YOFUKASHI RANHYMEL

YOFUKASHI RANHYMEL

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2003.03.29
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テーマ: ガラス細工(364)
カテゴリ: カテゴリ未分類
もう、ガラス好きが高じまくり。


昨日作れなかった分をちょっとだけ作って・・
徐冷炉に入れてもらっていた作品をもって帰る。

工房では有線かラジオがかかっているのだけれど、最近お気に入りの t.A.T.u がかかるとノリノリに♪

*

そしてみんなは午後も引き続き、の中、私は母とのデートのため駅へ。
今日はダンナが出勤なので、母と遊ぶ事に。
と言っても、ほとんどサイ○リヤでしゃべるってコースなんだけどね。


今日も黒い細パンに皮のついた巻きミニスカを重ねて登場。
>なぜか似合うのが不思議じゃ・・

「この皮がちょっとヤなんだけど・・」と言って他のミニスカを物色。サイドに皮紐が交差しているアクセントがついている物をゲット(T▽T)すげ~・・

まあ、オバサン服を着られるのは勘弁して欲しいので、幸せな事である。

更衣室にほっそーいお姉ちゃんがいたため、「下にパンツはいてるから」と私を盾に試着する母。
うーん、この辺り、さすが私の母だ。

私はこんな母と母を上回る野生児の父(←宇宙人(^^;)から生まれたので、誰に「変わってる」だの「ヘン~!」だの言われても仕方なし、と思っている。

いわゆる常識ではなくて・・うーん、そうだ、「頭の固い常識」例えて言えば「殻」と言われるものは持ち合わせていない。

「コレ」は「こうじゃないといけない」ってのが無い。

たとえば「アレ」は「こういうものよね」なんて諦め顔で話している人がいるとすると「もったいなや・・」と思う。
自分で自分の幅を狭めてどうするのじゃろう。


星空が見たいと道に寝転んだり・・(「私も!」って言う人もいるよね??)

そんな私に驚いて引いてしまう人もいるけれど、大体がして友達になるってことはやっぱり「縁がある」わけで、爆笑しながらも暖かく見守ってくれるおおらかな人が殆ど。
ありがとう(涙)感謝しています。

そんな友達が「この両親にしてこの子あり」だね、と口を揃えて言うのだから、母の様子を見ても、「ふーむ、この我を忘れたはしゃぎっぷりは私に遺伝したな」とか思って、なんだかおかしくって楽しくなってしまう。

そんなのが2人揃ったわけなので、サイ○リヤでは爆笑大会。


「うっせーな!!」とどやしつけた。

それを見た近くのオバアチャン、すごいウケていた。

数秒後、またガキが「キャーーー!!」

アタシはキレかかり、振り向いた。するとオバアチャンの「期待の顔」が。(^^;

思わず叱り損ねてしまった(≧▽≦)

私が振り向くのをやめた後も、母がそのオバアチャンと笑い合っているのが見え、オバアチャンの期待度が高い事が分かった(笑)

*

そうそう!!

本日めでたく、マイバーナーに火がともった。
まだ何も作業はしていないのだけれど、楽しみ。

途中でガスホースが不足していると判明、ダンナが買いに行ってくれた。
夕飯の後、ホースをつないでついに完成させてくれた。

ダンナ、ありがとう!

♪♪♪ヾ(@^▽^@)ノ♪♪♪





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最終更新日  2003.04.01 13:04:33
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