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2017/8/17 ( 敬称は省略します )
自分で仕掛けてアメリカの動きを見守るの北の横着傲慢
●もう世界のヤクザ国家の言いぐさだ。 これはもう余裕のない政治的効果だけ狙って突っ張て来た今までの一連の恫喝行為の最終局面の焦りの裏返し。ここまで北国民を心理的に祭り上げて高揚させた手前もう引き下がれないどどのつまり。 そこにアメリカの国務と国防の二人がもし太平洋の公開でもぶっ放せば戦争だとアメリカの最大の新聞に両者が公開で発表したからだ。 これをして金はアメリカの対応を見守るとし、それに音なしの北に向かってトランプがキムはエライと褒め殺しのおだて戦略にますますキムはおじけづいたものだろう。一方中朝の真実の腹の底には自由世界からはいまだ血の同盟は底流にしっかりと流れていると沈黙を保つも、金は中国が正統の血の系譜ではないとして金をいまも心底認めていない。 金はそのことをいまも中国に対する不満を抱いていることも事実である。一旦緩急あれば・・・・と言いながら北と金はまさに孤立無援。 日本海の内海でロシア技術を取り入れてミサイル実験での
短期間の成功体験も外洋への ICBM 紛いの無謀な飛翔にはさすがにそれも 4 発同時に世界のアメリカにぶっ放すことの怖さをやっとの期に及んで恐怖に取りつかれたのもウソではない。 一発でも問題が生ずれば戦争へ直結なんだ。
ただこのオトコ、今に至るまでに国内て相当の粛清をしたり、身内の叔父や正統の系譜の実兄までも手に賭けている。 サイコパスの極め付けでもある。
1% の狂気が危機の綱渡りを決断する恐ろしさはに油断は大敵だ。 気ちがいに刃物だ。 中国頼みも肝心のところでは漏れているのである。 その意味では制裁の水漏れのない国際協力が必須である。