わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2013.01.28
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
2013/1/28 参院選「自民に投票」41% 維新は12%・民主8%
日経の調査だ。 自民は国会が今日から始まる。 ただ税制組み換えで、税調と総務会のドタバタ調整不足が露呈したのが目立つのは国会論戦で野党の恰好の追及が待たれる。 それにしても民主のエンジンの掛かり方が弱い。 左寄り気味政党の常の内部総括も殆ど聞こえてこないのに元気な声の聞こえないし、この調査から見ても維新の後塵を拝している。 このままの定位置では復活はありえない。 本当は前から言っている通り以前の執行部は自民に合流し、残りは労組党として分かたれるべきだ。 それの方が国民大衆にははっきりする。  このままではこのオカマ政党は消えゆくことになる。 またそうした方が世の中の流れからして無駄なエネルギーを使わなくていいと思う。  もう国民大衆はいまのまぜこぜの曖昧民主の再来は許せないと思っている。 もうこんな時間ロスはしている暇はない。 
問題は自民がもっと伸びるか、今がピークかだ。 参院までの半年の政権運営が
判断の分かれ目。  維新はみんなの党との棲み分けに尽きる。  九州の地方選挙では衆院選からの学習効果が奏功して両党全員の候補が当選した。 地方ではうまくゆきながら国政ではまだまだ喧嘩をしている。  自公独占体制を掣肘するためにも両党の足並みはなんとしても揃えてほしいものだ。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
2013/1/27 原子力規制委の人事、見直さない方針 自民・安倍氏
民主政権時の殆どの政策をオセロゲームようにひっくり返した中でさすがに
本件課題だけは安倍政権も一応踏襲の姿勢を改めて、慎重に見極めている証左で、取りあえずは電力業界に対しても簡単にスキを与えぬ配慮は歓迎すべきだ。一つ間違えば関電ほかの電力値上げ審査の最中でもあり電力寄りとなれば余計に敏感な扱いは致し方なかったものだ。 しかしいずれこの問題は抜本的な解決が迫ってくる。 経産省の傀儡から独立性の高い新生規制員会の育成をうま/離陸させることは専門性の高いこの種の案件処理には外部遮断くらいの純粋公/性は今後も引き継がれるのが望ましい。これを維持継続せしめて国民大衆からの信頼を得ることがもっとも信用を得る早道である。 こうして考えればこの電力問題は広く国民生活の基盤中の基盤だけに族議員・電力シロアリの跋扈の対象には金輪際させてはならないのである。 安倍政権は一般的には電力サイド寄りと見做されているがもし長期政権の基礎を想うならば電力を核としたエネルギー政策の安定着陸最大の政策だ。 これは経済財政にも直結して政権の今後を確実に左右する。 日本の立て直し、統治機構の骨太な骨格の手直しとはすなわちこのことと同義だ。
2013/1/27 維新橋下市長が教育委の是非を問う市議会解散をポロリ






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.01.28 13:40:33
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: