全4件 (4件中 1-4件目)
1
次男クン、まだ寝てるなぁ‥‥利尿剤を止めてから、よく寝てるような気がする。寝るのはいい。平日は長男クンや旦那サンが居ないので、とても静か。グッスリ寝ると、それだけで一日に30gとか50gとか一気に増えるので、体重増加にはいいみたい。これは他の心臓病のお子さんを持つ方のブログにも書いてあった。うちの母も、「よく寝た分身に付くのよ」と言ってたし。実際、月齢6ヶ月の間、風邪の影響もあるけど190gしか増えなかったのが、薬止めてから4日ですでに230g増‥‥‥だから寝るのはいいのだけれど、でももう3時間超えですよ‥‥‥心臓、疲れてるのかなぁ。やだな、早く検診日来ないかしら。
2007年05月22日
コメント(2)
さっき書いた記事を投稿しようとしたら、接続が不安定になってしまい、せっかく書いた記事が消えたまた詳しく書く気になれないので、リストアップのみにします。「バベル」「ストリングス ~愛と絆の旅路~」「善き人のためのソナタ」「インランド・エンパイア」※デビット・リンチ監督「秋刀魚の味」※旦那サンお薦めさて、何本観ることが出来るでしょうかなにせ、私には私でないと夜も昼もないという若いオトコがいるので‥‥‥
2007年05月18日
コメント(0)
今日は、保育園に通う長男クンの初の遠足の日でした。長男クン初ってことは、我が家にとっても初ってこと。昨日の夜、お便り帳を開いたらば、「明日は天気が良ければ公園まで行きます。リュックにお弁当、水筒、おしぼり、お菓子2個、敷物を入れて持たせて下さいね(ハァト)」」とありました。長男クン専用の リュック 水筒 敷物どれも我が家には無いでももう夜の8時‥‥長男クン達お子チャマを連れて出られる時間帯じゃないので、チビ達を寝かしつけた後で旦那サンに買いに行って頂きました☆ところが、閉店間際に一生懸命探して買ってきてくれたんですが、水筒がちょっと問題だった。ステンレスのポケもんの可愛い水筒なんだけど、その分重い。中身を入れたら更に重いなので、仕方なくポカリスエットのペットボトルに変更更に今朝、敷物を頼んでなかったのが判明!こちらは普通の小さめのバスタオルになりました‥‥‥旦那サンは、こどもチャレンジの付録にあった電車ごっこ用のシートを入れようとしたんだけど、長男クンに嫌だとされ、「可愛くないよ、これ(バスタオルのこと)‥‥」とこぼしながら諦めました^^;でも‥‥早め早めに準備しないとダメですね^^;私、職場復帰したらやってけるのかなぁ(汗
2007年05月18日
コメント(0)
今日は一ヶ月振りの次男坊の外来でした。実はGW中に一度、次男坊が風邪を引いちゃったので救急に行ったのですが、それからも約2週間振り。朝10時からの診察に、ホントは9時半に着くべきところを10時に到着遅刻は慣れたもんなんで(慣れてはいけない^^;)、普通に受付をしてロビーで待ってました。その時、前回の入院(4/5)のとき一緒だったママサン達に遭遇もうそろそろ退院ということで一緒に大喜びしました^^♪ その子は約2ヶ月の入院‥‥種類は違うけど、同じ心疾患のお子さん。うちの次男坊もこれくらい入院するのかなぁ。同じファローのお子さんのママも居て、静かなロビーで井戸端会議^^; うるさかったかもね診察は通常の問診?と手術の日程についてのお話でした。レントゲンは、実は前回の救急の時に念のため撮ってたんです。で、そのレントゲンと4月の外来時のレントゲンを比べて先生が仰った事。「今回、ちょっと利尿剤を止めてみましょう」実は、4月のと比べて5月の写真、心臓が小さくなってたのです。これまでは心不全がまだ強く出ているとのことで、ラシックス、アルダクトンという2種類の利尿剤を血圧の薬(レニベーゼ)と一緒に飲んでいました。でも今回の写真からすると、「脱水」が強いかもしれないとのこと。ファローの子は脱水が強いと肺に酸素がいき辛くなって、チアノーゼを起こしやすくなるという説明でした。なので、今回は利尿剤を止めて様子を診るそうです。よって次回は2週間後の診察となりました。ミルクを飲むとき、汗をよくかくのは変わってないんだけど‥‥手足の冷えは少なくなってきたかな。心不全のほうは大丈夫なんでしょうか。ほんと、舵取りが大事なんですね(-_-;)あと、ずっと気になってた事を質問してみました。「サチュレーションが、ファローにしてはいつも高い」ということです。サチュ、いつも98から99なのです。別に病気が隠れちゃいやしないか‥‥‥あるいは、この期に及んでファローじゃなかったりして なーんて少し期待しながら聞いてみたのですが。「次男坊クンの場合は、ピンクファローって言うのですよ」とのお言葉でした~。ガックシファロー四徴症は、チアノーゼが特徴的な心疾患なんですが、中にはその症状が現れにくいファローがあるそうなんです。うちの次男坊は生まれたときの診断が「心室中隔欠損症」でした。心不全の兆候が強くて、あと心電図やレントゲン、エコーなどでそう診断されたんです。まあその後からファローになったのかもしれないし、最初の担当医が見逃したのかもしれないし‥‥それはいいとして、チアノーゼは強くなかったんですね。4月に新しい担当医の先生からファローの診断を頂いた時にも、「すぐに酷いチアノーゼが出るタイプではないと思う」と言われてました。でも成長するに従って、チアノーゼが出ることもあるらしい。このままチアノーゼがひどくならず、手術まで持ってくれたらいいんだけどな‥‥。今後は8キロになり次第心カテ、同時に手術の予約を入れるそうです。で、心カテ後にキャンセル等で手術枠に空きがあれば、そのまま手術出来るかもって。うは~、次男坊クン、頑張ろうね!
2007年05月18日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


![]()