海外のエンジニアがチームに加わり、毎日英語で話をしていますが、どうも同じような表現をしてしまっているのですが、このBusiness English Podを毎日聴き、実践力アップを図っています。
無料でも聞けるのですが、有料のほうがスクリプトも見られるので、有料がおすすめです。
今日は、他の人に話題を話題を振る際の表現を学びました。使えそうな表現はこちら。
To talk somone through something 詳細に議論または説明する
例: If you have questions about yours benefits package, the HR manager can talk you through it. もし、福利厚生について質問があれば、HRマネージャが詳細に説明します。
thoroughというのは、DUO3.0でthorough review... みたいな感じで出てきたので覚えていました。いつも、he will explain in detailsという表現のみで通していたので、ネイティブっぽい言い回しは勉強になります。明日から使ってみます。
本文では、こんな感じでパスする前に離してもらう内容を説明していました。 Adam is going to talk us thorough some research he's one.
こう見るとaboutと入れ替えて使えそうですね。(もちろん、意味は変わりますが)
All yours 全部あなたのもの、ミーティングで全部コントロールしてよい。というニュアンス 例: A: Are you using the photocopier? B: Nope. I'm finished. It's all yours. A: 今コピー機使ってる? B: いいえ。もう終わったよ。好きに使っていいよ。