わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

bizdoor

bizdoor

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

noga@ Re: 防衛相 中国への懸念を米・豪と共有(06/02) ‘日本語も十分話せないのに、英語を学んで…
HistDiofmaist@ 7 Practices To Accelerate The online sale Without The Need For Investing Any more Well, style indicates the <a href=&…
グッチ バッグ@ mtlqafi@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
HistDiofmaist@ what shopping online gurus likely to Every thing you do not realize <a hr…

Freepage List

2015.01.10
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
世のなかとんとん
日銀が8日に「生活意識に関するアンケート調査
●個人景況感が大幅悪化し、アベノミクス前に逆戻りしていて今春の賃上げが改善のカギという結果が発表された。 どうやらここにきて個人の景況を示す指標のほとんどで悲観的な見方が楽観的な見方を上回っていると述べている。
日銀内部でも今後の金融緩和について半分半分で推進派と慎重派で見通しが分かれているようだ。 それにしても去年の4月の消費税アップまでの順調な回復ぶりがそのごこれほどにダメージを受けるとはとの思いが安倍政権は当然ながら、財務省も今となっては拙速に過ぎたと反省していると思う。 とくにその後の足掻くような追加の大幅金融緩和は一時的に株価の上昇には繋がっても、実体の経済のインナーマッスルの直ぐなる強化にならず副作用の円安が庶民の消費マインドにさらなる陰りを濃くしている。 そして最後にはまた、日銀が2%のインフレ目標達成のために大幅な金融緩和を行っているものの、83.8%の人が物価の上昇を望んでおらず、しかも、そう感じる人は前回の9月の調査での78.8%から増加していることを伝えた。 じつに安倍首相も言うように経済はまさに正念場である。 安倍首相と財務省の死闘は日銀を巻き込んでもうすこしく続くようだ。 こうしてみると政権獲得時から消費税に難色をしていた安倍首相の考えは正しかったと言える。 
経済の浮上をさせて税収を上げる。 まさに常道である。 もう民主政権時代から
財務省は見通しを誤り続けている。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2015.01.10 18:58:57
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: