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2012.02.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
2/16 志位氏 橋下氏の政治活動調査を批判
○ 先の大阪の同一選挙で大阪市長選挙には珍しく他党に同調して候補者を
途中で下すような体制側にくっ付くおかしなことをやつた。 政治主張を曲げてまで前市長側、つまり前近代的大阪市体制に協力した。 こんな歪な政治行動は志位のいうきれいごととは全く相いれない矛盾した行動だ。 なにが憲法だ、なにが思想の自由だ。  市政の現場はそんな屁理屈ではなく既成権益の
巣屈だ。 なにが労働運動だ。 市政を壟断した跳ね上がり労働組合連中と市の執行部との醜い癒着と馴れ合い談合の場だ。 志位はいちど橋下市長と話し合いの場をもつといい。彼ほど無私で政治取り組んでいる政治家はいない。
お前こそ共産党のくせにブクブクと太って資本側と労働貴族の成りあがりに囲まれた弛んだ面をしているのが分からないのか? 太った労働階級の代弁者に
橋下市長を批判するなんてとんでもない時代錯誤ではないか。 顔を洗って
大阪に出てこい。労働のろの字もしたことがない口舌だけの豚野郎。
公務員給与の引き下げを裏で反対して足を引っ張っているのは自治労を陰で
応援している共産党もグルではないか。 実に非国民政党ではなく一部労働組合の犬に成り下がっている。


2/16 “休眠口座”課題の洗い出しを
○ また今日もこんなことでこのバカ政府は会議をした。 一体いまなにをすべきかの優先度からみておかしいとは思わないのか。 実に嘆かわしい。
銀行業界も今更?って感じだ。 国民もよっぽど暇潰しするほど仕事がないのかとアホらしくなる。 このゼニは国民のゼニだ。政府がごちゃごちゃかまどの隅をせせることはない。 もっと大きな無駄があるではないか? なんと筋違いなことを殊勝げにするのだ。 昨日も書いたがそれならば国有資産が300兆円もある。復興に充てるならば桁が違う程あるぞ。 高々500億円、そのうち届け出が毎年200億円でのこりは300億円というがそんなものを起用強制的に取り上げるよりは政党助成金が300億円弱だ。 それならばすぐ止めて東北へ回せ。 そんな殊勝なことを言う奴は誰もおらんじゃないか?
だから民主は与謝野じゃないけれど格好つけだけは恥ずかしげもなくエエ恰好する奴らだ。 まさに当を得た言である。 
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2/16 公務員給与削減で民自公が合意
2月16日 4時35分
○ 岡田がこの任期中はだめだといったのにまだ何をぶり返すのだ。 出来ないことをさもできるがごとく糊塗するバカ芝居はもうやめろ。 国民は自公民全てにわたって信用していない。 選挙で反応するだけだ。 とくに民主の政権内部の組合の成れの果ての議員どもは首を洗って待っていろと言いたい。 なんという国民に対する背任行為だ。 これでますます維新の会の値打ちが上がるというものだ。 いまにこの三党の上っ面議員どもがまたまた相当数落選になっると思われる。 一体にこの決められない。スピード感の無さは自らを奈落の果てに追いやっていることに気付いていない。
○ 維新の八策に対して批判が多いがいずれこれが身近になるはずだ。
○ 橋下知事時代にも維新の会のことは先の先のことと言っておったら現在ここまで近い国政にまで反響がでる段階になった。 このスピード感はやろう。やるんだという維新の会の強いエネルギーのたまものだ。 もうすぐに日本全国がその台風の中に巻き込まれるのは国民がそれを求めているからだ。
○ 引き換え立ち上がれ日本の平沼のトボケタ時代遅れの問題が大きすぎて捉えどころがない・・・こんな老いぼれにこの日本が任せられるか?

