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2012.08.30
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8/30 なんというチャランポランな野田と谷垣
もう党利党略なんてレベルではない。まさしく個利個略の、我利我利亡者の
浅ましさだ。 政治家なんてというよりも、人間的にも許せない。 もう妄執の果ての悪魔的抱き合い心中も、今となってはお互いの不信と憎悪の離れ離れ。
鬼子の消費税もカタワの奇形児のままで放置された。 もう大変な罪だ。
それでもいまだその責任はおろか己が我欲を凝りもせずに言い募っている。
もう近い内もなにもかも言い交わしたことは元の木阿弥。 不義の子の始末も取らないでなにおかいわんや。 こんな不幸な障害児の置き去りにした
この二人こそはまずもって断罪に値する。 なにが代表選だ。 ふたりともその前に本来的にはこの不幸な子の始末をすべきなのだ。 こいつらこの三年間、特に谷垣はまさにこの間なにをしたというののだ。 野田はまだしも自らの邪道のインチキ尻拭いは自業自得とはいえ汚い汗を搔いてきた。 谷垣は黒子で見え隠れして汗も流さず濡れ手に泡を目論んだだけのこすっからい蔑みの公家三昧でしかなかった。いずれにしてもこの二人は大いなる背信の審判を受けるべき時だ。 来月の代表選で消えるのみ。 それ以外にはあり得ない。とくに谷垣は許せない。自民には谷垣でない新たな人物の台頭もみえる。 やはり小泉の執念が蘇ってきたようだ。  維新の会と安倍氏ラインは橋下・松井維新の会と小泉に遡る系譜への水面下での邂逅ではあるまいか。ここに小泉進次郎が出てくれば新たな展開があるかも。 そうしてみると野田と谷垣はなんと薄汚く正視に耐えられない器の者どもだ。 この失われた三年間を何としても取り戻したい。そんな思いが国民大衆には過るのではないか。 それにしてもみんなの党が中小野党に埋もれているのが実に残念だ。 
橋下松井維新の会と安倍と小泉進次郎で大向こうも鎮まるかも。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/





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Last updated  2012.08.30 11:05:28
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