わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2012.11.04
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
11/4 亀井静香氏はどうしている
今朝の新聞の小枠に石原氏と仲たがいしている亀井氏の寸評が載っていた。
「市長風情に持ち上げられて、まな板で料理されるだけだろう」とあった。
折角の自分党の国民新党を石をもて追われた彼が不遇をかこつのも分かるが
なにかこの時期引かれ者の小唄の侘しさを感じて秋の深まりにさらに強く思う。
彼こそが小沢氏との疎通をつけてくれるのではと密かな期待もあっただけに
いまひとり孤独に打ち沈んでいるとはこれだけのキャリアの人物だけに残念だ。 
早く立ち返ってあの亀井節を聞きたいものだ。 一番はやはり第3極の纏めの仕掛け人として維新を側面で支えてほしい。 やはりそれがこの人物の働き場所であり求められる期待でもある。 この時期にとんと亀井節が聞こえないのはよって立つ政策基盤に違いがあるのであろうか? もしこのひとが啓蒙的官僚政治を是認する立場ならば多分この今の舞台では居場所はないのかもしれない。 その存在証明が問われていて出るに出れないのならばこのまま政治生命は終わるのかもしれない。郵政民営化法案の先祖がえりとともに亀井氏の政治舞台が消えるのはやはり一抹の寂しさである。しかし亀井氏ほどの政治家であれば今の日本の現状を看過するのはある意味では許されないことである。
あなたにはまだし残した未整理の政治案件がどうしてもあるように思えてならない。

唐突ではある。しかしこれ位のやり方でないと既存の形式的審議会方式の
悪弊はなくならない。パフォーマンスとかの批判はあるが大学行政の
形骸化はそんな批判をとっくに超えている。これはこれを頂門の一針とせよという硬直した文科行政へのせめてもの抗弁でもある。ただやり方はいかにも田中真紀子的なだけである。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.11.04 17:32:49
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: