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落下男は元気です。額に3センチ程の切り傷ができたのと、腰が痛いようですが日毎に回復するでしょう。壁に開いた穴には、ラルフの写真が貼ってあります~ここんとこ、調子よくない らるパパ。機嫌悪くて、先日、階段から落下したのは私のせいとか言うんです!ぷんぷん!!”自業自得”だと思うのですが。こんな時に、タイムリーに新聞広告である本を見つけました。思わずネットで購入。タイトルは・・・ずばり!!『未熟な夫とどうつきあうか』なかなかうまいネーミングだと思います。今、本のカバーを裏返して(笑)夜に読んでます。なかなか深い。
2006.01.31
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落下現場です・・・( ̄。 ̄;)壁に穴が開きました(T_T)”らるパパ”が降ってきたんです。。。飲み過ぎて、夜中にトイレへ行こうと階段を下りようとして足を踏み外したんです。額から血を流してイモ虫みたいに丸まって発見されました。家族から『落下男』と言われています。
2006.01.29
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誰ひとり早世の友を口にせず同窓会の夜は更け行く
2006.01.21
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先日、ジャッキーママと話していたこと。人にはそれぞれ泣けるツボがある。私はすぐにうるうるくる方だと思う。情にモロい。言い換えれば感情的だということだ。すぐにうるうるくるツボはもっぱら『こども』と『わんこ』だ。かなり偏っていると思う。それ以外は冷血な部分もあるのに。先日、スーパーで迷子の男児がいた。『ママぁ~~ ママぁ~~』激しく泣きじゃくっている。店員さんがなだめてもその手を振り切って駆け出す始末。『ママ』に会えるまでこの子は泣き続けるのだろう。遠巻きに見ていて、そんな迷子男児の必死の思いが伝わってくる。昨夜、私は らる兄(息子)と小さないさかいをしていた。彼が発した一言に落ち込んでいた。見つかるまで母を求めて泣くその男児と、親の小言を煙たがる息子ー。年齢こそ違うが2人の姿が重なって泣きそうになった。でも、我慢した。こんなとこで泣いてたらヘンだもん。ようやく迷子男児は母親と再会していた。「よかったね」 おばちゃんもうれしいよ。遠くで見ていた私も一安心して帰宅した。さぁて、お腹を空かせて帰ってくる息子におにぎりでも作っておくかー
2006.01.20
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ああ楽しかった同窓会。。。まだ余韻に浸ってます~~なんでかって言いますと・・・へへへ。(含笑)久々に再会したSくんといろいろ話がはずみましてー2次会でも隣同士で~~ 救命救急隊員としてがんばってるSくんの話は、すっごく新鮮で。。。だってだって興味あったんですわ。救命救急しててPTSDにならないの?とか。Sくんが言う 「メール教えて」 「えっ!?・・・うん、いいよ」←かなり動揺している私。メルアド交換しながらメルアドの由来とかでまた話が弾む。私、久々に自分が女性だと意識しちゃいました。(照笑)Sくんが「もっと早く出会ってたらなぁ。。。」と、のたまう。そうなんだよねー学生時代はお互いに興味もなかったのにね。でも、今のSくんや私があるのは、社会に出てからのそれぞれの友人や仕事での出会いが大きく影響していると思う。”結婚”も然り。ー 夫を持ったり、子どもを持ったりする度に、人間の心の眼は開けてゆくものだよ 川端康成;『結婚の眼』その後、Sくんとは帰ってくる特急の中でメール交換した。お互いの場所でがんばって生きていこうーと。なんか男同士の友情みたいだ。駅に着くと、らるパパが改札口に迎えに来ていた。しかも、昨夜、自分で髪をカットしたと言う。。。それはとっても、斬新なテクノカットだった・・・ああ。。束の間の淡い想いもふっとんでしまった~~現実はこれかい!!
2006.01.14
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帰って参りました。故郷ー鳥取へー久しぶりの1人帰省。なんだかわくわく。朝から涙目のラルフには、心苦しい犬バカの私でしたが・・・特急に乗るともう心は故郷へー3時間半のおんなひとり旅。車窓から拡がる雪景色。まるで演歌の世界だ。これから温泉へ行くのであろう、前の座席の親子連れが、たくさん積もった雪を見て『すごいな~~ここら辺に住んでる人、寒いやろうなぁ~~』などとほざく。( ̄。 ̄;)『あのぉ~ その中に私の実家もあるんですけどぉ・・・』心の声ー。6分遅れで無事、到着。駅では温泉地の旗を持ったお迎えの旅館業者がずらーり勢ぞろいでごった返している。私もお迎えの車で(姉の車だけど)出発=3実家へ帰りなんやかんやですぐ夕方。いざ!同窓会へ。なつかしい面々との再会。当時、24歳で新米女先生だった担任のY先生。今では校長にー。時の流れを感じます。皆が小学生の顔に戻ってるし~(*^_^*)最後は皆が輪になって校歌斉唱。突然、もう1クラス担任だったY先生が菜箸(お鍋料理だったので)を持ってテーブルの上に立つ!!歌の指揮をとろうとされた。でも、腰の曲がったおじいさまなのでものすごーーーーーーく危険行為。とっさにS君、後ろから先生を羽交い絞め。でもS君に支えられてY先生は気持よさそうに指揮された。田舎の片隅の、とある町のなごやかな同窓会。42歳の皆で歌った校歌を私は生涯、忘れることはないだろう。
2006.01.07
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新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いしますわん!さてさて明日1/3から1/6まで、私は田舎へ帰省してきますね。小学校の同窓会があるんです~気分は『白線流し』(笑)約10年前の同窓会には出席してなかったので今回40代では出席しておこうと思ったわけでーお留守番のらるパパ&ラルフがちょっと心配ですけど・・・また帰ってきましたら日記UPしまーす。
2006.01.02
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