○ もう民主党は戸籍のしっかりした国民政党にふさわしい者のみの政党にならないとインチキは限界だよ。
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2/16 原発再稼働、民主が容認へ 夏の電力不足を懸念
 民主党は15日、定期点検で停止中の原発の再稼働を容認する方向で調整を始めた。夏場に電力不足になるとの予想に加え、イランからの原油調達の削減などでエネルギー不足への懸念が広がる中、夏前の再稼働をめざす野田内閣を後押しする狙いがある。
 党エネルギープロジェクトチーム(PT)は3月をめどに、ストレステスト(耐性評価)の厳格化や地元同意などを条件として、「原発再稼働なしには今夏、電力不足に陥る可能性がある」との趣旨の報告書をまとめる方針。前原誠司政調会長ら党幹部は再稼働を唱えており、政府が夏までに策定するエネルギー基本計画への反映を目指す。

○ 今年の夏の東電電力は枝野が先月足りると明言した。 それにインチキ関電も電気予報の今まででもなんらでんき不足の兆候もない。 なにをそんなに急ぐのか? すべて既得権益維持のために足元の情報を開示せずにまたまたむやむゃで逃げようとする官僚独特のその場しのぎをせんがためじゃ。
何回同じ轍を踏まないとあらためないのか?  まったく筋の通った理屈はついぞ聞いたことがない。  大阪市の橋下市長の話し以外は。
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2/16 2トップ、福島事故で謝罪 「言い訳に時間をかけた」「私は文系で…」
2012.2.15 22:20
東電福島原発事故調査委員会で参考人として臨み、答弁する前原子力安全・保安院長の寺坂信昭氏=15日午後、国会・衆院第16委員室(酒巻俊介撮影)
 国会が設置した東京電力福島第1原発事故調査委員会(委員長・黒川清元日本学術会議会長)の第4回委員会が15日、国会・衆院別館で開かれ、原子力安全委員会の班目(まだらめ)春樹委員長と経済産業省原子力安全・保安院の寺坂信昭前院長が、原子力の安全規制当局として事故を防げなかったことについて陳謝した。
 班目氏は津波や全電源喪失に備える原発の安全指針について「瑕疵(かし)があったと認めざるを得ない。おわびしたい」と謝罪。指針が改善されなかった背景について「低い安全基準を事業者が提案し、規制当局がのんでしまう。国がお墨付きを与えたから安全だとなり、事業者が安全性を向上させる努力をしなくなる悪循環に陥っていた」と言及し、「わが国は(対策を)やらなくてもいいという言い訳に時間をかけ、抵抗があってもやるという意思決定ができにくいシステムになっている」と述べた。
 寺坂氏は平成16年の美浜原発配管破断事故などを挙げ、「(保安院は)安全規制を進めようとしていたが、個別の問題の改善や安全確保に相当な時間や人員をとられた」と釈明した。
 官邸への助言など、事故当時のそれぞれの行動について、班目氏は「1週間以上寝ていないのでほとんど記憶がない。私がいた場所は固定電話が2回線で携帯も通じず、できる助言は限りがあった」と説明。寺坂氏は「私は文系なので、官邸内の対応は理系の次長に任せた」と述べた。
また、放射性物質の拡散予測システム(SPEEDI)を避難に活用しなかったと政府事故調などで指摘されていることについて、班目氏は「SPEEDIがあればうまく避難できたというのは全くの誤解だ」と反論。寺坂氏は「避難方向など何らかの形で有用な情報になったのではないかという思いはある」と述べ、異なる認識を示した。
 黒川委員長は委員会後の会見で「安全委員会と保安院は安全を担う使命を持っているが、緊急時の備えができておらず、事故がない前提で原子力行政を推進するなど、国民の安全を守る意識が希薄だ」と批判した。
○ 実に唖然とした。 公務員の本質的な逃げる卑怯な態度。 やはり大阪の橋下市長の日本の統治機構の根底からの作り直しが正しい。 これ以外にこの国に巣を食うこんなシロアリを退治する方法はない。 もうあとは日本人の覚悟有るのみ。 それに異を唱える者はあとでぶつぶつ言うなということになる。 こんなやつらの人生は偽りのレッテルを心に引きずって生きるだけと突き放してやれ。 いまさら何を言い訳しているのだ。バカ!!
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Last updated  2012.02.16 19:15:17
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