今シーズンのUEFA CLにも出場しているご存知、イングランドの強豪である。そして、もちろんイングランドプレミアシップのタイトルを争っている。WEEK20はどのクラブも本調子とは程遠いできだった。しかし、それでも3ポイントを得たのはユナイテッドとチェルシーだった。調子が悪いが結果は残す。これは長いリーグ戦を制覇するのに必要なことである。試合内容自体は誉めらたものではない。がっ、優勝すれば誰も文句は言えないのだ。もちろん俺は、内容のある試合をして勝ってほしいが、長いリーグ戦では調子の浮き沈みは当然あるわけで、それが今回はどのクラブもあてはまってしまったと考えたい。やはり、ビックマッチは内容のある好ゲームを期待するからね。
2005/01/16
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これがイングランドで現在3位と5位のクラブのゲームですか。まぁ、両クラブとも主力にケガ人がいるとはいえね・・・残念なかぎりです。早い時間のゲームじゃなければ途中で寝ていたでしょう。注目のモリエンテスはいい意味でまぁ、こんなもんだろと。モリエンテスでもやはり途中加入して、すぐにゲームに出てすぐに結果だすのは難しいですね。リバプールはやはり来シーズンから真価が問われるクラブだと思うので少し大目に。同じく新加入のペジェグリーノは頑張ってたというか、ユナイテッドは何もしてこなかったのでね・・・しかし、デュデクですよ。素人ばりのミスで1点献上、しかもそのまま決勝点に。ファギーおばあちゃんも点が入った瞬間は驚いてましたよ。それとベニテス監督の采配に多少の疑問を感じたのは俺だけでしょうか・・・?一方のユナイテッド。見るに耐え難い試合にしたのはこのクラブでしょう。前半のうちに1点を先制したのちに、後半からは積極的にボール回しに力を注ぎ、ボールを奪われたならば早いうちにファウルで止める。その意味ではブラウンの退場もミッション・コンプリートと言ったところでしょうか。(しかし2枚目のイエローが出た場面でのジャッジについては小さな疑問をもっています) ブラウンをはじめ、ユナイテッドの選手の多くはだいぶ苛立っていましたね。まぁ攻撃がまったくうまくいってなかったですしね。ユナイテッドは最近、こういう試合がホント多くなりましたね。しかし結果的に3ポイントを得てるところがユナイテッドのしぶとさとツキが離れていないことを証明していますね。その象徴はキャロルでしょう。4日のスパーズ戦でのキャロルはうまくごまかして(?)誤審を呼びましたね。この試合でもあいかわらず、スローで相手に渡すも失点にはつながらず。試合終了間際のキャラガーのシュートが見事、正面に。しぶといツキがあります。まぁそんな運も勝ち残るためには必要なことです。この試合が凡戦でも、長い目でみれば逆転優勝までの3ポイントですからね。リバプール、マンチェスター ユナイテッド、アーセナル。また顕著になったGKの不安。各クラブの今月までの動きが注目です。
2005/01/15
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ぜひとも週末のユナイテッド戦でレッズを勝利に導いてくれることを願っています。ちなみに俺はリバプールファンではありません。週末は好ゲーム、期待してます。
2005/01/14
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川島省吾・・・劇団ひとり★おもしろい、でも嫌いな人も多いらしい(特に女性がそうらしい)川島永嗣・・・名古屋グランパスGK★今月の10日からイタリア・セリエAのウディネーゼの練習に参加、そんなに早く移籍しなくても・・・しかもなぜ楢崎のいるクラブ・・・
2005/01/13
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ちゃんとサッカーと関連したタイトルですよ。もうご覧になったかたも多いでしょう。NIKEのCMです。ロナウジーニョが1番メインの。「遊びかいつかモノをいう」とかですっけ?そのCMで流れている曲がRIP SLYMEのステッパーズ・ディライト。正確にはこのCM用にトリッキー氏のリミックス仕様です。なんでもロナウジーニョ本人が何曲かある候補の曲からこのステッパーズ・ディライトを選んだそうな。(RIP SLYME公式HPより)あのCMで好きなところはファギーおじいちゃんならぬ、ファギーおばあちゃんです。もしかして奥さん??そして、RIP SLYME、再評価です。やっぱいいです。最新のアルバム「MASTERPIECE」聞きこんでます。
2005/01/12
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見ました!マジョルカ大久保の初ゴール&初アシスト!みなさんは見ましたか?見てない方はぜひどこかでご覧を。見ようとも思っていないそこのあなたはもう少しだけスポーツに興味をもちましょうよ。あっ、大久保やマジョルカが嫌いな人はのぞいてね。大久保はこれで味方からのパスはもっと回ってくると思いきや、ケガで次節は欠場のようですね。残念。今週は週間ジャンプ、ヤングサンデーなどはお休み。こういうときのコンビニの本のコーナー寂しくありませんか?
2005/01/11
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今日からここで日記を書きます。前に他ページで書いたことはあります。もしかしたら再会なんて人もいるかもね・・・?マジョルカに移籍した大久保嘉人、やってくれました。デビュー戦で1ゴール、1アシスト。朝のニュースで知ったのですが、そこではどこも映像はまだはいってなく、夜のニュースでぜひその瞬間を見たいとおもっています。昨日のやべっちFCで、大久保のスペインでの様子を公開していました。そのときの大久保はとても居心地よさそうにしていたので、心身共に充実しているのでしょう。デビュー戦から見事、結果を残してくれました。大久保の能力は評価していましたが、デビュー戦から結果を残してくれるとは思っていませんでした。日本代表の未来が明るいですね。これ以上にないデビューを果たした大久保ですが、彼の公式HPでのコメントも俺たちに勇気と希望を与えてくれますね。ぜひ、ご覧ください。FWはゴールです。イタリアのある島にいるFWもそろそろ・・・
2005/01/10
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