わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2012.04.28
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
4/28 都知事 原発政策違っても連携可能
(文中敬称略)
●何事も初めが肝心だ。もちろん物事は移り変わっで流転することもあるし、立場立場で変わることもある。そういう意味では少なくとも入り口での認識の違いだけは双方で確認しておくことだ。 それにしても石原新党は尖閣買い入れのようななにか虚をついた仕掛けをまたまた用意して世の関心を引くことを狙っているようにも見える。その意味ではあまり理想を追い過ぎて国民大衆とは懸け離れる嫌いもあるのでは。 もともと石原は高踏的で庶民感覚とは距離があることが多いし時にエキセントリックなのは辟易することもある。
むしろ維新の会のオブザーバーとしての方が向いているのではないか。 年も年だしとは言わないが、やはり国の統治機構の転換へアプローチは大変な作業だ。取りあえず橋下大阪都の先導役として東京都の経験と歴史を委ねる仕事も大切だ。こうしてみると後期高齢者世代の人はどれもいまだ個性豊かで自分なりの信念に生きてるのが多い。 それに比べるとそれ以下、特に戦後生まれ世代は生きる競争はあったかもしれないがすこし主体性としては受け皿としては
平凡であるので石原世代には物足りないのだろう。とにかく大阪はどういっても府市の二重行政のくびきで東京都に比べて随分遠回りの無駄をした。その点東京は国策もあって一極集中の恩恵を余りあって受けた。まずは関西州の前の大阪都を固めるのに石原の応援があることはプラスではある。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/

image  ISHIHARA.jpg





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.04.28 11:38:28
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: