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2018/10/5-3 ( 敬称は省略 )
自民党単独改憲案提出へ
③ 高村を抱き込んで何が何でもの憲法改正を自民単独での 自民党改憲案
2018/10/5-2 ( 敬称は省略 )
進次郎は親がかりを早く卒業しておのれの甲斐性でそろそろひとり立ち。
いっても父は 3 度の総裁挑戦で総理になった。 徒手空拳だ。 ただ小泉家は 4 代の政治家系で父も祖父・父の影響を受けたことは間違いない。 それでも父の総理への道はまさに徒手空拳の自民をぶっ壊すの恫喝のキャッチフレーズが示した通りの激しさが己の道を切り開いたことは事実だ。 どうやら進次郎の希望通り厚生部会の長にはなれるらしい。 男を落とした分そこで政策の出来あがる課程をみっちり学んでほしい。 そのあとやはり政権内で担当大臣はなったほうがいい。
それにしても此処より先のアベ政権はかなりな難航になる。 派閥が結構強くなって言うことも言うようになるはずだ。 むかしはそうだった。
2018/10/5-1 ( 敬称は省略 )
自民の人材不足歴然、育てるよりいま取りあえず使えるのを最優先
浮れアベの 5 年間でユルフンの好き放題が間もなく宴の終りが見えかけたので、もう必至のパッチでそこかしこの雨漏り箇所には古い鍋窯でその場しのぎの張りぼて対策。 もう下の方の組み換え人事を見ると使用済みでほかした奴らも再生利用せざるを得ない。 それにしても衆参合わせて 400 以上の中でもう少し名を成した人材がそれほどでなつたといことだ。 この不作はいずれ自民に跳ね返る。 木をみて森をみないその場のしのぎの仮内閣はしずれ市民と国民の正直・公正の視線にさらされることは当然だ。 やはり沖縄の圧倒的敗北の傷がこれからずきずきと堪えてくるのがみえるようだ。
ノーベル医学生理学賞に決まった 京大特別教授本庶佑さんの ” 何事も疑う ” のあの一言がいままで以上にこのちゃらんぽらん政権に注がれることを切にのぞみたいものだ。
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