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2018/9/25-2 ( 敬称は省略 )
世のなかいろいろとは言え、余りなやりすぎは・・・・
② 進次郎の去就がいろいろだ。 わたしは先々の勉強のために難しい農水産で日本の隘路の分野の当大臣を経験するのがいいと思っているが、報道によると政権内部で副官房長官の話が最近ここかしこで多い。 まずは進次郎父と
アベの水面下のこの夏のゴルフ手合わせの中で閣内入りはいくら石破に投票したかもしれないがこれは別件だ。 かれはどちらの仕事でも多分受け入れる。
このことと石破派かどうかは関係ない。 すくなくとも投票日当日の意思表示は前回の投票後の告白よりは進歩していて石破に背いたわけでもない。
そんなこんなよりは石破派は挙げて欲しがりませんのスタイルを通せば党員票の表向き 55 対 45 よりはアベ陣営のインチキを減ずれは確実に過半数を超えているはずだ。 それを事実把握できているのは甘利らである。 実行犯としてやったのだから。 こんなアベの取り巻きの独断専行をアベが知ってか知らずかは別にしてもう自民党のアベより議員らは真昼の真実と解しているはずだ。
これ以上のウソはもう彼ら太鼓持ちいや神輿担ぎも忖度疲れだ。
さすれば石破派がアベ派の挑発を無視すればするほどずれ向う側から近寄ってくるはずだ。 石破を見抜けるのは議員票が身近で判断できると言った甘利は党票が見込み違いを隠す言い訳に過ぎない。どこまで卑劣なごま塩借り上げやろうだことだ。 う笑止千万だ。 それに加えて 20 数人が石破に上乗せで逃亡投票している。 これをどう説明するんだ。 石破派は結局無手勝流で絶妙の相対的負け方をしたことだ。
まさになにも加えない、なにも引かないの酒のコマーシャル通りの引き際。
見て見ぬふりのアベは浅はかなアソウの市民から嘲笑される物言いと人材の選び方はもうできない。 もうアソウの留任にはいくら総理の専管事項としても市民の堪えきれない苛立ちに火に油だと肝に銘じろ。 アソウとアベが二人羽織の危険な関係はもう市民も見るのは飽き飽きだし反発がさらに加速してきているぞ。
トランプ大統領「米朝会談はシンガポール以外の場所で」
ここまで煮え詰まっているのなら 11 月の中間選挙に焦点を合わせている。
そうとすれば開催場所に興味は移る。 前回 6 月は会談後中国の御意向確認と予後対策で 2 回も中国に飛んで習の事後承諾を取り付けたのは記憶に新しい。 その後の進展度は日本とロシアの時とよくにて朝鮮戦争の終結宣言を目論む北とその前の非核スケジュールの確定を前提とする原則論を唱える米側とで押し問答が目下の関心事であった。 然しながら前回の曲りなりにでも宥和の雰囲気は損なわれることなくいまに繋いだことはボールを投げたトランプにどんな返球があるのか興味はつきない。 まずは開催場所が取沙汰のポイントになる。 もしどっちかの国内であるとすれば進展度は大きいと思われる。 さらに米国内であれば合意の可能性は高いとみるべきかも。
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