わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2012.02.14
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
2/14 「野党の指摘、おうむ返しした」安住氏、介入答弁を釈明
 おうむ返しで示しただけ――。安住淳財務相は13日、衆院予算委員会で為替介入の水準を不用意に発言した理由を、こう釈明した。
○ 野田の任命責任はこいつに一番あてはまる。 いまさら何を言い募っているのだ。初めからそのレベルの無定見な見識のないものをその任にあてたことが原因だ。 ことほど左様にこの政権はパッチワークだっただけ。
○ 驚くに値しない。ここ三代はすべて財務省の手の上の掌人事。とりわけ菅と安住は論評のしようがない。そして野田は沈黙は銀を地で行っただけで識見のしの字も見えない無能に終始した。http://www.new-life-club.com/bizdoor/
http://www.new-life-club.com/bizdoor/

2/13 【橋下徹の革命性】公務員人事は民間以上に厳しく
(SPA! 2012年1月31日号掲載) 2012年2月13日(月)配信
大阪府市統合本部特別顧問として、脱原発や公務員制度改革を担当する元経産官僚の古賀茂明氏に、橋下改革のポイントについて語ってもらった。
 昨年9月、「大阪維新の会」が府議会に「職員基本条例」案を出しましたが、同じようなものを大阪市でも出します。公務員にはリストラがないわけですから、人事は年功序列ではなく、民間以上に厳しくすることが重要。現在は大して働かなくてもそこそこの地位で高給をもらっている人もいますが、これを厳しくしていく。「頑張った人が評価される」という信賞必罰にするのです。若い人にもこれまで以上にチャンスを与えることになります。特に幹部職員は任期制にして、市役所内外から有能な人材を公募します。私と一緒に公務員制度改革に取り組んだオリックスの機谷俊夫氏が、市総務局人事部参与に起用されました。4月の市の組織改正後、市長のもとで人事を担う中心メンバーとなります。外部から来た人がいきなり人事のトップになるというのは、画期的なことです。

 また1月4日、大阪市役所に目安箱をつくったところ、若い職員から提案や告発などがどんどん集まってきています。マスコミは「大阪市役所対橋下市長」というような構図で報道しますが、橋下市長を支持している若い職員も多い。対立しているのは、いい地位を維持したいと思っている課長以上の一部の幹部クラスが中心です。これは、霞が関の官僚とも共通することで、若い世代は改革に前向きな人のほうが多いのです。
【古賀茂明氏】
’80年に通産省(現経産省)に入省。産業再生機構執行役員や公務員制度改革推進本部事務局審議官などを歴任。改革派官僚として活躍したが、’11年9月に退職。
○ まずあの古賀茂明氏が橋下市長という稀有な天才政治家と邂逅したことは両者にとって幸運だった。 古賀氏の官僚時代の処遇について一番バカなのはあの恫喝の仙谷36.それと人事権があるとしながら逃げたあの泣き虫海江田とそのあとの当時わたしが豚鼻耳たぶと罵った枝野、枝野は其の後多少世間が分かってきたようだが、ともかく干されようでやっと活躍の場を
○ 大阪で見出したがかれは改革の元官僚としてこれからもいろいろからお呼びが多いだろう。 捨てる神あれば拾う神だ。 マスコミのバカは東京や役所にばかり顔を向けていていま大阪で起こっている動きを大変に軽くみているがいまに全日本を震撼させるくらいの大阪からの衝撃波がこの列島を駆け抜けるはずだ。 この弛緩したこの国の統治機構の上っ面の奴らが
○ 蒼くなるに違いない。 もし隠しカメラかビデオで盗ればものすごいインチキと悪巧みをしている政官産学らはこのままこの統治機構が永遠に続くとの錯覚かが暴かれるのもそんなに遠くない。 土手の一穴が堤防を崩す。
○ 相手が相手ならこちらも深く潜航せよだ。 大阪維新の会の憲法ともいうる船中八策の骨太が今日の朝日の夕刊に出た。 タイトルは参院廃止へ改憲も柱。なかなかの遠望である。骨格の中身は統治機構改革、行政改革、公務員制度改革、教育改革、社会保障制度、経済・税制、外交・防衛、憲法まで。
これで見ると今後のわたしの予想も相当ふんどしを締め直してみなければと思う。 まずみんなの党もいまのアジェンダでは取組み相手としてはレベルをアップしないと対等では維新の会からは相手にされないかも。 維新の会が
国家統治をこれだけ鮮明に打ち出せば明らかに現政権のみならずいまの上っ面の官僚どもと真っ向からの戦闘が考えられる。 ただその上っ面のへっびり腰の官僚どもの下部にはかなりな隠れ改革派官僚もさすがにいるようなのでここらあたりを改革派に同調させる体制内の憂国の誘いも有効な手立てである。
あとはみんなの党以外の石原新党、小沢グループ、自民民主の選挙目当ての脱藩くずれなどなど自薦他薦の有象無象へのお付き合いは橋下くん一流の天才的
直観と堺屋太一先生を頂点として20数人いる当代きっての革新的改革官僚や実務政治的経験者の頭脳を駆使して少数精鋭の知恵でもってマキャべリスティクに独裁的に進めてゆくに余り顧慮・遠慮は要らない。 とくにアホなマスコミには惑わされずに逆に徹底的に利用することだ。 いまのマスコミは識見・見識はこれっぽちもない。 カネと権力にすり寄るだけの犬とみてそれなりのあしらいをすることだ。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.02.14 10:40:11
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: