わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2012.04.29
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
(文中敬称略)
きのう連合の古賀がメーデーの挨拶の中で二者択一の短絡的な政治手法を採る
維新の会を指弾していた。 いまの政権は労組、つまり連合の応援下にあり、とくに公務員や電力などの圧力労組に牛耳られていて国民大衆からは離反の
憂き目に難渋している。つまり一部の既得権益集団の代弁をしている。
一方大阪市長の橋下の大阪都改革は取りあえず市労組に乗っ取られた市政の奪還を目指していて、延長線上では反連合である。さてその連合に支えられた野田政権と対立する小沢Gとの間にいつしか親和性があるのも分からぬではない。
いまのところ双方は表向きには接近の動きはないと思うが、小沢Gがこのさき
野田政権とのせめぎ合いの中で、どちらがどのように仕掛けるのかは分からぬが、その間接的な連動の中で小沢Gと維新の会との間に呼応する合間があるかもしれない。 小沢Gが先鋭化しないで受け身の立場で党内党を維持してゆくかどうかはこの9月の代表選まで続くかもしれない。また場合によって民主を離脱してという荒業までの展開もあるのかねその時には維新の会との距離感はどうなるのかはまだわからない。 そこに石原の新党構想も絡めばますます方程式は複雑になる。ただ維新の会は少なくとも労組とは違う一般の無党派的大衆をシンパとする、いまは政治愛好家の集団の支援であるが、次の総選挙に向けて政治集団に集約していく過程ではどの政党との取組になるかはやはり
大事な選択てある。少なくとも従来の労組組合とは相容れないことは確かなようだ。また地域主権型道州制との絡みもその選択のひとつではある。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
220+enkei+color+ring_convert_20111203171501.png





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.04.29 12:02:40
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: