わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2012.08.24
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
8/24 維新の会とみんなの党
どうも草莽の友達党の想いの溝が埋まらないのは残念だ。 維新の会の政治的雰囲気と立場が一昨年の草創期より大きく変化して双方の相関関係に比重の差異が出来てしまっていることだ。 しかし人間はや社会は立場立場で変わることではあっても、変わらない、変えてはいけないものもあるはずだ。 どうやら維新の会の立場の変化が近づく解散を前にしてみんなの党との間に現実的な
政策も含めての違いが出たのであろうか? しかし初心の友好の雰囲気はいまも維新の会も否定はしないだろう。 まずはこの国の、いまやはり一番は、政治主導の錦旗を降ろすなということである。まだまだ官僚支配は強くなりこそすれ、ぜんぜん改革されていない。 最近の松井知事の維新の会は道州制への布石のためにあるとして、国政への進出については別に新たな新党をという構想はあたらしいもので、なんら否定するものではないが、その新党が間もなくこの秋にも迫る解散総選挙に対してどう展開するのかは国民大衆には定かでない。
さすればそれとの国政ベースでのみんなの党との取組を考えて見られないのか? 維新の国政の新党だって比較第1党なんて論外だが大いなる国民大衆の期待感はいやがうえにもいまのこの時期超幸運のフォローの風に出会えるチャンスだ。世論調査でもそれは出ている。 その時に方向性が同じであるみんなの党とのタイアップの余地は絶対に残しておくのがいい。 松井知事もいう通り、維新の会の賞味期限も自分なりでは考えているとの発言は、しなやかな政治家の考えではある。尚更に取り組みの範囲を広くするためにもみんなの党とは同一戦線を張るべきだとは思う。 ほかの中小野党よりは一番思いは近い。
消費税三党の談合政治、とりわけ自民と民主の大連立のインチキがまだ浮上してきている。警戒すべしではある。安易に維新の会はこれに寄り添うべきではないのだ。 それをすればすぐに空中分解する。 下手な考え休むに似たりだ。
やはり維新の会はチャレンジャーであるべきだ。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.08.24 14:30:31
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: